社会人になりお給料で女装グッズを買い揃えたわたしは、セルフメイクもできるようになり、マスクをすれば何とか女の子に見えるようになりました。
露出願望もあったので、変身した姿を女性に見られたいと思い、ホテルで女装して館内を歩けば、利用客や従業員の女性に見せることができると考
え、朝早くからチェックインできるプランを予約し、入室し、変身をはじめました。
まず全裸になり下着を着けます。ブラは白地に赤の花柄の真ん中に赤いリボンが着いたやつで、ショーツはお揃いのデザインでおしりにレースがあしらわれたセクシーなものにしました。
ネックレス、イヤリングを着けメイクを始めるともうチンポの先はぬるぬるです。メイクはナチュラル気味にしてアイメイクは少し濃いめ、カラコンも装着しました。
洋服はボディラインがわかるショーツが見えるようなミニスカのワンピにしたかったのですが、バレやすいし、ちんぽが大きくなるとやばいので、胸元が少し開いた黒のロングスリーブに薄手のベージュのロングニットスカートにしました。
スカートが薄いのでショーツのラインがスケスケでレースがはっきりと分かります。最後にセミロングのウィッグを装着して準備完了。まだお昼前なのでお茶を飲んで少し気持ちを落ち着かせます。
おしりにリモコンバイブを入れて、不意の射精に備えコンドームを装着しました。バイブを弱めにスイッチ入れ、意を決してお部屋を出ました。もうちんぽはギンギンです。
エレベーターの前に立つと心臓はバクバク。
エレベーターが着くと女性従業員がいました。「何階ですか?」と聞かれので、小さい声で、「1階お願いします。」と言うとこちらをちらっと見たので、「バレたか。」と思いましたが大丈夫なようです。従業員が前を向いてるすきにバッグで股間を隠しスカートの上からちんぽをまさぐります。女性と二人きりの空間で興奮し射精しそうになります。
ロビーに到着すると女子会でもあるのか若い女性で賑わっており、館内は女性のいい匂いで充満しています。おしりのバイブの効果もあいまって興奮でちんぽはギンギンびくびくしてます。
皆さん自分のことに夢中でわたしの事は気にならないようです。正面のソファーに座ったミニスカの女の子の黒ショーツが丸見えでまた射精しそうになります。
何とか持ちこたえ、たくさんの女の子がエレベーターに乗り込みそうなので、大チャンスが来たと思い、わたしもギリギリで乗り込みました。
エレベーター内は良い匂いで充満しています。何人かはわたしを見ており、1人が小さな声で「ニューハーフさんかなぁ綺麗だしいい匂いするね。」と仲間と話しているようで、バレたかなと思いましたが嬉しく思いました。
わたしは「ショーツのライン見えてないかな、ちんぽ大きくなってるのバレてないかな。」、「変態ちんぽ女のわたしを見て、おしりのバイブが気持ちよくって、ショーツの中のちんぽはおっきくなってぬるぬるなの。射精するとこ見てください。」と心の中で呟きます。
「何階ですか?」と聞かれたので、「8階お願いします。」と言うと、先程の女の子が「やっぱりそうだよ。」男と確信したようです。もう開き直って「女子会ですか?いいですね。わたしも混ざりたいな。」と話しかけると、「今度ぜひ。」と優しく笑顔で返してくれると、おしりのバイブの刺激が極まり「あ、イクっ(声には出してませんw)」、ついに射精しちゃいました
あまりの興奮で座り込みそうになると、ザーメンの匂いもしていたかもしれませんが、女の子が「だいじょうぶですか、気分でも悪くなりましたか?」と心配してくれ、8階に到着すると、「お部屋まで行きましょうか?」と言ってくれましたので、何かを期待したわたしは「お願いします。」と言うと、8階で一緒に降りてくれました。
申し訳なく思い「もう大丈夫です。少し休んでから部屋に戻ります。」と伝え、エレベーターホールのソファーに座ると隣に座ってくれました。
「わたしニューハーフさんと話してみたくて、少し話してもいいですか?」と聞かれたので、
「いいですよ。でもニューハーフではなく女装なんです。変身して外出してみたくて、部屋を出てロビーにいました。でも綺麗な方に話しかけられてドキドキして。。」「そうだったんですね。可愛い。」さすがに射精したことは言えませんでしたが、こんなに興奮して、しごきもせず、大量にザーメンを発射したことは初めてでした。
この後は何事もなく女の子と別れましたが、部屋に戻ると、先程のことを思い出してまたちんぽが大きくなりました。スカートをまくってショーツに中を見ると、コンドームの先にはたっぷりの濃いザーメンが溜まっていました。