女装でのおはなし

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こんにちは。

私は女装に興味があり、一人暮らしを機に思い切って女装してみました。

最初はメイクも不慣れでしたが、だんだんと上手くなり我ながら可愛いなと思うようになりました。笑

そうなると、女装してのアナニーにはまりディルドなどを購入し、女性のようにHされる事を想像しては一人でしていたのですが、やはり本物が欲しくなってしまいます。

元々、男性に興味があった訳ではなく、付き合うのも女性だけでしたし、男性とのセックスなど興味も想像したこともありませんでした。

不思議なもので女の子の格好をすると本物のおちんちんに興味が湧いてきてしまいます。

そして、とうとうネットでの出会い掲示板から男性とお会いすることに。

待ち合わせは広い駐車場でした。

ミニワンピに黒のニーソ、ウィッグにメイクをしてドキドキしなが待っていると、こちらに歩いてくる人が。

「あきちゃん?」声を掛けられ頷く私。

「可愛いね。女の子みたい。」そういいながら体を触ってきました。

「あっ。。ん」

思わず女の子みたいに声を出してしまうと、男性は興奮してきたのかはぁはぁと息遣いがあらくなり、私の手を股間へ押しつけました。

「あっ、、すごく硬い。」

「あきちゃんのせいだよ?ほら。」

そういうとズボンとパンツを下ろし硬くなったものを見せられました。

私はすでに女の子モードでドキドキし、手で扱き始めました。

その方のは非常に大きく、握っても親指がその他の指に届きませんでした。

始めて触る大きくなったおちんちんに興奮して触っていると、

「そろそろ咥えて欲しいな。」

そう言いながらしゃがむように促され、口元に先っぽを押し付けられました。

なんとも言えない臭いと、我慢汁で濡れた先っぽにドキドキし、口を開けて咥えました。

「ん、、んぐ、、んぐ」

「はぁはぁ、気持ちいいよ。ほんとに初めて?」

「んぐ、、んちゅ、、じゅる、、」

口に含むと頭を抑えられ、出し入れされました。

どんどんとよだれが出てきてしまい、いやらしい音が出てしまいます。口を犯され、こんなに苦しいんだと思いながら、初めてのフェラチオに興奮してしまい下着の中で硬くなってしまいました。

「ずるん。。」

口から抜かれると立たされ、また体を触ってきました。

「はぁはぁ。硬くなってるじゃん。」

ミニワンピを捲られペニクリを触られました。

「もう我慢できないな。」

そういうと、下着を下され

「壁に手をついて。お尻突き出して。」

そう言われ、太ももまで下着を下されたまま言われた通りに。

「入れるよ?」

「えっ?ゴムは??持ってきてくれるって約束じゃ、、」

「ゴメン、忘れた。ん、、」

「えっ??やだ、生は怖い、、うあっ!!」

そう言ってる最中にアナルに唾を垂らされ、押し入ってきました。

最初はきつかったのですが、ディルドのおかげか亀頭が入るとずるっと入ってしまいました。

「うぅ、、あぁ、、きつい。。」

「はぁはぁ」

男性はお構いなしで腰を振ってきます。

アナルを犯されると、女の子みたいに

「んんっ、、あっあん。。気持ちいい。」

そう言ってしまいました。

腰を掴まれ奥まで太く長いおちんちんで犯され、腰を打ち付けられる度に、壁に押し付けられました。

「あぁぁ!!いくっ!!」

そういうと男性は奥に入れたまま射精しました。

おちんちんはアナルの中でビクビクと痙攣していました。

「あぁ、、はぁはぁ。良かったよ。」

言うと男性はおちんちんを抜きました。

アナルはヒクヒクして、中から精液が流れ出てきました。

「じゃあね。」

そう言うと男性は帰っていきました。

出すものを出したら後は関係ないと言わんばかりに去って行く男性を見送り家に帰りました。

あっという間の出来事だったように感じ、思い出しながら自分で扱き果てました。

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