大学生の頃、私は学園祭の実行委員をしてました。
そこには同級生のY子もいました。
Y子は私の好みのタイプでした。
おさげ髪でメガネッ子。胸もあまり大きくなく、何と言っても幼さが残る感じに惹かれました。
Y子の家は私のとこよりも遠いのですが、途中までは一緒なので、実行委員会の後、よく並んで帰ってました。
普段もよく話するので周りからは付き合ってるように思われました。
そして、彼氏いるの?と聞くと、「今は居ないし、付き合った事もないよ」という事でした。
ある時、意を決して、告白すると、「君とは付き合えない、ゴメンね」という返事でした。
それでも、私はY子の事を想ってました。
夏合宿は海辺の学校の研修施設でした。
海水浴をしてたのですが、Y子は水着にならず、パラソルの下で一人佇んでました。
3日目の朝、私は早く目覚めると女子トイレに忍び込む事を思い付きました。研修施設の個室にはトイレはなく共同でした。
Y子は女子ということもあり、男子とは別のフロアだったのですが、この時、施設を使ってる女子はY子だけでした。
私はまず、トイレの汚物入れを見ました。一番奥の個室の汚物入れには期待してたとおり、トイレットペーパーに包まったタンポンを見つけました。Y子は生理だったので海に入らなかったのです。
真っ赤に染まってました。
そして、タンポンを使ってた事に驚きました。高校の頃、タンポンを使ってる女子は処女ではないと聞いてたからです。Y子は処女じゃないんだと思ってしまいました。
私はタンポンをポケットに入れると次の行動に移しました。
個室の横の掃除用具入れに入りました。上の方から個室を覗く事が出来ます。Y子の放尿を覗こうとしたのです。
個室は3つあるので確率は33%ですが、掃除用具入れの隣の個室でタンポンを見つけたので期待は高まります。
30分程待ってたらトイレのドアが開く音がしました。私は両足を壁に踏ん張らせて頭を低くしてよじ登りました。
すると隣の個室に人が入りました。もちろんY子です。
そっと覗くとY子はショートパンツを下ろすところでした。
白いショーツを下げると陰毛が見えました。あまり濃くはありません。
童貞で彼女も居た事がなかった私にとって初めて見る生の陰毛でした。
上はTシャツでしたが、ブラはつけてないようでした。そんなに大きくない胸には乳首の影もみえるようでした。
この時、私は真っ裸でした。
ペニスはY子が入ってきた瞬間から勃起してました。
Y子はタンポンを引き抜き、トイレットペーパーに包み汚物入れに入れました。
そして便座に座り「ふぅ〜」というため息とともに放尿しました。ジョロジョロジョロという音と黄色い尿も見えました。
私はペニスに手を当て、カリをこすりながらオナニーをし出しました。音は出てない筈です。
背徳感もあり、いつもより大きくなってる気がします。
Y子は放尿が終わると股間をペーパーてふき巾着袋からタンポンを取り出しまし。ガニ股になり挿入しましたが、この角度からは性器までは見えませんでしたが向き変えると小振りなお尻も見えました。
Y子は尿を流し、ショーツとスエットを引き上げ、出て行きました。
私はすぐ、Y子の使ってた個室に入り、抜かれたばかりのタンポンとY子を思い出しながらオナニーをしました。
そして、精液はわざと便器に付着させたままにして、服を着て立ち去りました。
その日の午前中もみんなで海水浴したのですが、Y子は昨日同じようにしてました。私はY子に、「なんで泳がないの?」と聞くと、「焼けるのヤだから」といいます。私は「もしかして生理?」と言うとY子は「変態!」と言い残し、私から遠ざかりました。
それからもY子は私と普通に接してましたので、トイレの事はバレてないのでしょう。