女装オナと男に抜いてもらった話

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俺、25男です。

オナニーする時乳首イジると気持ちいい事を知ったのは、オナニー覚えてからかなり後の方でした。

ある時エロサイトを眺めていると、(男の娘、女装オナニー)のサイトに目が行った。

ノンケだし、最初は(面白いか?)(物好きなw)ぐらいに思っていたのだけど、結構昔に学芸会か何かで安物のカツラと女の子の服を着せられた時に妙に興奮した事を覚えていて(ちょっとならやってみるか?)とアダルトグッズ店に出向いてコスチュームを見てみる事に。

種類はそんなに無かったけど体操服、ブルマを購入。普段足を運ばないコーナーだからドキドキした。

部屋のカーテンを閉めて着替え、ブルマを履いてみると 学生の頃に好きな子が忘れて学校に置いていった体操服袋の中からブルマを取りだして履いてオナった事を思い出して凄い興奮が蘇って来た。

最初はブルマの上からチン○を擦り、興奮度が上がって来た所で体操服の上から乳首を擦ってみた。

マジで気持ちいい、しばらく擦ってガマンできなくなり服をはだけてモロに乳首を擦る。堪らずブルマの隙間からチン○をボロン!と出して足を開いて思いっきりシゴき、そのまま床にザーメンをぶちまけてしまった。

その後しばらくは自宅でブルマオナに耽っていたのだけど、(他にいいネタ無いかな?)とサイトを覗いてみると(野外露出、放尿)の文字。

立ちションなら何度と無くしてるけど…そこで思い付く。

体操服ブルマで外に出てオナニーしてみる、やってみようか?

住んでいる所がソコソコ田舎なので隠れながらオナる場所は充分ある。(夜の11時すぎぐらいにイケるか?やるか?)そして夜になり行動開始。家を出る前に準備して体操服着るだけでもビンビンになっていた。上着だけ羽織るようにして、片付け用のビニール袋、ポケットティッシュ3つ程、タオルを持って行く事に。

場所は地元の爺さん婆さんがごくたまに使うかどうかの道路脇。いつ行っても背の高い草が伸び放題でロクに整理されていない道。何度か腹が痛い時に野グソした事があるので車止める場所も知っている。

そして着いてみると、やはり誰も居ない。相変わらず乱雑に生えた草が伸び放題なまま、上着を置いて外に出てみると季節が5月だったので吹く風が心地良かった。と同時に下半身の涼しさがなんとも言えず、これだけで大興奮。

「ああ、こんな女の子のカッコして外に出てる。見られたらどうしよう…」そう思うとなお興奮、辺りを見回してオナニー開始。

スースー通る風が気持ち良く、適度にチン○を刺激するので部屋でするより刺激的。乳首も風にあてたい、と服をズリ上げて乳首をコリコリ。涼しさと擦る刺激であっという間に限界に達してしまい、アスファルトの道路にびゅびゅびゅっ!と放出。

道路をザーメンで汚してしまった、という背徳感と初めての外での女装オナにとてもゾクゾクした…

少し車で休憩して帰ろうかとした時に尿意を覚えた。(ここでしてくか)と思って外に出た時ふと、

(女の子のようにオシッコしたい。)と思い体操服ブルマに再度着替えてその場でしゃがんでオシッコをした。みるみる自分のオシッコで濡れていく道路、眺めていると凄い快感に包まれるのがわかった。

そしてさらに今度はスクール水着を購入。理由は脱ぎ着が簡単な事と、不精なのである程度クシャクシャにしていても大丈夫な事だから。スク水着るのにも興味あったからもあるけど。

今度は深夜1時台、以前辞めた仕事場の近くのスポーツ公園の周辺。サイトで見てどうやら地元のハッテン場らしい、という噂があった場所。

怖いもの見たさもあったので興味本位で出掛けてみる事に、近くに勝手に車を停められる場所を知っているので万が一の時はダッシュで逃げればいい。

そんな軽い気持ちで行ってみた。

さすがに深夜はかなり暗い、街灯はあるけど所々灯りが弱いから一人歩きは危険な場所。まずは車の中から様子を伺い、人が居ないか見る。大丈夫っぽいので上着を脱いで静かに歩き出す、初めてスク水で外に出る快感にゾクゾクしながら公園の中に入る。

鍵はもちろんかかっているが、下見に行った際に裏のチェーンがかかっている所が壊れたままなのを見つけたのでそこから入る。

心臓はバクバク。こんな格好で公園に侵入なんて初めてだから当たり前なんだけど。

そして中のトイレに入ってオナニー、ここまで来るのに興奮し過ぎていたので水着に我慢汁が大きめに滲んでいた。すかさずチン○を出して擦ると2分もしない内に発射してしまった。

出した後の余韻に浸っているとまさかの事態が発生!誰も居ないと思っていたのに(ザッ、ザッ、)と人の足音。

(え、ヤバい!)慌てて足が見えないように洋式便器の上に座って息を殺していると、トイレに人が入って来た!

(もし見つかったら…)と今まで以上に心臓バクバクだった。生きてて一番だったかも知れない。

少し待ってみたがどうもおかしい、個室に入るわけでもなくオシッコして出ていく音もしない。

かといってこちらを覗くようでもない…

(?なんだ?何しに来たんだ?)と思って個室のドアの隙間からそっと覗いてみると、

年の頃は大体同じくらいの男の人(イケメン気味)が上はジャージ、下はなんとブルマを履いていて自分と同じようにオナニーの真っ只中!

(え、ええ?マジかよ…)

男の生のオナニーなんて初めて見たが、自分と同じように服の上から乳首をイジり、チン○をシゴいているのを見ると何とも妙な親近感が涌いて来た。

ノンケで掘る、掘られる願望なんて微塵も無いが思いきって声をかける事にした。かなりヤバイ選択だったけど、最悪逃げればいいし。

ガチャっとドアを開け、「あ、あの!」と話しかけてみた。当然向こうもビクッ!となった。スクール水着の男がいきなり出てくれば当たり前だけど。

「あの、すいません、今オナニーしてました、よね?」「…はぁ、はい…」「趣味、なんですか?」「ええ、まあ…」

自分以外でこういう趣味の人間が目の前に居る事にすごく興奮していた、そのせいか俺のチン○も勃起し初めていた。

「あの、ノンケじゃないんですよね?」当たり前過ぎる質問をする俺。

「ええ、でもガチって訳でもなくて…なんつーか、ちょっとそっちに興味あって入りかけって言うか」

「変なんスけど、絡み合うってよりはチン○に興味あるって言うか。」

再度書くが俺はノンケである、しかしガチじゃない女装と男のチン○には興味がある。この人と俺は感覚が似ていたのだ。忙しく迷ったが、

「あの、よければなんですけど…お互い触り合いしませんか?カラミとかキスとかは無しで」

自分でも何血迷ってんだ、と思ったが何故か言わずにいられなかった。

「あ、うーん、じゃあ…カラミ無しで。」相手もかなり戸惑っていたがまんざらでもなかったのかも知れない。

お互いの勃起したチン○を見ながら手に取って擦り合い。俺のより大きかった…「俺のちょっと小さいっすよね。」「そうでもないですよ、このくらいが良いかも。」男にチン○触られるなんて普通は気持ち悪くて仕方ないはずなんだけど、この時はマジで気持ち良かった。体型がやせ型で指が男にしてはかなり細かったせいもある。

「ジャージのチャック開けてもらえます?乳首やりますよ。」「あ、じゃあ俺も。スクール水着イイっすね。買おうかなw」そしてお互い乳首の擦り合い。俺も向こうも擦ったり摘まんだりして自然に声が出る。「はぁ…ああ…」「あっ…ふぅ、あっ…」

いよいよ限界に近づいたので二人ともチン○をシゴくのに集中して、「あ!出る、あっ!」「うああああっ!」最初にイッたのは俺、弧を描くように勢い良く発射。次いで向こうも発射、一発目な事もあって驚く程大量のザーメンが床に飛び散った。

その後はお互いチン○をティッシュで拭き、片付けておしまい。カラミ無しな事、ガチじゃない事から向こうからも「連絡先の交換とかは無しにしましょう、一応彼女いるんで。」との事だったので幸いにも掘られる事無くガチになる事も無く終了。そのまま帰る事にした。

以来そこへは寄る事もなくなり、彼女も出来たので女装オナニーはあっさり終了。とは言ってもたまにやりたくなるがまだカミングアウトはしていない。

このまましなくても充分だと思う。因みにその公園のハッテン場の噂は今でも継続中だそうです。

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