好きだった声優専門学校のアイドルの共演者JCがアナルを犯されてた

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すみません、今回の話はちょっと女の子の排泄物の話なので閲覧注意です。あと昔の出来事とはいえ中学生がヤラれるので良くない話です……。

1月、舞台の稽古が再開された。

なんとなく、すうがタローさんを避けているのが分かる。

あと、すうとあたるちゃんが仲良くなった。

誰にでも優しいすうと、淡白そうながら子猫みたいなあたるちゃんは美人姉妹みたいで、2人の前を通るとめちゃくちゃいい香りがした。

片やムチムチ爆乳美少女、片や貧乳ガチロリ美少女ではあるけれど……。

2月、本番1ヶ月前を切ると稽古場には裏方のスタッフさんも増え、荷物もごちゃごちゃするようになった。

ある日の帰宅中、忘れ物に気付いて慌てて引き返したが、もう稽古場は閉まっていた。明日は稽古が休みなんだが、まぁ明後日でいいか……となんとなく施設の裏の駐車場を見た。

1台の車があった。

いつもなら気にしないのに、薄明かりがついていて、俺はフラッと、静かに近寄った。

すると、裸のあたるちゃんと、彼女を背後から抱きしめる服を着たままのタローさんが運転席にいた。

「はーあ、あたるちゃん相変わらず感度悪いね」

「知らんけど。タローさんがヘタクソなんじゃないんすか」

最初はまさか中学生とエッチしてるのかと驚いた。が、どうやら挿入はしていないらしい。車のドアが邪魔で、上半身しか見えない。

あたるちゃんはタローさんの膝の上に乗ってる感じか?ちっぱいの小さい乳首がタローさんにこねくり回されている。

「いや、○○ちゃんとか学校辞めてセフレになりたいとか言ってきたし。義務教育なのに(笑)すうちゃんもめちゃくちゃ濡れてたよ」

「は?すうちゃんに手を出さない代わりにってボクが抜いてあげてるんすけど。話違わないっすか」

「や、ガチ拒否されたから。頼み込んだら尻コキだけしてくれたけど、アナルもダメって。押しに弱いクセにガードが固いの」

「最低だな。つーかどんだけお尻好きなんすか……」

「あたるちゃんの尻コキも最高(笑)」

わずかにだが、あたるちゃんの身体が上下運動している。大人びた顔でボクっ娘なので、すうがいなかったら俺も好きになっていたかもしれない。いや、俺が19なので7歳差くらいあるんだけど。

すうは結婚したいタイプで、あたるちゃんは犯したいタイプという感じだ。

「すうちゃんのお尻96cmだって。あー、思い出したらまた勃ってきた」

「ちょっと、挿れないでくださいよ」

「さすがにリアル中学生妊娠させんのはなー。すうちゃんって顔だけ見たら中学生だよな。それであの身体がついてんの反則だろ。絶対ビッチだと思ったのに」

タローさんは喋りながらあたるちゃんの身体を持ち上げ、何かに狙いを定めている。

「ちょっと、ダメだって」

「いいじゃんお尻なら妊娠しないんだし。何回挿れてきたと思ってんだよ」

「き、昨日から出てないから」

あたるちゃんの頬にほんのわずかに朱が差した。

タローさんはニヤッと笑いながら持ち上げたあたるちゃんを降ろしていく。

「ちょ、本当に無理!汚いから!」

「あたるちゃんのうんちなら汚くないよー(笑)」

「キモいマジで……ボクので車汚れますよ!」

「力抜いてよー、今年入ってすうちゃんに中出しする為にセフレ全切りして溜めてたから限界なんだって」

2人はしばらく、背中越しにアレコレ言い争っていた。

俺はなんとか下半身を見れないものかと動きが大胆になってしまった。ふだん覗き見している悪癖が災いした。

あたるちゃんと目が合った。

「あ、や、……」

あたるちゃんの白い肌が一瞬で、耳まで真っ赤になった。

「いやーっ!あ、ぐっ!?」

叫び声をあげると共に、あたるちゃんの身体が下に落ちた。同時にタローさんが気持ちよさそうな溜息を吐いた。

「急に力抜けたね(笑)あー久しぶりのあたるちゃんのお尻気持ちいい〜」

「や、ちょ、待っ……にゃっ♡抜いて、違う、待って、にゃんっ♡」

あたるちゃんは俺から隠れるように、タローさんの方に顔を背けた。

「キスしたいの?可愛い〜」

「む!?ちゅ♡ちゅるっ♡ちゅぱっ♡ち、違うってば、だから、にゃっ♡そ、の、にゃあん♡」

普段のあたるちゃんのクールな澄まし顔と、今のエロすぎる蕩け顔と甘い声のギャップがすごくて、俺は目を離せなかった。

倍くらい歳の離れたヤリチンに、肛門をオナニーの道具にされるJC……。タローさんの息も荒くなる。

「ヤバい、今日あたるちゃんエロすぎ。お尻の穴が性感帯になっちゃった?(笑)」

「ち、違くて、だから、その……ちゅっ♡ちゅぱっちゅぱっ♡ちゅ♡」

「あたるちゃんの唾美味い(笑)最初にした時は舌噛み千切ろうとしてきたのに、めっちゃ舌絡めてくるじゃん(笑)」

ギシギシと、車が揺れる。あたるちゃんは顔を固定されてタローさんと舌を絡ませながら、涙目で俺を見ている。

その顔があまりにエロくて、俺はあたるちゃんの顔をオカズにチンコをしごきだした。

入れ代わりに、タローさんの限界が来た。

「あーヤバい、今日あたるちゃんクソ可愛いからめっちゃ精子出そう」

「ちょ、無理ですって、タローさんの射精めっちゃ飛ぶから、外に出してください」

「せっかくお尻の穴でしてんのに中出ししないのもったいないっしょ(笑)あー、イクッ」

パン!とすごい音がして、あたるちゃんの身体を抱きしめてタローさんの動きが止まった。

「にゃあ♡出さないで、もう、にゃ♡」

と思ったらさっきより激しく動き出した。ギシギシと車が跳ね回る。あたるちゃんの髪が振り乱される。

「ヤベー収まる気がしねー!射精しながら次の射精始まるわ!腹ん中パンパンになるまでケツ中出しするからお尻で孕め!」

「意味わかんにゃっ♡やめ、にゃあ♡」

「は、はぁ〜……」

数分動いて、あたるちゃんを抱きしめ数十秒止まる。また数分あたるちゃんの身体が上下して、数十秒抱きしめられ、唇を吸われる。

吸われながら、またあたるちゃんのお尻がオナホとして使われた。

あたるちゃんとキスするタローさんの喉がゴクッゴクッと鳴る。美味しそうにあたるちゃんの唾液を嚥下している。

あたるちゃんから唾液という水分を補給し、お返しに精液という水分を腸壁に放つ。

タローさんはかなり早漏だ。動いて2~3分もたない。代わりに絶倫で、大量の精液を注がれてなんだかあたるちゃんのお腹がぽっこりしてる気がする。

「あっ!?ちょっと待って」

「んー?……なんか動いてるね」

俺から見ても分かる。あたるちゃんのお腹がおかしい。顔から脂汗が流れ、呼吸が乱れている。

「あ、で、出ちゃう。出ちゃう!どうしよう、どうしようタローさん!?」

「チンコで栓してるから大丈夫だよ(笑)」

「何……言っ……て……」

「チンコで蓋した状態でうんちしたらどうなるのか、検証しようよ(笑)ほらほら!」

「ふ、に♡動かない、で、抜い、て、トイレに、行かせ、あ、あ、あ」

あたるちゃんの口からヨダレが落ち、小さな鼻が広がった。そして、

「いやーっ!」

「お、なんか降りてきた!アッハッハ!チンコが押される!おー気持ちいい!」

「ぐ、苦しい……お腹……破裂しちゃう……」

「大丈夫だって!すうちゃんに手出してほしくないんでしょ!?すうちゃんのこと守りたいんでしょ!?ならすうちゃんに出す分の精子全部搾り取れ!」

あたるちゃんは歯を食いしばって耐えながら、なんとまた上下に揺らされ始めた。

「クソーッすうちゃんすうちゃん!もう少しでヤレそうだったのに!あのデカケツにぶち込んで俺の子供産ませてやる!」

「苦、しい、し、しんじゃう……」

その時、あたるちゃんが俺の目を見て「たすけて」と言った。

俺は足元の石を拾い上げ、思いっきり車に向かってブン投げた。

バシィィン!と音がして、後部座席が割れる。今思えばあたるちゃんに当たらなくてよかった。

車からけたたましい警報が鳴り響く。もうアナルセックスどころじゃないだろう。

なんかもっといいやり方があったと今なら思うけど、当時はいっぱいいっぱいだった。

走って逃げて、めちゃくちゃ抜きまくって大量に射精して、気づいたら寝ていた。

翌日、あたるちゃんからLINEでひと言。

「ありがとう忘れてね変態!」

というメッセージと共に、胸をはだけて目をぎゅっと閉じたあたるちゃんのキス顔が届いて、それをオカズに精液が透明になっても抜きまくった。

タローさんもあたるちゃんも普通に現れた次の稽古で、あたるちゃんは俺を小突いて来た。

それだけだったけど、やっぱり可愛くて、俺の鼓動が高鳴った。

ただ、すうが結婚したい可愛さとしたら、あたるちゃんはめちゃくちゃに犯したいという可愛さだったけれど……。

そう思った、バチが当たったのかもしれない。翌月の舞台本番後に続きます。

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