女装男子の告白 中〇生のときの先輩とのお話

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今回は、中学生になってから経験した先輩とのお話を書きたいと思います。

僕は小さいころから小柄で色白で顔立ちも女性的な雰囲気だったんですけど、中学生になったぐらいからそういう傾向がより目立つようになってきました。

学校は中高一貫の男子校だったせいか、同級生や先輩たちから女の子っぽい容姿をからかわれたり、ふざけて身体を触られたりすることも多かったんです。

特に、2個上の先輩のU君にはしょっちゅう抱きつかれたり触られたりしていました。

U君は、がっちりしていて男らしいイメージのあるスポーツの部活に所属していたんですけど、U君自体もそういう見た目の人で、性格は基本的には優しいんですけど少し強引なところがある人でした。

最初のころは、ふざけてる感じで抱きつかれてちょっと身体を触られる程度だったんですけど、僕が中3になるぐらいのころからオチンチンを触られることも多くなってきたんです。

そういうときにU君のオチンチンが大きくなっていることも何度もあって、それに僕が気付いてもU君はあまり気にする素振りはありませんでした。

最初はたまたま興奮して大きくなっちゃっただけだろうと思っていたんですけど、そういうことが何度も続いたので、次第にU君は僕を性的な目で見ているんだろうなと思うようになりました。

そうすると、だんだんU君のことを意識するようになっちゃったのと同時にリアルでのことも色々と考えるようになっちゃったんです。

それまでは、僕にとっての女装は閉じられた妄想の世界で女の子に変身して性的欲求を満たすための手段であって、そういう性癖を現実の世界まで広げようとは思ってはいませんでした。

そのころにはお家での女装も本格的になっていましたし、夜に女装したままベランダでオナニーをしたりとか少し過激になっていたんですけど、それでも妄想の世界、もしくは妄想の世界から半分だけ現実の世界にはみ出して遊んでいるような感覚だったんです。

エッチな妄想をしてるときは女装して脳内で女の子に変身して、でも普段は男子として普通に生活する状態で、その2つは完全に切り離されて別々に存在しているものでした。

でも、自分の女の子っぽい容姿や雰囲気を活かせば、実際に女の子に変身することは無理でも女の子として扱われることもあるんだ。

それでエッチなことも出来るんだ。

妄想と現実が交わることが出来るんだと思うと、そういう欲求を抑えられなくなっちゃったんです。

お家で女装オナニーをするときも、U君に強引に弄られたりエッチをしたりしている妄想をしながらオチンチンをクッションにグリグリ擦り付けてすることが多くなっていました。

そうしてるうちに、U君のちょっと強引なところとか身体が大きくて力が強いところにすごく惹かれていることにも気付いたんです。

だから一歩踏み出すために、次にU君に触られるときにもし周りに人が居なかったら、抵抗するのを少し弱めてみることしようと決めました。

そして、その機会はすぐにきたんです。

その数日後に、放課後の部活をしているグラウンドの隅でU君に捕まっていつもみたいにふざけた感じで抱きつかれて触られはじめました。

中学も高校も同じグラウンドだったので人は大勢いたんですけど、少し離れていたうえに背中を向けている状態だったので、思いきって抵抗するのを弱めにしてみたんです。

そうしたら、弄られてすぐに僕のオチンチンが大きくなってしまいました。

抵抗を弱めたからいつもより強めに触られたせいもあると思います。

でもそれ以上に、触られているときに僕の脳が女の子のモードに入っちゃったのが原因なんだと思います。

いつもの学校のグラウンドで女装もしてない状態ですけど、女の子モードの脳内スイッチが入っちゃったんです。

僕のオチンチンは、女装オナニーしてるときみたいにビンビンになっちゃってました。

当然U君もすぐに気付いて、最初は少しビックリしてましたけどそのまま僕のオチンチンを弄りながら

「おまえ、なに弄られて勃起してんだよ」

って意地悪な感じで笑いながら言われたんです。

そう言われた瞬間にゾクゾクってしちゃって、もっと大きくなって痛いぐらいに固くなっちゃいました。

思っていた以上に身体が反応して少しパニックになっちゃったせいか

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

ってあやまっちゃったんですけど、そしたらU君はもっと興奮してハーフパンツの中に手を入れてきたんです。

さすがにこれ以上されるのはヤバいと思って、強めに抵抗しながら

「本当にもうやめてください!」

って言ったら弄るのは止めてくれたんですけど、すごく固くなったオチンチンを僕に押し付けながら

「じゃあこっち来いよ」

って言われて、そのまま強引に校舎のトイレまで連れて行かれました。

2人とも勃起したまま後ろから抱きつかれた格好で歩いてたのでかなり異様だったと思いますけど、グラウンドの隅から一番近いトイレに入ったので他の人に見られることはありませんでした。

トイレの個室に強引に押し込まれると、後ろから抱きつかれた状態でハーフパンツと下着を一緒に脱がされたんです。

U君は完全に興奮しちゃって息がすごく荒くなっていました。

僕が勃起したのが悪いみたいな口調で

「おい、なんでこんな勃起してんだよ!」

って怒るように言いながら僕のオチンチンをシゴいてきたんです。

人に手でシゴかれるのは初めてだったので、すごく興奮しちゃいました。

でも、普段のオナニーは手でシコシコすることはなかったせいか、すごく気持ちよくてもイっちゃう感じは全くなくて、だから

「おまえも、いつもこうやってシコってんだろ?」

って聞かれたときに、正直に枕やクッションにグリグリ押し付けてしてることを話したんです。

U君はそういうオナニーをあまり知らなかったみたいで詳しく聞かれたんですけど、そのときに何故か女装してることまで話しちゃったんです。

そしたら

「おまえ女装してオナってんの?マジで変態じゃん」

って言いながら、僕を自分の前にしゃがませるとオチンチンを出してきました。

「ほら、触れよ!」

って言われたので素直に従って手でシコシコしたんです。

U君のオチンチンは、僕のより大きくて完全に剥けている大人のオチンチンみたいな感じでした。

目の前にU君の大きくなったオチンチンがある状況とか、そのオチンチンからガマン汁がたくさん出てることとか、オチンチンの匂いがすごく強かったこととかでもっと興奮してきちゃって、自然と顔を近づけちゃったんです。

そうしたらU君に後頭部を押されるようにされて、そのままオチンチンをクチの中に入れちゃいました。

エッチな動画でフェラは何度も見ていましたけど、実際にクチに含むとどうしていいのか全然わからなくて、だから先っぽをペロペロ舐めながらシコシコ扱くようにしてるとU君のオチンチンがピクピクしてきて、そのまま顔に出されちゃったんです。

僕の精液より匂いもずっと強い感じがして量もすごく多かったです。

顔にU君の大量の精液がかかった状態でしばらく放心状態みたいな感じだったんですけど、また後頭部をオチンチンのほうにぐっと押されたので、クチでお掃除するように言われてるんだと思ってそのまま舐めて綺麗にしました。

そのあいだU君はずっと

「おまえ、すげぇエロいな」

とか

「すげぇ興奮する」

って言っていました。

そして

「おまえソファとかで擦り付けないとイケないんだよな?」

って聞かれたので頷くと、週末にU君の家に泊まりに来るように言われたんです。

行ったらもっと色々されるのはわかっていましたけど、週末に泊まりにいく約束をして、その場での行為は終わりました。

そこまでしちゃったことに少しショックもあったので、その日は部活は早退してそのまま家に帰っちゃいました。

今回はこれで終わりです。

ちょっと長くなったので、前回以上にグダグダになっちゃってすみませんでした。

次はまた時間があるときにお泊りに行ったときのことを書きたいと思います。

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