奴隷彼氏にした幼馴染を犯しまくった

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私が幼馴染をレイプして奴隷にした後について書きます。

最初に前回書き忘れてた私と幼馴染について簡単に書こうと思います。

アズサ(私)

当時中学二年生。

バレーボール部所属。

身長が男子と同じか少し高いくらいで筋トレもしてるのでそこそこ筋肉質。

よく男子に混じってサッカーや野球をしてるあまり女子らしくない女子でした。

何回か男子から告白されていたので顔は悪くないと思います。

ヒロくん

私の保育園からの幼馴染。

同じく中学二年生。

男子の中ではかなり華奢でそこらの女子よりも可愛い顔立ちをしています。

大人しめな性格ですが、誰にでも優しく見た目の可愛らしさも相まって女子からの人気はとても高く陰で「天使」と言われています。

上手く説明できませんが上に書いた以外に何か魔性の魅力のようなものがあってそのせいか女子から性的な目で見られることが多く「どんな風に犯したいか」という話題でよく盛り上がってました。

(↑中学生でこれはやばいですよね?)

長くなりましたがここから本題です。

私がヒロくんを無理矢理犯してから翌日、学校で昼休みになると使われていない教室に彼を呼び出して壁に押し付けるような形で押さえつけてキスをしました。

最初は抵抗されましたが私の方が体格も力も強い上に写真で弱味も握ってるので

「言うこときかないとあの写真バラまくよ?あんた気付いてないみたいだけど女子のほどんどはあんたのこと犯したいって思ってるから今よりもっとひどいことになるよ?いいの?」

と言うと途端に大人しくなりました。

私は涙目で子犬みたいに震えている彼の口に吸い付き舌を差し込んで口内を味わいました。

そのままキスを続けているといつの間にかおちんちんが大きくなっていることに気付きました。

「嫌がってたのにここは正直だね。可愛いよ。」

手でズボン越しにおちんちんを擦るとビクビクと反応して、

ヒロくん「あぅっ」

と可愛らしい声をあげて私の嗜虐心を刺激します。

おちんちんを擦りながらキスを続けると体を痙攣させて

ヒロくん「んっ…んぁ…んん」

と今まで一緒にいて聞いたことが無いようなエッチな声を出します。

射精するほどの刺激ではないのでもどかしかったんだと思います。

そのまま授業が始まるまで射精させないようにしながら彼を責め続けます。

予鈴がなって顔を離すと彼の口の回りは唾液でへどべとになっていました。

「射精したい?」

と聞くと彼は微かに頷きます。

「素直で良い子だね。でももう授業始まるから今日は駄目。帰ってからもオナニーとかしたら駄目だからね。隠れてやったとしてもすぐわかるんだから。守れなかったらどうなるかわかるよね?」

と脅して教室に戻りました。

それからは私は昼休みになると毎日彼を呼び出してズボン越しにおちんちんを擦りながらのキスで可愛がりました。

それでも絶対に射精はさせませんし彼も素直に私の言いつけを守ってるみたいで、休日の前日に関しては

ヒロくん「お願い…もう射精させて…お願い。」

と泣きながら懇願してきました。

「明後日の朝8時から私の家に来てくれたらいいよ。」

とだけ言ってその日も射精させずに終わりました。

そして当日の朝彼を家に招き入れます。

その日は部活は休みで両親も朝早くから仕事で夜遅くまで帰ってこないので好きなだけ彼を可愛がれます。

まずは逃げられないように彼を裸にして腕を後ろ手に縛ります。

「オナニーしてないよね?」

ヒロくん「…はい」

彼が嘘をつくときは右の瞼が少し痙攣するのですぐわかります。

この時は動かなかったので本当だったと思います。

「本当みたいだね。じゃあご褒美あげるね。」

そのまま彼に抱き付いてキスをしました。

学校でしたときよりもずっと激しく深く彼の口内を貪りました。

既に大きくなっているおちんちんを太股で挟んで互い違いに動かしてあげると体をビクビクさせて、

ヒロくん「んんーー!」

と声をあげながらあっという間に射精して床に彼の精液が飛び散りました。

何日も寸止めをされての射精が余程気持ちよかったのか腰が抜けたみたいに床に座り込んでしまいました。

「そんなに気持ちよかったんだ(笑)。掃除するからちょっと待っててね。」

ヒロくん「うぅ…」

適当に床を拭いてまだ快楽の余韻に浸っているヒロくんを浴室へ連れていきます。

ヒロくんを浴室のイスに座らせてから私も裸になります。

彼の体を洗いつつ乳首を摘まんでみたり泡まみれの手でおちんちんを包み込むとまた可愛く喘ぎながらおちんちんを大きくさせていきます。

手でおちんちんを扱くとすぐに射精しそうになるので注意して洗いますがそれでもおちんちんをビクつかせて感じてくれる彼がとにかく可愛かったです。

「綺麗になったから私の部屋行こうね。」

タオルで彼の体を拭いて二階の私の部屋に連れていき、一旦腕の拘束を解いてベットに寝かせて今度は両手足をそれぞれベットの縛り付けて大の字になるように拘束、アイマスクで目隠しと口にさっき脱いだ私の下着を押し込んで上からガムテで塞ぎます。

「今からいっぱい愛してあげるからね。」

ひろくんは震えていましたがおちんちんはもうパンパンになっています。

あらかじめ用意しておいたコンドームを被せようとするのですが初めてで上手くいきません。

その刺激だけで気持ちいいみたいでおちんちんはビクビクと脈打ち余計上手くいきません。

私もひろくんと同じでこの数日オナニーを我慢していた上に目の前におちんちんがあるという状況で既に限界でアソコに手をやると水滴が垂れてしまうくらい濡れています。

今思うとサイズとか全然気にせず買ってました(笑)

ネットで調べながらなんとか上手く被せることができたので騎乗位の体勢で彼のおちんちんを私のアソコにあてがい、そのまま思いっきり奥まで挿入しました。

ひろくん「むぐうううううう!」

待ちに待った彼のおちんちんに私は挿入しただけであっさりとイッてしまいました。

勝手にアソコが収縮しておちんちんを締め付けているせいで彼も射精しそうなのか体を震わせて必死に耐えているようです。

「気持ちいいよひろくん!好き!好き!♡」

そう言って彼に抱きつきながら腰を振ります。

ひろくん「んんんんんん!」

少しすると彼は体をのけ反らせて射精してしまいました。

膣内でおちんちんがしばらく脈打った後徐々に萎んでいくのがわかります。

まだ物足りない私は彼の口を塞いでるガムテと下着を取り上げてお尻を彼の顔に向ける体勢でアソコを顔に押し付けました。

「舐めて!私が良いって言うまで止めちゃ駄目だからね!」

恐る恐るといった感じで彼がアソコを舐め始めます。

背中がゾクゾクして鳥肌が止まりません。

しかししばらくするとずっと入り口ばっかり舐められているのでもどかしくなってきていました。

「中も舐めてぇ…♡」

そう言ってより強く彼の顔にアソコを押し付けました。

そうするとゆっくりと彼の舌が中に入ってきます。

「ふぁ…♡」

思わずため息のような声が出てしまいました。

彼は一生懸命中で舌を動かしていましたが初めてということもあって決して上手いとはいえません。

それでも彼の温かくて柔らかい舌の感触と好きな人がアソコを舐めてくれているという事実だけで私はどんどん高められていきます。

「ひろくん♡ひろくん♡」

彼の名前を繰り返し呼びながらもっと舌の感触を感じようとさらに強くアソコを押し付けます。

そんな貪欲な私に一生懸命奉仕する彼がいとおしくてたまりません。

そのまま彼の名前を呼びながらイッてしまいました。

しかし彼は舐めるのを止めてくれません。

「ひぃ!?」

イッた直後の敏感なアソコを舐められて自分でも出したことのない悲鳴が出てしまいました。

もう良いから止めて!そう言いたいのに声が出ません。

あまりにも強い刺激から逃げようとしても力が抜けてしまって彼の顔に思いっきり座ったまま動くことができません。

私の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃできっと見せられたものではなかったでしょう。

それでも彼は私に言われた通りにクンニを続けて私を攻め続けます。

私は突然頭が真っ白になって体をのけ反らせて再びイッてしまいました。

チョロロロロロロロ…

ひろくん「んんん!?」

気付いたら私は失禁していました。

顔に全体重を乗せられているので彼は顔を背けることもできずに口で私のおしっこを受け止めることしかできませんでした。

自分でもびっくりするくらいの量が出たのが印象に残っています。

全部出しきると私は自分の体を支えておくこともできずに前方に倒れこみました。

すると目の前に彼のおちんちんがあります。

セックスをしてからコンドームを外すのを忘れていたので外すとおちんちんにさっき射精した精液がこびりついていやらしい匂いがして頭がくらくらします。

そのままおちんちんを咥えると

ひろくん「んんん…」

と力無く呻きます。

精液を舐めとるように舌を絡ませていくとおちんちんがどんどん大きくなっていきすぐにパンパンになりました。

そのままフェラを続けると彼はまたすぐに口内に射精しました。

その後も休憩を挟みながらその日買っておいたコンドーム1箱(確か10個入り)を使いきるまで彼を犯しました。

途中泣き叫んだり気絶しても休めることなく犯し続けました。

何度もキスをした時に彼の口からおしっこの臭いがしましたがそれもまた興奮しました。

全てが終わって目隠しを取ると彼の顔は涙でぐちゃぐちゃで可愛いかったです。

夜になり彼が帰った後、汗とおしっこと精液の臭いが充満している部屋に戻るとベットの上や床に使用済みのコンドームが落ちていて中には彼が出した精液が入っています。

私はそれを拾い上げて口に含み精液を味わいました。

決しておいしくはありませんが彼のだと思うととてもおいしく感じるのです。

私の頭のなかは既にもっとひろくんを犯したい、もっと可愛がりたいという思いでいっぱいでした。

それ以降、私は平日は彼を射精させずにキス等で可愛がって休日になると家に呼び出して一日中犯すようになりました。

生理でセックスできない日はずっとフェラしてるかクンニさせてました。

上手くオチが思い付かなくて申し訳ありませんが今回はここまでにしようと思います。

また需要があれば私とひろくんの現在に至るまでの過程も何回かに分けて書こうと思っています。

こんな駄文を読んで頂きありがとうございました。

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