前回の続編です。
今回は少しイチャイチャ系です。もちろんBSS要素はありますが。
別の日だろうか。部屋が先程の動画とは違う。
Nは見覚えのある服を着ていた。茶色のブレザーに赤のネクタイ。その下にはワイシャツを着てミニのスカートを履いている。高校時代よりも大きくなったであろうその胸は、ブレザーの上からでも更に強調されていた。また、白く健康的な太腿がむっちりと姿を露わにしていた。
男が彼女の細い腰を持ち身体の向きを変えさせキスをする。前回同様に、ねっとりとした淫猥なキスだ。口が離れるたびに、唾液が互いの舌にまとわりついていた。男が後ろから胸に手を伸ばす。下から乳房を持ち上げタプタプと柔らかさを楽しんでいる。
「Nの胸のサイズってどれくらいなん?」
「G……」
「まじ?AV女優とかのレベルやん」
まるでこちらにあえて聞かせるような喋り方だ。しかしこの動画から目が離せない。好きな子の今まで知らなかったことが、どんどん分かっていき屈辱と、しかし一方では好奇心の感情が俺の中で渦巻く。
男がブレザーを脱がせる。赤いネクタイは、豊満な胸のせいでブラブラと中に浮いているように動く。
「んっ……ちゅっ❤️」
男は更にシャツのボタンを胸の部分だけ空けた。ぶるん。と緑のブラジャーに包まれた胸が現れた。
「ねぇこれ乳首ちょっと出てない?」
「うん。少し小さいサイズのブラだったから。」
確かに、緑のブラから少しだけピンクの円形のものが見える。
「でもこういうの好きでしょ?」
Nは嬉しそうに後ろを振り向く。
「好き。大好き。」
男は繰り返し続けた。そしてブラをずらすとすぐに突起部に手を持っていった。最初はぐるぐると円を書くように、乳首には直接触らずに周りを攻める。
「ん❤️んんッ❤️ちゃんと触ってっ❤️」
焦らされて我慢できないのだろう。赤みを帯びた顔で懇願する。
今度はカリカリカリと爪で乳首を引っ掻くように触る。
身体をよじりながらも快楽に身を任せている。「あ❤️あ゛❤️ああぁ❤️」
ビクンとNの身体が揺れる。
少しすると今度は男が立ちパンツを脱いだ。Nは男のカチカチになった男根の前に座っている。Nは舌を出し丁寧にそれを舐めている。最初は玉を丁寧にそしていやらしく舐める。舌の動きはとても卑猥だった。そして、ペニスの先にかけてどんどん進んでいきそして咥えた。
「はぁはぁ」
彼女が懸命に舐めているのが伝わる。男は従順に舐めているNを見て満足そうだ。Nの手は自分の股間に近ずいた。和式便所で用をたすような体制、所謂ヤンキー座りになり右手は陰唇に伸びている。くちゅくちゅとメス汁を垂らしながら一心不乱にペニスを口に頬張る。
Nの唾液で濡れたペニスはくちゅくちゅと音をたてる。
「ふぅ……❤️ふぅ……❤️」
「んちゅ❤️ぐ❤️」
「寧々それやばいわ。もっと奥で」
そう言うと男はNの頭を持ち奥に押し込んだ。
「ん゛ぶっ…」
「んごっ❤️お゛❤️」
ガポガポと何度も奥に突っ込み続ける。
Nの頬は赤くなり目は充血している。先程から奥にペニスを突っ込まれ続けたせいで酸欠なのであろうことが伺える。
「ごほっ❤️ん゛❤️」
男が彼女の頭を持ち1番奥に差し込んだ。
男の白濁液が彼女の口の奥にまで注ぎ込まれる。ペニスから口を話すと彼女の舌からトロリと粘性のある精子がタレ落ちてきた。まだ口の中にも残っておりそれを嬉しそうに飲み込んだ。彼女はその後パンツとスカートを脱ぎ、ベッドに仰向けになり左手で自分の性器を広げた。目の前には綺麗なピンク色をしたひだが広げられ、そこからトロリとした愛液がタレ落ちてきた。
「先輩……❤️」
と小さく呼ぶと、男は我慢出来なかったのか再びゴム無しで挿入
「あ❤️あっ❤️あ❤️」
パンパンパンと肉がぶつかる音とギシギシとベッドが軋む音が鳴る。
「はぁ❤️あっ❤️あっ❤️」
男の手が乳首に伸びる。クリクリクリカリカリカリと爪を使いながら乳首を触る。
「乳首っ❤️い…虐めないでっ❤️」
彼女の手は絶頂に備えてシーツをしっかりと掴んでいる。ビチャビチャペニスが出し入れされる度に、腟内にある彼女の愛液が掻き出される。
「乳首だめっ❤️奥っ❤️おくすきぃ❤️またイクッ❤️」
乳首の次は乳房全体を下から押し上げる。乳首が勃起しているのが強調される。
「はぁ❤️はっ❤️はっ❤️」
「ッ〰︎︎〰︎︎ッ!!!」
ビクンと身体が動き彼女が絶頂した。彼女の顔は最高の快楽によってもたらされたようだった。男がペニスを抜くとドロっとした精子が溢れ出てきた。
暑くなったのか彼女は着ていた服も下着も脱ぎ真っ裸になった。
今度は騎乗位らしく彼女が男の上に乗った。準備万端のペニスに、愛液と精液が混ざりあった液体が滴っているマンコを挿入した。Nの前髪が汗で額に張り付いて頬にも薄らと汗が滲んでいる。
「あっ❤️はぁ❤️あ❤️」
ぬちゃぬちゃと彼女が動く度に音がなる。懸命に上下に動く。その度に彼女のポニーテールに結ばれた綺麗な髪がゆさゆさと揺れ、Gカップの胸がたぷたぷと縦に揺れる。
「ふぅぅぅぅ〰︎︎っ❤️」
声にならない喘ぎ声が口から漏れる。
「あっ❤️んっ…んあっ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
子気味よくパンパンパンと動く。男が身体を起こす。胸が男の胸板で形を変える。
「はぁっ❤️あっ❤️」
男の手が尻に添えられる。
「ッッ❤️イっーーー❤️❤️」
快楽のあまりNは腰を捻る。ビクッと電流を受けたように彼女の体が反応する。男は逃げられないように、両手で腰と尻あたりをしっかりと掴みグリグリと自分の肉棒を押し付ける。
「くぅぅぅ❤️あっ❤️❤️ぐりぐりだめぇ❤️」
顔を近ずけ舌を互いに出し合う。互いの舌先をくっつけ唾液を交換する。
「んむぅぅぅ❤️ぢゅっ❤️んぢゅっ❤️❤️」
更に腰の振りが早くなり
「んほ❤️んんむ❤️❤️んぉっ❤️ほぉぉ❤️」
Nは快楽のあまり、自分の身体を支える力が抜けたのか男の背中に手をまわした。
「んぐっ❤️ちゅっ❤️ふぇんぱい……❤️」
「ぢゅるっ❤️ぢゅっ❤️んっ…///好き❤️」
互いにイったのだろうか動きが静かになった。
そして、彼女の身体が小刻みにゾクッゾクッっと快楽によって震えている。
やっとキスしていた口を離した。
「ぷはっ❤️はぁ……はぁ……」
男の上から立ったNの太腿には愛液と精液が混ざったものが垂れていた。
男とNは立ち上がり風呂へ行った。
「気持ちよかった?」
男が彼女にシャワーをかけながら聞く。
「うん……」
Nが照れながら答えた。
「先輩は?」
「俺も気持ちよかった。Nがエッチな身体しとるけん興奮しっぱなしやった。」
「そんなにかなぁ」
「そんなによ。」
そう言って男がNの乳房を下から持ち上げた。
たゆんたゆんと何度も動かす。
「洗いっこしよ。」
「いいよ。」
そう言うと男はボディソープをとり首元から指先で優しく撫でように洗いだした。そして胸までいくとのの字を書くように乳房を撫でていった。突起に男の指が触れる度にNは身体を震わせる。
「んっ…///あっ❤️あっ❤️」
そして男はお腹も優しく触れるた。
「Nのへそ綺麗よな。」
「そう?」
「うん。めちゃくちゃ綺麗。」
「ありがとっ」
恥ずかしそうに答えるN。動画を見る度に今まで見た事がない表情を見せられる。
「今度は私の番ね。」
「よろしく」
「後ろ向いてて。」
そう言うと男の背中に胸を押し付ける。
「そんなにおっぱいが好きならおっぱいで洗ってあげる。」
体全体を動かし胸を押し付ける。すると男のペニスが再び勃起した。それに気がつくとNは後ろから手をまわしシゴきはじめた。
「どう?ローション代わりになってめっちゃ滑りいいんやけど。」
「ちょっ、やばい。」
「まだイったらダメ❤️」
意地悪そうにNが手を止めた。
「こっち向いて。」
男と向き合う形になるとペニスを乳房に挟んた。
「パイズリ?」
「うん。」
彼女の乳房はペニスを挟むためにあるのではないかと思うほどすっぽりと収まった。
乳肉が動く度にずぷずぷと淫乱な音が鳴る。
「気持ちよさそうですね先輩❤️」
「乳圧やばい。」
「イっていいですよ先輩。私の胸まんこで。「イクっ」
男は長い射精をした。カメラの角度的に顔は見えないがさぞかし気持ちの良いものだろう。
「先輩こんなにいっぱい出したんですよ。」
彼女は、胸の上部から乳首を通ってぽたぽたと流れる白濁液を見ながらそう言った。
「はむっ……れろっ❤️んっ❤️」
少しして胸からペニスを抜き丁寧に口で掃除している。
「気持ち良かったですか?先輩❤️」
そう言ってこの動画は終わった。
そして、もう一度最初から再生していた。
僕が高校時代何度もNの爆乳を想像して抜いたのにこの先輩はパイズリだけじゃなくて中出しまで。そう考えると悔しかったがそれとは別に勃起は止まらない。先程から何度も抜いてるがNの乱れた姿を見るだけで何度も回復する。僕は新しいティシュを取り出した。
そういえば第1回目の時に書いていませんでしたが以前地元に帰った時に病院の近くの居酒屋でこのNに会ったため書き始めました。送られてきた動画分はあと1回しかありませんが特別枠?でNと再会した時の事についても皆さんの反応が良ければ書こうと思います。稚拙な文章ですが見て下さりありがとうございます。これにて②は終わりです。次回は複数人となります。