「続編希望」15ポイントありがとうございます。
お約束通り、僕が普段している女装露出の話をします。
普段の僕は、女子大生風の洋服を着て京都の観光地で女装をしています。
目的はパンチラをして男の反応を楽しむ事と、観光客の女の子をナンパする事でした。
僕のパンチラの方法はトートバッグを使ったもので、手に下げたトートバッグを肩に掛ける時に、わざとスカートの裾を引っ掛けて、スカートが捲れた状態にするのです。
これは偶然発見した方法でした。
ある日、僕が道を歩いていると、すれ違う人のリアクションがいつもと違うことに気付ました。
僕のスカートの裾がバッグと腰の間に挟まっていてパンツが露出していたのです。
僕は図らずもパンチラ露出をしていました。
意外かも知れませんが自然な露出は難しく、短いスカートを穿いたり、風の強い日に外出したりしないと、自然なパンチラは出来ませんでした。
ところが、スカートの丈には流行があり極端に短いスカートは不自然で、また、風の強い日も頻繁にある訳ではありませんでした。
パンチラフェチの僕は、良い露出の方法を知り、意図的にパンチラをさせることにしました。
ただ、この方法は常にパンツが見えているパンモロ状態なので、人の多い場所だと変な男に目を付けられる危険性かあり、かと言って、人のいない場所だと露出自体が成立しませんでした。
しかし、僕の住んでいる京都には観光地という人通りが丁度いい場所がありました。
僕はパンツを見ても襲って来ることのないであろう修学旅行の男の子や、カップルの男を狙ってパンチラをしました。
程よい人通りの観光地で、ターゲットの男の子たちが近づいて来ると、僕はバッグを持ち替えてスカートを捲り、そのことに気付いていないふりをして、自慢の女らしいお尻や、可愛いパンティのコレクションを見せました。
思春期真っ盛りの男の子たちのリアクションは良く、驚いた表情を見せてくれたり、嬉しそうにはしゃいでくれたりしました。
旅館に帰った男の子たちが、僕のパンチラをおかずにオナニーをするのかと思うと僕は興奮しました。
また、カップルの反応も面白く、僕のパンチラを見たカップルは二人揃って笑っていましたが、直ぐに嬉しそうな表情をしている彼氏に彼女がやきもちを焼き、軽い口論になっていました。
しかし、自然な感じでスカートを捲ることは意外と難しく、ちょっとしたテクニックが必要でした。
まず、スカートの丈が長過ぎても短過ぎても上手くバッグに引っ掛からず、また、裏地も一緒に引っ掛けないとパンチラにはなりませんでした。
せっかく目の前にターゲットがいるのに、パンチラに失敗することが多かったのです。
立ち止まった状態では上手くいっても、歩きながらだと成功率は下がり練習が必要でした。
まず、バッグを持った手の手首を前に向けてバッグの角度を変え、バッグの端を膝の後に入れてゆっくりと持ち上げ、腰の位置まで上げたバッグを反対の手に持ち替え、バッグが体がら離れないように肩まで上げて行く…その動作をノールックでする必要がありました。
ポイントは、バッグの端をスカートの中にしっかりと入れる事と、肩に掛ける時にバッグが90°回転するので捲れたスカートが落ちないようにする事でした。
引っ掛かりが浅いと裏地が残ってパンチラにならない…僕は人がいない路上で練習をしました。
「あのー…スカートが引っ掛かってますよ…」
僕は後から声を掛けられました。
僕が振り返ると、そこには若い女性が立っていました。
誰もいないと思ってパンチラの練習をしていた僕は、後から女性に見られていました。
「あっ、ありがとうございます…」
スカートの裾を直した僕は、思わずお礼を言っていました。
(しまった!声を出してしまった!)
僕の声を聞いた女性は驚きの表情をしました。
「えっ!ひょっとして男の人ですか?」
「はい…」
「凄い!全然気づきませんでしたw とても可愛いですね!ニューハーフさんですか?」
「えっ…まあ…」
「そうなんだ!ニューハーフさんって、もっと派手な格好をしてると思ってましたw」
「普段は、こんな感じですよw」
僕は咄嗟に嘘をついていましたが、意外なことに若い女性は拒絶反応を示しませんでした。
彼女は女物の洋服を着た変態男を簡単に受け入れていました。
それから、僕たちは暫く立ち話をしました。
彼女は僕より三歳年上で東京でOLをしていて、連休を利用して京都で一人旅しているとのことでした。
「良かったら、京都を案内しましょうか?」
「いいんですか! 実は私、方向音痴なので予定の半分も回れてないんですw」
僕は、ひょんなことから一人旅の女性と京都観光をすることになりました。
「ここの次は、何処に行くつもりですか?」
「伏見稲荷なんですけど…どのバスに乗れば良いか分からなくて…」
南禅寺から伏見稲荷…彼女の予定には無理があるようで、方向音痴じゃなくても予定通り行動する事は不可能に感じました。
「だったら、私の車に乗りますか?」
「えー!いいんですか!助かりますw」
彼女は初対面の男の車に乗ることに何の抵抗も示しませんでした。
僕はナンパをされたことはありましたが、ナンパをした経験はありませんでした。
(こんな簡単にナンパって出来るんだ…もっとも、声を掛けてきたのは彼女の方だけど…)
僕は伏見稲荷に行くまでの間にある、八坂神社や清水寺、それに三十三間堂や東福寺を案内してあげました。
「流石、京都の人ですね!こんなにいっぱい回れるなんて!」
「このルートが普通ですよw 晴香さんの予定に無理があっただけですよw」
「そうですねw でも、映美里さんと知り合えて良かったw」
僕たちは伏見稲荷の近くにあるコーヒーショップでお喋りを楽しみました。
「夕食は、どうしますか?」
「ホテルの近くで済まそうかと…」
「じゃあ、一緒にどうですか?」
「えー!いいんですか? 実は一人でお店に行くのが恥ずかしくて、ホテルの部屋でコンビニ弁当を食べるつもりでいたんですw」
僕たちは京都駅前に移動して、ご飯を食べました。
「今日は本当にありがとうございますw 映美里さんと出会えて良かった!」
「こちらこそw 楽しかったですw」
「あっ、まだ時間ありますか?」
「はい」
「だったら、私のホテルの部屋で、もう少しお喋りしませんか?」
僕は女性の方からホテルに誘われました…しかも、出会ったばかりの綺麗な女性に…。
「ねえ…映美里ちゃんも飲めば…一人で飲んでも面白くないし…」
ホテルの部屋でビールを飲んでいた晴香さんは少し酔っていて、僕の呼び名が映美里さんから映美里ちゃんに変わっていました。
「私は車で来てるから無理ですよ…」
「この部屋に泊まって行けばいいじゃんw」
「そんなことしたら、襲っちゃうかもしれませんよw」
「いいよw 映美里ちゃんとだったら、私の方が襲いたいくらいだよw」
彼女はベッドに並んで座っている僕に抱きつき、僕のスカートを捲ってきました。
「あっ!ちゃんとチンコが付いてるんだw」
「やめてくださいw」
彼女は僕のパンティの上からアソコを触ってきました。
「ねえ、フェラしてもいい?」
「えっ!ちょ…ダメです…あっ…」
彼女は僕をベッドに押し倒しパンティをズラしてアソコを咥えてきました。
「凄い!勃ってきたw」
「そんな事されたら勃つに決まってますよ…」
「ねえ、しよw」
僕たちはベッドの上でキスをしました。
彼女は慣れた手つきで、僕のワンピースをあっという間に脱がしてしまいました。
(女らしい洋服って、本当に脱がし易い構造なんだ…)
「きゃあ!可愛い! ブラの色を揃えてるんだw」
「晴香さんは、揃えないの?」
「そんなの気にしたことないよw 今日はどうだったかな?」
晴香さんは自分でデニムパンツとブラウスを脱ぎました。
(僕より男らしいかも…)
「晴香さんも揃ってるじゃないですかw」
「たまたまねw ねえ、胸は手術なの?」
「ヌーブラを重ねて貼ってるだけですよw」
「へえ、膨らみが自然な感じになるんだ…」
「蒸れて大変ですけどw」
「確かにw 一日中ヌーブラは大変だw」
僕たちは、お互いのブラジャーを外し合いました。
「晴香さんの胸、綺麗!」
「そんなことないよw 映美里ちゃんもお肌が滑々で羨ましいw」
僕たちの会話は女同士の会話のようでしたが、していることは男と女のセックスでした。
「久しぶりのエッチだから、少し緊張する…」
「嘘だw こんなに濡れてるのにw」
「濡れてても、緊張はするのw」
「いつから濡れてたんですか?」
「伏見稲荷くらいからw」
「えっ!そんなに前から?」
「だって、映美里ちゃんの運転の仕草がセクシーだったからw」
「そうだったんですね…その頃から私とするつもりでいたんですか?」
「うんw ホテルに連れ込むつもりだったw」
僕たちはお互いの体を愛撫しながらお喋りを楽しみました。
「ねえ、お風呂に入ってからしますか?」
「もう無理だよw 一回してから一緒に入ろw」
「一回ってw 何回するつもりですかw」
「私は何回でもw 映美里ちゃんはw」
「何回も出来ないけど頑張りますw ところで、ゴムを持ってないんですけど…」
「今日は安全だから、中に出してw」
「了解しましたw じゃあ入れますねw 痛かったら言ってくださいw」
「うんw…あっ…うっ…」
「全部入っりましたけど、大丈夫ですか?」
「大丈夫…映美里ちゃんのチンコ、凄く気持ちいいよw」
「晴香さんのオマンコも気持ちいいですよw」
女同士の感覚でいた晴香さんは感じている演技をしていませんでしたが、僕が何度かペニスを出し入れしていると、本当に感じてきたようで喘ぎ声を上げ始めました。
「ああっ…いい…もっと奥を突いて…そう!そこ!…いい…もっと…あっ…逝く…逝く…」
晴香さんは自分から腰を動かし、僕のペニスを堪能していました。
僕も晴香さんの強い締め付けに耐えきれず、晴香さんの奥に射精しました。
「映美里ちゃんのエッチ凄く良かったよw」
「ありがとうございますw これで満足?」
「気持ち良かったから、もっとしたいw」
「やっぱりw じゃあ、お風呂にお湯を溜めて来ますねw」
「ありがとうw あっ、映美里ちゃんのお尻って、やっぱり可愛いねw」
「やだw あんまり見ないで下さいw」
結局、僕たちはお風呂で一回、お風呂を出て髪の毛を乾かしスキンケアを済ませてから一回、合計三回セックスをしました。
騎乗位の体位で僕を犯していた晴香さんは、もっとしたがっていましたが僕の方が限界でした。
結果的にお酒を飲んでいなかった僕は、日付が変わる前に晴香さんと別れ、翌朝、集合して京都観光の続きをすることになりました。
しかし、翌朝になると晴香さんは、酔った勢いで僕とセックスをしたことが恥ずかしかったのか、僕と一緒に京都観光することを断ってきました。
女みたいな見た目の僕に気を許していた晴香さんは、女の性を剥き出しにしていたので、酔いが醒めて自己嫌悪に陥っているようでした。
特に三回目のセックスは、騎乗位の晴香さんが激しく腰を振っていて、どっちが男か分からない状態でした。
予定がキャンセルになった僕は、その日も女装露出をするために観光地に出掛けました。
その日から、僕のパンチラ露出のターゲットは男の子やカップル以外に、一人旅の女性も追加されていました。
普通のナンパは狙いを定めて獲物を狩る「ハンティング」に近いものでしたが、僕のナンパは餌を垂らして獲物を待つ「フィッシング」に近いものでした。
なので「ハンティング」のように獲物をロックオンすることは出来ませんでしたが、パンチラをするタイミングで、ある程度の狙いを定めることが出来ました。
ただ、たまに「おせっかいなオバさん」という外道が釣れることもありますが…。
そんな外道が釣れた時は、キャッチアンドリリースをすれば良いだけで、結果的に好みのタイプをゲットすることが出来ました。
それに、餌に掛かる獲物は他人のパンチラを注意してくれる優しい女性なのので、ヤバい女に引っ掛かるリスクもありませんでした。
これが、僕の露出女装です。
拙い文章を最後まで読んで頂きありがとうございます。この話が好評でしたら、二人組の女子大生と3Pをした話や、車に乗った男が僕を見ながらオナニーをしていた話を投稿します。