小学生の頃から女装オナニーにハマっていたわたしは、水着でオナニーした時の気持ちよさが忘れれず、学校で盗めば大問題になるし、お店で買う勇気もお金もなく悶々としていました。
中学の夏休み中のある日、もしかしたら海の家に忘れ物があるのではと思いたち、深夜に自転車で海岸に行ってみることにしました。
海岸をウロウロしていると草むらに何やらピンク色の衣類らしきものが落ちていました。暗くてよく見えなかったのですが、ポケットにねじ込み公衆トイレの個室で広げてみるとなんとワンピースの水着でした。
ピンク地に黒とブルーのラインが入った競泳用タイプでタグには160と表示があります。
「小学生用か着れるかな。」と心配でしたが、水道で砂を落とし着てみたところちょっとキツかったですが着れました。
小さめだったのでハイレグになりおちんぽが締め付けられ気持ちよくおしりもキュッとなり最高です。
水着の上からおちんぽをまさぐると「あ、もうイキそう」あまりの気持ちよさにすぐ射精しそうになりました。
先走り汁で水着に濃いシミができています。
一度冷静になり「そうだ、学校のプールにも忘れ物があるかもしれない。」と思い付き水着を着たままジャージとTシャツを上から着て、学校に向かいプールのフェンスを乗り越え女子更衣室の扉のノブを回すとなんと無施錠でした。
電気はつけられないので暗闇の中棚を手探りすると、いくつかの衣類っぽいものがありました。
扉のくもりガラスから差し込む僅かな灯りで確認すると、エンジのブルマと。半袖の体操服、レースのショートソックス、そして白地でピンクの水玉柄でおしりに英語で文字が書いてあるショーツでした。もう興奮が止まりません。
「ここでオナニーしよう。」Tシャツとジャージを脱ぎ水着姿になり、手に入れたブルマなどを嗅いでみると汗臭くなんとも言えない匂いがして、水着の上からちんぽをしごくと「イクっイッちゃう!!」水着の中に大量にザーメンを放出してしまいました。
汗とザーメンでベトベトの水着を脱ぎ、ショーツ、ブルマ、ソックスを身につけ2回戦目に突入。
クラスメイトのゆかちゃんなりきり、テーブルの角にを使ったオナニーをします、囁くように「ゆかは更衣室でオナニーする変態ちんぽ女です。ゆかのイクとこ見て、ゆかイッちゃうイクっ、ダメ精子出ちゃう。」と言いながら、
乳首を触り、机に角にちんぽを擦り付けると、二回目にもかかわらず大量にしてしまいました。
長居をすると危ないのでそのままTシャツとジャージを着て水着をリュックにねじ込み更衣室を後にしました。帰り際パトカーとすれ違いヒヤヒヤでした。