好きだった子のハメ撮り動画が彼氏から送られてきた1

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大学生の時の話。ある時イン○グラムを見ていると知らない人からフォローが来た。全く知らない人だったためプロフィール欄を見ると知り合いが1人フォローしていた。その知り合いは高校時代の俺の好きな人だった。特に不審がらずにフォローを返すと彼からDMが来た。

簡単に要約すると彼は私が高校時代好きだったNと付き合っているそうだ。実の所私はまだNの事が好きだった。

Nは優しく周りが見えて気が利いた女の子だった。目は凛々しく笑顔がとても魅力的だった。

身長はそこまで高くなく、150cm前後の印象を受けた。容姿に関して言えば影山優佳や新垣結衣に似ていたと思う。

彼女は常に長く綺麗な黒髪をポニーテールにして縛っていたし何より胸が大きかった。ブレザーの上からでも形がしっかり分かるその大きな胸に1度はクラスの男子も目を奪われた。

そんな魅力的な彼女の事が忘れられないのは仕方がなかったのかもしれない。

彼氏を名乗る男から続けて俺が彼女つまりNの事を好きだったのかを聞かれた。

嘘をついても仕方が無いので「そうだ」と答えた。しかし、連絡は今取っていないし、今後も自分から取ることはないから安心して欲しいということも伝えた。

少しして男から動画が送られてきた。かなり尺の長い動画だ。

開くとそこにはベッドに座る彼女の姿があった。私はその動画を瞬間的に保存してしまった。その間男に尋ねた。

「この動画はなんなのか?」と男は見たければどうぞとだけ答えた。他にも2本ほど動画が送られてきた。仕方が無いので動画を開いて再生した。

換気扇の音が静かに響いている。ラブホテルだろうか?何だかいやらしい雰囲気を感じる。やはり見間違いではなくそこにはNがいた。雰囲気は、全く変わっていなかった。男が何かを言っている。

「お願い。1回だけ。ね?どこが気持ちいいか知りたいし。」

「仕方ないなぁ。1回だけよ。」頼まれて仕方がなさそうに承諾した。

すると着ていたバスローブを脱いだ。

真っ白で、血管が浮き出て青白くなっている彼女の胸が露になった。身長に対して不自然に大きな胸はより大きさを強調した。彼女が動く度に、彼女の豊満な胸がプルんプルんと形を変える。乳首は綺麗なピンク色で大きすぎず小さすぎずと適切なように感じた。下の毛は完全に剃られていた。

「覚えててくれたんだ。無いのが好きって」

「うん。だから剃ってきた。」恥ずかしそうに頬を赤らめながら答えた。

ベッドの端にM字で脚を開いて座った。割れ目が綺麗に見える。彼女は、指をゆっくりと割れ目に沿って動かした。丁寧になぞるように。左手は大きな乳房を優しく触っている。息が少し荒くなるにつれて、動きが激しくなった。割れ目に沿って動かしていた指は、いつの間にか中に入れられていた。ゆっくりと動かすとジュボッジュボっとマン汁が溢れて来たのが画面越しにでも分かる。

「あっ……❤️だめッ見ないで……❤️」

そう言いながらも動く手はどんどん早くなっていき腰は男に見せつけるように浮いてくる。

「ダメつダメっ……イクっ❤️」彼女は潮を吹いた。シーツがシミになる。

「Nこっち向いて。」

そう言うと男はNに優しくキスをした。唾液を交換するねっとりとしたキスだ。男は手を彼女の太腿近くに持っていった。優しく太腿をなぞるように手を触れ段々と女性器に近づけていった。彼女の脚を開き両手で触る。彼女の腫れ上がったクリトリスを触りながら

「N剥いたことないでしょ」といい息を吹きかけた。

彼女は身体をビクッとさせながら

「ない。」と答えた。

「剥いてあげる。」と彼は腫れ上がった彼女のクリトリスを右手で器用に剥いて優しく右手で摘んだ。

その瞬間彼女の身体は電気が流れたように震えた。

「うっ……それダメッ❤️あっ…❤️あんっ❤️ああ゛❤️」この短時間に彼女は2回も潮を吹いた。既に彼女の女性器は、準備万端で精子を注ぎ込まれるのを待っているように思えた。

息をきらせながら四つん這いになってマン汁が滴り落ちてくる割れ目を、ぱっくりを開けて腰を横にフリフリと振りながら男を誘惑した。

「ねぇ早く❤️」男はすぐに下着を脱ぎペニスを挿入した。愛液のおかげですっと入ったらしい。Nの太腿に血が流れた。

「処女だったん?」男は驚いて聞いた。

Nは恥ずかしそうに頷いた。

「キッツめっちゃ締め付けられる。」男は後ろからNの腰をしっかりと持ってテンポよく振っている。

「あっ❤️あっ…❤️ああぁ❤」

高校の時に好きだったNの姿はそこには無くただ獣のように交わる2人の男女の姿があった。

「あっあっあ゛ッ」肉と肉がぶつかる音とピチャピチャと愛液の音が響く。

「あっ❤️あッイクッあッ」

「あっ❤️んむぅ……」男に首を支えられながら、そして後ろを向きながら唾液を交換し腰を振る。

男の手はピンクの突起物をクリクリクリと優しく弄る。

「ん❤️んん❤️」

キスで口を塞がれているため喘ぎ声が出ない。

今度は爪の先でカリカリと突起物の周りを攻る。

「ん゛ん〰︎︎ん゛っ」

「ん…う゛ん」Nの目は快楽でとんでいる。

乳首を摘まれると腰をクネクネさせながら

「うう〰︎︎❤️」

次の瞬間身体がビクビクとなり

「イ゛っ…クぅ❤️」と愛液を垂らしながら叫んでいた。まるで犬のように彼女は腰を振ってヨダレを垂らしながら快楽に溺れている。しかし男は続ける。

「んあっ…あ゛ダメダメ❤️イ゛ッ」

彼女は黒い綺麗な髪を揺らしながら、腰を振っている。

「お゛っイッたもうイッた…う゛ぁ」

男の手は乳首に向かう。腰を振りながら器用にクリクリクリクリと弄る。

「いやっいゃあ゛❤あ゛あ゛っ❤️」

先程からイカせ続けられているNは、我慢の限界らしく布団に顔を埋めている。男はお構い無しに後ろから突き続ける。

その度にむっちりとした乳房が縦に揺れている。

「いやいやいやいや…イクッイクッ❤い〰︎︎❤ゃああああッ❤️」

男の手が、逃げようとする真っ白な彼女の腰をしっかりと掴んで離さない。

「ごめんなさいぃっ❤️イクッイク❤️あ゛っあ゛あ゛」

「あ…あ゛❤️ふか❤️あお゛っ」

「おおお」

男は気持ち良さそうな声を出し彼女の1番奥に肉棒を突っ込んだまま射精したようだった。

男はペニスを抜き激しいオーガズムの余韻に浸っているNを仰向けにさせた。男は、Nの真っ白で柔らかそうな太腿を左右に開き愛液によって湿っている女性器に右手の人差し指を挿れた。

ゆちゃゆちゃといやらしい音が指の侵入を想像させる。初めはゆっくり動かしていた指だが、次第に速度が早くなっていく。

「あ❤️あッああ❤️あふ❤️だめッいいぃ」

彼女の腰が段々浮き上がっていく。

「イクッ❤️」大きな喘ぎ声とともに身体がビクんとなり潮を吹いた。それでも男は手を止めず、閉じようとするNの足を左手を上手く使い止める。

「あっあっあっあ゛あ゛あ゛あ゛っ❤️」

声にならない喘ぎ声をだしながら腰を身体をガクガクとふるわせている。

プシャと3度目の軽い潮吹きをした。

息を荒らげながら

「イヤッ❤️イッだ❤️❤️もぉイッったぁ❤️」と拒否している。しかし彼女の目は以前のような気品のある目ではなく、完全に快楽に堕ちた目をしていた。

「イクイクイクイクイクイクイグ❤️」

くちょくちょと卑猥な音の後に

「あ゛ああーッ」と言う喘ぎ声とともに再び愛液が吹きでた。

ハァハァと息を荒らげながら、彼女が上を向いていると男は彼女を抱き上げ再びペニスを挿入した。

「ん゛っ❤️」

男のペニスには当然のようにゴムは付けられていなかった。

次の体位は、背面座位で彼女が画面越しにこちらを見ている。僕が知っている高校時代の凛としたNの顔はそこには無く、舌を出して目は男に征服される喜びに充ちメスになった彼女の顔があった。

「はぁはぁ❤️ま…まって…休ませて…❤ぉおおおっ❤️️」

男は無視して、リズミカルに腰を振る。その度に彼女の薄らと血管が見える真っ白な乳房が大きく形を変えながら揺れる。

「はぁ❤️はぁ❤️だめっ…❤️奥まで…❤️」額の汗が彼女をより艶やかに見せる。

「奥撫でるのだめぇっ❤️」

突かれる度に彼女の子宮がボコっと外から見るだけで分かるように盛り上がる。

身体を横に倒しながら続ける。淫らに脚を広げたまま。

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️おくっ❤

️奥ダメっ❤️あぁぁイクっ❤️」

タンタンタン。肉と肉がぶつかる音が響く。

「イク❤️イクっ❤️イクイクイクイクッ❤️」

開いていた彼女の脚がまるで男の精子を搾り取るように閉じられ

「イッ………❤️❤️❤️………ッ!!❤️❤️〰︎︎〰︎︎〰︎︎❤️❤️❤️❤️」

声にならない濃密な声が響いた。

男は彼女の奥で止まりオーガズムを楽しんでいた。

「おっ…❤️ぁっ…❤️はぁ……❤️」子宮に直接ペニスがあたり精子を受け取っている間彼女は快感のあまり涙を流しながらその余韻を楽しんでいた。男が濃い精液を付けた肉棒を抜き彼女はベッドに倒れ込む。男は彼女の頭から身体にかけてねっとりとズームしていき順々に映した。

彼女額は、汗が滲み目は涙でうるみ頬は赤く染っていた。口には笑みがあり汗で髪が少し張り付いている。

女性を象徴する大きな乳房は左右に別れその双丘のそれぞれには真ん中にピンと勃っている綺麗な乳首があった。乳房にも大粒の汗があった。汗が綺麗なお腹にめがけて滴り落ちていく。

女性器からは蒸れて蒸気が見える。本気のセックスをしたのがいやでも分かってしまう。

女性器からは、濃い白濁液がトロリとベッドにこぼれ落ちた。ベッドのシーツは、彼女の愛液と出された精子によって色が濃くなっている。

Nがお腹に手を当てて満足そうに

「赤ちゃん出来ちゃったかもね」そう言った。

僕は見るのをやっと辞めることが出来た。と言うよりもやっと動画が終わってくれたと言う所だろう。

しかし僕の手は次の動画に進んでいた。

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