好きだった同時入社の美奈子と遂にエッチ

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29歳の時の話です。

私が中2の時、父が病死して、そこから母が必死に働きながら、私を東京の私大、妹を地元札幌の短大に行かせてくれました。

大学時代は生活費を稼ぐ為のアルバイトと学業のみ。

エンジョイキャンパスライフは無縁でした。

東京のまあまあの会社に就職。

しかし私が26歳の時、母が体調を崩し、やがて手術。

手術は成功しましたがやはり前に比べると元気はなくなりました。

長男として母の面倒を見る為に、私は地元札幌へのUターンを決断しました。

「来年は30歳!丁度よいタイミングだ・・」

と自分に言い聞かせて札幌の会社への転職を決めました。

3月末で東京の会社を退職となりました。

3月になり盛大な送別会もやってくれました。

夕方のオフィスで「この会社と東京生活もあと2日か・・」と物思いにふけっていると「田中君!」の声。

同期の近藤美奈子でした。

経営企画部所属で役員たちのサポートをしています。

可愛くてセクシーでキュートな女性です。

頭脳明晰ですが固い雰囲気はなくミニスカートもちょくちょく履いているお洒落な女性です。

私は密かに美奈子に恋心を抱いていました。

しかし美奈子は私達の同期の海外事業部所属の山本と2年前から付き合っていました。

私と山本と美奈子は入金からずっと本店勤務で同期の中でも特に仲の良い3人でした。

美奈子と山本が付き合うと報告を受けた時、強烈な嫉妬を覚えました。

山本は美奈子とセックスをしている!美奈子の裸を知っている!私は美奈子の裸を想像してオナニー!天と地の差でした。

「同期で送別会しない?山本君は出張中だから2人で。」

もちろんOK。

行きつけのお店で2人だけの送別会。

好きだった美奈子と擬似デート。

7年間の思い出話に花が咲きました。

あっという間に時間が過ぎて二件目のこちらも行きつけのバー。

マスターを含めて談笑。

店が混んで来たらカウンター席で美奈子とツーショットで飲み。

ビジネス仕様のお洒落な黒いスーツ、膝上のやや短いタイトスカート。

肌が透けて見える薄い黒ストッキングの美奈子。

「田中君がいなくなるのか・・寂しくなるな・・」

「今度、北海道に山本と遊びに来いよ!案内係するから!」

「分かった!笑」

23時になり

「そろそろ帰るか・・」

「うん・・そうだ田中君!何かプレゼントさせて!餞別として。笑」

「プレゼント?さっきの店でおごってもらったから。笑」

「いいえ!何かさせて!欲しい物ないの?時計とかバッグとか?」

「いらないよ。笑・・物品欲がないんで・・」

「え〜そうなの?それじゃ何かして欲しい事とかある?」

「義理堅いね・・笑」

「私に出来る事ならなんでも!」

「それじゃ・・ずっと好きだった美奈子を最後に抱きたいな・・」

一瞬の静寂。

「あ・・ジョークだよ。笑」

「え?ああ・・そうよね。笑」

「駅まで送るよ。」

「田中君は?」

「俺?引っ越し完了。部屋を引き払ったから昨日からホテルだよ。最後の東京の思い出に夜景の見える某ホテルだよ。笑」

「凄い!笑笑」

駅で美奈子を見送ってホテルの部屋に入り10分くらいたった頃、美奈子からTEL。

「どうしたの?」

「今・・ホテルの前にいる・・」

「え?どうしたの?とりあえず部屋においでよ。」

部屋番号を教え、5分後に美奈子がルームへ。

「どうしたの?」

「うん・・有名なホテルからの夜景が見たくて・・」

「そうか・・」

「わあ〜本当に綺麗だね!笑」

窓際に立つ美奈子。

「私、山本君と付き合ってるけど最初は田中君がいいな〜と思ってたんだよ。でも私に興味ないみたいで・・・笑」

「え?俺だって美奈子が好きだったよ・・でも振られて関係が壊れるのが怖くて・・」

「意気地無し・・笑」

「東京生活での唯一の後悔。笑」

「後悔しながら人生過ごす?」

「いいや・・意気地無し返上したい。」

私は美奈子に近寄りそして抱きしめました。

そして唇が触れるキス。

「プレゼントは美奈子がいい・・」

「いいよ・・」

美奈子をベッドに押し倒しもう一度キス。

今度は舌入れ。

一瞬躊躇する美奈子。

でも受け入れてくれて舌を絡め合うディープキス。

美奈子の舌の感触とほんのりカクテルの匂い。

早くも勃起の私。

耳たぶ、首筋を愛撫。

そしてキス。

スーツを脱がしブラウスのボタンを外しながら何度も想像した美奈子の裸を遂に!どんな裸をしてるんだ!?興奮状態。

ブラウスを脱がすと白にピンク模様のブラジャー!推定バストサイズ85?。

ボリュームのある乳房をブラジャーの上から揉み揉み。

「はあ・・あん・・」

初めて聞いた美奈子の吐息。

綺麗に脱毛されてる脇をペロペロ。

「いやん・・ああ・・」

美奈子の上半身の柔肌を愛撫で堪能しました。

タイトスカートを脱がすと薄い黒ストッキング越しにブラジャーとお揃いの白にピンク模様がある小さいパンティが透けて見えました。

ああ・・美奈子のパンティだ・・。

初めて見た美奈子のパンティに感激。

薄い黒ストッキングに包まれた美奈子の足は魅力的でストッキング越しに愛撫。

太もも、ふくらはぎ、スネをねっとり愛撫。

タイトスカートから伸びてた魅力的な美奈子の足を念願の愛撫!ハイヒールを脱がしてストッキング越しのつま先も愛撫。

「あ!ダメ!蒸れてる!」

慌てる美奈子。

「大丈夫だよ。」

美奈子の蒸れたストッキング越しのつま先をペロペロ。

「ダメ・・恥ずかしいよ・・」

「山本はつま先舐めないの?俺だったら毎日、美奈子のつま先舐めるよ。」

「ああ・・恥ずかしい・・変になりそう・・」

ストッキングプレーを堪能して、再び上半身へ。

ブラジャーに手を掛けてハズすと同時におっぱいを手で隠す美奈子。

焦らされて興奮。

「美奈子のおっぱいやっと見れる。ずっと見たかった。やっと見れる。」

「ああ・・田中君に見られちゃう。」

「どんなおっぱいなんだ・・見せてもらうよ。」

美奈子の手をどけるとボリュームのある柔らかそうな乳房とその先端はピンクの乳輪と乳首。

「これが美奈子のおっぱいか・・こんなおっぱいだったんだ・・乳首も想像通りの綺麗なピンクで・・・」

「想像通りでしたか?笑」

「想像通り・・それ以上だよ。美奈子のおっぱい最高だ!」

狂ったように乳首に吸い付きました。

何度も何度も舐めて吸って噛んで美奈子の乳首を味わいました。

「あん!あああん!」

よがる美奈子。

ストッキングを脱がしてパンティ一枚になった美奈子。

このパンティの中に美奈子のオマンコがあるんだ・・俺が美奈子のオマンコを見れるなんて信じられない・・。

パンティの縁に手を掛けた時、一瞬山本の顔が浮かびました。

山本・・ごめん・・美奈子のオマンコ見せてもらうよ・・パンティを脱がすと黒い平均量のヘアが見えました。

すかさず美奈子の両足を広げて美奈子のオマンコをガン見。

綺麗なサーモンピンクの壁がいやらしい構造で形成され濡れながらパックリ口を開いていました。

「あん!田中君!そんなに広げて見ないで!恥ずかしい!」

「これが美奈子の・・アソコか・・俺が見てる・・夢みたいだ・・」

軽く舌をオマンコにはわせると一番の絶叫。更にクンニ攻撃。

「あああん!ああ!あああ〜」

美奈子情熱的なんだな・・美奈子のよがり顔に興奮。

美奈子のオマンコを舌でたっぷり味わって、挿入準備。

またしても山本の顔が浮かびました。

山本・・美奈子のオマンコに俺のチンコ入れるよ!そして挿入、外出し。

それから2年、私は上京しました。美奈子と山本の結婚式出席の為に。

山本と握手

「おめでとう❗」

「美奈子が俺だけのものになって悪いな〜笑」

「もうノロケかよ!笑」

でも山本・・俺は美奈子の全てを知ってるよ。

そう思うと興奮。

ウェディングドレス姿の美奈子を見ました。

とてもキュート!あのウェディングドレスの中の裸を知っている!と思うとまたまた勃起でした。苦笑

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