社会人になりお給料で女装グッズを揃えることができるようになりましたが、自宅にいたのでなかなか女装することが出来ない日々が続きました。
ある日会社の屋上に鍵のかかる倉庫のような小部屋を見つけました。周りの人に聞くと何年も使われていなく鍵の在処も分からないとの事でしたが、総務課の自分は会社のマスターキーを管理していたのでもしかしてと思い鍵を回したところ。。。開きました。
少し暗いですが明かりもつきます。わたしはここを女装部屋にすることに決めました。
休みの日に出勤し、洋服ウィッグ下着を部屋に持ち込み使っていないダンボールに詰め込みました。「よしこれで準備できたぞ。」うちの会社は休みの日はまず出勤する人はいません。機械警備なので警備員の巡回もありません。「よしこれからいっぱい女装オナニー楽しめるぞ」
まずは花柄のショーツとブラのセットを着用し、キャバ嬢にような超ミニのワンピース、太ももまでのストッキング、ウィッグをつけました。メイクは時間がかかるので省略です。
ここなら声を出しても大丈夫なので、ショーツの上からちんぽをまさぐりながら、「わたしちんぽがついた変態キャバ嬢よ。わたしの変態オナニー見て、もういっちゃう。射精しちゃうよ。」と声を出してオナニーしているとすぐに射精しそうになります。
「まだいっちゃだめよ。」一旦休憩して気持ちを落ち着かせます。今度はレオタードに着替えました。薄いナイロンの生地からちんぽを触っていると先っぽが濡れ濡れになりレオタードがしめっていきます。
ローションをつけてさらにちんぽをぐちょぐちょすると興奮がMAXになりレオタードの中に大量にザーメンを発射してしまいました。
休憩後2回戦突入です。今度はレースがいっぱいついたショーツとブラ、チェックの超ミニに黒のハイソックス、白のブラウスにベージュのカーディガン。女子高生に変身です。「わたしはちんぽがついた変態女子高生なのちんぽ見てしこしこしてるの見て見て」と絶叫しました。
テーブルの角にショーツの上からちんぽを押し付けてピストンします。お尻にもバイブを入れて最高に気持ちいい状態です。ブラウスのボタンをはずしブラの隙間から乳首を触ります。
「気持ちいいよ。射精しちゃうよ誰か見て、射精するとこ見て~」ショーツからはみ出たちんぽの先はもう濡れ濡れです。
「あ~イクイクイッちゃう射精しちゃう~」大量にザーメンを発射してしまいました。もう2回も射精したらヘトヘトです。この部屋でのオナニーはもうやめられなくなりました。