今回もアダルトショップのおじさんとのお話を書きたいと思います。
おじさんとは、お店でエッチをしてから頻繁に連絡を取るようになりました。
おじさんの名前はTさんといって、年齢はそのときで50代前半で見た目は少し小太りの人でした。
時間があるときに通話をすることが多かったんですけど、Tさんは聞き上手だったので小さいころからの性癖とか性的欲求のこと(一番最初に書いたお話のような内容です)もたくさん話したんです。
Tさんは、幼少期からある僕の被虐性を帯びた激しい性的欲求にすごく興味を示していて、きみは天性の淫乱マゾの男の子なのかもしれないねと言っていました。
Tさんと通話で色々と話しているとエッチな気持ちになっちゃうことも多くて、そういうときはオナ電をしながら虐めてもらっていました。
Tさんは僕の羞恥心を煽るのがすごく上手で、明け方に通話をしていたときにもすごく恥ずかしい露出オナニーをさせられたんです。
話しているときに僕がエッチな気持ちになっていることに気付いたTさんは
「玲ちゃん、ちょっとムラムラしてきちゃったんでしょ?」
と聞いてきました。
Tさんは、最初は僕のことを”玲くん”と呼んでいたんですけど、玲という名前ならちゃん付けすれば女の子みたいだよねと言って、”玲ちゃん”と呼んでくれるようになったんです。
「ちょっとだけ…」
「それなら、今日はちょっと面白いやり方でオナニーしてみようか。家にアイマスクってあるかな?」
「普通のアイマスクなら持ってますけど」
「じゃあ、それを用意したらキャミとTバックだけになってお尻にローター入れてごらん」
「あ、あとディルドとローションも用意してくれるかな?全部終わったら教えてね。」
ムラムラしていてTさんとオナ電がしたかったので、言われたとおりにしました。
「全部終わりました」
「うん、確か部屋にリクライニングソファがあるって言ってたよね?」
「そのソファを窓のほうに持っていって、それで窓のカーテンを開けてごらん」
Tさんが何をさせようとしているのかすぐにわかりました。
「でも…カーテン開けたら外から見られちゃうかも…」
「いいから、カーテン開けたらアイマスクしてソファに寝てごらん」
「でも…」
「いまなら外はまだ暗いから大丈夫だよ。部屋の電気は消して良いから。」
それなら大丈夫かなと思って、電気を消してからカーテンを開けるとアイマスクをしてソファに仰向けの体勢で寝たんです。
「ちゃんと言われたとおりにした?」
「はい…」
当たり前ですけど、アイマスクをするともう何も見えなくなりました。
「玲ちゃんの部屋の窓の向こうにはなにがあるんだっけ?」
「マンションです…」
「うん、前にそう言ってたもんね。もし覗かれたら玲ちゃんが女装マゾの変態だってバレちゃうね?」
「…」
「イクまでカーテンを閉めたりアイマスクを取ったりしたらダメだよ!」
「はい…」
「あと、オチンチンも弄ったらダメだからね!今日もローターでトコロテン逝きしようね。」
Tさんは、僕がトコロテン癖があるのを聞くと気に入ったみたいで、オナ指示するときは必ずトコロテン逝きするように言ってきたんです。
「でも、まだローターのスイッチは入れたらダメだよ。まずキャミの上から乳首弄ってみようか?」
通話はワイヤレスのマイク付きイヤホンでしていたので、両手は空いていました。
部屋のカーテンを開けたうえに視界を塞がれた状態のためか、いつもより敏感になっていてキャミの上から弄ると乳首はビンビンになっていたんです。
「ほら、いつもよりも気持ちいいんじゃない?」
「ああ…はい…」
「ウィッグは着けてなくても、女の子のキャミとショーツ着てるから、覗かれたら女装オナニーだってバレちゃうね?」
「はい…バレちゃいます…」
「だんだんと外は明るくなってきてるしね」
「え…?」
「だって、もうそろそろ日の出の時間になるからねぇ」
「でも止めたらダメだよ。はら、キャミ下ろして直接乳首を弄ってごらん。」
キャミの肩ヒモを抜いて少し下ろしてから乳首を直接弄ると、痺れるような感覚がしてすごい快感でした。
「乳首…気持ちいいです…」
「うんうん、玲ちゃんは乳首弄るの好きだもんねぇ」
「指を舐めて唾液をつけて弄ってごらん」
「ああ…気持ちいい…」
「もうお尻の奥がムズムズしてきちゃってるんじゃない?」
「すごくなってます…」
「じゃあ、ローターのスイッチ入れたいよねぇ?」
「はい」
「それなら、そこでディルドをフェラしてみようか」
「え…?」
「エッチのときだって、入れてもらう前にオチンポ舐めてるでしょ?それと同じだよ。」
「でも…」
「いつも先輩のオチンポ舐めてるんでしょ?ほら、いつもしてるみたいに大好きなオチンポ舐めてごらん。」
カーテンが開いているのが気になりましたけど、言われたとおりにディルドをおしゃぶりしたんです。
「ほら、音が聞こえないよ?もっと音を立ててジュポジュポしないと!」
Tさんにおしゃぶりしてる音が聞こえるように、唾液を溜めてからジュポジュポしました。
「玲ちゃんは男の子なのにオチンポ大好きなんだよね?」
「はい…大好きです…」
「じゃあ、マンションから覗いてる人たちにちゃんと見えるように一生懸命おしゃぶりしようね」
外から見られているかもしれないと思いながらディルドをおしゃぶりしていると、変になりそうなぐらい身体が熱くなってきました。
「じゃあ、そのままローターのスイッチ入れてごらん」
スイッチを入れると、ローターがお尻の中で暴れるように動きはじめました。
ずっとお尻の中がムズムズしていたので、すごく気持ちよかったんです。
「ああっ…お尻、気持ちいいっ…」
「ほら、ちゃんとおしゃぶりも続けないと!」
「ああっ…はいっ…」
「玲ちゃんは本当に変態だよねぇ。女装してカーテン全開でディルドフェラしながらオナってるんだもんねぇ。」
「そんなド変態な姿を覗かれちゃったらどうするんだろうねぇ」
「ダメ…」
「ダメって言っても見られちゃってるかもよ?もう完全に明るくなってるからねぇ」
見られたらヤバいと思うとゾクゾクしてきて、我慢汁をダラダラ垂らしているオチンチンがさらに硬くなりました。
「もう出ちゃいそうかも…」
「へぇ~、覗かれながらトコロテンで射精しちゃうんだ?」
「もうフェラは止めていいから、乳首を強めに摘むように弄ってごらん」
強めに乳首を弄ると、オチンチンがピクピク痙攣しながら、出ちゃいそうな状態がずっと続いていました。
「ああ…出るっ…出るっ…!」
そして、我慢できなくてドロドロっと射精しちゃったんです。
でも、オチンチンを全く弄らないでトコロテンするときは一度に全部は出ないんです。
出る寸前の状態がずっと続きながら、何度かに分けて出ることが多いんです。
アイマスクで視界を奪われているせいか、我慢汁と1度目の射精で出た精液がダラダラとオチンチンの根元あたりまで垂れてくる感覚をすごく感じました。
「まだまだ出ちゃうんじゃない?」
「まだ出ます…」
「じゃあ、玲の公開オナニーのトコロテン逝き見てくださいって言ってごらん」
「玲の…公開オナニーの…ああっ…」
「ほら、窓の向こうのマンションを意識しながら、もっと大きい声で!」
「トコロテン逝き…見てくださいっ…ああ…出るっ…」
またドロドロと精液を射精しちゃいました。
「ああっ…また出ちゃいました…」
「うんうん、気持ちよかった?でも、まだ終わりじゃないからね」
「え…?」
「さっきまでしゃぶってたディルドを床に固定してローションたくさん塗ってごらん」
「カーテン開けたままディルドでするんですか?」
「そうだよ、玲ちゃんはオチンポ大好きでしょ?ディルドオチンポ入れてるところも見てもらおうね?」
「ああ…はい…」
もう外がすっかり明るくなっているのは分かっていましたけど、完全に興奮していたので言われるままに従いました。
近くに置いてあったローションを手探りで探すと、ディルドにたっぷり塗って吸盤で床に固定させました。
そして、固定したディルドに跨るとゆっくり腰を下ろしていってお尻に挿入したんです。
「ああっ…入っちゃう…」
そこまで大きなディルドではなかったんですけど、お尻に入れるとやっぱり圧迫感がありました。
「ちゃんと奥まで入った?」
「はい…」
「じゃあ、オチンポに跨ってズボズボしてる変態な姿を見てもらおうね」
騎乗位はあまり経験がなかったので上手く動けなかったんですけど、なんとか頑張ってやってみました。
「ほら、オチンポ気持ちいいの?」
「ああっ…気持ちいいですっ…」
「じゃあ、ちゃんと言葉にして言わないとダメでしょ!」
「オチンポ気持ちいいですっ…」
「ほら、マンションから玲ちゃんの変態オナニー覗かれてるよ?変態女装マゾだってバレちゃうよ?」
「ああっ…」
「もし撮影されてたらどうするの?その動画を見た人に声かけられちゃうかもよ?」
「ダメ…です…」
「ダメなんて言ってるけど、知らない人に声かけられて迫られたら、どうせ受け入れちゃうんじゃないの?」
「この前もうちのお店に来たときは、結局は俺のオチンポ受け入れて女の子みたいに喘いでたじゃない」
「覚えてるよね?レジ裏で立ちバックで入れられて、オチンポ気持ちいいですって何度も言ってたじゃない」
アイマスクをしているせいか、Tさんの言葉が脳に直接響いているような感覚でした。
「あのときのことは防犯カメラに全て録画されてるんだよ?」
よく考えれば、お店なので防犯カメラは付いているはずでした。
防犯カメラに撮られていたという事と、いまカーテン全開で露出オナニーをしているという事がシンクロして、変になりそうなぐらい興奮しちゃっていました。
もう、ずっとイッているみたいな状態で、オチンチンからはまた精液がダラダラ垂れていたんです。
「そのまま左手で乳首弄りながら、右手でオチンポをシコシコしてごらん」
「ああっ…気持ちいいっ…」
乳首と同時に、ダラダラと精液が垂れているオチンチンを強めに弄ると、またすぐに絶頂がきちゃいました。
「ああっ…出るっ…!また出るっ…!」
そして、残っていた精液を全て放出したんです。
イッたあとは、そのままソファに倒れこんじゃいました。
「いやぁ、すごい乱れちゃってたね~」
「玲ちゃんは本当にドMちゃんだよなぁ」
イヤホンからTさんの声が聞こえていましたけど、しばらくは何も答えられませんでした。
「大丈夫?落ち着くまで待ってるからね」
「もう大丈夫です…」
落ち着きを取り戻すと、アイマスクを外してすぐにカーテンを閉めました。
思ったとおり外は完全に明るくて、もし見られていたら丸見えの状態でした。
「うん、でも実際に向こうの家を覗いてるなんてことは無いと思うから大丈夫じゃないかな」
「それなら良いんですけど…」
「でも、本当に覗かれながら公開オナニーしてるみたいで興奮したでしょ?」
「それは、すごく興奮しちゃいました…」
「うんうん、やっぱりヤバい状況に追い込まれるような感じが興奮しちゃうんだね」
「そうかもしれません…」
「あと店内の防犯カメラのことも半分はウソだよ。そもそもレジ裏のカーテンの奥はカメラ無いんだよ。」
「あ…そうだったんですね」
「でも、レジの横でスカート捲くってオチンチン弄られて射精しちゃったほうはあるけどね。レジ周りは防犯カメラあるからさ。」
「うちの店のカメラは解像度が低いから画質もあまり良くないけどね。それでも保存しちゃったよ。」
「え…?そうなんですか?」
「画質が悪いとはいえ、あのときの映像が残ってると思うとゾクゾクしちゃうでしょ?」
「すこし…」
「あはは、それならまたお店でなにか面白いことしてみようか?うちのお店を使えば安全を確保しながら色々と遊べるよ。」
確かに、Tさんのお店なら安全に刺激的なことが出来そうだったので、なにか考えておいてもらうことにしたんです。
今回のお話はこれで終わりです。
最後まで読んでくれてありがとうございました。