女装大学生④ホストクラブ帰りの黒ギャルデリヘル嬢とレズsex

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沢山の続編希望を頂きありがとうございました。

仕事が多忙だった為に、更新が遅くなってしまいました。

前回の話は、美香さんに勧められてエステに行き、仁美先生に抱かれた後でイオンの美香さんの店に直行して、私のキスマークの跡を突っ込まれたりしながら、美香さんにスーツ女装をして抱かれた話でした。

前回の投稿から5ヶ月程期間が空き、初めての読者の方もいらっしゃるので、改めて自己紹介をさせて頂きます。

私は大手女性下着メーカーに勤務する26歳の山本優(仮名)です。

今から約6年前の大学2年の10月に、女性下着に興味が有った私は、地方の県庁所在地の、近所のイオンに有るト○○プの下着販売員の美香さんの接客を受けて、試着をしたブラの上下セットを購入しました。

美香さんに私の女装願望を見抜かれて、メイクを施されて、ト○○プ制服のスカートスーツやカットソーを着用して、ガードルや黒パンストや黒パンプスを履き、髪型も纏めて、スーツ女装を体験しました。

ト○○プの販売員制服で、美香さんと繁華街を歩きお酒を飲み、男性の性的な視線を身体に浴びる内に、ショーツが濡れてきてエッチな気分になり、美香さんにホテルに誘われて、女性として抱かれました。

その日から、普段の学生生活は男性として過ごして、美香さんに抱かれる日は女装する様になりました。

美香さんからは女装時は、優子ちゃんと呼ばれています。私自身もその呼び名は気にいってます。女性としてのスイッチが入ります。

自己紹介が長くなってしまいました。

今回の話は、その日から約半年後の翌年の5月頃の話です。

ある金曜日の夜、美香さんの店舗でブラの上下セットを購入して、閉店後一緒に飲みに行って、その後美香さんのマンションに行きました。

そして、美香さんの部屋で一泊しました。昨晩、美香さんにはたっぷりと可愛がられて、私は3回もイカされました。

今朝美香さんから、私のグレーのスカートスーツの状態を見て、クリーニングに出す事を勧められました。

その勧めに従った所、美香さんが私の代わりにクリーニングに出してくれる事になり、代わりに美香さんの予備のト○○プ制服を私に貸してくれました。

今朝8時頃、ト○○プの販売員制服で、美香さんのマンションを出ました。

私の容姿やスタイルと、着用している服装についてお伝えしておきますね。

身長は163cmで体重は48kgと男性としては小柄な体格です。その為女性の9号のレディース服も着用可能です。

顔立ちは中性的と言われる事が多くて、女性と間違えられる事も多いです。

メイクを施した際の顔立ちは、女優の倉科カナさん似だと言われる事が多いです。

今日の服装は、ト○○プ制服のグレーの膝上5センチのタイトスカートにグレーのジャケット、インナーは白のピッタピタのVラインの深い七分袖のカットソーです。

ブラのサイズは70のDです。今日は天○○ブラの水色の上下セットを着用してます。

ブラのカップにはDカップのシリコンパットを左右のブラに挿入しています。

水色のショーツの上から黒パンストを穿き、靴は黒の5センチヒールのパンプスを履いています。香水はクロエのオードパルファムを纏っています。

メイクは元美容部員の美香さんが施してくれて、髪型は百貨店の美容部員の様な夜会巻きに纏めております。

美香さんのマンションから私の1人暮らしのアパートへは、タクシーで15分程の距離です。そのまま帰る事も出来ます。

只、今日は昨晩のワインもまだ残っており、初女装のト○○プ制服を久し振りに着用している事もあって、テンションが上がっていて、暫くは街を歩きたい気分でした。

美香さんのマンション前の、大きな公園を横切って、デパートや商業施設や飲食店が立ち並ぶ繁華街へと歩を進めていきました。

キャバクラやホストクラブの立ち並ぶ大通りから一本入った路地を歩いていた時です。

私の前を歩いていた、肩までの長さの金髪を靡かせた、褐色の肌にゼブラ柄の膝上10センチ位のミニワンピを着て、5センチヒールのシルバーのミュールを履いているギャルっぽい女性がいました。

その黒ギャルが、白のシャネルのショルダーバッグから同じくシャネルの黒の長財布を落としました。

私は少しお酒が入っていた事も有り、反射的に財布を拾いました。

「お姉さん、財布を落とされましたよ」

女性っぽいトーンの声音で、財布を落とした黒ギャルに声を掛けました。

振り返った黒ギャルは小顔で、モデルの益若つばさ似の可愛い女性でした。

黒ギャルは、慌ててシャネルの財布を拾ってカバンに戻しました。

「あっ、お姉さん、どうもありがとっ」

頬がほんのりと紅く、少し酔った様な口調で私にお礼の言葉を返しました。

お礼の言葉を発した後には、黒ギャルは、私の身体に舐める様にエッチな視線を巡らせました。

「えっ、うそっ、お姉さんひょっとして男の娘っ?」

黒ギャルが興味津々な表情で私に質問してきました。

「はい、恥ずかしいですけど、女装に興味があって。やっぱりわかりますか?」

黒ギャルに女装を指摘されて、羞恥心から頬が真っ赤になりました。

「いや完パスできるよぉ。私もお姉さんの声聞かなかったらわかんなかったしぃ。だってお姉さん倉科カナに似て可愛いし」

「そう言ってもらえると嬉しいっ」

黒ギャルからの予期せぬ褒め言葉に満面の笑みを浮かべてしまいました。

「そんな事より、財布ホントありがとぉ。ホスクラ帰りで20万は入ってたからぁ。お姉さんにお礼するわ」

黒ギャルの言うホスクラとはホストクラブの事なのか?疑問点は有りますが、普段黒ギャルとの接点が無いので好奇心もあったので、黒ギャルのお礼の提案に乗ろうとしました。

「何か逆にスイマセンっ。じゃあお言葉に甘えちゃおうかなぁ」

上目遣いに甘える様な表情で黒ギャルに返答しました。こういった女性っぽい仕草や表情や声音は、美香さんに抱かれる中で段々と私も身につけてきました。

「よかった。その前に飯行こっ。デニーズで良いよねっ」

黒ギャルは繁華街のファミレスを指定してきました。何か黒ギャルと色々語れそうです。

「私もお腹空いてるからデニーズで良いです」

こうして黒ギャルとデニーズでモーニングを食べる状況になりました。

黒ギャルは身長は160cmぐらいで、胸は手のひらサイズのBカップ程ですが、細身でウエストは括れていて、お尻も大きくて、女性としてはエッチな身体です。それに黒い肌がとてもセクシーです。

その後、2、3分歩いてデニーズに到着しました。2人共にモーニングメニューを注文しました。

「お姉さんっ、そういえば名前聞いてなかったね」

「私は優子です。優しい子と書く優子です。21歳ですっ」

「そうなんだぁ。じゃあ優ちゃんだね。私は花に蓮と書いてかれん。ハタチだよ」

「色気があって大人っぽいけど私より若いんだね。花蓮ちゃんて呼んでもいい?」

「いいよっ。大人っぽいて言われる事が無かったからさぁ、ちょい嬉しいかも」

ファミレスのテーブル席で、正面から改めて花蓮ちゃんを見ていると、美香さんや仁美先生や、美香さんの同僚の販売員の佐藤美穂(仮名)さんの様な健全な色気とは違い、エロい色気があります。

それに花蓮ちゃんの纏っている香水の香りが甘くて官能的で、私もエッチな気分になりそうです。正直私も花蓮ちゃんの香水と同じ物が欲しいですっ。

花蓮ちゃんは、美香さんや仁美さんの様に上品な雰囲気は有りませんが、一緒にいるとドキドキしてしまい、淫らな想像をしてしまいます。凄くフェロモンが有ります。

「優ちゃん、その服装ってさぁ、ト○○プの制服じゃない?なんで持ってるのぉ?」

花蓮ちゃんが悪戯っぽい眼をして、私のト○○プの制服について聞いてきました。

私は、美香さんとの出逢いから今朝までの経緯を花蓮ちゃんに説明しました。

「美香さんって人さぁ、エロっ。やばいねぇ。私の知り合いにト○○プの娘がいるからさぁ。優ちゃんと会った時から、その制服がぁ気になっててぇ」

花蓮ちゃんが妖艶な表情で改めて私の脚や腰や胸にエッチな視線を巡らせていました。

私が気になったのは、ト○○プの知り合いの娘って誰なのかな?という事でした。でも私からも花蓮ちゃんの事で気になっている事を聞くチャンスでもあります。

「花蓮ちゃん、さっきホスクラっていう言葉が出てきたけとそれって何いぃ?」

「ああっ、さっきのあれねぇ。ホスクラってホストクラブの事。私デリやっててさぁ。仕事終わりにホストクラブ行ってんだぁ」

「花蓮ちゃん、デリって何ぃ?」

「優ちゃん、デリヘルの事ぉ。結構稼げるよ」

花蓮ちゃんは風俗で働いている様でした。年齢の割に色気があるのも納得できます。私的には、どんな凄い性技を持っているのかも気になります。

「優ちゃん、折角だからお酒飲みながら話そっかぁ」

花蓮ちゃんがセクシーな甘い声で、私にアルコールを勧めてきました。

財布を拾ってあげただけの私に対して、花蓮ちゃんは仲良くしようとしてきますが、私も酒が入っていてト○○プ制服を着て気分も上がっていたので、花蓮ちゃんの提案に付き合う気でした。

「花蓮ちゃん、私も飲みたい気分なのっ」

こうして、モーニングを食べた後で、白ワインのボトルを2人で1本開けながら、花蓮ちゃんの仕事の事や私の大学生活の話をしました。

「優ちゃん、さっきのお礼の話だけど欲しい物が有ったら買ってあげるぅ。拾った金額の1割だっけ?お礼の相場だよね」

「花蓮ちゃん、ありがとう。それじゃあ花蓮ちゃんの今纏っている香水の香りが好きだから、優子も同じ物が欲しいなぁ」

花蓮ちゃんの眼を見ながら、品を作り小首を傾げながら、私として出来る一番甘い声を出して、花蓮ちゃんと同じ香水をおねだりしてみました。

「優ちゃん、おねだりが上手いっ。どこでそんな技を身につけたのっ。可愛い。いいわよ買ってあげる。ドンキ行こっ」

花蓮ちゃんが妖艶な笑みを浮かべて私のおねだりを受け入れてくれました。私も女装初期よりも女性っぽい態度や仕草が、女装時は照れも無く出来る様になりました。

「優ちゃん、ドンキ行こっ。私達お友達ぃ」

デニーズを出ると2人共に白ワインも回り、ハイテンションで手を繋いでドンキへと向かいました。

花蓮ちゃんは、友達というフレーズ以上にボディタッチもしてきて、身体を密着してきました。

「花蓮ちゃん。その香水ってどこの?」

「これはシャネルのアリュールだよ。お姉系のギャルがよくつけてるよ。香りも気に入ってるけど私はシャネラーだから使ってるけど」

「でも堪らなく甘い香りっ」

「優ちゃん、甘いっていうかエロい香りでしょ。この香水がギャルの魅力を引き立ててるかもね」

花蓮ちゃんがエッチな笑みを浮かべて私に答えました。花蓮ちゃんと手を繋いで身体が密着していると、花蓮ちゃんのシャネルのアリュールの香りが強く香ってきて、私もエッチな気分になってきました。

五分程歩いて、ドンキに到着して、シャネルのアリュールの香水を花蓮ちゃんに買って貰いました。

「花蓮ちゃん、財布拾っただけなのに香水買ってくれてありがとう。大切に使うね」

「こちらこそ喜んでくれて嬉しいっ。それじゃあ私が香水を付けてあげるっ」

花蓮ちゃんは、私の背後から、オッパイを私の背中に押し付けて左の首筋と手首に香水をワンプッシュして付けてくれました。

その花蓮ちゃんの行為に私はちょっとドキドキしました。

「優ちゃん、これで私と同じ匂いだぁ」

「花蓮ちゃん、私達いっしょお」

ドンキの前で花蓮ちゃんにお礼を伝えて帰ろうとしました。

「花蓮ちゃん、今日は本当にありがとうございました」

「優ちゃん、20万入ってた財布落としたんだから全然良いよっ。それにまだお礼が終わってないし」

「花蓮ちゃん、お礼が終わって無いってどういう事ぉ」

なんとなく花蓮ちゃんの言う事が予想できましたが知らない振りをして聞いてみました。恥ずかしいですけど花蓮ちゃんに抱かれたかったです。デリヘル嬢の性技も味わいたかったし、私もエッチな気分です。

美香さんの顔が一瞬浮かびましたが、花蓮ちゃんに抱かれるという欲求は抑えられません。

「優ちゃん、私に抱かれたいんでしょ。凄く物欲しそうな眼で私を見つめてるよね。すっごいエロい表情してるぅ」

花蓮ちゃんが私の腰に手を回してホテル街へと進みました。

「花蓮ちゃん、ちょっ、ちよっと待って」

言葉とは裏腹に、私の水色のショーツはみるみるとシミができていきました。黒ギャルデリヘル嬢の花蓮ちゃんに抱かれる事を想像して、様々な妄想が私の頭の中で広がっていました。

ドンキからラブホテル街の小道に入ると、花蓮ちゃんは右手で私のお尻をグレーのタイトスカートの上から撫でてきました。

「花蓮ちゃん、まだ駄目っ、人が見てる」

「優ちゃん、見られたいんでしょ。それに早く触られたいでしょ」

花蓮ちゃんは、ねちっこくいやらしく私の左右のお尻や割れ目をタイトスカート越しに刺激してます。

「あんっ、まっ待ってぇ、花蓮ちゃんっ」

「やばっ、優ちゃん、まだホテルに入ってないよ。エロいなぁ」

花蓮ちゃんにお尻を触られながら、オシャレなラブホテルに入りました。ト○○プの制服を着て、午前中にラブホでエッチするなんて、メチャクチャ興奮しそうですっ。

花蓮ちゃんが広くて綺麗な部屋を選びエレベーターに乗りました。

「優ちゃん、もう濡れてるっしょ」

花蓮ちゃんは私のタイトスカートを正面から捲り上げて、水色のショーツに中指を差し入れてきました。

「優ちゃん、エロ過ぎいっ、ショーツグショグショじゃん、ずっとエロい事考えてたっしょ」

花蓮ちゃんが勝ち誇った顔で私の右耳に囁きました。

「たっぷり可愛いがってあげるっ。優ちゃん期待しててっ」

花蓮ちゃんとホテルの部屋に入りました。

その瞬間から、花蓮ちゃんの表情が更にエロい表情になり、スイッチが入った様でした。

「あんた、私にずっとこうされたかっんでしょ。エロい妄想してたでしょ」

部屋に入るやいなや、花蓮ちゃんが、私の背後から右手でタイトスカート越しにお尻を揉みしだき、左手でジャケットのボタンを外して、白のカットソーの上から、Dカップのシリコンオッパイを揉みました。

「んんっ、ああんっ、はあんっ」

お酒も入り、久し振りにト○○プの制服を着て昂っていたので、愛撫されて、甘い声が出てしまいました。

「あんた、可愛い声だすねぇ。まんま女みたいじゃん。興奮するわっ」

花蓮ちゃんは、タイトスカートを捲り上げて、黒パンスト越しに、お尻を触ってきました。そして、オッパイもカットソー越しのDカップシリコンの上から、見た目とは違って繊細な愛撫をしてきました。

「あんた、お尻が綺麗だよねっ。それにパンスト好きでしょ、女装する男って大体パンストフェチなんだよねっ」

ホテルに入ってから、花蓮ちゃんの私への接し方が変わってきました。実は私とエッチする為にホテルに入るまではキャラを作ってたかも知れません。

「シリコンのパットって触り心地良いねぇ。女の子のオッパイとかわんないっ。あんたもエロい声いっぱい出してるしぃ。パットで感じてんだぁ、やばぁ」

花蓮ちゃんに蔑んだ様な言葉を投げかけられてますが、その度に私はどんどんエッチな気分になります。ちょっと不思議。

「あんた、パンプス履いたままベッドに四つん這いになりな」

花蓮ちゃんから恥ずかしい格好を指示されました。そして、私が四つん這いになると、左手でお尻の割れ目を優しくなぞり、右手で黒パンストの上から脚を撫でまくりました。

「あんつ、かっ花蓮ちゃん、割れ目はぁ弱いのぉ、きっ気持ちいいっっ」

「あんたの声堪んないわっ。私にもっといっぱい可愛い声を聞かせてっ」

「ああんっ、あっ脚のぉ触り方がぁ、エッチぃ、花蓮ちゃん駄目ぇ」

花蓮ちゃんは指や掌の使い方が上手で、言葉責めも上手くて、美香さんや仁美先生よりも格段に愛撫も上手くて、私のエッチな恥ずかしい声が部屋中に響き渡っていました。

「優ちゃん、あんたマジでそそられるわっ。美香っていう女の気持ちが分かるわ。女の征服欲を刺激するわ。清純そうなのに凄く淫乱だし。私がメチャクチャにしたいわ」

花蓮ちゃんは、私の黒パンストと水色のショーツを、一旦足首近くまで降ろして、アナルに背後から舌を入れてきました。

「はっ、恥ずかしいっ、花蓮ちゃん、あっアナルはいやぁ、あああっあああん」

「美香って女にいっぱい開発されてるんでしょ。お尻がヒクヒクしてるぅ。やめて欲しくないでしょ。ていうか舐めて欲しい」

「んんっ、あんっ、じょ上手ぅぅぅ」

花蓮ちゃんはひとしきりアナルを舐めた後、ショーツと黒パンストを元の位置に戻して、私を四つん這いから起こして、左の首筋にキスをしながら仰向けでベッドに押し倒しました。

「ああっ、あんたのエロい声聞いてたら私も興奮しちゃったぁ」

花蓮ちゃんは、ゼブラ柄のミニワンピを脱ぎ、緑のブラとショーツもシルバーのミュールも脱ぎ捨てて全裸になりました。

花蓮ちゃんの褐色の黒くてエロい肌が露わになり、Bカップの、重力に逆らってツンと上を向いている美乳や、深いウエストの括れや大きなお尻をみて、私は益々興奮してきました。若い身体はセクシーです。

花蓮ちゃんが、褐色の黒い肌で私の色白の肌に覆い被さり、首筋にディープキスの雨を降らせてきました。

「あんっ、花蓮ちゃん、凄いっっ、んんっ」

花蓮ちゃんは首筋にキスをしながら、正面からカットソー越しに私のオッパイを揉んできました。

「あんあんああんっ。もっ、もっとオッパイ揉んでぇ」

「しょうがないなぁ、そんなに頼むならもっと揉んであげよっかなぁ。でもオッパイを揉むだけでいいのぉ?」

花蓮ちゃんは、妖艶な表情を浮かべて、悪戯っ子の様な眼をして私に尋ねました。

「もっ、揉むだけじゃいやっ、なっ舐めてぇ、ちっ、乳首を舐めてぇ」

花蓮ちゃんは、ト○○プ制服のピチピチの白の7分袖カットソーを捲り上げて、水色のブラのホックを外しました。

「いいブラしてるねぇ。勝負下着じゃん。昨日美香っていう女にも脱がされたんでしょ。自分で脱がせる為にブラ販売してるんだから美香って女もエロいよねえっ」

「あんっ、恥ずかしいっ、そんな事言わないでぇ」

花蓮ちゃんは、赤やピンクやゴールドのケバケバしいネイルが施された指で、絶妙な強さで私の乳首を転がしたり、弾いたりしました。

「ああんっ、こっ、こんなの初めてぇ、はあんっ、乳首気持ちいいのぉ、んんっ」

「あんた、まだ乳首舐めてないよぉ。でもそんなに喘がれると私も張り切っちゃおうかな。乳首舐めたげよっかなぁ」

チュパッ、チュパッ、チュパッ、チュパ。

花蓮ちゃんは淫らな音をたてて、私の乳首を吸ったり、噛んだり、舌先で転がしたりしました。

「あはぁん、きっ気持ちいっいぃぃぃぃ」

「あんっ、そんなにされたらぁ、んんっ」

「凄っ、あんた乳首コリコリじゃん、それにメチャクチャ開発されてるぅ。乳首がギャルより敏感っ」

花蓮ちゃんの乳首への愛撫が気持ち良すぎて、今まで出した事の無いハスキーで大きな声で喘いでいます。

「あああっあんあんあん、もっと吸ってぇ、噛んでぇぇ、あんっ蕩けそうっ」

「あんたAV女優みたいに喘ぐねぇ。そんなに気持ちいんだぁ。美香って女と私どっちが気持ちいいのぉ」

「あんっ、もっ勿論花蓮ちゃんっ、ああんっ、くっ、比べ物にならないわっ」

私は花蓮ちゃんの性技にメロメロになっていたので、迷わず答えてしまいました。正直花蓮ちゃんに調教されそうで怖いです。

「あははっ、そんなに私とエッチして気持ちいいのっ。私と会った時から抱かれたかったんでしょ。でも美香って女も可哀想。女装させていっぱい調教したのに」

花蓮ちゃんはケタケタと笑いながら、私の股をパカっと開きM字開脚の体勢にしました。

「あんっ、花蓮ちゃん、恥ずかしいっ」

「あんた何言ってんの、ずっとこの状況を妄想してたんでしょ。妄想を実現させてあげるわ」

花蓮ちゃんはエロい表情で黒パンストの上から私の脚をねちっこく舐めてきました。

「ああああっ、あんあんあんあんっっ、えっエロいいいいいっ、脚気持ちいい」

「あんたさぁ、チンポより胸と脚を責められたいでしょ。ずっとパンストの上から舐めたらそれだけでイクんじゃね。ヤバッ」

悔しいですが、花蓮ちゃんにずっと脚を舐められてたらそれだけでイキそうです。

「やっぱりト○○プの制服堪んなくエロいねぇ。あんたも知ってるイオンのト○○プのぉ、伊藤美穂(仮名)ちゃんも、私と制服エッチしてヨガリ狂ってたよぉ」

美香さんの同僚販売員の美穂さんは、栗色のショートカットの本田翼さんに似て清純そうな販売員です。花蓮ちゃんは美穂さんとエッチしていたみたいです。

「んんっ、花蓮ちゃんっ、美穂さん清純そうなのにぃ、そっ、そんな事っ、あんっ」

「あんたさぁ、美穂ちゃん見かけと違ってエロいよっ。客としてト○○プいってたけど私が誘ったら、閉店後に私に抱かれたよ。あんたといっしょだよ。脚と胸責めたらバチクソエロい声出してたよ」

「多分ト○○プの販売員も欲求不満なんだね。それからも私に何度も抱かれてるよ」

花蓮ちゃんが甘くてエロい声で私に囁きました。清純そうな美穂さんが花蓮ちゃんに抱かれているのを想像すると、私の性感が更に高まってきました。それに私を、美穂さんより気持ち良くして欲しいですっ。

只、美穂さんの気持ちも理解できます。花蓮ちゃんはエロいフェロモンが有り、色気も凄いので、女性の美穂さんでも花蓮さんに誘われたら断れないと思います。ストレスも溜まってたら花蓮ちゃんにハマる筈。

「ああああっ、あんあんあんっ、そっ、そんなに舐められたらあっ、おっ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅ、やっやばいっ」

花蓮ちゃんに、艶めかしく黒パンストに透けている足首やふくらはぎや太腿や内腿を舐められる度に、身体を捩らせて、唇を半開きにして、眼をトロンとさせて、夜会巻きの髪を振り乱して喘ぎ続けていました。

「あんたの脚だけ舐めてイカせてもいいけどぉ、クリチンポも責めてあげよっか」

花蓮ちゃんは、黒パンストの上から、水色のショーツのクロッチ部分を、舌を震わせながら舌先で刺激してきました。

「ああんっ、そっ、それいいっっ、もっとしてぇぇ、あんあんあんあんっ」

金髪のショートカットで褐色の肌の黒ギャルに恥ずかしい敏感な秘所を責められると気が狂いそうな快感が襲ってきました。

「花蓮ちゃん、もっもう我慢できないっ、じっ、直に舐めてええぇぇ、お願いよっ」

黒パンストや水色のショーツ越しでは無く、直に私の秘所を舐めて欲しくて、花蓮ちゃんにおねだりしてしまいました。

ビリビリビリビリーーツ。

花蓮ちゃんが、私の黒パンストにネイルを施したケバケバしい爪を立てて、股布部分からパンストを破りました。

「あっ、ああんっ、こっ、興奮しちゃうっ」

「あんた、こういうの好きでしょ。触られてないのに声出てるしぃ。本当にウケるわぁ。又ガマン汁出てるんでしょ」

花蓮ちゃんは、そのまま水色のショーツをずらして、私のチンポを露出させました。

「あんたのクリチンポさぁ、もうカチカチじゃん。でも太くていい物持ってんじゃん。お望み通りしゃぶってやるよ」

花蓮ちゃんは、私のチンポを見て眼を輝かせて、エロい表情でパクッと咥えて、上目遣いで、亀頭を喉の奥でキュッと閉めて、ディープスロートしてきました。

ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボ。

淫らな音を立てて花蓮ちゃんにフェラチオをされると、怒張してカチカチのチンポが更に硬く大きくなりました。

「あんあんあんっ、花蓮ちゃん、挿れてぇ、たっ、堪らないわぁぁぁ」

花蓮ちゃんのフェラがあまりにも上手なので、私の頭の中は真っ白になっています。

「んふんっ、昨晩3回もイカされてるんでしよ。それでもまだ私に挿れて欲しいんだぁ、本当にあんた淫乱だねぇ。」

「じゃあさぁ、私は淫乱なト○○プの販売員ですって言えたら私のマンコに挿れてあげる。美穂ちゃんにもさぁ、私のペニバンが欲しくて同じ事言わせちゃったよぉ」

花蓮ちゃんが、妖艶な笑みを浮かべて、私に恥ずかしい言葉を言わせようとして、私の耳に甘い声で囁きました。

「はぁはぁ、そっ、そんなエッチな事はぁ、ゆっ、優子言えなぃぃぃぃ」

「それじゃあ、クリチンポをマンコに挿れてあげないよぉ。それでいいのぉ?」

花蓮ちゃんは、蔑んだ表情で私に確認してきました。

「そっ、それも駄目ぇ。いっ言うわ。ゆっ、優子わぁ、いっ、淫乱なト○○プの販売員ですぅ。あんっ恥ずかしいっ」

花蓮ちゃんに淫語を言わされていると身体の奥がジュンと熱くなりました。ガマン汁が出てきました。

「ふふふっ、あんたエロい事言わされるの好きでしょ。美穂ちゃんもだけど、ト○○プの制服プレイってそんなに興奮するのかな?それなら私もやって欲しいかもっ」

花蓮ちゃんが私の水色のショーツを剥ぎ取る様に脱がせて、いよいよ、私のチンポを騎乗位で花蓮ちゃんのマンコに挿入します。

「花蓮ちゃん、大丈夫っ。挿れられる?」

「あんたのエロい声ずっと聞いてたからさあ、私もマン汁出まくってるからさぁ、速攻でクリチンポ挿入できるよぉ」

花蓮ちゃんは素早くコンドームを装着しました。そして私と向かい合って両手を繋ぎました。

ガマン汁が出ている私の怒張してカチカチのチンポが、ヘアーを綺麗に切り揃えている、グチョグチョのマンコに挿入されました。

「あんっ、はっ入ったあ、温かいっ」

花蓮「んふんっ????太いっ、やばっ」

花蓮ちゃんが騎乗位の体位で、腰を上下に動かしながらグラインドしてきました。

「あんっ、すっ凄いっ、しっ締まるぅ」

花蓮「あんっあんっ、ああああんっ????」

花蓮ちゃんが、益若つばさ似の綺麗な顔を歪ませて、金髪を振り乱して、褐色のオッパイを上下に揺らしながら、甘くて可愛い声で喘いでいます。

「あんっ、花蓮ちゃん、はっ激しいっ」

花蓮「やばぁ、このチンポ凄いっ、あああああんっ????エロ過ぎいっ????もっと動いちゃうよぉ」

「あはあんっ、締めつけの強弱が凄いのぉ、こんなの初めてぇ、気持ちいいっ」

花蓮「ト○○プの販売員を犯してるみたいっ。美穂ちゃんの時より興奮するわ」

花蓮ちゃんが更に激しく腰を上下に動かしてきました。

「花蓮ちゃん、駄目ぇ、そんなに動いたらぁ、ゆっ、優子イッちゃううううう」

花蓮「あはんっ、ああんあんあんっ????」

「あんっ、あんっ、イクうううううう」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ。

昨晩美香さんに3回もイカされたのに、濃いカルピスの様な白いザーメンが大量にコンドーム内に放出されました。

花蓮「早いねっ、もうイッたんだ」

「だって、あまりにも気持ちいいから」

花蓮ちゃんは、イカされて放心状態の私から、コンドームを抜いて、再びフェラチオをしてきました。

「あんがさっさとイッたけど、まだ私はこんなんじゃ足りないよっ。んふんっ、私がフェラしたら又エッチ出来るっしょ」

ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボ。

花蓮ちゃんが先程よりも更にエッチな音を立てて、バキュームフェラをしました。

萎んで小指程の大きさだった私のチンポが、花蓮ちゃんのフェラで、又みるみると硬く大きくなりました。

「あんた凄いねっ、さっき精子ぶち撒けてチンポ死んでたのにさぁ、もうビンビンじゃん。どんだけエロいのっ」

花蓮ちゃんは、再びコンドームをカチカチの私のチンポに素早く装着しました。

「あんたもいっばい気持ちよくなったんだからさぁ、私が上で動くから私のオッパイ揉みなっ」

花蓮ちゃんが再び騎乗位になり、私のチンポをマンコへとズブリと挿入しました。私は花蓮ちゃんのオッパイを揉み、乳首を弾いています。

花蓮「あんっあんあんあんっそこぉ????」

花蓮「んんっ、やばっ、カリが太い????」

花蓮「はあん、あっあんたもぉ、もっと下から突きなっ、乳首もっと責めなっ????」

花蓮ちゃんが、可愛くてセクシーな声で喘ぎながら、私におねだりしてきました。黒ギャルは予想以上にエロいです。

花蓮「はぁはぁ、こっ壊れちゃう、あんたのクリチンポ太っとい、飛びそうっ????」

花蓮「あんっあんっはあんっんふん????」

花蓮「やっやばい、花蓮いっちゃう、あんあんあんあん、やっ、やばいぃぃぃ????」

花蓮「あんあんあん、イクぅぅぅぅぅ????」

花蓮ちゃんが、身体をエビ反らせて、ビクッとさせながら、淫らな表情でイキました。

「あんっ、私も出ちゃうっっっ」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ。

花蓮ちゃんがイッてから、私も又ザーメンをコンドームに出しました。

これで、昨晩から5回イカされました。

「花蓮ちゃん、凄く気持ちいいエッチだったわ。今までのエッチが何だったのかって思えるわっ」

「あんたさぁ、本当にエロかったねぇ。男の娘とのエッチは初めてだったけど、私も久し振りに燃えちゃった。でも美穂ちゃんに自慢できるかなっ。美穂ちゃんはあんたとエッチしたがってたからね」

私は美香さんの同僚販売員の美穂さんに、エッチの対象として見られていた様です。

「あんたさぁ、これ渡しおくわ。私に又抱かれたくなったら、ウチのデリヘルで予約して。それが嫌なら私にLINEしてきて。でもしっかり金は取るからね。その代わりあんたが喜ぶ様なエッチをしてあげるよ」

営業スマイルを浮かべた花蓮ちゃんに、裏にラインIDが書かれているデリヘルの名刺をもらいました。

「花蓮ちゃん、ありがとう。多分又連絡するわっ」

こうして、黒ギャルデリヘル嬢とのレズエッチが終わりました。

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