女装男子の告白 小〇生ぐらいのときのお話

Hatch コメントはまだありません

女装癖や変態性癖のお話しなので、そういうのが苦手な人は読まないようにしてください。

都内の大学に通っている19歳の男子学生です。

僕は小さいころからずっと女性になりたい願望がありました。

普段は男の子の格好をしたり男の子として過ごすことに違和感を感じることはなかったので、性同一性障害というわけではないんだと思います。

だけど、エッチな気分になったときは女の子になりたいという気持ちがふつふつと湧き上がってきて、その強い欲求で頭がいっぱいになり、そのときに思いつく限りのエッチな妄想に耽っていました。

もちろん、その妄想のなかでは僕は女の子です。

また、そのぐらいのときから被虐願望のようなものもあって、近所の人気の無い川沿いの道を知らない男性に追いかけられる、誘拐されて悪戯される、などの被虐的な妄想も多かったです。

女性化願望と被虐願望、これが小さいころから僕の内に宿る性的欲求でした。

小学生になったぐらいから、親が出掛けているときに家で露出みたいなこともするようになりました。

リビングで全裸になって、部屋のカーテンを開けたりガラスの窓に大きくなったオチンチンやお尻を押し付けたりしてたんです。

ひんやりしたガラスの窓に熱くなった身体を押し付ける心地良さと、その姿を人に見られるかもしれないというドキドキ感にとても興奮していました。

同じ時期に、バスルームでお漏らしのようなこともしていました。

水やお茶をたくさん飲んで尿意を限界まで我慢した状態でバスルームにいき、パンツを穿いたままお漏らしするようにオシッコをするんです。

限界まで我慢していても一気には出さずに、何度か止めたりしながら、だけど止められなくてチョロチョロ漏れちゃったりして。

パンツの中に温かいオシッコがジュワ~と広がって溢れ出す感触はすごく背徳感があってゾクゾクしました。

射精を覚えるまでは、こんな感じで性的な遊びをしていたんです。

はじめて射精をしたのは11歳ぐらいのときでした。

そのぐらいのときには自分で女の子用のキャミやショーツを買うようになっていて、親が居ないときにそれらを着てエッチな遊びをするようになっていました。

いつものようにキャミとショーツだけの格好になって、女の子になった気分で乳首を弄ったり大きくなったオチンチンをソファのクッションに押し付けたりしていると、オチンチンがムズムズしてオシッコが漏れるような感じがしてきて。

それでも気持ちよくて止められずにオチンチンをクッションに押し付けてグリグリしていると、そのまま射精しちゃったんです。

射精のものすごい快感にビックリしました。

そして、高まった性的欲求を放出できることにすごい嬉しさを感じました。

それまでは、どんな行為をしてもどうしても不完全燃焼のような感じがしていたので、射精によって欲求を満たせることがすごく嬉しかったんです。

それからは、女の子の格好をしてクッションや枕にオチンチンをグリグリ擦り付けるオナニーに夢中になってしまい、自分のベッドやリビングなど色々な場所でするようになってしまいました。

今回はこれで終わりです。

初めての投稿で思うままに書いたので、文章も内容も稚拙ですみませんでした。

次は中〇生になってからのことを書きたいと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です