学校関係で忙しくて最後の投稿から1年半以上経っちゃいましたけど、久しぶりに投稿します。
前回までは、思い出したことを自分なりに整理して時系列順に書いていたんですけど、間が空いたことで整理した内容が曖昧になってしまったので、強く印章に残っている出来事から書きたいと思います。
今回のお話は、先輩たちが3人いるのでセリフの色で書き分けることにします。
時期は、中〇3年生の3学期が終わるぐらいのときでした。
土曜日の19時ぐらいにU君から連絡があって、家に来るように言われました。
U君のそのときの気分で突然呼び出されることは何度もあったので、いつもの事だと思って1時間ぐらいで行く約束をしました。
その日もU君の家は両親が居ないみたいで、駐車場にクルマが無かったんですけど、その代わりに見たことのないスクーターが2台停まっていたんです。
そのことが気になりながらもインターホンを鳴らすと、ドアが開いてU君が出てきました。
そのときに玄関を見ると、U君のものではない靴が2足あったんです。
状況が飲み込めなくて戸惑っている僕にU君が言いました。
「NとKが来てんだよ。別にいいだろ?」
2人はU君の仲の良い同級生で、U君と同じように体育会の部活をやっている人たちでした。
「でも、U君以外に女装のこと知られたら困るし…」
「別に今は男の格好してんだから大丈夫じゃん。いいから上がれって」
そう言われて、強引に家に入れられたんです。
なにか嫌な感じはしたんですけど、確かにまだ女装はしていなかったので会っても大丈夫かなと思い、U君の部屋に入りました。
でも、部屋で2人の顔を見た瞬間にもう女装のことを知られていることはわかりました。
2人とも、すごくイヤらしい笑いかたでニヤニヤしながら僕のことを見てきたからです。
「ほら、適当に座れよ」
ニヤニヤしながら見られているうえに、殆ど話したことも無い先輩たちだったのでかなり気まずかったんですけど、言われたとおりに座りました。
「なぁ、そのバッグって何が入ってるの?」
僕が座ると、すぐにN君がニヤニヤしたまま聞いてきました。
「なんか気になるよなー」
K君も一緒になって聞いてきました。
もちろん、バッグの中に入っているのは女装用の洋服や下着やウィッグなどです。
「ちょっと見せろよ」
N君が笑いながら強引にバッグを取ろうとしたので
「本当に止めてください!」
と、強い口調で言いました。
女装してU君とエッチなことをしているのを知られていたとしても、やっぱり実際にバッグの中身を見られるのは抵抗があったんです。
でも、2人ともU君と仲が良いぐらいですから、後輩の僕にちょっと強い口調で抵抗されたぐらいで引き下がるような人たちではありませんでした。
2人がかりで強引にバッグを取られて、中身を全部出されちゃったんです。
「おい、女の服と下着が入ってんじゃねえかよ」
「ローターとバイブも入ってるぞ」
N君とK君は楽しそうに中身を漁りながら、遠慮なく色々と言ってきました。
「おまえ、いつもこれ着て女装してんだろ?」
「マジかよ~。おまえ、すげえ変態じゃん!」
「…」
僕が何も言えなくて目を伏せていると
「いまから着替えて、こいつらに女装姿を見せてやれよ」
と、U君が言ってきました。
「もう女装好きの変態だってバレたんだから、見せても同じじゃん」
「でも…やっぱり恥ずかしいよ…」
「おまえ恥ずかしいのとか好きじゃん。女装したままコンビニ行かせたときも興奮してたよな?」
コンビニの話が出ても2人が特に驚いた反応をしないのを見て、やっぱりU君は全部話しちゃっているんだと確信しました。
「ねえ、どこまで話してるの?」
僕が確認しようとしても、U君は答えてはくれませんでした。
「いいから早く廊下で着替えてこいよ。いつもみたいにちゃんと女装しろよ」
もう逃げられない雰囲気だったので、諦めて言われたとおりに着替えることにしたんです。
「ここで着替えさせればいいじゃん」
「いや、完全女装の状態で見たほうがおまえらも盛り上がるだろ」
「元を知ってんだから変わんねーよ笑」
部屋からはそんな会話が聞こえてきました。
廊下で服を全部脱いでから、女の子の下着とワンピに着替えて洗面所でウィッグを着けていると、U君だけが部屋から出てきました。
「着替えたらちゃんとケツも綺麗にしとけよ」
「えっ…でも…」
「いいから言われたとおりにしろよ」
「ねえ、あの2人の見てる前でどこまでする気なの?」
また僕の質問には答えてくれずに、U君は部屋に戻っていってしまったんです。
どこまでされるのか不安な気持ちのまま、トイレで綺麗にしてから僕も部屋に戻ると、先輩たちの驚く声で迎えられました。
「おお~!マジで女子っぽいじゃん!」
「マジか~!ウィッグまで着けると雰囲気変わるな~」
2人の先輩たちの反応を見て、U君は満足そうに笑っていました。
僕は女装して人前に出る経験は何度かしていましたけど、やっぱり初めての人の前で女装姿を見せるのはすごく緊張しちゃっていました。
それに、2人は高等部だとはいえ同じ学校に通っている人たちですから尚更だったんです。
「ほら、こっち来て座れよ」
言われたとおりに床のクッションの上に座ると
「おまえ、さっきと座り方が違うじゃねえかよ」
「女みたいな座り方してるよな」
と、2人から笑って言われたんです。
女装をしたことで女の子のスイッチが入って、動作まで変化しているのを見抜かれちゃったみたいでした。
「こいつさ、女装すると完全に女になっちゃうんだよな」
「確かに、表情とかもちょっと変わったよな」
「こいつ女装すると可愛いと思わない?」
「まあ…可愛いっちゃ可愛いけどさ…」
「見てるとムラムラしてくるだろ?」
「可愛いとは思うけどさ、ムラムラまではしねぇだろ。女の格好してるけど所詮は男なんだし」
そう言われたU君は、目の前で床に座っている僕のワンピの裾を足のつま先を使って捲り上げてきたんです。
「ちょっと…!」
僕は、急いで捲られたワンピの裾を直しました。
「直すなよ!捲れたままにしてろって!」
そう言いながら、またつま先で捲り上げてきたんです。
「…」
N君もK君も、捲られて露出した僕の太ももを凝視していました。
「な?こいつエロくて無性にムラムラすんだろ?」
2人とも、肯定はしませんでしたけど否定もしませんでした。
「ほら、今度は自分で上まで全部捲れよ」
「でも…恥ずかしいよ…」
「いいから捲れよ!」
今度はつま先で僕の膝のあたりを軽く蹴るように押されたんです。
僕は3人の視線を感じながら、ゆっくりとワンピの裾を捲り上げて女の子のショーツに包まれたオチンチンを出しました。
「こいつ、すげぇビンビンになってんじゃん!」
「おまえ、女の格好して虐められて興奮してんだ?」
流石にオチンチンを見たら2人とも一気に興醒めすると思ったんですけど、そんな様子はありませんでした。
さっき以上に僕のことを凝視してきたんです。
「なんか、すげぇエロいな…」
「うん…」
2人に見られているだけで、身体が熱くなってお尻の奥が疼くような感覚がしてきました。
そうしたら突然
「じゃあ、いつもみたいにチンコしゃぶれよ」
そう言ってU君は僕の目の前にオチンチンを出してきたんです。
「でも…」
「いつもやってんじゃねえかよ。おまえチンコしゃぶるの好きだよな?」
2人の先輩たちの見ている前で虐められて、僕はドMのスイッチが入っちゃっていました。
いつものように、椅子に座っているU君の前で床に膝をつく格好になって、大きくなっているU君のオチンチンを口に含んだんです。
「おい、本当にフェラしはじめたよ…」
「こいつマジでチンコ舐めんのかよ」
オチンチンの亀頭の部分を丁寧に舐めてから、そのままゆっくりと喉の奥まで咥えこむ様子を、2人は近くから覗きこむように見てきました。
「うわ…舐めかたエロい…」
「これ、すげぇ深く咥えてんじゃん…」
「チンコしゃぶったままで、自分でまたスカート捲り上げろよ」
言われたとおりにスカートを捲り上げると、2人は後ろ側にまわってお尻を覗きこんできました。
「こいつTバックだったんだな」
「Tバックが尻に食い込んでんじゃん」
「こいつの尻を触ってみれば?」
U君にそう言われると、2人は控えめな感じで僕のお尻を撫でてきたんです。
「んっ…」
控えめにソフトに触られたせいか、ビクっと身体が反応しちゃいました。
「こいつ、肌触りも女みたいだろ?」
「まあ…確かに…」
「ワンピも脱がしちゃえよ」
2人にワンピの背中のチャックを下ろされて、そのまま強引に脱がされました。
「こいつらにちゃんと身体を見せてやれよ」
そう言うと、しゃがんでフェラをしていた僕の身体を起こして、2人のほうに向きを変えさせたんです。
「こいつ本当に肌が白いよな…」
「これ乳首が立ってんじゃん」
「色白だし乳首が膨らんでるから、女っぽいだろ?」
U君が後ろから僕の乳首を弄ってきました。
「あっ…ダメっ…」
興奮して敏感になっている乳首を指先で摘まんだり撫でられたりしていると、身体をビクビクさせて感じちゃったんです。
「おまえ、乳首も感じんのかよ?」
「ほんとエロいな…」
もう2人とも、はっきりわかるぐらいオチンチンが大きくなっていました。
U君もそのことに気付いたみたいで
「おい、こいつらのチンコもしゃぶってやれよ」
と言ってきたんです。
2人の顔を見ると、明らかに興奮している表情でした。
そして、最初にK君のほうが自分のオチンチンを出してきたんです。
「俺のもしゃぶれよ!」
大きくなったKくんのオチンチンからは我慢汁が垂れていました。
「はい…」
僕は、その我慢汁を舌で舐めてからK君のオチンチンを口に含んだんです。
K君のオチンチンは匂いがすごく強かったんですけど、そのことも僕の興奮度を高めました。
「ああ…こいつのフェラすげぇ気持ちいいわ…」
「だろ?こいつ超チンコ好きの変態だから一生懸命しゃぶるんだよな」
初めてのK君のオチンチンを夢中でジュポジュポ咥えていると
「やべぇ…!もう逝きそう…!ああっ…逝く!」
と言って、すぐに僕の口の中に大量の精液を出してきたんです。
「おい、Kのザーメン全部飲めよ!」
僕は、U君に言われたとおりに大量の精液をごっくんしました。
「うわ、こいつマジでザーメン飲んだよ…」
「こいつ虐められると言いなりになるから、飲めって言われれば平気で飲むんだよ」
「ほら、綺麗に舐めろよ!」
K君も命令口調になって指示をしてきました。
言われたとおりにK君のオチンチンをお掃除フェラしていると、N君もオチンチンを出してきたんです。
「次は俺のもしゃぶれよ!」
同じようにN君のおちんちんも口に含んでしゃぶりました。
「こいつ、マジで一生懸命しゃぶるよな。すげぇエロいよ…」
しばらくしたら、U君はN君をベッドに座らせて、僕に床に四つん這いの体勢になってフェラをするように言ってきたんです。
そしてTバックを脱がせてから、ローションを自分のオチンチンと僕のお尻に大量に塗ると、そのまま後ろから入れてきました。
「ああっ…ダメっ…」
ローションを大量に塗られていたので、U君のオチンチンは簡単にお尻の奥まで入ってきたんです。
興奮してムズムズしていたお尻の中を固いオチンチンで激しく突かれると、全身に痺れるような快感が走りました。
「んっ…んっ…」
そのまま熱くなって痺れた身体を突かれていると、すごく気持ちよくなってきちゃって、N君のオチンチンを咥える余裕はもうなくなっていました。
「おい!チンコからクチ離すなよ!」
「ちゃんとしゃぶれよ!」
U君とN君の怒る声が聞こえたんですけど、強烈な快感で頭が真っ白になってそれどころではなかったんです。
そしてU君は激しく動き続けると、そのまま僕のお尻の中で射精しました。
「ああ~出たぁ…すげぇ気持ちいい…」
「マジで?アナルってそんなに気持ちいいのかよ?」
「俺も入れてみようかな…」
「俺が先だよ!おまえはさっきフェラで一回逝ってるじゃねえかよ!」
2人にはフェラだけだと思っていたので、オチンチンを入れられる流れに戸惑いました。
でも僕の戸惑いを気にすることなく、N君は後ろ側にまわってそのままオチンチンを入れてきたんです。
そして、U君と同じように激しく突いてきました。
「これ、キツいのにトロトロですげぇ気持ちいいかも…」
ほとんど話したこともない関係の先輩にオチンチンを入れられていると思うと、背徳感を感じて余計に興奮してきちゃいました。
「あっあっ…」
K君は、床で四つん這いになっている僕の前のほうに座ってきて、顔を近づけてきました。
「おい、気持ちいいのかよ?」
「あっ…あっ…気持ちいい…です…」
「次は俺が入れてやるからな!」
「ああっ…はい…」
そのままKくんは僕にキスをして舌を絡ませてきました。
「んっ…んっ…」
K君の唾液が口の中に入ってきましたが、僕は気にせずに夢中で舌を絡ませ続けました。
「ああっ…逝く…!」
N君も僕のお尻の中で射精しました。
「これ、マジで気持ちいいかも…」
「早くどけって!」
射精したばかりのN君を強引に退かせると、K君も後ろからオチンチンを入れてきました。
ローションと2人に中出しされた精液のせいで、K君のオチンチンが動くたびに僕のお尻からはグチュグチュとエッチな音がしていました。
そのとき何となくN君のほうを見ると、その様子をスマホで撮っていたんです。
エッチな音を響かせながらお尻を犯されている姿をスマホで撮られていると思うと、また強烈な背徳感と快感に襲われてきました。
「ああっ…ああっ…!」
全身が異常に痺れて熱くなってきて、射精をしないで逝っているような状態になりました。
この頃には射精をしないで逝く感覚を覚えるようになっていたんです。
上手く言えないんですけど、前立腺でのドライ逝きとも違う感覚のものでした。
「おい、こいつガクガク痙攣してるけど逝ってんじゃね?」
「ああっ…ああっ…!もうダメ…!」
K君は僕が逝っていても構わず腰を動かし続けて、しばらくすると2人と同じように僕のお尻の中で射精したんです。
「ああっ…すげぇ出てる…」
すでに精液まみれのお尻の中に、さらに精液を注がれました。
「おまえら、やっぱり我慢出来なくて玲と最後までやったじゃねーかよ」
U君は満足そうに笑っていました。
「こいつがすげぇエロいから、興奮しちゃったよ」
「女装してる状態なら全然ヤレるよな!」
そうは言っていましたけど、2人とも射精したことによって興奮が治まって、僕に対して醒めた気持ちになると思っていました。
だけど、射精した直後でもまだ欲情が治まらないみたいで、2人はぐったりしている僕に寄ってきたんです。
「なあ、俺たちのチンコ気持ちよかったんだろ?」
「おまえもチンコがビンビンになってんじゃん」
K君は後ろから抱き付いて僕の乳首を、N君は正面から僕のオチンチンを手で弄ってきました。
「こいつのチンコもヌルヌルになってんだけど、射精してたんだ?」
「射精ってか、ケツで感じてるとずっとダラダラ垂らしてんだよな」
「エロっ!ダラダラ垂らしながらいつもメス逝きしてんだ!」
「おい、乳首もすげえ固くなってるぞ!」
特にK君のほうはすごく興奮していて、ハァハァと荒い呼吸をしながら執拗に乳首を弄ってきました。
「あっ…!」
「Uが言ってたみたいに色白で乳首がぷっくり膨らんでるから、本当に貧乳の女みたいに見えるよな。すげぇ興奮するわ…」
N君は、ビンビンになっている僕のヌルヌルに濡れたオチンチンを強めにシコシコ扱いてきました。
「チンコ弄られるのも気持ちいいだろ?」
その様子を、今度はU君がスマホで撮っていました。
Kくんは乳首を弄りながら僕の顔を横に向かせると、またキスをして舌を絡めてきました。
「おまえ、さっきからずっと玲にキスしてんじゃん」
「俺たち全員のチンコしゃぶったやつとよく平気でキス出来るよな」
2人に笑われても、K君は構うことなく夢中で僕に舌を絡め続けてきました。
「こいつの舌、ヌルヌルして熱くて、すげぇ気持ちいいよ」
「んっ…んっ…んんっ…!」
そして、K君と舌を激しく絡めながらNくんにオチンチンをシコシコされていると、そのまま射精しちゃったんです。
「おお~、こいつもすげぇ出てるよ!」
「はい、玲くんシコシコされて逝っちゃいました~」
U君がスマホのカメラを僕の顔のほうに近づけてきました。
そうしたら、N君は僕の精液がべっとり付いた手を僕の口元に持ってきたんです。
「ほら、舐めろよ。他人のザーメン飲めるんだから自分のも舐められるだろ?」
言われたとおりに、スマホで撮られながら自分の精液を舐めてN君の手を綺麗にしました。
「僕はみなさんの肉便器ですって言ってみ?」
「え…?」
「カメラの前でちゃんと言えよ!」
「僕は…みなさんの…肉便器です…」
「じゃあ、これからはKとNの性処理もするんだよな?」
「…」
「やるよな?」
「どっちなんだよ!」
「やります…」
「KとNのオチンポ便器にしてくださいは?」
「K君…N君…、僕をオチンポ便器にしてください…」
スマホで撮影されながら、僕は先輩たちの肉便器になる宣言をさせられたんです。
そのあと、3人と夜中までずっと何度もエッチをしていました。
先輩たちは僕のクチやお尻で何度も射精して、本当に精液まみれの状態になりながら僕も何度も絶頂しちゃっていました。
途中からは、頭が真っ白の状態で自分からたくさんエッチな言葉を言っていたんです。
「ああっ…オチンポ…!オチンポ…気持ちいいです…!」
「オチンポ大好きっ…!オチンポ大好きですっ…!」
もう頭の中はオチンチンのことしか考えられない状態で、夢中になって3本のオチンチンでの快楽を貪っていました。
3人の先輩たちも、僕のことを激しい言葉で罵倒しながら責め続けてきました。
「これからもおまえのこと女みたいに扱ってやるから、そのかわりマジで全員の肉便器だからな!」
「おい、わかったのかよ?ザーメン便器!」
「学校でもどこでも、俺たちに言われたらチンコしゃぶれよ!」
「おい、明日から学校でも使ってやるからな!」
「ちゃんと返事しろよ!」
輪姦されているような状態で、耳から肉便器とかザーメン便器という言葉が入ってくると、ものすごい興奮で頭がおかしくなりそうでした。
「はいっ…学校でもどこでも…先輩たちの…オチンポ便器になりますっ…」
そしてこの日から、僕は肉便器としてU君以外の2人ともエッチをする関係になっちゃったんです。
今回はここまでです。
最後まで読んでくれて、ありがとうございました。
また時間があるときに続きを書こうと思います。