好きだったY子との初体験できた話

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大学生の頃、私は学園祭の実行委員をしてました。

同じ委員の同級生のY子に振られましたが、それでも私はY子の事が好きでした。

今回はY子相手に初体験を成し遂げた話です。

OB会が終わると、世代交代になります。

3回生は引退。2回生が幹部となり、私たち1回生は幹部補佐となります。

私はY子にいい格好をみせたくて、副実行委員長になりました。

ちなみに、2回生にも副実行委員長がいます。Y子は会計補佐です。

年度替りの前に春合宿があります。

新入生勧誘や、秋の学祭に向けてのスケジュールやメインの催し物を何にするか、芸能人は誰を呼ぶかなど決めます。

春合宿は初めての参加になり、先輩の話では、朝から晩まで丸3日会議ばかりという事です。

今度は海ではなく、キャンパスから車で15分程の研修施設です。

実行委員会の倉庫から、学校所有の軽トラを使って荷物をまとめて持っていきます。

トラックの運転は私が任されました。

巨乳のN先輩が

「私くん、あたしたちの荷物も運んどいてくれる?」

といってきました。女子は比較的近い人は泊まりでなくてもいいのですが、N先輩とY子は終電が早いので、泊まりを選択したようです。

「部屋割り表もってるよね?受付で鍵もらって部屋に入れといてくれる?」

とボストンバッグを二つ預かり、助手席に置きました。

研修施設に着くとまず、会議室に軽トラの荷物を運びいれます。

物自体は一人で持てるのですが、量が多く何往復をしました。

だれか付いてきてもらうんだったと後悔しました。

最後にN先輩とY子のバッグを部屋に持って行きました。

部屋はツインベッドユニットバスが付いてます。

男子は広間で雑魚寝と聞いてたので格差を感じました。

そしてふと、いたづら心が芽生えました。

N先輩とY子のバッグを物色しました。

ドキドキです。

まず、N先輩。

ファスナーを開けると、有名ところの店のナイロン袋がありました。

中をみるとブラとショーツが入ってました。

黒いのとベージュのです。

黒いのを取り出してかざしてみました。大きいです。

私は合宿の様子を撮るために持ってきてる備品のコンパクトカメラを会議室から持ってきて、ブラやショーツを写真に収めました。もちろんフルボッキ状態です。

ブラのタグをみると、G70とありました。N先輩はGだったのです。

あんまり遅くなるとまずいので、次はY子のバッグを開けました。

小柄なY子のブラはB60でした。N先輩と比べると一目瞭然でした。

そしてショーツをだしました。プリントされており子供のような物でした。

勿論、写真に収めました。

そして、事もあろうに、私は全裸になりY子のブラとショーツを身につけました。ブラに腕を通しましたが背中のホックまで手が回りません。

当然、セックスどころか交際経験のない私は先にホックを止めるという事を知らなかったのです。ショーツはなんとか入りましたがボッキしたペニスの竿は入りません。竿の半分以上はショーツからはみででました。

姿見があったので、その姿を撮りました。

そして、そのまま、ユニットバスでオナニーし、前の合宿同様精液の処理をせず放置しておきました。

Y子の下着をな片付けると、巾着袋が目に留まりました。

中は予想したとおり、ナプキン数枚とタンポンがはいってましたが、なんと、コンドームも数個入ってました。童貞の私でも、興味本位で自動販売機でコンドームを買ったことがありますので、それが何かすぐわかりました。

春合宿前の同期同士の飲み会の帰りにいつものようにY子と帰ったのですが、その時にも、

「相変わらず彼氏いないし、どっかに出会いないかな?」

「俺がいるやん」

「君は無理」

というような会話をしたばかりなのでショックでした。

バッグの中には革の手帳もありました。

もう、時間の事はどうでもよくなり、中を見ました。

プリクラのシールが何枚かありました。女子同士で撮ったのもあるのですが半分以上は今の実行委員長との物でした。キスをしてる写真や、服の上から胸を揉まれてる写真もありました。

スケジュールをみると週末にはDという文字やハートマークが多くありました。ハートマークはDとセットですがDだけの時もあります。

Dだけの時は数日日付をまたがって引かれてる線の上でした。

Dがつき始めたのは前年のGWから。ハートは前期試験休み中から。

線は4月から毎月のように引かれており、夏合宿中も引かれてたので、生理だとわかりました。

するとDはデートでハートはSEXした日だと想像できました。

初めてのハートの日にはLVと書いてありました。恐らくロストバージンの事でしょう。5月にはFKと入った日があったのでこれがファーストキスなのでしょう。

ハートマークはほぼ毎週。なかには4日連続でついてるところもありました。

Y子は処女なんかじゃありませんでした。

先輩とやりまくってたのでした。

鍵を受付に返し、実行委員会のメンバーのところに戻ると、

「なんか熱っぽいので明日からの参加でいいですか?」

と、顔も見たくない委員長(Sさん)に話ました。仮病です。

「しゃーないな。明日から頑張ってや。来年はお前がやるんやろうから、しっかりみといてほしかったけどな」

と、言ってくれました。

一応、カメラはフィルムを入れ替えています。

その晩家の近くでスピード現像の店で昼間撮った写真をプリントしてもらきました。

Y子を、おかずにして何度も射精しました。

次の日から合宿に加わりました。

昨日の内容を教えてもらい、私は学校などに申請する書類を作成しました。

Y子とは担当が違うので話する機会もありませんでした。

合宿最終日の晩は宴会です。

3回生や院に進む4回生もやってきて、たらふく飲まされました。アルハラなんて言葉は当時存在してませんでした。

1回生の男子はほとんどが酔い潰れてました。

私もフラフラです。飲んではトイレで吐くの繰り返しです。

Y子が

「大丈夫?」

と声をかけてきました。

「しんどい。ちょっと、戦線離脱。あのさー。30分だけ、部屋で寝させて」

「うーん。いいけど、N先輩に鍵もらってくる」

部屋に入ると私は壁際にY子を押し付けたました。

「何するん!」

「あのさー、Y子ってほんま彼氏おらんの?」

「うん、いないよ」

「ほんま?」

「しつこいなぁ。いないって」

「sさんと付き合ってるんちゃうん?」

「どこからそんな話になるん?やめて。」

「プリクラとコンドーム見たわ」

「何すんの」

私は頬をひっぱたかれた。

Y子を力任せにベッドに押し倒しました。

そして、頬をひっぱたき返し馬乗りになりました。

Y子はもがきましたが、力では敵うはずもありません。

両腕を押さえ、強引にキスをしました。

Y子は拒絶するが如く唇をしっかり結んだままでした

舌を入れる事を諦めました。

「そうよ。Sさんと付き合ってるわ。それが、聞きたかったんでしょ」

私はまたひっぱたきました。

「俺が好きなの知ってるやろ」

「君の事なんて知らない」

またひっぱたきます。

パチンの乾いた音が響きます。

Y子は抵抗する事もなくなりました。

私はY子のスエットとブラを捲りあげげ、Bカップの胸にしゃぶりつきました。

Y子は

「やめて」

と懇願するも、私の耳には届きませんでした。

スエットのパンツを下ろすと、初日に見たプリントされた下着でした。

下着もずらすとY子の秘部からは白い紐が出でいました。

タンポンです。

オリモノと血が混じった不快な匂いでした。

タンポンを引き抜き私は下半身裸になり、そそり立ったペニスを秘部にあてがい、一気に挿入しました。

「いやぁー」

胸を揉み乳首をつまみ、腰を振り続けました。

初めてのセックスでした。

すぐに絶頂を迎え、Y子の中に放出した。

Y子は泣いていました。

ぐすっ

ぐすっ

「俺を振るからや」

Y子の唇を奪います。初めての感触に、ペニスがすぐに復活しました。

Y子の体の向きを変えました。

Y子のパックリ開いたアソコの周りは毛が薄く太もも、アナルまで月経の血と精液で汚れてました。

バックで挿入しました。

さっきと違いスムーズに入れる事ができました。

ぐちょぐちょと音がしました。

喘き声を押し殺すように顔を枕に埋めます。

2回目の絶頂もすぐに来ました。

当然のように、中に放出しました。

血、体液、精液が、一緒になったピンクの汚物が性器から流れ出てきます。

Y子は泣き止んでました。

「帰って」

Y子は半裸で部屋のドアを開けました。

私はベッドに多く付着している赤いスポットをみて怖くなり、ズボンを履き一目散にみんなが雑魚寝してる広間にもどりました。

「元気になったようやな」

先輩が声をかけてきたが、それを無視して布団に包まった。ガタガタ震えながら一睡も出来ませんでした。

次の日は各々がバラバラに解散したのですが、Y子もN先輩の姿はありませんでした。

入学式が始まる前、学校から自宅に電話があり、私のした事が学校や両親の知る事となりました。

私はY子に乱暴をした事を認めました。

両親と一緒にY子のところに謝罪にいきましたが、もちろん門前払いです。

Y子側の弁護士さんとの交渉です。

結果として、私は除籍処分となり、Y子へ数百万円の慰謝料を払いましたが、刑事告訴はされませんでした。

その年の学祭はスケールが小さくなった事を人伝に聞きました。

あれから20数年がたちます。

私のした事は公にならず、誰にも話してません。

ただ、息子がその大学にしか合格せず、通わせてるのですが、学祭の準備に追われてるのには運命的な物を感じてます。

これでY子との事は終わりです

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