好きだった声優専門学校のアイドルが洗ってないタンクトップとスパッツの上から擦り付けられた

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春休みが終わると、俺たちは本科に上がる。

Sのようにまともに現場に出られないヤツはまた基礎科をやり直すことになるが、すうは当然本科のエースとして、来年の卒業時に各事務所争奪戦となるだろう。

そんな春休みが終わる2日前にまだすうが部屋に戻らないことに焦っていたが、最終日の朝にやっと帰ってきた。

荷物を放り投げ、パタンとベッドに倒れ込むと、足をブラブラさせて何か考えているようだった。

間違いなく、この1週間、タローさんの家にいたんだろうなと思った。

しばらくしてようやく立ち上がる。カバンからビニール袋を取り出した。ああ、あのタンクトップとショートスパッツだ。

1週間汗で熟成されて、きっとものすごくいやらしい匂いを放っていることだろう。

洗濯機に向かおうとしたところで、Sが乱暴にドアを開け放った。

「すう!テメエどこ行ってやがった!」

「大きい声出さないで、ドア閉めてよ!」

ぎゃあぎゃあと言い争い、最終的に

「立場分かってんのかバカ女!」

と、Sがすうを思い切りビンタして終わった。

すうは床に倒れ込み、

「もうやめてよぉ!じゅうぶんでしょ!?うわぁぁぁん!」

と泣き始めた。

Sは真顔でスマホを出す。動画っぽいが遠くてよく見えない。

「なん……なんで撮ってるの……?」

「そりゃハメ撮りするに決まってるだろ。最初の写真だけじゃ効果薄いってんなら、こっち流すか?可愛い声が入ってるから名前出さなくても特定されてバズりそうだな?」

「う、うぇぇぇん!卒業したら消してくれるって言ったのにぃ!」

「俺は本科進級できなかったんだよ。なんで俺が落とされるんだどいつもこいつもバカしかいねぇのか!」

Sがすうを引きずってベッドに突き飛ばした。そのまま自分も服を脱ぎ、以前よりさらに硬度と太さ長さを増した気がする脈打つ巨根を見せつけた。

そこでようやく、すうが手に持ったビニールに気付いたらしい。

ひったくると、中身を取り出してニチャアと不気味に笑った。

「これ着ろ」

「洗濯してないの……汚いから」

「着ろって!」

Sがすうの服を剥ぎ取る。ブチブチとどこかが千切れる音がした。

下着も脱がし、ノーブラ・ノーパンの上から、ピチピチのタンクトップと極短スパッツを無理やり着させた。

染み込んだ汗で濡れたタンクトップとスパッツはサイズが縮んだみたいで、すうの巨乳と巨尻がそのまま黒い色に変わったみたいだ。

盛りマンの土手もプックリして形が丸わかりになっている。

我慢できるハズもなく、Sはすうにのしかかり、スパッツの上から土手をチンコでグリグリズリズリゴシゴシと擦り始めた。

「うぇぇ……汚い……ふぇぇ……」

「あーこれこれ。エッロ」

Sは涙と鼻水でベチャベチャなすうの頬を手で挟むと、目の周りをベロベロ舐め、鼻にしゃぶりつきズルズルと啜った。

「ひにゃああ、汚いぃ」

「美味っ!すうの汁全部美味ぇ!舌出せ!」

「ひ、ちゅぅぅぅぅ♡ちゅぱっ♡」

ゴクッゴクッとすうの唾液を飲みながら、スパッツ越しのマンコキを楽しむ。

タンクトップごとおっぱいを握り潰すように鷲掴み、乳首を押し込み、上下左右にこねくり回す。

その間も、ディープキスは止まらず、2人の唇は完全に密着している。

「あー、まず1発出すぞ、愛してるって言え」

「言っへも、ちゅ♡意味なひ、ちゅ♡しね、んっ♡……しね!しね!ふぇぇぇん!」

「すうの泣き顔マジで可愛い……おおおっ!」

カメラに2人の頭側があって、下半身がどうなっているかよく見えない。

だが、Sが絞り出すように腰をグラインドさせていると、だんだんすうの顔が赤く染まってきた。

「うっし、ケツ上げろ」

Sが急に膝立ちになった。そのチンコの先から白い泥が垂れていた。

すうは腰を掴まれて乱暴にひっくり返され、ほっぺたとおっぱいをベッドに押し付けてお尻を高く突き上げる形になった。

そこにビクビク脈打つチンコが乗っかる。

すうの深い尻の谷間にピッタリフィットする。Sは掴んだ腰を動かし、縦に横に、すうの尻を味わった。

「あー、尻コキはやっぱ地肌に生の方がいいな」

そう言うとスパッツをずり下げ、白いお尻の谷間に自身を挟み込んだ。

「む♡う、……む♡、うふぅん」

すうの耳が赤くなる。すうの尻とSの腹がぶつかるパチパチという音と、尻の谷間から聞こえるニチャッニチャッという音。

「すうのアナルあったけー!妊娠してマンコ使えない時はこっちに挿れるね」

「しね……。ふざ……けんな……しね……あっ♡」

顔を伏せたまま、フーフーと荒い息をあげるすう。

……タローさんに、この一週間でお尻を開発されたりしたんだろうか。

「ああヤバい、すうのケツ圧ヤバい!ふーっ!」

バチン!と腰を思いっきり押し付ける。

ほんのわずか、亀頭の先がすうの尾てい骨の側からハミ出た。

そして、そこから、「ビュルルルルッ!ビュクゥ!ビュゥゥゥ!ビュルルルゥゥゥ!」というような勢いの、とてつもない射精が起きた。

すうのお尻で発射したのに、すうの頭を超えて、その先まで白い川が1本できた。

異常な量の、女の子の子宮どころか身長より届く長距離射精。

あんなものが出されたらそりゃ中出しされたのが分かるだろう。

しかもSは間髪入れず3発目に入った。

「パイズリするぞ!」

と言われてすうはノソノソと膝立ちになろうとしたが、

「バカが!仰向けに寝ろ!」

「はぁ……?きゃっ」

すうの上に跨った。俗に言う馬乗りパイズリというヤツだ。

タンクトップの下からチンコを突っ込み、着衣おっぱいの谷間でしごき始めた。

「すうの匂いがする!」

鼻の下が伸び切った不気味な笑顔で、すうの胸にチンコを埋めたまま、タンクトップを引っ張って無理やり脱がした。

「痛い!……ひっ!」

その1週間熟成された、すうの汗で重たくなっているタンクトップを、なんとSは口に含んだ。

「美味ぇ!すうの汗、美味すぎる!」

「こわい……こわいよう、うぇぇぇん」

自分の服を美味しそうに咀嚼しながら、自分の胸の谷間で腰を振る不気味な男。

すうは大粒の涙を流しながら泣き喚いた。最近泣いているところを見なかったが、時間が空いてよりSの狂気が増している気がする。

「ハァ〜、愛してる、愛してるって言え!」

「やだぁ……こわい……こわいぃ」

「愛してるよな!?なぁ!?」

すうの両横乳を掴んでオナホに見立ててしごく。「痛い痛い痛い、おっぱい潰れちゃう!」

「うおおおお!愛してる!すう、愛してるーっ!」

ビュルルルゥゥ!ビュゥゥゥー!という音が届いた気がした。

先端まで完全に埋まっていたハズなのに、すうの胸の谷間から、ボンドを思い切り握って中身をぶちまけたような勢いと量の白濁液が飛び出した。

「臭い!うぇぇぇん!臭い〜!」

すうの顔を白く汚し、髪を汚し、ベッドの仕切り板にベットリと付着した。すうの全身から精子の臭いが漂っていることだろう。

「臭くねぇだろバカが!掃除しろ!」

泣き喚くすうの口に、白い泥を垂れ流し、未だに硬度と大きさを保つチンコを根本まで突っ込む。

「おええええ!がはっ、ごほっ、おえっ」

「お掃除フェラは尿道に残ったのを吸えって何回言わすんだよ!お前ホント頭悪いな!」

「ごえっ♡ごえんあさい♡おえっ」

Sはすうの頭を両手で掴んで腰を振り、結局それからもう1発すうの喉奥に射精して、改めて掃除させた。

「ちゅぽんっ」

すうが白目を剥きかけている。大の字に寝転んだまま息も絶え絶えだ。

「すう、愛してるよ。明日から本科と基礎科で離れちゃうけど、愛し合おうな」

すうは何も返さない。Sが帰って1時間くらいしてから、ようやく風呂に向かった。

……すうは学校ではずっと怯えたような雰囲気を出すようになった。

ただ、3月にやった舞台のグループLINEで、時折みんなでごはんに行った時だけは以前と同じ楽しそうな笑顔を見せてくれた。

でも、

「なんかすうちゃん、元気なくないっすか」

あたるちゃんは本当によく人を見ている。

「〇〇さん、いい人そうだから遊び誘ったらイけるんじゃないっすか?」

ヘラっとした顔で言われた。

ただ、すうは高嶺の花すぎるし、俺なんか遠くから見てるのがふさわしいと答えると、

「……そんなことないと思いますけど」

と言われたので、むしろあたるちゃん一緒に遊ぼうよと冗談のつもりで言ったら、

「ボクなんかでいいなら、いいっすよ」

と言われた。

……中学生に手を出したりなんかしないけれど、とりあえずデートの日まで、オナ禁することにした。

すうもあまり部屋に帰らなくなったのでタローさんの家に通ってるんだろう。

まぁ、そんな日が続くといいなと思った。

そんなこと、あるわけないのにね。

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