女装男子の告白 中〇生のときの先輩とのお話 2

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トイレでのことがあった日は、家に帰ってからすぐに着てるものを全部脱いで、夢中でオチンチンをクッションに擦り付けてオナニーをしました。

そのあいだは、ずっとU君のオチンチンと顔にかけられた精液のことを考えていたんです。

僕も男子なので、もちろんオチンチンも精液の匂いも知ってるんですけど、他人のものだと全然違う感じがしましたし、初めてオチンチンを舐めた瞬間に舌で感じた感覚はすごく強烈で、思い出すと喉の奥が熱くなるような感じがしました。

その日は帰ってから夕食の時間までに2回して、そのあとも寝るまえに1回しちゃったんです。

でも、それから週末まではオナニーするのは止めようと決めました。

お泊りの日に何をするのかはわかりませんでしたけど、そのときまで欲情した気持ちとか頭と身体で感じた熱とかを精液と一緒に全部溜めておいたほうがいいと思ったんです。

土曜日の放課後に部活をしているとU君が来て、19時に女装用の洋服や下着を持ってU君のお家の最寄り駅まで来るように言われました

なので、部活が終わったあと自宅に帰るとお風呂に入ってから、バッグに女装用の洋服と下着とウィッグを入れて出掛けました。

約束通りに19時に最寄り駅に行くとU君が改札で待っていてくれて、僕を見つけると手を振ってくれたんですけど、少しだけいやらしい笑いかたをしていました。

トイレでのことがあった日からは、学校で顔を合わせたときもそういう笑いかたをして見てくることがあったんですけど、改札ではそれ以上に露骨な印象がしたんです。

男性から性的な対象として見られるのはこういう感覚なんだなと思うと少し嫌悪感を感じましたけど、同時にゾクゾクっとして性的な興奮も感じてしまいました。

U君は少しいやらしい笑いかたをしたまま

「女の格好で来ればよかったじゃん笑」

って言いました。

「そんなこと出来ませんから」

って答えると、笑ったまま僕の肩に手をかけて歩きはじめたんです。

そこから歩いてU君のお家まで言ったんですけど、そのあいだはずっと肩に手をかけられてる状態でした。

U君のお家に着いて玄関を開けて入るとお母さんが出てきたので、挨拶をしながら意外と美人なお母さんなんだなとか、U君はたぶんお父さん似なんだろうなとか考えていると

「可愛い顔した子ねー。お友達が泊まりに来るとは聞いてたけどUより年下なんじゃない?Uとは全然タイプが違う感じがするけど仲いいんだ?」

って聞かれてたので

「あっ、学年も部活も違うんですけど、同じゲームが好きでそれで仲良くなったんです」

と、咄嗟に適当なウソを付いて誤魔化すと、お母さんは納得してくれた感じで頷いて、ゆっくりしていってねと言ってくれました。

U君のお部屋は意外とキレイに片付いていて、しばらくするとお母さんがお皿に入ったパスタと飲み物を持ってきてくれたので、適当な話をしながら食べてからちょっとゲームをしたんです。

たぶん、お母さんが部屋に来なくなる時間帯まで時間を潰そうとしてたんだと思います。

22時になったぐらいになったら、突然に

「女の服も持ってきたんだよな?」

と聞かれたので頷くと

「トイレで着替えてこいよ」

と言われたので、バッグから黒いノースリーブのワンピースと白いレースのショーツとウィッグを持ってトイレに行きました。

ウィッグを見たときは少しビックリしたような表情をしていましたけど、何も言わずに笑っていました。

U君のお部屋の前にあるトイレで着替えてから、洗面所でネットを被ってウィッグを付けると、自分の心臓の鼓動が聞こえるぐらいドキドキしてきたんです。

これからエッチなことをされることに対するドキドキもありましたけど、それ以前に女装姿を人に見られること自体が初めてで、その不安もありました。

本当のことをいうと、自分の女装姿には密かに自信もありましたし、そのへんの女の子より可愛いという自惚れもあったんですけど、やっぱり女装で人前に出るのはすごく怖かったんです。

でも、こんな格好でそのまま洗面所に居るわけにも行かないので思いきってU君のお部屋に戻りました。

女装して戻った僕を見ると

「お~!すげぇ可愛いじゃん!普段から女みたいだと思ってたけど、女装するとやっぱ全然違うな~。てか、すげぇ可愛いよ!」

と褒めてくれたので、自分の女装姿を受け入れてもらえた安心感でホッとしました。

でも、すぐにU君のニヤニヤした視線でこれからされることへの不安に襲われて足が少し震えてたんですけど、同時にオチンチンもビンビンに大きくなっちゃってたんです。

盛り上がったワンピのスカート部分を見ながら

「ほら、捲ってパンツ見せろよ!どんなの穿いてんだよ?」

と言われたので、言われたとおりにスカートを捲ると自分でもわかるぐらいに呼吸が荒くなってきちゃいました。

そしたら、大きくなったオチンチンをプラスチックのバッドの玩具みたいなもので軽く突くような感じで弄られたんです。

痛いのか気持ちいいのかわからなくて、でも自然と声が出ちゃって恥ずかしくてどうしていいかわからないでいると

「俺さ、おまえが言ってたクッションに擦り付けるオナニー見たいんだよね。俺のベッドと枕使っていいからそこでやれよ!」

と言われました。

すごく恥ずかしかったですけど素直に従って、ベッドに上がって枕を真ん中に移動させるとスカートを少し捲ってオチンチンを擦り付けました。

普段は気分を盛り上げるために女の子みたいな声を出すことがあるんですけど、そのときは自然に声が出ちゃって、その様子をU君はニヤニヤ笑いながら見てたんです。

見られながらするのがすごく気持ちよくて、自分から穿いてるショーツを膝ぐらいまで下ろして直接オチンチンを擦り付けました。

4日間溜まってたせいかすぐにイキそうになって

「もうイキそうです…」

と言ったんですけどU君はニヤニヤ笑ったまま見てるだけでした。

止めろとも続けろとも言われずに、でもグリグリ擦り付ける腰の動きは止められなくて

「イクッ…イクッ…」

ってそのままイっちゃったんです。

4日間溜まってる状態で見られながら射精するのはすごい快感で、枕には大量の精液が出ちゃってました。

「おまえ、なに勝手にイって人の枕汚してんだよ」

と言われて、そういうふうに責めるためにわざと無視されたのはわかってたんですけど素直にあやまりました。

そうしたら

「悪いと思ってるならまたしゃぶれよ。この前よりちゃんとやれよ」

と言って椅子に座ったままオチンチンを出してきたんです。

椅子に座るU君の前で、床に膝を付いてかがむような体勢になって、ガマン汁が垂れているU君のオチンチンをクチに含みました。

この前よりちゃんとやれ、というのはペロペロ舐めるだけではなくて深く咥えろという意味だと思ったので、歯が当たらないように気をつけながら奥まで咥えこんで上下に動かしました。

上下に動かすときに舌も一緒に動かすとU君は少し身体をビクっとさせたので、これが気持ちいいんだなと思って舌を動かし続けていると、涎がたくさん出てきて動かすたびにすごい音が出ちゃってました。

ジュポジュポと音を立てながら一生懸命おしゃぶりしていると

「いくぞ、いくぞ!」

と言いながら僕のクチの中に大量の精液を出したんです。

苦くて生臭かったので反射的にオチンチンをクチから離すと、濃い精液がドロっと垂れて床に落ちました。

またお掃除フェラしたほうがいいのかなと思って見上げてU君の顔を見ると、床に垂れ落ちた精液を自分の指に塗って

「全部舐めろよ」

と精液がべっとり付いた指を出してきたので、言われたとおりに指をしゃぶって綺麗に舐めとりました。

そうしたら、その体勢のままU君にキスをされたんです。

ねっとり舌を絡められるとすごく気持ちよくて、U君の背中に手をまわして抱き付くと僕からも積極的に舌を絡めてキスを続けました。

すごく気持ちいいしすごく幸福感もあって

「U君大好き…U君大好き…」

って何回も言いながら舌を絡ませ続けました。

しばらくしてから唇を離すと、着ていたワンピを少し乱暴に脱がされてそのままベッドに押し倒されて乳首を舐められました。

乳首を舐められるのは初めてだったんですけどすごく気持ちよくて、同時にオチンチンもシゴくように弄られたので、女の子みたいな声を出しながら喘いじゃったんです。

でも、すごく気持ちよかったんですけどシゴかれる刺激ではやっぱりイケなくて、それに気付いたのか今度は体勢を変えて69のような状態にさせられてU君にお尻を舐められました。

そのころには恥ずかしさに慣れてきていたので、お尻を舐められても嫌がらずに受け入れて、僕もU君のオチンチンをまた一生懸命おしゃぶりしたんです。

さっきと同じようにジュポジュポ咥え続けていると、U君は2回目なのにあっさりイっちゃいました。

そのあとは1時間ぐらいキスしたり身体を撫でられたりしながら過ごして、それから今度は自分で乳首を弄りながらオチンチンをシゴくように言われたんです。

左手で乳首を弄りながら右手でオチンチンをシコシコするのはすごく気持ちよかったんですけど、やっぱりシコシコではイケなくて、U君に後ろから同じようにされたんですけどそれでもダメでした。

なので、結局また枕に擦り付けてしたんですけど、今度は全裸だったせいかさっきとはまた違う感じがして気持ちよくてすぐにイッちゃったんです。

2回イッたら僕がすこし疲れちゃったので、裸で抱き合ったままベッドで朝まで一緒に眠りました。

今回はこれで終わりです。

次は、オモチャを使ったりオチンチンを入れられたときのお話を書きたいと思います。

今回は一気に書いたのではないため、会話描写が多い部分と全くない部分とで極端になっちゃったかもしれません。

慣れれば上手に書けるようになるのかなと思っていましたけど、けっこう難しいですね笑。

女装のお話なので観覧数はあまり多くないみたいですけど、いいねを押してくれたりコメントを書いたりしてくれる人がいてすごく嬉しいです。

まだ少し書き続けると思うので、良かったらまた読んでください。

ありがとうございました。

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