小学6年生の頃、よく一つ下と、二つ下の可愛い姉妹のいる友達の家に遊びにいきました。
ある日リビングで友達を待っていると、ソファーに洗濯物を取り込んだ山が、その中から衝動的に妹のものと思われる、レースの着いた白のショーツ、ブルマ、ボーダーのニーハイをお腹に隠し、トイレに向かいました。
もう心臓はバクバク、トイレでショーツ、ブルマを身に付け、靴下脱いだパンツとニーハイをポケットに入れ、その日はそそくさと家に帰り、ニーハイ履き上は自分の体操服を着て、少女になりきりました。自分は父子家庭で一人っ子だったので父が帰るまで時間はたっぷりあります。自分を鏡に写し、胸を揉んだり、ハミパンさせたりしていると、同級生の胸ポチやハミパンを思いだし、だんだんおちんちんがおおきくなってきました。
当時は着衣のままうつ伏せオナニーしかできなかったので、ブルマ少女のままうつ伏せでクッションに擦り付けると瞬く間に射精してしまいました。
すると、急に罪悪感が込み上げ、友達のおかーさんにばれて親に通報されないか心配になってしまいました。その後も友達の家には遊びにいってたので、多目に見てくれていたのかもしれません。他にもたくさんエピソードがあるので、喜んでいただければ書き続けたいと思います。