大学生の頃、私は学園祭の実行委員をしてました。
同じ委員の同級生のY子に振られましたが、それでも私はY子の事が好きでした。
今回はY子のおっぱいを揉んだ話です
学園祭中は多忙を極めましたが無事に終わりました。そして、OB会がありました。
現役生はスーツです。
1回生の私はY子と受付の係でした。
Y子のスーツのシャツはボタンが途中までしかなく、ダボダボでした。
キャミなどは着てなく、隙間から胸の膨らみと薄い水色のブラが見えました。
私が「水色?」と聞くとY子は「やっぱ見えてるね。あんまり見ないで」と微笑みました。
受付をしてると何人かのOBがY子に話しかけてきました。やはり視線を胸に向けてました。
宴中ですが、受付の片付けをするように先輩から言われました。
もちろん担当してるY子と一緒です。
「見られてたで」
「うん。視線めっちゃ感じた」
「まぁ減るもんちゃうからええやん」「これ以上小さくなったらブラ着けなくて済むかな」
とY子は胸を寄せる仕草をしました。そっと「何カップなん?」と聞くと、耳元で「B」と囁きました。
「N先輩は何カップなんやろ?」
1学年上のN先輩は数人いる女子の中で1番の巨乳でまさしくロケットです。
「Fがきつくなってきたっていってたよ」
「じゃあGかHくらいかな?」
「さぁ?直接聞いてみたら?」
「そんなんしたら、殺されるわw
俺、自分みたいなのがええわ」
「君ってロ◯コンっぽいよね。私みたいなのに告るしw」
「ほっとけ!」
軽くY子の頭をどつきました。
Y子はみんながいるときは、私の事を丸々君と呼ぶのですが、二人だと、君って呼びます。
なんか距離感をかんじますが私はY子(とN先輩)の秘密を知った気分になり嬉しくなり、酔った勢いというのもありY子のスーツのシャツを引っ張りブラに包まれた胸を見てしまいました。
「これがBなんや」
Y子も多少酔ってるのか「こらっ」と言いつつもそんなに拒否してるような感じではありませんでした。
受付で使ってたテーブルを一緒に倉庫に運び入れたのですが、Y子は何かにつまづきかけ倒れそうになった瞬間、私は咄嗟にY子を助けるように手を出しました。そして手のひらにはY子のBカップの時胸が収まりました。
柔らかかったです。
相変わらず童貞だった私はこれが初めて触ったおっぱいでした。
「ごめん」
「いいよ、事故だし。」
「柔らかいんだね」と掌でおっぱいを揉む仕草をしました。
「君って相変わらず変態だね」
「海の時の事?」
私はニヤニヤしました。
「バカ」
といって、片付けが終わったのでお互い宴会に戻りました。
その日はそれ以降Y子と話する事もなく、散会となりました。
しばらくはY子のおっぱいをオカズにしてオナニーに耽ってました。