続編希望の声ありがとうございます。
前回は、美香さんからエステを勧められて、その言葉に従い女装をして男性利用可のエステに行って、女性エステティシャンの仁美さんとエッチをした話です。
続編はその続きで、エステを退店してからになります。
エステを退店してから、徒歩5分程の、国道沿いにあるイオンに向かいました。
池永仁美先生(仮名)と施術時にエッチをした事や、施術後にタイトスカートの中に手を入れられた事やお尻を撫でられた事を思いだすと、身体の奥が熱くなりました。
エッチの火が残っている感じです。
只、仁美さんとのエッチの際に付けられた右の首筋のキスマークの跡が有り、これから美香さんに逢うのが気まずいです。
何と言い訳するかはまだ考えていません。
ちなみに私、山本優(仮名)は20歳の大学2年生です。
女装願望がある中で、下着販売員の松尾美香(仮名)さんと出逢い、女装をしてエッチをした体験から、美香さんと逢う日は女装をする様になりました。
私の身長は163cmで体重は48kgで、顔立ちは中性的で、女性と間違われる事もあります。
現在の服装は、ト○○プで購入したブラとショーツのセットに白の長袖ブラウス、洋服の青山で購入した9号の黒のジャケットとタイトスカートのセットアップです。
ジャケットの上には、ベージュのトレンチコートを羽織っています。
それに、ナチュラルベージュのパンストを穿き、黒のパンプスを履いています。
お化粧は自ら行い、髪はポニーテールに纏めています。
香水はクロエのオードパルファムを纏っています。
無意識でしたが、結果的には就活女子大生の服装です。
エステから5分程歩くと、イオンに到着しました。3階のト○○プの売場へと直行しました。
他の販売員とお客さんを待機している美香さんを発見しました。
美香さんは、顔立ちは菜々緒さん似で小顔、黒髪を美容部員の様な夜会巻きに纏めています。
外見の印象だけだと、クールビューティな感じです。
年齢は28歳で身長は165cmぐらいです。
細身ですがスタイルは抜群で、巨乳でウエストには深い括れが有り、ヒップも大きくて、私の憧れの体型をしています。
今日の服装はト○○プの制服で、上下グレーのジャケットとタイトスカート、インナーは白のピチピチの7部袖カットソーです。
黒のパンストを穿き、靴は黒のパンプスを履いています。
「優くん、待ってたわっ」
私の右の首筋に一瞬だけ鋭い視線を向けましたが、いつも通りの笑顔で迎えてくれました。
美香さんの隣のもう1人の販売員が私に会釈をしてきました。
「優くん、紹介するね。わたしの隣の販売員は佐藤美穂(仮名)ちゃんね。」
本田翼さん似の綺麗な顔立ちをしていて、栗色の髪色で、肩までの長さのショートカットの160cm程の女性です。
私も来店時に何度か会った事もある販売員です。
「山本優と申します。お店で何度か見かけた事があります。宜しくお願いします。」
「山本君、可愛いねぇ。倉科カナさんに似てるぅ。宜しくねっ」
佐藤さんが妖艶な笑みを浮かべて、私の身体にねちっこい視線を飛ばしてきました。
佐藤さんは19時までのシフトが多くて、その後の20時の閉店までを美香さんが1人で勤務する形が多い様です。
その後、美香さんとの引き継ぎ事項等が終了したようです。
「私のシフトは終了なので、お先に失礼します。」
佐藤さんは、美香さんと私に一礼してお店を去りました。
店舗は美香さんと私だけになりました。
「優くん、今日は就活中の女子大生の様な格好ね。なんか清楚に見える。」
「美香さん、ありがとうございます。清楚って言われると凄く嬉しいです。」
「じゃあ優くん、今日は就活中の女子大生の優子ちゃんとして扱うわね。」
美香さんに勧められて初めて女装した時は、美香さんの予備の制服を着て美香さんの後輩販売員の設定でした。
今日は意図せずして、就活女子大生の設定になりました。
この設定という名のごっこ遊びですが、私自身に女性としての暗示を掛けます。
その暗示によって照れや後ろめたさを無くせるので、心を女性化させる意味では、女装の際に必要不可欠な事かもしれません。
「美香さん、わかりました。今日は就活生の優子でお願いします。」
私の名前は優ですが、初めて女装した際に美香さんが、私の呼び名として優子という名前を提示した事により、私の女装時の名前として定着しました。
この呼び名は気に入っています。
「美香さん、今日は赤のブラが欲しいんですけど、オススメは有りますか?」
お店に来た目的である、ブラについての質問をしました。
「優子ちゃん、それなら天○○ブラの赤がオススメよ。差し色も無くて全て赤なの。セクシーな感じよ。」
「美香さん、じゃあそれにしてみます。」
私が美香さんの提案に同意をすると、天○○ブラの70のDの上下セットを商品スタンドから持って来てくれました。
「優子ちゃん、じゃあ試着室で試着してみて。後で私もチェックするから。」
ト○○プは基本的に、男性は試着室を使用出来ませんが、店員が美香さんだけの時で、閉店前で他のお客さんがいない時は試着させてくれます。
女性の体臭と香水の香りが入り混じった甘い匂いのする試着室に入りました。
トレンチコートとジャケットとブラウスを急いで脱ぎ、ハンガーに掛けました。
そして、白地にピンクの夢○○ブラと詰めていたシリコンパッドを外しました。
初めて着用する天○○ブラの赤は、大人の女性のイメージで、ちょっとエッチな感じです。
いざ着用しましたが、やっぱりブラ紐の感触や、ホックを留める時のドキドキ感もあり、気分が高揚してしまいます。
左右と正面の大きな鏡に映るブラ姿に、うっとりとしてしまいました。
トントンと扉をノックする音がしました。
「失礼しまぁす。優子ちゃん付けてみた感想はどぉ?」
「美香さん、大人っぽい色とデザインですね。ちょっとエッチです。」
「でも優子ちゃん似合ってるわよ。それに、エッチの時にこのブラを見たら私なら燃えるわね。」
「優子ちゃん、それとブラは寄せて上げる事が必要よ。脇腹の脂肪はブラのカップにいれるのよ」
美香さんはニヤッとして、私の左右の脇腹の脂肪をブラのカップに寄せ入れました。
その際に、美香さんの細くて長い指の一部分が私の乳首に触れました。
意図的なのか、そうでないのかは分かりませんがやっぱりドキドキします。
それに、ブラをしてる姿を美香さんに見られると恥ずかしいけど興奮します。
だからこの赤いブラも、1番最初に美香さんに見られたいと思いました。
「美香さん、このブラ買います。お会計が終わったらこの上下セットを着用していきます。」
「優子ちゃんありがとう。それより、右の首筋のキスマークの跡が気になるんだけどぉ。又後で話を聞くわね。」
美香さんは笑顔でしたが目が笑っていませんでした。
1番聞かれたく無い事をこのタイミングで聞かれました。
お会計を済ませて、試着室で今日購入した天○○ブラの上下セットを着用し、シリコンパッドも入れ直して、再び美香さんの元へ戻りました。
「優子ちゃん、閉店作業をするから、イオン前のマックで20時20分に待っててね。今日は私は車じゃないから、飲みながら色々話そうね。」
先程の話が嘘の様に屈託の無い笑顔を私に向けてきました。
イオンの正面入口から道路を挟んで正面のマックの前で待っていると、予定時刻になりました。
ト○○プの制服の上に黒のダウンコートを羽織った美香さんが、手を振りながら私の元へと来ました。
「優子ちゃん、お腹空いてる?」
「エステから直行したので、夕食を食べてないです。お腹空いてます!」
「じゃあ、このマックの裏側の通りにイタリアンの店があるから行こっか。」
美香さんとイタリアンの店に向かいました。
マックからは裏側の、小さな路地を抜けた所にあるお店で、カウンターとボックス席が6卓あり広々としています。
パスタやピザがメインですが、ワインや一品料理も充実したお店です。
入店して、1番入口側の4人掛け席に案内されました。
「優子ちゃん、このお店はイオンからも近いから私達販売員やテナントの人も良く利用するのよ。値段の割に美味しいから、食べたい物があったら遠慮なく頼んでね。」
美香さんの言葉に甘えて、トマトソースのパスタとミックスピザとシーザーサラダをオーダーしました。
美香さんがオーダーしたグラタンとマリネと白ワインのボトルも到着しました。
「優子ちゃん、じゃあ乾杯しよっか。」
「そういえば、優子ちゃんのスーツ、洋服の青山で買ったのよね。今着てるのって佐々木希のCMのNラインのシリーズよね。ラインが綺麗ね。」
「美香さん、そうです。お店で目に付いて、身体のラインが1番綺麗にでるので買いました。」
美香さんと、私のスーツの話をしながらバスタを口に運び、白ワインの杯を空けました。
しばらく、他愛もない話をしながらピザを摘み白ワインを流し込んでいました。
「ところで優子ちゃん、その右の首筋のキスマークの跡、誰が付けたの。教えてっ」
美香さんはキリッとした表情で、鋭い視線を私に向けて問い質してきました。
試着室でも聞かれた事ですが、美香さんに正直に言うしかないと思いました。
「池永ビューティクリニック(仮名)の池永先生にエステの施術の際に付けられました。」
美香さんは脱力した感じで溜め息を付きました。
「えっ、池永先生っ」
「優子ちゃん、あの先生は施術の時に気に入った女性にエッチな施術をする事で有名なのよ。」
「先に言ってくれれば、私も止められたんだけどなぁ。」
どうやら仁美さんは私だけでは無く、様々な女性に同じ様なエッチな施術をしていた様です。
「優子ちゃん、池永先生が、付き合っている人を探る質問や、付き合っている人がいる事を掴んでいる感じはあった?」
「美香さん、私がお化粧を教わった人を探る質問や、施術をされている時に乳房について、パートナーにたっぷり開発されていると言っていたので、多分付き合っている人がいる事は掴んでいると思います。」
仁美さんが、私の化粧について、美容部員さんに教わった様なクオリティの高さだと言ってくれましたが、それは美香さんの存在を揶揄する発言でした。
「優子ちゃん、池永先生が優子ちゃんの右の首筋にキスマークの跡を付けたのは、女性特有のマーキングね。」
美香さんが悪戯っぽい笑みを浮かべて白ワインを飲み干しました。
「美香さん、どういう事ですか?」
「優子ちゃん、女性は、彼女がいるだろうと思われる男性と、彼の車や自宅で過ごした時には、自分の存在を相手の女性に伝える為に痕跡を残しておく事があるの。」
「簡単に言うと、痕跡を残す事で、この男は私の物よって宣言する感じね。」
「どんな痕跡ですか?」
「彼の自宅にピアスの片方をわざと忘れてきたり、メイク落としを洗面所に置いたり、トイレットペーパーを三角に折ったり、車のダッシュボードに忘れ物を置いたり」
「美香さん、凄いですね。でも普通は相手の男性への配慮もあって、自分の存在を隠そうとするんじゃないですか?」
私だったら、争いの種を作り彼が苦しむのは大変だから、密会の痕跡を消そうと細心の注意を払いそうです。
「優子ちゃん、女性は交際については、平穏じゃなくて波風を立てて争い事を起こすのを好むの!」
「だから、サークル内恋愛や社内恋愛は必ずバレるの!だって女性が絶対に巧妙にバラすから。SNSでの匂わせも同じ様な系統ね。」
美香さんの指摘で気付きましたが、女性心理は怖いです。
「今回の優子ちゃんの場合は、私に対しての、先生が優子ちゃんと寝たという事実の誇示ね。」
「言いにくいんだけど、先生にとっては優子ちゃんはつまみ食い程度に思ってたけど、私にはその事実を伝えて、勝ち誇りたかっただけよ」
「美香さん、先生って面倒くさい性格の女性ですね!」
「優子ちゃん、それぐらいは普通よ。大体女性は、面倒くさい女性と超面倒くさい女性のどちらかしか存在しないの。」
美香さんから凄い話を聞いた気がします。
「優子ちゃん、ちなみに美穂ちゃんも池永先生にエッチな施術をされそうになったのよ」
「只、美穂ちゃんは施術中に怒って帰ったけどねっ」
美香さんが、悪戯っぽい目で私を見てきました。
アルコールが回って、頬を少し赤く染めた美香さんが、白ワインをボトルで追加注文しました。
「でも池永先生が優子ちゃんにエッチな施術をする気持ちも分かるわ。優子ちゃんてセクシーよね。」
「美香さん、そうですかね?自分では意識した事ないですけど」
「分かり易く言うと、優子ちゃんを見ていると女性はみんなそそられるの。優子ちゃんとエッチしたくなるの。」
「店舗で紹介した美穂ちゃんも、優子ちゃんの事をエッチな目でみてたしね。」
ちょっとビックリしました。確かに女装してる時の方が女性からの熱い視線を感じます。
「ところで、今日優子ちゃんが先生から受けたエッチな施術を詳しく教えてくれない」
美香さんが妖艶な笑みを浮かべて甘い声で聞いてきました。
白ワインを飲みながら、私もエステでの事を思い出しながら美香さんに話していきました。
「美香さん、施術の際にパウダールームや紙ブラも用意してもらって、徹底的に女性扱いされました。そして私の身体や顔についても沢山褒めてくれました。」
「先生絶対に、優子ちゃんの様な男性とエッチした事あるよぉ。施術の導入部分から上手よね。それからそれから。」
「施術室と施術用のアロマが催淫性でした。リンパの施術もうつ伏せの時はお尻をねちっこく触られました。」
「優子ちゃん、段々エッチな気分になっちゃうよね。でも先生も媚薬アロマ使ったりして凄いよね。その後は」
美香さんがニコニコしながら上手い相槌を入れてくれるので、話しやすいですが、エッチの再体験をしている様で、話していると段々エッチな気分になってきました。
「いよいよ仰向けの施術になって、鼠蹊部やデコルテやオッパイ周辺に際どい施術をされて、我慢できなくなりエッチな施術を先生に哀願しました。」
「優子ちゃん、それはヤバいねっ。私でも多分マンコがグチョグチョになるし、いっぱいエッチな声がでちゃうわね」
美香さんが色っぽくエッチな事を言うので、私の赤のショーツも濡れてきました。
「その後は、先生にディープキスをされて身体中を舐められて、電動アナルパールを入れられてイカされました。」
アルコールも回ってきて、私も包み隠さず、仁美さんとのエッチを赤裸々に語りました。
施術後の仁美さんからのセクハラまでを美香さんに語り終えました。
「池永先生エロいぃぃ。優子ちゃん危機一髪だったね。でも話聞いてたら私も興奮しちゃった。」
私のエステでの話を終える頃には、すっかり白ワインも空になっていて、23時頃に美香さんと私は店を出ました。
美香さんにエステでの事を全て話してしまった私は、タイトスカートに手を入れられて興奮していた火照った身体に再び火が付いて、凄くエッチな気分でした。
女装する様になってから、どんどん淫らになっていく自分自身が怖いです。
早く美香さんのマンションに行って、美香さんに抱かれたいです。
お店のあったマックの路地裏から、タクシーを拾う為に国道に向かって並んで歩いていました。
路地裏を進むと、マックが見えました。
「プッ、プーーーッ」
遠くから、車のクラクションが聞こえたので左を向くと、美香さんと偶然目が合いました。
一瞬見つめ合いました。
「優子ちゃん、本当に綺麗よっ」
気づいたら、美香さんに抱きしめられてディープキスをされました。
左手に持っていたリクルート鞄が落ちました。
美香さんの汗や香水やアルコールの匂いを感じながら、美香さんの唇が私の唇を激しく吸ってきました。
突然路チューされてキュンとしました。
通行人に見られたら恥ずかしいですが、見られても仕方が無いとも思いました。
美香さんのディープキスは舌を情熱的に絡めてきて、いつもより激しいキスでした。
トロンとした気分で、ずっとこのままキスしていたいとさえ思えました。
美香さんが一瞬私から唇を離しました。
「美香さん、ここだと見られちゃいます」
「優子ちゃん、いいの。綺麗な優子ちゃんをみんなに見せるのっ」
そういって再び私にディープキスをしてきました。
通行中のOL2人組にガン見されました。
私達を指差してヒソヒソと話をしてます。
しばらくの間、路チューしてました。
私の赤のショーツは更に濡れてきました。
美香さんが私から唇を離した後、私の左手を恋人繋ぎをしながら歩き、ようやく国道に出ました。
美香さんが左手を挙げてタクシーを捕まえました。
私は先に後部座席の奥に座り、手前側に美香さんが座りました。
「永山公園(仮名)前のローソンまでお願いします」
美香さんが行先を運転手さんに伝えて、タクシーが走り出しました。
走り出して直ぐに、トレンチコートの下から私のタイトスカートの中に美香さんの右手が入ってきました。
「エステの続きをしよっ」
美香さんが私の左耳に、セクシーな
声で囁きました。
運転手さんにバレたらやばいスリリングな状況です。
タイトスカートに手を入れている状況が、運転席のルームミラーに映りそうです。
美香さんは正面を向いて何喰わぬ顔をして、繊細な指使いで私のパンスト越しのショーツをねっとり愛撫してきます。
運転手さんからは、只普通に座っているだけにしか見えません。
美香さんの右手が入らない様に股を完全に閉じる事も出来ますが、凄くエッチな気分だったので、私から股を開きました。
美香さんのされるがままになっています。
鼠蹊部や太腿も愛撫されて、刺激的な状況もあって、凄く感じてしまいました。
私のショーツはムクムクと盛り上がってきましたし、快感で声が出そうになるのを我慢するのに必死でした。
「優子ちゃんのクリトリスが大きくなり過ぎて大変ねっ。この続きはベッドでたっぷりしてあげるわねっ」
美香さんが私の身体に凄くエッチな視線を飛ばして、私の左耳に甘く囁きました。
そして、目的地のローソンに到着して扉が開きました。
美香さんのマンションは目の前ですが、私の腰に右手を回されました。
美香さんの腕や手が私の腰に触れてドキドキしていると美香さんのマンションに到着しました。
3階の美香さんの部屋のドアを開けました。
2人とも、履いていたパンプスを脱ぎ捨て、美香さんは黒のダウンコートとジャケットを放り投げ、私のトレンチコートを脱がせました。
「美香さん、はやくうっ」
思わず美香さんにおねだりしてしまいました。
「優子ちゃん、もおっ、せっかちね。たっぷり可愛がってあげるわっ」
美香さんは妖艶な笑みを浮かべて、私の手を引き、寝室へと入りました。
「優子ちゃん、ホントに素敵よっ」
美香さんが正面から私を抱きしめてディープキスをしてきました。
路チューの時とは違って、凄くソフトに唇を吸われて、舌もあまり絡めてきませんが
少しずつ心地良くなりました。
美香さんとの一体感が感じられます。
そしてキスが左の首筋に移りました。
「んんっ、んんっ、ああん」
夕方からずっと身体が火照っていて、焦らされていたので性感が最高潮に高まっていて、セクシーな声が出てしまいました。
美香さんの舌が軟体動物の様に私の首筋を這い回ります。
「ああっ、ああっ、あんっ、あんっ」
首筋は美香さんに責められる度に感度が増します。
「優子ちゃん、可愛い声だすわねっ。就活でストレス溜まってるのぉ。昼間も先生に抱かれてるのにねぇ」
美香さんが、凄くセクシーな声で私に囁きました。
そして、リクルートスーツのジャケットのボタンを外して、ブラウスの上からオッパイを揉まれました。
「ああっ、はぁはぁはぁ、んんっ」
「んんっ、あんっあんっ、はぁはぁ」
ブラに入れているシリコンのパッドを揉まれると、電気が走る様な快感があります。
「優子ちゃん、私と会わなかったら、先生にセクハラされた後に絶対オナニーしてたでしょ。答えてぇ」
優子さんが私のオッパイを揉みながら、目を輝かせてエッチな問いかけをしてきました。
「ああっ、家でぇ、あっんんっ、オナニィを、はぁはぁっ、しっ、してましたぁ」
「優子ちゃん、リクルートスーツのままでしょ。どこをどんな風にぃぃ」
「はぁはぁ、ぶっブラウスの上からぁ、んんっ、オッパイ揉んだりぃ、ああんっ、」
美香さんにエッチな事を言わされて益々淫らになっていきました。
そして、美香さんが背後に回り、ブラウスの上からオッパイを揉まれました。
「はぁはぁ、きっ気持ちいいっ、もっと揉んでぇぇ」
揉まれる毎に気持ち良くなります。
美香さんにメチャクチャ開発されています。
しばらく背後からオッパイを揉まれていました。
「優子ちゃん、ベッドにお尻を突き出して四つん這いになって。」
美香さんが、嬉しそうに、私に恥ずかしいポーズを指示してきました。
恥ずかしかったですが、このポーズは少し興奮します。
「いやらしいお尻ねぇ。先生が触ったのも分かるわっ」
美香さんはタイトスカートの上からお尻をねちっこく撫で回しました。
「おっ、お尻はっ、だっ、駄目っ」
更に、スカートを捲り上げてパンストの上からソフトにお尻の割れ目を愛撫してきました。
「はぁはぁ、あんっ、んんっっ」
「わっ、割れ目はっ、んんっ、よっ弱いのおっ、はぁはぁはぁ、ああっ、んんっ」
美香さんは私の感じるポイントを熟知していて、そこを確実に責められるので、身体が反応してしまいます。
「脚も責めちゃおっと」
美香さんの指は太腿の裏やふくらはぎ、そして足首までをパンスト越しにいやらしく触られました。
「んんっ、はぁはぁ、んんっ、あんっ」
そして、美香さんに仰向けの体勢にされました。
「優子ちゃんのブラ見てあげるわねっ」
ブラウスのボタンを全て外されました。
天○○ブラの真っ赤なブラが露わになりました。
「優子ちゃん、私に見られたかったからこのブラ付けて帰ったのよねっ」
からかう様な声で囁きました。
「ホントエッチなブラよねぇ。先生じゃなくて私に見せてくれたから、お礼にたっぷり乳首を責めてあげるわ」
美香さんからは言葉通りに、ブラを上にずらして、乳首をたっぷり責められました。
美香さんは妖艶な表情で私の乳首を強く吸ったり、甘噛みしたり、舌の先端で繊細に転がしたりしました。
「うんっ、あんっ、ああっ、はぁはぁ」
「ちっ、乳首があっ、いっ、いいのぉ」
「もっ、もっと舐めてぇぇ、んんんっ」
美香さんは、乳首を舐めた後、私の股を大きく広げて、パンスト越しに赤のショーツを舐めてきました。
「美香さんっ、そっ、そこはダメっっ」
「あんっ、はぁはぁ、やっ、やばい」
「優子ちゃん、たっぷり湿ってるわねぇ。ずっと感じてたわよねっ」
美香さんのエッチな囁きを聞く度に感度が増していきます。
仁美さんに触られて、美香さんにもタクシーで愛撫されて、ショーツの中の物は既に大変な事になっています。
「あんっ、んんっんんっ、はぁはぁ」
「しょっ、ショーツのふっ、膨らみをっしっ、鎮めて欲しいのっ、ああんっ」
「優子ちゃんのクリトリスが大きすぎる問題っ」
美香さんはオチンチンの事をクリトリスと
言ってくれます。
女性扱いされていて、新鮮な響きです。
男性としてオチンチンを責められるのとは違う感覚です。
「優子ちゃん、そういえばクリトリスはご無沙汰よね。中ばっかり責めてたわね」
美香さんが悪戯っ子の様な目をして囁きました。
「わかったわ。いっぱいクリトリスをいじってあげる」
美香さんは乳首を舐めながら、右手でショーツの中に手を入れてオチンチンをしごいてきました。
「うんっ、ああんっ、そっ、そこおっ」
「んんっ、はぁはぁはぁ、ああんんっ」
「ちっ、乳首ぃぃ、きっ、気持ちいぃ」
乳首とオチンチンの2箇所を責められて、エッチな喘ぎ声が美香さんの部屋に響き渡りました。
「清楚な就活生だと思ってたのに、赤のエッチなブラを付けてるし、本当に淫乱ねっ」
美香さんの言葉責めは、毎度毎度、私がエッチになれる言葉をくれます。
この格好で就活生として扱われていると、私自身が内定獲得を目指す就活生と信じて疑わなくなります。
「優子ちゃん、私はエッチな就活生ですって言ってぇ。言わなかったら止めるわよ」
美香さんが蔑む様な口調で、表情は楽しそうに命令してきました。
「はぁはぁ、わっ、私はエッチなっっ、就活生でぇえすぅぅ、んんっ、ああんっ」
「すっ、凄いっ、みっ、美香さん、じょっ、上手ぅ、ああっ、ああっ、んふんっ」
美香さんが私のナチュラルベージュのパンストと赤のショーツを脱がしました。
私の、そそり立ち黒光りして、エッチな液で亀頭の先端がヌルヌルしているオチンチンが露出しました。
「優子ちゃん、女の子なのに立派な物を持ってるわねぇ。どうしてぇ」
美香さんは私の物を褒めてくれましたが、今までエッチをしていて1度も見た事の無い、欲情した牝の様なエッチな表情をしていました。
「優子ちゃん、しゃぶって欲しいわよね」
美香さんが獲物を前にした肉食獣の様な目をして、嫌ですと言えない雰囲気の中でフェラチオをしてきました。
ジュボ、ジュボ、ジュボと淫美な音を立ててフェラチオをしてきました。
「みっ、美香さん、あんっ、やばいっ、おかしくなりそうっ、はぁはぁはぁ」
美香さんは怒張して大きくなったオチンチンを美味しそうに、頬をすぼめて、妖艶な表情でしゃぶっています。
亀頭の先端や裏筋、竿の部分も満遍なく刺激してきます。
「ああっ。んんっ、んんっ、そっ、そんな事されたらあっ、でっ、出ちゃいますぅ」
「優子ちゃん、まだ駄目よっ。それにしても立派な物ねぇ。私も挿れたくなってきちゃった」
そう言いながら、美香さんは更にディープスロートをしてきて、私はイクのを我慢するのに全神経を集中しました。
正直、女装してフェラチオされた時の方が背徳感やアブノーマルな気分もあって気持ち良いです。
美香さんがいよいよ、タイトスカートを脱いで、黒パンストと天○○ブラの青ショーツも脱ぎました。
美香さんのマンコが眼前に現れました。
美香さんのアンダーヘアは綺麗に切り揃えられていました。
「優子ちゃん、私もう我慢できないっっ」
コンドームを私のオチンチンに被せると騎乗位で美香さんのマンコへと導きました。
美香さんのマンコは既に受け入れ準備が整っている様で、既にしっかりと濡れていました。
美香さんのマンコから分泌される液のエッチな匂いが少しします。
いよいよ私のオチンチンが美香さんのマンコに入りました。
美香「んんっ、入ったわぁっ、あんっ」
私「ああっ、あったかいっ、んんっ」
美香さんのマンコは正直、万力で締め付けられる様です。オチンチンが潰れてしまいそうな締め付けです。
美香さんが、はぁはぁと興奮していて、上気した表情で上下に動き始めました。
美香「んんっ、ああっ、んんん、ゆっ、優子ちゃん、おっ、大きいっ、んふっ」
美香「あんっ、おっ、犯してる、みっみたいぃ、はぁはぁ、こっ、興奮するわぁぁ」
私「みっ美香さぁん、しっ締まるぅ、はぁはぁ、ああっ、んんっ、んんっ」
美香さんに上で動かれていると、犯されている様で、メチャクチャ興奮してしまいます。
美香「ああっ、ああっ、もっ、もっとぉぉ、ほっ、ほしぃ、んんっ、んんっ、ああっ」
私の上で、美香さんが菜々緒似の顔で、眉間にシワを寄せ、唇は半開きで、今まで見た事の無いエッチな表情で喘ぎまくっています。
美香さんの喘ぎ声もハスキーで甘い声で、この声を聞いてるだけでイキそうになります。
美香「ああっ、あんっ、きっ、気持ちいいっ、あっ、当たるのぉっ、はぁはぁ」
美香さんが更に激しく動きました。
私もイキそうになるのを我慢するのは限界に近いです。
美香「すっ、凄いっ、はぁはぁ、んんっ、おっ、奥がぁぁ、いいのおぉぉ、ああっ、」
美香「ああっ、ああんっ、はぁはぁはぁはぁ、やっやばいっ、うんっ、んんっ」
美香さんは、カットソー越しの巨乳がゆさゆさと揺れて、夜会巻きの髪を振り乱しながら、オチンチンの最適な角度を求めて上下に激しく動いています。
美香さんの叫ぶ様なハスキーで甘い喘ぎ声が益々大きくなりました。
美香「あんっ、はぁはぁ、そっ、そこよお、んんっ、すっ、凄いわっ、ああっっ」
美香「こっ、こんなに、ふっといのぉ、はっ初めてぇぇ、あんっ、やっ、やばいっ、はぁはぁ、いっ、いっちゃうわぁぁ、んんっ」
美香「いっ、いっ、いきそうぅぅ、ああっ、ん、はぁはぁ、んんっ、あんっ、だっ、だめっ、いっ、いっ、いっくくぅぅぅぅ」
美香さんが身体をエビ反らせながら、オーガズムに達しました。
私「あんっ、もうが、我慢のげんかいっっ、んんっ、いっ、いっちゃうぅぅ」
コンドームに大量にザーメンが放出されました。
コンドームを処理した頃に漸く、美香さんも私も落ち着きを取り戻しました。
「優子ちゃん、凄かったわぁ。久しぶりにイッたわ。だって凄い物持ってるんだもん」
感心したような表情で美香さんが感想を言ってくれました。
「美香さん、ありがとうございます。私もイカされてしまいました」
美香さんに褒められて嬉しかったですが、立派な物を持っている自覚は有りませんでした。
こうして、エッチを2回してしまった濃厚な1日が終了しました。
翌朝、美香さんのベッドで目覚めると、既に美香さんは起床していて、朝食を準備してくれていました。
「優子ちゃん、昨日はゴメンね。私、お酒も入っていて、ちょっと激しかったかもしれない」
少し恥ずかしそうな顔をして私の反応を伺う美香さんが、とても可愛く思えました。
「美香さん、大丈夫です。いつも通りでした。」
「そう、それなら良かったぁ」
美香さんは安堵して、笑顔を浮かべました。
美香さんと朝食のトーストとスクランブルエッグを食べながら他愛もない話をして過ごしました。
朝食後、マンションを出る時に玄関で美香さんに声を掛けました。
「美香さん、先生のエステは行かないので、エステを紹介してください」
「わかったわ。安全で効果の有るエステを紹介するわっ」
美香さんが満面の笑みを浮かべて約束してくれました。
ほっとしてドアの扉に手を掛けようとした時でした。
「優子ちゃん、ありがとう。またねっ。」
美香さんが私を抱擁してディープキスをしてくれました。
やっぱり美香さんは素敵だと再認識しました。
私はホットした気持ちと嬉しい気持ちが相混じる中で美香さんのマンションを後にしました。
(完)