女装男子の告白 コンビニ露出と公園でオチンチンを入れられてトコロテンしちゃうお話

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前回のお話で書いたエッチなオモチャ類は、僕が家に持って帰って管理することになりました。

なので、家でオナニーするときにも使っていたんですけど、意外にも一番気持ちいいのはローターでした。

買ったのは小さめのローターだったので長時間入れたままでも痛みを感じることはありませんでしたし、上手くやるとお尻の中の気持ちいい場所にピンポイントで当たって刺激されるのでそれがすごく良かったんです。

バイブやアナルビーズと違って、両手が自由なため同時に乳首が弄れるのも魅力的でした。

U君と遊ぶときにもお尻に入れて使ってたんですけど、その状態でU君にオチンチンを弄られてイっちゃうことが何度もあって、そのうちオチンチンを弄らずにお尻の中のローターの刺激だけでトコロテンするようになっちゃったんです。

最初のころはお尻にローターを入れた状態でオチンチンをグリグリされて射精する感じでしたけど、次第に撫でられるだけとか指で弾かれるだけでも射精するようになって、最終的にはオチンチンを全く弄らずに射精するようになりました。

乳首を弄られながらトコロテンするのはすごく気持ちよくて、何度もしてるうちに完全にトコロテン癖がついちゃったみたいです。

そうしたら、ある日とつぜんU君が遠隔操作が出来る無線ローターを買ってきました。

そして、女装した状態で無線ローターを入れて深夜に外出してみようと言ったんです。

断ってもどうせ強引にされるのはわかっていましたし、あと僕自身もその状態で外出してみたい気持ちが少しあったので、またU君の親が居ない日にお泊りするときにやることになりました。

その日に用意した服は、ミニ丈のキャミワンピとカーディガンとTバックのショーツとヒールが少し高めのサンダルでした。

Tバックは、最初はエッチな見た目に惹かれて買っただけだったんですけど、お尻にローターを入れて穿くと会陰部が刺激されて気持ちいいということに気付いて、それからはショーツはTバックばかり穿くようになっていました。

浣腸をしてからシャワーを浴びて用意した服に着替えると、ローターをコンドームに入れてローションを大量に塗ってからお尻に挿入しました。

コンドームに入れるのは、抜くときにコードやヒモが千切れてもちゃんと取り出せるようにするためです。

お尻にローターを入れてからTバックを穿くと、いつものように会陰部が圧迫されるような刺激があって、それだけでゾクゾクしてきちゃいました。

そして、ちゃんとウィッグも装着して23時ぐらいに外に出たんです。

9月の終わりぐらいだったので夜は空気が少し涼しくて、その涼しい風を肌で感じると全身の感度が上がるような感じがしました。

上手く言えないんですけど、スカートやワンピを着て露出してる肌の部分に風の感触を感じるとすごく気持ちが高まっちゃうんです。

風でスカートが少し捲くれる瞬間とかは、本当にゾクゾクしちゃいます。

ローターを挿入してTバックを穿いてることの刺激とひんやりした風が肌に当たる刺激が重なって、家から少し出ただけでオチンチンはビンビンに勃起しちゃってました。

ビンビンになればなるほどTバックが会陰部に食い込むようになるので、それでさらに気持ちよくなっちゃうんです。

ワンピの上からでもはっきりわかるぐらい勃起している僕を見て、U君は笑いながら

「女の格好したって勃起したチンコでバレバレじゃねえかよ笑。ほら、ちょっと歩くぞ。」

と言って僕の肩を抱いて住宅街の中を歩き始めました。

歩いてるときは、肩を抱いてる手がたまに腰に下りてきてスカートを捲くられたりお尻を触られたりしていました。

そしてコンビニの近くまで来ると

「あそこのコンビニに1人で入れよ。あとから俺も入るから、最低でも5分間は店内を歩いたあとにレジでコンドーム買えよ。」

「え…?いま勃起しちゃってるからそんなの無理だよ…」

「カーディガンで隠せば大丈夫だろ!言うこと聞かないなら今日はもう終わりな。」

と言われて、いつものように押しきられてコンビニに入ることになりました。

カーディガンを脱ぐとキャミワンピだけになって一気に露出度が高くなるので恥ずかしかったんですけど、それ以外に勃起したオチンチンを隠す手段が無かったので仕方なく脱いだんです。

脱いだカーディガンを丸めると、勃起したオチンチンの部分に被せるようになる位置で手に持って上手く隠すようにして店内に入りました。

住宅街にある駐車場のないコンビニだったのでお客さんは2人ぐらいしかいなくて、店員さんは20ぐらいの男の人でした。

しばらくするとU君も店内に入ってきたんですけど、いきなり無線ローターのスイッチをONにしたんです。

完全に油断していたので、スイッチがONになった瞬間に身体がビクっとして少しだけ声が出ちゃいました。

静音タイプの無線ローターだったのでそんなに大きな音ではなかったですけど、それでもやっぱりローター音が漏れているような気がして、それがすごく心配でした。

1度止めてくれたんですけど、またすぐにONにされて、それからはしばらくそのままにされていたんです。

もし音が漏れても誰にも聞かれないように人がいない場所をウロウロしていたんですけど、だんだんローターが気持ちいいところに当たってきちゃって歩けなくなりそうでした。

近くにU君が来たので

「お願いだからちょっと止めて!」

と言ったんですけど、僕を無視して通り過ぎていきました。

無線ローターの電波範囲は20Mだったので店内には逃げ場がなくて、しかたがないので立ったまま快感を押し殺してやり過ごすしかなかったんです。

それからはONとOFFを繰り返されながらなんとか5分間耐えていました。

そしてコンドームを持ってレジに行くと、急にローターの振動のパターンが変わってランダムな動きになったんです。

レジでは、オチンチンがビンビンに勃起してるのがバレないように丸めたカーディガンで強めに押さえていたので、その刺激も快感になっちゃっていました。

店員さんはオチンチンには気付かなかったみたいですけど、そのかわり乳首はずっと見られていました。

このころは女装してもブラをする習慣がなかったので、よく考えるとノーブラ状態だったんです。

しかもずっと興奮していたので乳首はぷっくり膨らんでいて、キャミワンピの上からでもわかるぐらいになっちゃっていました。

なんとか会計を終わらせて店外に出ると、やっとローターを止めてもらえました。

すぐにU君もコンビニから出てきて

「あの店員ずっとおまえの乳首見てたよな。まあ、そのおかげでチンコがビン立ちなのはバレなかったみたいだけどな。」

と笑っていました。

「なぁ、あの店員っておまえのこと女装だって気付いてた?それともノーブラのエロい女子だと思ってた?」

「どっちなんだろう…」

「じゃあ、おまえはどっちだと思われたいんだよ?」

「それは…女の子に見られたいけど…」

「はあ?こんなビンビンに勃起させたチンコついてんのに自分のこと女子に見られたいと思ってんだ?」

「…」

「ここでワンピ捲くってチンコ出せよ」

「え…でも防犯カメラとかあるかも…」

「いいから早くやれよ!」

言うとおりにしないと許してもらえない雰囲気だったので、コンビニの前でワンピを捲くってオチンチンを出しました。

コンビニ側に背中を向けていたのでなんとか大丈夫だと思っていたんですけど、そうしたら

「前だけじゃなくてケツも見えるように全部捲くれよ。それで30秒な。」

と言われたんです。

言うとおりにするしかないので、ワンピの裾を全部捲くってオチンチンもTバックを穿いたお尻も丸出しの格好になったんですけど、やっぱり30秒は長くて出来ませんでした。

「まだ30秒たってないけど?」

「ごめんなさい…30秒は無理です…」

「じゃあ出来なかったから罰な。チンコ出したまま歩けよ。」

と言われて、Tバックを脱がされてから、ワンピの裾の前側を勃起したオチンチンに引っ掛けられるような状態にされたんです。

そしてそのままU君に肩を抱かれてまた歩き始めました。

目的地はコンビニから300Mぐらい離れた公園でした。

公園に着くと奥の雑木林のほうに行って、そこでさっき買ったコンドームを着けるように言われたんです。

たぶんU君は適当な思いつきでコンドームを着けるように命令したんだと思うんですけど、実際に着けてみるとオチンチンが少し圧迫されるような感触があってかなり気持ちよかったです。

僕はむかしから擦りつけるオナニーをしていたので、圧迫系の刺激に敏感みたいなんです。

コンドームを着け終えるとU君が後ろから乳首を弄ってきました。

最初はキャミワンピの上から弄られていたんですけど、そのうち肩ヒモを外されて脱がされると直に乳首を弄られました。

ぷっくり膨らんだ乳首を弄られるとすごく気持ちよくて、自然に声が出ちゃってました。

そして、完全に興奮してるその状態でローターのスイッチを入れられたんです。

さっきよりも強い振動に設定されたみたいで、ローターは僕のお尻の中ですごい勢いで暴れ始めました。

ワンピは肩ヒモを腕から抜かれて脱がされていたので、腰の辺りまでずり落ちていて、もうほとんど裸みたいな格好でした。

ローターの強い振動に合わせるように乳首も強く摘まれたりして、もう変になりそうなぐらい感じてきちゃったんですけど、そしたら突然ローターを止められてお尻から抜かれちゃったんです。

それから、U君はコンドームを着けると持ってきていたローションを自分のオチンチンに塗ってそのまま僕のお尻に入れてきました。

「ちょっと…!ここじゃやばいって!」

「うるせえよ!そこの木に手ついてじっとしてろよ!」

立ちバックのような体勢で後ろから乱暴に突かれると、痛いのか気持ちいいのかよくわからなくて、でもやっぱり気持ちよくて本当に変になりそうでした。

「気持ちいい…!お尻気持ちいい…!」

と何度も言いながら、オチンチンで激しく突かれる快感を夢中で貪り続けました。

そして頭が痺れるような感覚がするのと同時にトコロテンで射精しちゃったんです。

オチンチンで突かれてトコロテンするのはこのときが初めてだったんですけど、ローターでするときよりも頭が痺れて脳に直接快感がくるような感じがしました。

僕がトコロテンでイってからもU君はそのまま動き続けて、少しの時間差で射精しました。

U君のオチンチンが抜かれたのでぐったりしゃがみこむと

「おまえチンコで突かれてトコロテンしたんだ?外で犯されてるみたいで興奮したんだろ?」

「うん…」

「ほんとにドMだよな。ほら、顔上げて舌だせよ。」

と言われて、舌を出すとそこにU君のコンドームの精液を出されました。

精液を飲んだあとにいつもみたいにお掃除フェラをさせられて、それでもう終わりだと思ったんですけど

「家に帰るまえに、もう1回あのコンビニに行って飲み物買ってこいよ」

と言われたんです。

「でも匂いとかしちゃうかもしれないから…」

「だから行けって言ってんだよ。ザーメンの匂い付けたまま買いものしてこいよ。あと、今度はカーディガンでチンコ隠すの無しな。」

「まだ大きいままだから、なにかで隠さないとバレちゃうよ」

「どうしてもカーディガンで隠したいなら、その代わりにおまえのザーメンをワンピにベットリ付けていけよ。カーディガン無しで行くか、カーディガン有りだけどザーメン付きワンピで行くか、どっちか好きなほう選んでいいよ。」

匂いのほうが誤魔化せないと思ったので、迷ったんですけどカーディガン無しで行くほうを選びました。

キャミワンピを着直してるときには勃起も少しおさまってきたので、今だったら大丈夫かなと思ったんですけど、コンビニに着くころにはまた興奮して大きくなっちゃってました。

でも、外から店内を見るとお客さんは誰も居なかったので、今のうちにやってしまおうと思ってコンビニに入ったんです。

今度はカーディガンで隠せないので手だけで隠してながらお店に入ると、すぐにカゴを取ってそれで前を隠しながら飲み物の場所まで行きました。

お茶と炭酸水2本を入れてからレジまで行ってさっきと同じ店員さんにカゴを出すと、勃起してるオチンチンが見られないように後ろを向いたりしていました。

でも、お金を払って商品を受け取るために正面を向いたときに勃起してるオチンチンを見られちゃったんです。

手で隠すように押さえていたんですけど、そのせいで逆に目立っちゃったのかもしれません。

ビックリした顔でワンピの膨らんだ部分を凝視してる店員さんから商品とお釣を急いで受け取ると、すぐにお店を出ました。

コンビニの前にいたU君のところまで戻ると、僕の焦った表情で気付いたみたいです。

「おまえ、チンコ勃ってるのバレたんだろ?」

「うん…」

「あ~、じゃあおまえが女装のド変態だってバレちゃったな笑。恥ずかしくてもう2度と来れないよな~」

「うん…見られちゃったからもうここには絶対来れないよ…」

「てか、つぎもここに行かせるけどな」

「え…?」

「だから、こんど露出させるときもここのコンビニにまた行かせるって言ってんだよ。バレてる場所にまた行かせるのも面白いだろ笑」

「…」

「どうせおまえだって自分が女装のド変態だってバレて興奮してんだろ?いつもチンコ舐めてることもザーメン飲んでることもケツ犯されてることも誰かに知られたいだろ?」

「人に知られちゃうのは本当に困るから…」

「今度は何をするか考えないとな~。まあ、今日はもうお終いにするか。ほら帰るぞ。」

と言われて、その日の露出エッチは終わりました。

段々とただの意地悪から調教みたいなものに変わっていってるのには気付いていましたし、次第に過激になっていくのも予想は出来ていました。

でも、そうやってU君の思いつきや気分でエッチなことを強要される関係に被虐的な悦びを感じていたんです。

だから、U君の加虐心の強さに少し不安を感じながらも関係を終わらせることは出来ませんでした。

今回はここで終わりです。

最後まで読んでくれて、ありがとうございました。

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