大学生の頃、1人で祖母の家を訪ねた時の話です。
いつもと同じように祖母と祖父が出迎えてくれるものと思っていたのですが、偶々同じタイミングで母の親戚とその娘のレイさん(仮名)も訪ねてきていたのです。小◯生の頃はお姉ちゃんお姉ちゃんとじゃれついていた大好きな姉的存在だったのですが、久々に会うレイさんは大人になっていてまともに話す事も出来ませんでした。小◯生の頃とは違いますし、恐らく久々に会った確かレイさんは25〜30くらい。可愛らしい、しかし大人の良さも感じさせるファッションの黒髪ロング美人の女性になっていて戸惑ってしまったのです。
着いて早々に祖母の家から出かけ、買い物をしている最中にふっと気付いたのです。
(もしかして、風呂に入る時にレイさんの下着が見られるのでは…?)
覗きと言うわけではありません。風呂の外の洗面所にある洗濯機、レイさんの後に風呂に入ればその中にあるレイさんの下着が見られるのでは?と気付いてしまったのです。
その後はその事が頭を締めてしまい買い物にも集中出来ませんでした。夜が来るのが待ち遠しい一心です。
その後は食卓を囲みながら風呂のタイミングを計ります。
そんな事を知らずにレイさんは私に話しかけてきます。
「サークルとかやってるの?」
「学部でどんな講義ある?」
優しげな笑みを浮かべて話しかけてくるレイさんの大切なアソコに触れた下着をあと少しで見ることができる。勃起がバレないように素知らぬ顔で会話を楽しみました。
そして待ちに待った風呂の時間。レイさんが出て「〇〇くーん、お風呂空いたよー」と声をかけてきます。
濡れた髪とパジャマのレイさんをバレないようにしっかり目に焼き付けつつ、ついに風呂場へ。
パタン、と洗面所の扉を閉めてしまえばもう誰も入ってこれない。
怪しまれないようにシャワーを流してから洗濯物を漁り始めます。
タオル、大叔母の服、そしてついにネットに入れられた薄い布を見つけました。
震える手でチャックを開け中を見ます。
そこにあったのは水色のパンティーとブラ。下手をすれば母親に近い年齢だけど若い、大人の女性がこんな可愛らしい下着をついさっきまで着けていた。その事実だけで射精してしまいそうでした。
まずブラの匂いを嗅ぎます。汗臭さなどない甘い香り。女性らしい香りでした。
次は本命の水色のパンティ。お尻、前、下と色々な部分を嗅ぎましたがこれも甘い匂い。ですがついに辿り着いたクロッチ部分。ここの匂いは少し臭いがキツく、仄かにアンモニア臭がします。
それが最高に興奮して、自分のモノにそれを巻き付けてシゴきました。ブラを顔に押し当て匂いを嗅ぎ、パンティーでモノをしごく。ずっと興奮していたためか直ぐに大量の精子が出ました。直前に離したものの少しベトついたパンティーとブラを元通りネットに入れ、風呂に入りました。
初めて触れた若い女性の下着に味を占め、明日も同じ事をする決意を固めました。
次の日にそれがバレた様子も無く、これな、同じ事をしてもバレないと思った私は同じ行動を計画します。
しかもその日に出かける時、スカートでしゃがみこみ、祖母の家で飼っていた犬とじゃれ合うレイさんを見てしまいました。覗いているのがバレそうだったので一瞬見ただけですが、スカートの中が暗く、ギリギリ見えませんでした。しかしその中身も夜には分かると思うと楽しみで仕方ありません。
レイさんの後に風呂に入り、いざ下着漁り。
今回のネットの中にあったのは…何と紺色の下着!それもかなり布面積が小さいTバック!あの清楚な美人のレイさんが!!
昨日とは違い、大人の色気を感じさせるブラとパンティーにまた一瞬で勃起しました。昼間にこんなエロい下着を晒しながら犬と戯れていたのです。見かけた人からしたら誘っていると思われても仕方ありません。
今日は昨日とは違い、パンティーを匂いを嗅いでから穿いてみました。その上からシゴく時の感触がたまらない!
美人なレイさんはきっと何人もの男性に好意を寄せられた経験があるでしょう。そのレイさんの下着を私がめちゃくちゃにしている!私の精液がついたこの色っぽい下着をあの笑顔が素敵なレイさんが可愛らしい服の下につけるんだ!
あの清楚なレイさんがこんなセクシーな下着を着けてるだけでも興奮するのにその下着を今自分が汚している。そう思うと手は止まらず、思いっきりパンツの中に射精してしまいました。やってしまったと思いつつ、何とか精液を洗い流し、ネットの中に下着をもどしましたが、堪えきれず風呂を出る前にまた一発今度はブラでしごいて抜いてしまいました。
その翌日に私は実家に帰り、数年経った今もレイさんとは会っていません。
ですがこの一件は未だに忘れられません。きっと今も彼女は彼女に気がある男性やそうでない人にも笑顔を振りまいているのでしょう。私の精液がついたセクシーな下着を可愛らしい服やスーツの下につけて。
それを思い出す度にレイさんに痴漢したような達成感を覚え、スーツやワンピース、ロングスカート、果ては高◯生時代の制服やウェディングドレスまで様々な服のレイさんとその彼女の困った顔、蔑んだ顔を想像して抜いています。