女装ホモにアナルを掘られてヨガってしまった思い出

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大学4年の夏休みに、女装ホモに犯されてしまいました。

帰省する数日前、彼女が先に帰省してしまって仕方なく一人で飲みに行ったときに、酔った勢いでてっきり女性だと思って喜んで飲んでいたら一服盛られてお持ち帰りされてしまったのです。

ホルモンを打っていない、ただの女装した男好きだから、チンポは普通に男です。

女装してるから受けかと思ったら起ちで、後ろ手に縛られてベッドに転がされ、生まれて初めて男のペニスをフェラさせられました。

「可愛いわあ・・・」

とチンポをニギニギ、そして上手な亀頭責めでアヘアヘ言わされました。

そこからローションまみれの直径1㎝くらいのアナルビーズを出し入れされて慣らされ、次に直径1.5㎝くらいのアナルパールを出し入れされで解されている時に感じてしまい、ついに直径2㎝オーバーのアナルディルドを入れられて拡張されてしまいました。

そして、直径3㎝くらいのアナルボールを入れられ、ゆっくり引き抜かれて、アンアン言わされてしまいました。

もう、チンポはギンギンで先走りが出ていました。

足を広げられて、正常位でアナルヴァージンを散らしました。

生のチンポは柔らかく暖かく、ヂィルドよりも変形するからか、すんなり入ってしまいました。

ゆっくりと出し入れされると、連続してウンコしているような変な感覚が、次第に快感へ変わっていきました。

その快感の原因は括約筋と前立腺で、上手に掘られるとマジで喘がされます。

女装しているだけなので、裸になればロン毛の男ですから、男に抱かれている倒錯感満点でした。

男のチンポをアナルに入れられ、

「あなた可愛いわ~~好きよ~~」

と言われて腰を振られ、括約筋を摩擦されて排雪に似た快感を与えられ、前立腺を突かれて痺れるような射精感を与えられ、ヨガる私は完全にイカされていました。

「うふっ・・・種、付けてあげるわね・・・ほうら・・・うっ!ううっ!」

アナルの奥に熱いものを感じて、ああ、アナルに射精されたんだなと知りました。

前立腺に熱い精液をかけられながら、チンポを扱かれて、自分でも驚くくらいの量の精液がドロドロドロドロ~~っと出ました。

暫く動けないでいましたが、一緒に風呂に入って汗を流していると、私の裸で再び欲情したホモが再び勃起して、今度は湯船に手をつかされて、バックで掘られました。

後ろから抱きかかえられるようにしてチンポを扱かれながら、またアナルに中出しされて、二度目の射精をダラダラとさせられました。

結局、この日は終電も無くなり、夜中に3回目、翌朝4回目アナルを掘られて、そのたびチンポを扱かれて射精させられて、解放された時は太陽が黄色く感じました。

掘られている時は、チンポも弄られていたし、諦め半分で身を任せていましたが、もう、二度と男に抱かれるのは嫌でした。

夏休みが終わって、彼女と会ったときは嬉しくて3回も4回もやって、

「どんだけ溜ってたのよ~~」

と大喜びされましたが、その彼女も卒業する時別れてしまったから、今、どこで何してるか知りません。

今は32歳で妻子のある身ですが、今でも時々、あの頃の元カノとセットで10年前のあの女装ホモとの事が思い出されるんです。

元カノどうしてるかな~~と大好きなまま別れた元カノに思いを馳せる時、アナルを掘られてヨガった自分がセットで記憶に蘇ってしまいます。

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