私はその夜、エッチな気分になり、オナニーを我慢してウイッグをかぶり、化粧をしてお気に入りの黒のワンピで夜の街を女装散歩していました。
その街はラブホテルがたくさんある歓楽街。
車道からホテル街に降りる狭い階段があるのですが、その階段を降りる時に下から男性が来ていました。
そのとき風が吹き、ふわりとワンピのスカートが舞い上がって、私の白いパンティーが露わになってしまいました。
恥ずかしそうにしていると、その男性が
「何してるの?」
と声をかけてきて、少しお話をしました。
その男性はノーマルとの事だったのですが、
「エロいね。シコってるところ見せてよ」
と。
深夜で人通りはとても少ない階段だったので、
「はい」
と答え、スカートをまくりあげて、白のパンティーの横からペニクリを出しオナニーを見てもらいました。
「おちんちん大きいね」
「うん」
「露出が好きなの?」
「・・・好きです」
「男が好きなの?」
「・・・はい」
「男としたことある?どんなだった?」
「・・・気持ちよかった」
「ヌレヌレだねえ・・・」
などと質問に答えながらペニクリを激しくシコシコシコシコし、だんだんと気持ちよくなってゆきました。
途中で人が通ったりして、その場を取り繕ったりして・・・すごく恥ずかしかったのです。
見られた興奮でペニクリはビンビンになり、もっと気持ちよくなりたくなり、私が持っていた太いアナルスティックを取り出して、それを使って私のアナルマンコを突いてもらいました。
アナルスティックは先からだんだんとコブが太くなっていくタイプです。
最後は立ちバックスタイルで
「あぁぁぁぁ!イクぅ・・・!」
という声を抑えきれず白濁液を、私の愛液をペニクリからタップリと出していまいました。
そこでカップルが目の前から現れて・・・カップルはびっくししたようでしたが、私は顔を伏せ慌ててスカートを直して通りすぎるのを待っていたら、足元にアナルスティックが。
おそらくそのカップルに私のアナルマンコをズブズブと攻め立てていたヌレヌレのアナルスティックを見られてであろうとおもったら・・・とっても恥ずかしかったです。
慌てて拾いましたが男性は苦笑されてました。
・・・思い出して描いてたらすごくエッチな気分です。