女装大学生と下着販売員のレズ

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僕は大手女性下着メーカーに勤務する25歳の山本優(仮名)です。

何故男なのに女性下着メーカー?という疑問があるかと思いますが、その疑問への回答となる体験談をお伝えします。

今から5年前の秋、僕が大学2年の時の話です。

僕は人並みに同級生の彼女を作りSEXしたりしていましたが、実はずっと、女性物の下着や女装に興味を持っていました。

というのも、僕は昔から小柄で中性的な顔立ちの為に女性と間違われたり、学校で男子にからかわれたりしていました。

それがイヤだったので、敢えて男性的な言動や服装や生活態度をとって、女性的な部分を一切見せない様にしてきました。

それが大学生になってから、女性の下着や服装に対する興味と、それを自分自身も着用したいという気持ちが、いよいよ抑えられなくなりました。

そうして迎えた大学2年の10月、地方の県庁所在地都市に在住していた僕は、近所のイオンにある、ト○ンプの下着売場を訪れました。

閉店時間である20時前になると、店員さん以外はほぼ無人になります。その時間を狙っての行動です。

フロアには、各スタンドに色とりどりのブラジャーやショーツが展示されています。

それを見ていると、クラクラするくらい刺激的で、僕がこれを付けたらという想像の翼が大きく広がっていきました。

そうして、夢○○ブラのスタンドを見ていますと、僕の右横から、店員さんが声を掛けてきました。

「いらっしゃいませ。贈り物をお探しですか?」と松尾という名札を付けた、エレガントでセクシーな店員さんでした。

それが松尾美香さん(仮名)でした。

松尾さんはト○○プの販売員の制服を着用し、身長は165センチ位で、顔は菜々緒さんに似ていてます。髪型は夜会巻きという、デパートの美容部員の様な髪型をしていました。

ロケットのような巨乳とキュッと締まったウエスト、プリッと上がったお尻に美脚の女性です。女性としての理想を体現した様なスタイルです。

突然松尾さんに声を掛けられて、自分用のブラジャーを探してますとは口が裂けても言えませんでした。

僕は「はい。」と素っ気無く答えました。

松尾さんは「何かお聞きしたい事がございましたら、ご気軽にお声掛けくださいませ」とと言って、素敵な笑顔を浮かべて去って行きました。

その後も、2回程店舗を訪れたりしましたが、女性下着購入の恥ずかしさが有り、購入出来ませんでした。

しかし下着購入への欲求が勝り、次回来店時には購入しようと決意を固めました。

初来店から1か月後の金曜日の19時半頃、通算4回めの来店をしました。。幸いにも、販売員さんは松尾さんだけでした。

僕は「ス、スイマセン。じ、自分が着用するブラジャーを、さ、さ、探しにきたんたですけど」と清水の舞台から飛び降りる覚悟で話し掛けました。

松尾さんは、「かしこまりました。サイズやお好みの色や形状はございますか?」と少しニヤッとした表情で答えました。

僕は「ちゃ、着用するのが、はっ、は、初めてなので、サイズを測った事がないです」と恐る恐る伝えました。

松尾さんは「それでは、サイズを測った上で、お好みの商品を試着してみましょうね。気になった商品があったら試着室に持ってきてくださいね。」と私にネットリとした視線を向けて言いました。

僕は心臓がバクバクしました。えっ嘘っ。試着室に入れるの?信じられなかったので松尾さんに「男性でも試着室に入れるんですか?」と聞いてみました。

松尾さんは「本当はダメですが、今日は私だけですし、もう閉店なので。お客様は特別ですよ。」と笑顔で答えました。

僕は店舗のブラの中で、1番気に入っている、白地に差し色でピンクが入りレースもついている、夢○○ブラの上下セットを試着室に持っていきました。

松尾さんは、「これ可愛いですよね。私も同じ物を持っています。お客様は小柄でスタイルが良いので、アンダー65と70のふたサイズを持って入ってください。」と言いました。

試着室は夢の世界でした。

ピンクを基調としたデザインに、ゆったりとした広さが有り、左右正面が鏡張りで、香水や女性特有の甘い香りが充満していて、女の園の様なスペースでした。

そこに「失礼しまぁーすっ」と松尾さんが扉のノックの後に入室して、「メジャーでアンダーバストを測りますので、上着を脱いで下さい。」と言われたので、上着を脱いで松尾さんに測ってもらいました。

試着室で松尾さんが膝まづいて私の胸にメジャーを当てている状況はエッチでした。

松尾さんが「アンダー68センチです。お客様凄く細いですね。アンダー70のバストなら大丈夫です。試着してみて、ご不明な点がございましたら、おっしゃってくださいね」と言って試着室を去りました。

始めてブラジャーに腕を通して、ホックをしてみましたが、ブラジャーの締め付けと肩紐が背中に食い込む感じに凄くドキドキしました。

そしてワイヤーやブラのカップの手触りが良くて、思わずカップの上から触り、勃起してしまいました。凄く甘美な体験でした。

その時でした。再び扉をノックして、「失礼しまぁーす」と言って松尾さんが入室しました。

「お客様、実際着用されて着け心地はいかがですか?」と声を掛けてきました。

僕は急な入室にビックリした事も有り「だ、大丈夫ですっ」と慌てて答えました。

すると松尾さんは「お客様、ブラジャーがとってもお似合いですっ。非常に可愛らしいですっ。」と鏡に映った私の姿を、キラキラした瞳で見つめて、褒めてくれました。

試着室の中で鏡の前でブラジャーを付けた自らの姿を見るだけでも興奮するのに、まさか松尾さんに、僕のブラを付けた姿を見られてしまう事は想像していませんでした。

恥ずかしくて頬が赤くなり、再び勃起してしまいました。

松尾さんは、左肩のブラ紐を見ると、「お客様、肩紐だけ直させて頂きます」と松尾さんが、白くて細くて冷たい左手で、私の左の肩紐をクイっと直してくれました。

左肩はぴくっと反応して、松尾さんは妖艶な笑みを浮かべました。

そして、ブラジャーを外して、夢○○ブラのアンダー70のDカップの上下セットを購入する意思を松尾さんに伝えて、レジでお会計を済ませた後、松尾さんから、ビックリする様な依頼をされました。

「お客様、この後、もしお時間がございましたら、弊社で行っております、下着着用についての簡単なアンケートとご要望等を伺えればと思います。もう閉店になるので、イオン正面入口前のマクドナルドでさせて頂きますが、いかがでしょうか」

松尾さんの依頼に驚きましたが、今後の下着や服装の事を聞くチャンスでもあったので、依頼を受けるつもりでした。

只、僕が前のめりになって返答すると松尾さんに引かれそうなので、「時間やお金が掛からなければ大丈夫です。」とサラッとお伝えしました。

そうお伝えしていると20時の閉店10分前の蛍の光が流れてきました。

松尾さんは「お客様、ご協力ありがとうございます。お時間は取らせません。それでは20時15分にマクドナルド前でお待ちください。私も閉店作業終了後にそのまま伺います。」と私に伝えてきました。

イオン正面入口から道路を挟んで正面にあるマクドナルド前で松尾さんを待っていると、指定時間丁度に小走りでこちらに来ました。

松尾さんの服装は、黒のパンプスにト○○プの制服のグレーのジャケットとタイトスカート、インナーは胸元が強調されるピッチピチの制服の白カットソーです。

そして、ジャケットの上に黒のカーディガンを羽織っていました。

松尾さんは到着して、僕の顔をみるなり、「ゴメン、待った!」と店舗とは違い砕けた言葉で謝って来ました。

それに「僕も今来たばかりです。」と答え、次に発した松尾さんの言葉に僕は凍りつきました。

「キミ女装に興味あるでしょ!身長も私より低いし、顔立ちも中性的だし、ホント細いわよね、女の子みたい。お店に来た時も冷やかしじゃなかったし、女装してみたいんでしょ!私の家で女装体験をしてみない?」

あまりにも僕の欲求の核心を突かれたのと、松尾さんの家を訪問という驚くべき展開に、どう答えようか一瞬固まりましたが、かろうじて「あの、マクドナルドでアンケートじゃないんですか?」と答えました。

松尾さんは、微笑を浮かべて、「あの話はウソなのよ。だって店員がお客さんに女装の話を振ってお客さんに断られて会社に報告されたら、イタイ店員になるでしょ。だから万が一断られても差し支えが無い話にしたの。」

松尾さんは、用意周到に僕の女装体験の話を振ってきたのでした。

僕は、松尾さんの提案は、妄想するレベルの嬉しい話であり、マンガみたいな展開に心の中ではガッツポーズをしていました。

しかし、是非是非行きます!!というテンションはヤバいので、「松尾さんの言う通り、女装する事には興味があります。折角の話なので、松尾さんのお家に行きます。」と淡々と伝えました。

松尾さんは「良かったー来てくれると思ったー楽しみにしててね!」と凄く嬉しそうに言いました。

その後、マクドナルドの裏の駐車場に駐めた松尾さんの軽自動車で、県庁近くの松尾さんの在住する単身者用のマンションへと向かいました。

車内では「そういえば、まだ自己紹介してなかったよね。私は松尾美香(仮名)28歳よ。キミは?」と聞かれました。

「僕は山本優(仮名)20歳の大学2年生です。」と答えると松尾さんが「若っかーい。ハタチィィ。肌みたらそうだよねー、」と言われました。

更に松尾さんに「でも優って名前珍しいよね」と言われたので、「父が優しい人になって欲しいという意味で名付けてくれました。」と答えると「そうなんだー、じゃあ優くんって呼ぶね。」

たわいも無い話をして15分程走ると、松尾さんのマンションに到着しました。

松尾さんが駐車をして、3階の松尾さんの部屋の前まで一緒に行きました。

松尾さんが、ドアにダッシュして「ちょっと準備をするから10分だけ待ってて!」と言われて、ドアの前で待っていました。

僕はこれから展開される事への期待と一抹の不安が混じりあった気持ちになっていました。

すると10分後にガチャッとドアが開き、「優くん、お待たせー」と松尾さんが満面の笑みで迎え入れてくれました。

そしていよいよドアを開けて、松尾さんの家に入室しました。

松尾さんの部屋は普通のマンションですが、ソワソワしてしまいました。

松尾さんの部屋は寝室とリビングの2部屋あるとの事で、リビングで女装体験をするそうです。

松尾さんにリビングに案内されて、ソファに掛けて、出されたお茶を飲んでいました。

松尾さんからは早速、「ブラジャーとショーツ以外の洋服を全て用意しといたから。優くん9号で大丈夫よね?それと、足や腕や腋の下の毛や髭はカミソリ類を置いてるから洋服を着る前に処理しといてね!」と爛々とした目をして指示をしてきました。

ドキドキしながら洗面所に行くと、待望の女性服が置いてありました。

なんと、ト○○プの制服です。

松尾さんが店舗で着用していた、僕の憧れの制服てす。

置かれていた衣装は、ナチュラルベージュのパンスト・グレーの膝上5センチタイトスカート・白の七分袖カットソー・グレーのジャケットにガードルにウエストニッパーにシリコンのパッドでした。

予想以上のラインナップです。

そして今日購入したショーツとブラジャーを袋から出しました。

僕は髭や毛は元々薄いので、カミソリを使うと足や腕や腋の下はツルツルになりました。

そして、いよいよ女装の時となりました。

夢○○ブラのセットの、白地にピンクが差し色として入っているショーツを履くと、なんとかオチンチンは収まりましたが窮屈そうです。

しかし、クロッチの感触やレースがついている事に女性物だと改めて感じます。

ベージュのストッキングを履くと、僕の脚だとは思えないくらい艶かしくなりますし、想像以上に美脚効果が有ります。

そしてガードルを履くと薄いのに強烈にヒップアップがされて、プリップリのお尻になりました。

ブラにシリコンパッドを入れて着用するとDカップの胸の山が出現し、触り心地も本物に近いです。

ウエストニッパーをつけると、一瞬息ができない位締め付けますが、腰に一目瞭然な括れが出来ました。

白のカットソーは素材に伸縮性が有り、ピッタピタなのでバストの盛り上がりや身体のラインが露わになります。

最後にタイトスカートとジャケットを着用しました。

全てを着用して、洗面所の全身鏡の前に立ちました。

身体のラインの曲線やタイトスカートやパンスト越しの美脚やカットソー越しに盛り上がっている胸が写しだされて、僕は恍惚とした表情になり、興奮しました。

首から下は完全に女性です。

リビングに戻ると、松尾さんが「優くん、制服凄く似合ってる。それに身体のラインがエロい。脚も綺麗だし。電車乗ったら100パー痴漢されちゃうよ」と満足そうに言いました。

僕は「ありがとうございます。でもちょっと恥ずかしいです。」と答えました。

そして僕は「松尾さん、用意して頂いた洋服はどうしてト○○プの制服なのですか?」と聞きました。

松尾さんは「優くん、初来店時から私の着用していた制服に憧れの眼差しを向けていたよね。だから、私が予備で使用していない制服を用意したのよ。」と答えました。

僕は「松尾さん、でも何で僕が制服に憧れの眼差しを向けていた事を知ってたんですか?」と聞きました。

松尾さんは「優くん、良く聞いといてね。女性は男性から常に見られてるの。性的な視線等ね。だから自分の身体のどの部分をどのような想いで見られてるのかに敏感になるの。だからわかったのよ。」と答えました。

僕は「そうなんですね!」と言うと松尾さんは悪戯っぽい笑顔で「だから、男性の言うチラ見は女性からはバレバレなの。優くんもそのうち分かるわよ。」と言いました。

そして「優くん、後はお化粧と髪型ね。私昔は美容部員をやってたから、優くんを可愛くしてあげるね!優くんは髪は女性並みに長いから、私の髪型と同じ夜会巻きにするね。」と言いました。

そのまま松尾さんに身を任せて、お化粧と髪型を整えて貰いました。

ファンデーションを塗って、アイメイクを施し、チークやリップを塗るとみるみる女性になっていきます。

髪型もデパートの美容部員さんのようになり、心がトキめいて来ました。

全て完成すると、松尾さんが、「優くん。凄くキレイ。声出さなかったらうちの販売員だよーそれに女優の倉科カナさんに似てるー」と興奮した様子で言いました。

僕も改めて全身鏡を見ると、化粧を施し髪型が整えられた姿を見ると、完全に女性です。

自分の姿だけど、ずっと見てられるぐらい可愛くて、もう少しこのままの姿で過ごしたいと思いました。

贔屓目なしに、倉科カナに似てると思いました。

すると、そんな私の心を読んだかの様に松尾さんが、「優くん、折角女装したんだから、一緒に外出してみない。優くん完全に変身したから、気付く人はいないと思うよ!」と妖艶な笑みを浮かべて言いました。

僕は「わかりました。でも何処に行くんですか?」と聞きました。

松尾さんは「もういい時間だから、お腹空いたでしょう。近くのカフェバーでご飯食べて帰ってこよっか」と答えました。

外出する前に、松尾さんが「香りは大事よ。」と言って、クロエのオードパルファムという香水を左の首筋と手首の裏にワンプッシュしてくれました。上品で甘い香りてす。

靴も僕のサイズの23.5センチの黒のパンプスを用意してくれていました。これでバッチリです。

2人揃ってマンションを出る時に松尾さんが、「優くん、外出している間は完全に女の子として扱うから。ト○○プの後輩社員の優子ちゃんよ。私の事は美香さんって呼んでね。」とキリッとした顔で私に伝えて来ました。

美香さんの後輩社員という響きは素敵です。

私は「美香さん、わかりました。」と即答しました。

美香さんは「折角女装したんだから、お互いに成り切った方が楽しいわよね。優子ちゃんは可愛いんだから、堂々と女性として行動して大丈夫よ。」と笑顔で励ましてくれました。

美香さんのマンションを出た時の服装は、2人共にト○○プの制服です。

私は流石に1人で外出するのは不安だったので、美香さんが一緒なのは心強かったです。

それに、優子ちゃんと呼ばれて、キュンとした気持ちになり、女性としてのスイッチが入った感じです。

美香さんのマンション前の公園を歩いていますが、パンプスを履くと足指が圧迫されるし、踵から着地して歩くのは難しかったです。

カツカツという歩行時の音が発せられると女性である事を実感します。

そして、タイトスカートを履くと、無意識の内に内股になり股もしっかり閉めていきます。

パンストを履いてても下がスースーするし、外出する事で心もより女性になっていきました。

美香さんのマンションは県の中心部に近接しています。

そして、美香さんのマンション前の大きな公園を抜けると繁華街になります。

デパートや商業施設や飲食店の有るエリアです。

そんな話を美香さんとしていると、繁華街のエリアに入りました。

スカウトやキャッチや呼びこみやホスト等の沢山の男性が居ます。

美香さんと一緒でしたが、男性の、女性を品定めするような視線を初めて感じました。

8割くらいは、菜々緒さん似の美人でスタイル抜群の美香さんへの視線でしたが、残りの2割は倉科カナさん似の私に対する視線でした。

その視線は想像以上に不快でイヤでした。そんな目で見ないで!って言いたくなりました。

女性として10分程街を歩くと、男性の、私に対する視線の向きやその度合いそして性的な意味があるのかどうかは、美香さんが言う様に少しだけ解るような気がしました。

何か矢印が出てるような。

背後からは、私のふくらはぎやお尻や腰そしてブラのラインに、正面からは、膝や胸やそして顔に、男性の不遠慮な視線を感じました。

繁華街に入りましたが、美香さんにはひっきり無しに様々な男性から声が掛かっていましたが、余裕でいなしていました。

美香さんからは、「優子ちゃん、さっき男性からガン見されてたね。なんかちょっと悔しいー。普段は皆んな私しか見ないのにぃ」

男性の視線なんか眼中に無い様な、美香さんの意外な言葉でした。

私もそれを聞くと、人生の中で1番嬉しい気持ちになりましたし、美香さんより私の事を見て欲しい!というのが正直な気持ちでした。

自分に向けられる性的な視線を嫌悪してたはずなので、この矛盾した気持ちは不思議でした。

10時頃、ようやく目的地のカフェバーに到着しました。

メルヘンチックで、赤やピンクを基調としたデザインで、お客様はほぼ全員女性というお店です。

フードメニューはパスタやオムライスやパンケーキ、ドリンクはコーヒーや紅茶やカクテル等の甘いお酒等で、女性に大人気のお店です。

店舗の1番奥のボックス席に案内された後、美香さんに「優子ちゃん、パンプスや内股での歩き方、それにお尻の振り方も含めて、ビジュアルだけでなく挙措動作も含めて本当に素敵な女性になったね!」と褒められました。

私は「美香さん嬉しいっ。でもそんな事言われると照れますっ」と答えました。

そして私と美香さんは、お店の看板メニューのパンケーキを注文しました。

飲み物は美香さんから、「もう10時だからお酒飲もっか。カルーアミルクという甘くて飲みやすいカクテルがあるから飲んでみない。」と言われました、

私は「美香さん、じゃあ私もそれで!」と伝えると、美香さんは妖艶な笑みを浮かべて、「じゃあ注文するね。」と言ってオーダーしました。

提供されたパンケーキも美味しかったですが、美香さんに勧められたカルーアミルクというカクテルが美味しかったです。

コーヒー牛乳みたいな甘いお酒で、酒をあまり飲まない私が4杯も飲んでしまいました。

その後、「カルーアミルク最高!」と言ってたら、私の膝を見た美香さんが、「優子ちゃん、膝の所パンストが伝線してるわよ。御手洗いで履き替えた方が良いよ。」と言われ、膝を見ましたが見当りません。

小さい伝線なのだと思って「じゃあ御手洗いに行って来ます。」と言って、御手洗いに向かいました。

美香さんからは、外出にあたって、化粧ポーチと替えのパンストが入った、サマンサタバサのバッグが渡されていました。

堂々と女性化粧室に入れる事にドキドキしながら、手前の個室に入りました。

パンストを脱ぎましたが、後はマンションに戻るだけなので、流石に苦しくなってきたので、ウエストニッパーとガードルも脱ぎました。

替えのパンストは黒でベージュよりもエッチな感じでした。

それよりも驚いたのは、ショーツがカウパー腺液の透明な液によって濡れている事です。

カウパー腺液は、女性が濡れるのと同じ原理の液ですが、私も初体験以来カウパー液は、殆ど出た事はありません。

街中を歩いているだけなのに何故?という想いでした。

席に戻ると美香さんが、「優子ちゃん、黒のパンスト似合うわね。エッチな視線を向けられそうだけど。」と悪戯っぽい表情で言われました。

「えーそうですかねぇ。」と答えました。

その後はスイーツの話等をして、お会計をして、お店を出ました。

お店を出た後、美香さんが「同じ道を戻るのもつまらないから、ぐるっと廻って帰りましょう。」と言って、マンションに向かいました。

ルートとしては繁華街を横断する形になります。

カフェバーで飲んだカルーアミルクで酔いが回ったのか、フワフワとリラックスした気分になり、女性として過ごしながらも僅かに残っていた緊張も解けてきました。

繁華街を歩いていると、パンストを替えた事もあり、私の脚への男性の視線がより強くなりました。

私への性的な視線に対しては、ほぼ嫌悪感しかありませんでしたが、エッチな視線を浴びつづけていると、私の身体の奥がキュンと熱くなりました。

ショーツがカウパー液で濡れて行くのが分かります。

エッチな視線で身体を見られたくないのに、視線を飛ばされ続けた脚やお尻や腰は熱くなっている感じで、触ってほしいっ!触られたいという、淫らな事を想ってしまいます。

人生で初めての心境でした。

言葉として出すのが恥ずかしいですけど、女性として欲情していました。

繁華街を5分程歩くと、ラブホテルが林立するエリアになりました。

私の左側を歩いていた美香さんが、私の左の手首を右手で掴みました。

凄くエッチで甘い口調で「もう濡れてるんでしょ。触られたいよねっ」と囁き、左手を恋人繋ぎにしてラブホテルへと歩んでいきました。

「み、美香さんっ」と言いましたが、手を振りほどく事は出来ませんでした。

美香さんの白くて細くて冷たい手に触れられてキュンとして、憧れの美香さんに抱かれたいという気持ちしかありませんでした。

オシャレで綺麗なラブホテルへと入っていき、美香さんが部屋を選びエレベーターの扉が開きました。

美香さんが私をぎゅっと抱きしめて「優子ちゃん可愛いっっ」と言って私にディープキスをしてきました。

美香さんに抱きしめられて、夢心地な気分になり、キスをされた事も有り頬が紅潮しました。

美香さんは唇が柔らかく、唇と舌を巧く使い、上唇に下唇そして歯茎に至るまで、まんべん無くソフトに刺激してくれます。

それに美香さんの香りも刺激的で、ゲランのアクアアレゴリアというCAさんが使用する香水を纏っています。

美香さんの舌がわたしの舌と絡み合い、ふわふわした気分になり、目がトロンとしてきました。

ディープキスをしたままラブホテルの部屋に入ると、私から唇を離した美香さんが、セクシーな声で「シャワーはいいわよね、1秒でも早く抱かれたいでしょ」と囁きました。

私が頷くと、再び、今度は激しいディープキスをされました。

美香さんはジャケットを脱ぎ、私はキスをされながら、いつの間にかジャケットを脱がされていました。

「んんっんんんっっ」

美香さんに激しいキスをされて、思わず吐息が漏れてしまいました。

カルーアミルクによる酔いもあって身体の正直な反応がでました。

10分程キスをされ続けると、カウパー液も今まで以上に出てきました。

美香さんは唇を離すと、すかさず私の右耳に舌を入れてきました。

予期せぬ攻撃にビクンと反応しました。

耳の穴への刺激は気持ち良くて、美香さんに息を吹きかけられて、跳び上りました。

そして、美香さんは背後に廻り「優子ちゃんエッチなお尻ね」と言って、タイトスカートの上からお尻を右手で撫でてきました。

フェザータッチで触れるギリギリで刺激したり、円を描く様に撫で回したり、五指それぞれの力配分を変えて尻肉を押したり、痴漢の様にいやらしく撫で廻されたりもしました。

美香さんの選んだ部屋は、上下左右が鏡張りになっています。

美香さんは「優子ちゃん正面を見てぇ。ト○○プの制服でエッチな事をしてるよ!お客様にはみせられないわよねぇー」

鏡にはわたしの淫らにお尻を撫でられている姿が写ってます。

欲情が益々高まりました。そのまま美香さんが、両手で背後から胸を揉んできました。

思わず「ああんっ」と人生の中で出てきた事のない甘い声が出てきました。

シリコンが入っていますが、カットソー越しにオッパイを揉まれで身体に電気が走りました。

「ああっんんんああっんんん」

喘ぎ声まで女性になりました。

私の喘ぎ声を聞いた美香さんは、蔑んだ口調で「優子ちゃん、ずっとこうして欲しかったんでしょ。ブラ着けてオッパイ揉まれたかったんでしょ。優子ちゃん答えてぇ」

ホテルに来てからの美香さんは本当にエッチで美香さんの言葉を聞くたびに濡れます。

左右のオッパイを硬軟折り混ぜて揉まれていた私は「み、美香さんっ。ああっんん、美香さんの言うとおりっつ、あぁあぁ、ずずっとこうして欲しかった、んんんっっ」

凄いエッチな事を言わされています。

美香さんは「お店でブラ姿を見られて興奮してたでしょ!ブラ紐を直した時も感じてたわよね。あれはワザと試着室開けたのよ!」

と更に私が淫らになる言葉を掛けて、悪戯っ子の様な目で私を見つめてきました。

5分程たっぷりとカットソーの上から左右のオッパイを揉まれ続けていました。

「ああん、んんんん、はぁはぁ」

美香さんは、「優子ちゃんがエッチな声だすから私も欲情してきゃった。も、もう我慢できないっっっ」と言って再び私にディープキスをしてベッドに押し倒しました。

「み、美香さんっっ、まっ待って」と言いながらもわたしも昂っていました。

美香さんは左の首筋にキスをしてきました。

「優子ちゃん、もう堪んないっ、ずっと狙ってたのっっ、はぁはぁ」

興奮しながら、凄くエロい目で私を見てきました。そして、両手で今度は正面から、カットソー越しにオッパイを揉んできました。

正面からオッパイを揉まれるのは超エッチで、天井にその姿が映ってるのでより快感が高まりました。

「あっあっあっ、気持ちいっいいー、んっんっんっ、はぁはぁぁぁあっっ」

美香さんは、「優子ちゃんエロいぃ。うちの制服を着た後輩とのレズって萌える〜」

そして、カットソーを上げて、正面から私のブラ姿を妖艶な表情で見つめてきました。

美香さんが「優子ちゃん、ブラ姿いっぱい見られたかったんでしょ」と言いながら「優子ちゃんこれも感じるのよね!」と悪戯っほい笑みを浮かべながら、左右のブラの紐をゴムの様にパチパチと上下しました。

「んんんんっっっ」

と声が出ると、ブラを上にずらして乳首を舐め始めました。クチュクチュと淫美な音を立ててねっとりと舐められています。

「あっあっあっあっあっっんんんんん」

舐めるだけでは無く、転がしたり、吸ったり、甘噛みしたりしてきました。

フェラされた時より気持ち良くて、乳首は鉄板の様に固くなっています。

気づいたらショーツは透明で粘っこいカウパー液でカピカピになっていました。

美香さんは、私のタイトスカートを捲り上げてM字開脚をしました。

「優子ちゃん。こんなにお股を広げて恥ずかしい〜」と言ってきたので「ダメッそんな事言わないで、」と言いましたが、興奮してしまいました。

そして黒パンストの上から直接脚を舐めてきました。

「み、美香さんっ。あ脚はパンストで蒸れてるから、いいやっつ」思わず叫んじゃいました。

「優子ちゃん、臭いからいいの!優子ちゃんの匂い嗅ぎたい」といって足首からふくらはぎや太腿そして内股まで、湿っぽい舌が這いずり回りました。

「んんんん、あっあっあっあっ、エッチぃぃ、はぁはぁはぁはぁ」

脚は性感帯だと思っていませんでしたが、パンストを履いて舐められると、天にも昇るような気分になりました。

臭い脚を舐められる羞恥も有りました。

そして美香さんは、いきなり私のショーツの中に右手を入れてきました。

美香さんは妖艶な表情で「優子ちゃん、ショーツがカピカピじゃない。どんだけエッチな事考えてるのよ。カウパー液がなくなっちゃうわよ。」と言いました。

更に「優子ちゃん、四つん這いになって」と言われ「恥ずかしい格好ですね。」と言うと、「優子ちゃん、恥ずかしいの好きでしょ!」と蔑む様に言ってきました。

私が四つん這いになると、美香さんは、背中を責めてきました。

背骨に沿って撫でられたり、エッチな手付きで掌と指を使って揉んだり、背中を舐めてきました。

ブラ紐と背中の間に手をいれられたりして「ああっ」と吐息が漏れました。

美香さんに「でも優子ちゃんて敏感よねー。どこを責めてもエッチな声だすんだもん。」と背中を責めながら言われました。

「ち、違いますっ。あっあっっ。美香さんがぁ上手にぃ、せせ責めるからですっ。ハァハァ」

美香さんは満面の笑顔で「優子ちゃん、嬉しい事言ってくれるのね。それならもっとエッチな事してあげるね!」と言いました。

気分を良くした美香さんに、「優子ちゃん、もうちょっとお尻を突き出して」と言われ、四つん這いの体制から目一杯お尻を突き出しました。

美香さんは「優子ちゃんって本当に美尻よね。私より綺麗な形だから嫉妬しちゃう。」と言いながら、妖艶な表情で、黒パンストの上からお尻の割れ目を中指でゆっくりとソフトに何往復もなぞっていきました。

乳首や脚を舐められるのとは違う種類の快感に襲われました。

「美香さん、ああっ、くすぐったい。んんんっ。ああっ。ああっ。ああっ」

喘ぎ続けていると、気づいたらマングリ返しの体勢にされていました。

美香さんはフェロモン全開の様な卑猥でゾクゾクする様な色気を出しながら、爪で黒パンストの真ん中に穴を開けて、ビリビリッとパンストを破きました。

「あああっっっ」

触られた訳ではないのに声が出て、身体が熱くなりました。ショーツも剥ぎ取られました。

そして、美香さんはハァハァと興奮しながら、私のアナルを舐めてきました。

「美香さんっ。き汚いからそこだけはダメぇぇ」私の哀願は聞いてもらえませんでした。

私のアナルに舌の先端をいれてかき回されたり、ぐちょぐちょに舐められました。

「ああっ、んんんん、いゃぁぁぁぁ、そんな事されたらぁ、あっあっあっあっ、身体に火がついちゃうぅぅ、ああっっ」

美香さんのお尻への責めで、私は更に淫乱になり、お尻に入れて欲しいという、入れられたい欲求が強まりました。

美香さんが、「優子ちゃん、お尻で感じまくってたわね。女装体験の話を振った時は乗り気じゃなかったのにね。」と悪戯っぽく言って、美香さんのカバンからローションと水色のアナルパールを取り出してきました。

私が「美香さん、その串団子や芋虫に似た物は何ですかぁ」と聞きました。

美香さんはニヤッとして「優子ちゃん、これはアナルパールといってアナルに入れる器具なのよ。これはマゼランという商品よ。」と言いました。

私は、これがアナルに入るのかな?という疑問が有りましたが、水色のパールが6個連なっている大きな器具がアナルに入ったらどれだけ気持ち良いのかなと考えると身体が熱くなってきました。

我慢できなくなり、私は「美香さん、ア、アナルパールを私のアナルに挿れて欲しいのっっ」とおねだりしました。

美香さんが妖艶な表情で「カルーアミルク飲ませといて良かった!優子ちゃんがこんなに淫乱な事を言うんだから。じゃあ挿れて上げるわよ。でもローションをたっぷりと塗って括約筋を解してから、指が入る様になってからね。」と答えました。

その後、四つん這いになり、ブラとカットソーを着た状態で下はビリビリになった黒パンストだけになりました。

ローションを塗る前に、アナル洗浄として、シリンジという針の無い注射器の様なもので、アナルにお湯を注入して出すという事を繰り返して、綺麗にしました。

美香さんが手にたっぷりとローションを馴染ませて、アナルにもたっぷりとローションを塗りました。

ローションは冷やっとしてて、アナルに塗られた瞬間に「ああっ」と声が出てしまいました。

美香さんは「もう、優子ちゃんエッチねぇ。まだ何もしてないよ。」と笑ってました。

その後15分程かけて、様々な方法で充分に括約筋を解して、指も入る様になり、いよいよアナルパールを挿れる状況が整いました。

興奮して頬を紅潮させた美香さんが「はぁはぁはぁ、やばい私も興奮してきた。こんなに大っきいの挿れたら優子ちゃんどうなっちゃうのかな?」と言ってアナルパールの持ち手を握り、アナルに水色のパールの1個目をズブりと挿れてきました。

私は1個めが挿れられた時は痛いという気持ちしかありませんでしたが、3個まで挿れると痛みがなくなり、4個めで少しだけ気持ち良くなり、最後のパールが挿れられると「ああっっ」と思わず声がでました。

抜く時にポコッポコッという音がして、その時の摩擦も快感でした。

美香さんは、凄く色っぽい声で「良かったー挿れられて。気持ちよさそうで。動かしちゃうね。」と言ってゆっくりとアナルパールの持ち手を往復していきました。

パールの出し入れの際の摩擦やアナルの中の直腸の壁への刺激も有り、パールが往復する度に蕩けそうな快感です。

「あああっ、み、美香さん、そそんな事しちゃダメッッ、ああっああっ」

昇天しそうな快感です。

そして、美香さんは「いつも妄想してたんでしょ」と囁き、左手で私の左のオッパイをカットソー越しにねちっこく揉んできました。

「ああっああっ、オッパイ気持ちいっいい。はぁはぁはぁはぁ、そそんな事されたらぁ〜」

ト○○プの制服を着て後ろから胸を揉まれてアナルにアナルパールを挿れられている超エッチな光景です。

しかも四つん這いで、鏡にも写って。

部屋中に私のエッチな喘ぎ声が響いていました。

美香さんに「私に初めて会った時から、抱かれたかったんでしょ。期待してたんでしょ」と蔑んだ声で言われました。

「ああっああっ、さ最初からぁ、ンンンンッき期待ししてましたぁ」

続いて美香さんに「私はエッチなト○○プの販売員ですって言ってみて。言わなかったらパール抜いちゃうよぉ」と再び蔑んだ声で言われました。

そんな恥ずかしい事は言えませんが、パールを抜かれたく無かったので言いました。

「わわたししわわぁ、はぁはぁはぁ、エッチなト○○プの、んんんん、ははぁんばいいんですぅ〜ああっ」

美香さんにエッチな事を言わされて更に快感が高まりました。

途中でローションを追加しながら、更にアナルパールを10分程抜き差しされました。

パールが抜き挿しされるたびにポコッポコッという淫美な音がする中で、酔いも更に回り理性が完全に無くなり、只の牝になっていました。

「ンンンンっ、あっあっあっ、んふっあっんんんん、ややばいっっ」

「な、なかがぁいっいっいいの、入ってるぅぅ、気持ちいいっっ」

「ゆ、ゆうこぉぉ壊れちゃう〜。はぁはぁはぁはぁ、ンンンンッ、や、やばいっ、ああっああっ、だ、だめイっちゃうぅぅぅ」

ドピュドピュドピュ。

僕のおちんちんから、白濁したカルピスの原液の様なエッチな液が1メートル程勢いよく飛びました。

僕は、射精後にようやく興奮状態から通常時の状態に意識が戻りました。

女装してオッパイ揉まれて喘ぎ声を出してアナルパールでイカされた事が夢の様に感じられました。

満面の笑みの美香さんに「優くん、エロ過ぎぃ。ザーメン飛んでたよぉー。おちんちん一切触ってないのにイっちゃったね。気持ちよかった?」と聞かれました。

僕は「はい。最高に気持ち良かったです。」と答えました。

美香さんに「優くん、女装体験出来て良かったでしよ。下着と服装を変えるだけで人は心も変わるものよ。もう1人の自分が存在するの」と言われました。

僕は「美香さん、その通りです。俺があんなにエッチだったのも信じられないです。」と答えました。

美香さんは爆笑した後「優くんは相当エッチだったんだと思うよ。でも私に指1本も触れなかったのはちょっと悔しいなぁ。優くんとは又会いたいから、絶対にお店に来てね。」と今まで見た事もない、潤んだ瞳で僕を見つめてきました。

「僕も美香さんに会いたいので、絶対にお店に行きます。」と笑顔で美香さんを見つめました。

美香さんは「嬉しい〜待ってるね。」と満面の笑みで頬にキスしてきました。

そして美香さんのマンションに戻ってから自宅に戻り、夢の様な1日が終わりました。

その後、大学卒業までの2年間、週1ぐらいの頻度で美香さんに逢って、様々な種類のエッチをお互いに楽しみました。

女性下着の着用願望から美香さんに出会えて貴重な体験が出来た事により、女性下着に対する興味が更に広がりました。

そして、就職先に女性下着メーカーを選び、現在も勤務しています。

人生を変える、本当に刺激的な体験でした。

(完)

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