先日、実家に立ち寄った際、私の部屋にあった古い携帯電話を見て、大学時代の思い出が蘇りました。
それは10年前、まだ大学3年生だった頃、サークルの1年後輩で見るからに清純そうな女の子の携帯の中身を、こっそり見たことがあります。
彼女にフラれて2か月くらいの時で、その後輩の子に少しずつ惹かれていた時の事です。
フォルダには彼氏とのラブラブな画像がたくさんありました。
「彼氏いたんだ・・・」
とガッカリした直後、彼氏のチンポを美味そうに舐めてる画像が出てきました。
彼氏にオマンコを舐められている画像は、あの子が胸元から撮影したようで、乳房の間から彼氏の顔が半分見えていましたが、どうやら大学生ではなく、もっと年上、アラサー男に見えてショックでした。
その次の画像からは、彼氏の手に携帯が渡ったようで、彼氏目線で撮影されていました。
彼氏に舐められて赤く充血したクリトリスと濡れたオマンコ、そこに突き刺さる彼氏の生チンポ、、バックからの生入れでは彼女の肛門まで丸晒し、騎乗位で喘ぐあの子、彼氏に中出しされた精液が逆流するあの子のオマンコ・・・悪夢のような写真でした。
ブルセラコスプレや野外露出、アナルボールを肛門から誑す画像、SMホテルで拘束椅子にM字開脚で縛られ、オマンコを虐げられている写真は胸が痛みました。
ホテルの浴室で肛門から牛乳を噴き出す写真を見たとき、あの子はアラサー男にマゾ調教されているんだと気づきました。
キャンパスでは大人しく清純そうなあの子の、淫らでイヤらしい姿でした。
全部丸見えのヤバイ写真は、彼氏の携帯では撮らせず自分の携帯でなら撮影を許可したということなのでしょうか。
私に彼女ができるまでの半年間、その画像を思い出しながら抜かせてもらいましたが、虚しく、切なかったです。
もしかしたら処女?のように見える純情そうな女の子の本性を見た気がしました。
新しく出来た彼女とするセックスの最中でも、あの画像が頭をチラついてしまいました。
他人の携帯なんか、見るもんじゃないですね。
だから私は、無防備に置かれている妻の携帯を見ようとは思いません。