女系家族で育った自分と従姉妹との淡い体験

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これは私が小学生の時の体験談です。

私は超が付くくらいの女系の家系で育ちました。

母親は6人姉妹でその父親(爺さん)は婿養子でした。私が小学校入学と同時期に事故で亡くなった父親は一人っ子でその父親(爺さん)も婿養子でした。

当時の家族は、父が立ち上げた建設会社を切り盛りする母親と6歳離れた姉との3人家族でした。

私は、親戚の中で唯一の男子として親戚中から可愛がられていたこともあり、仕事が忙しい母親は自分の実家に頻繁に姉とともに預けていました。

母の実家には高校生を筆頭に中学生と小学生の姉妹がおり、泊まりに行くたびに高校生の従姉妹に面倒を見てもらっていました。

物心ついた頃から、周りはみんな女性ばかりであり、下着姿やハダカなどは日常茶飯事でしたので、さして意識することもなくみんなで風呂に入ったり雑魚寝も当たり前と思っていました。

そんな私が最初にソレに気づいたのは小学生3年だったと思います。

いつも通り実家に預けられていた私は、そのとき珍らしく高校生(当時1年生)の従姉妹(M子姉さん)と二人きりで風呂に入っていました。

いつも通り体を洗っていたM子姉さんは、この時何故が念入りに私の股間を洗いながらシゴいていました。

はじめての刺激に腰を引っ込めようとしましたが、「くすぐったいよね。ちょっとだけ我慢して」と続けています。その後私を立たせると「ちょっとだけ目を閉じて」と言ったのでそのとおりにすると更に刺激が強くなったので我慢できずに薄目で見てみると、M子姉さんが私のペニスをしゃっぶっているではありませんか。

刺激に耐えきれなくなり「もうがまんできない」と伝えてもやめてくれず、そのままクチで初めて逝ってしまいました。「誰にも言っちゃダメだぞ。言ったら嫌いになっちゃうぞ。」と口止めされました。もちろん、今まで誰にも言っていません。

その時はまだ精通していなかったので出るものも出ない状態でしたが、その時の頭が真っ白になる感覚は50になった今でも忘れることはできません。それが小学校3年の記憶です。

その後も泊まりに行く度にみんなで風呂に入り、気がついた時に陰毛は生えていたM子姉さんの他の姉さん達も生え始め、そのうち風呂に一緒に入るのはM子姉さんだけとなり、入る度にフェラをしてもらうのがあたりまえとなっていました。

小学校6年になった時に事件が起きました。いつも通りM子姉さんと風呂に入り、いつも通りしてもらっているといつもと違う感覚に襲われ、イク時に何かが尿道を通過する感覚がありました。直後M姉さんはむせ返り、口から白っぽい液体を垂らし胸まで流れ落ちていました。

「ウワサのは聞いていたけど、こんな味なんだ…」とM子姉さん。

「何があったの?」と私。

「まーくんの初めて貰っちゃった。」と言われても理解出来ない私。

その後のぼせるからと風呂から上がり、いつもならほかの従姉妹達と雑魚寝するところを「今日は寒いから一緒に寝よ。」と珍しくM子姉さんの部屋で寝ることになりました。先ほどのこともあり、何があったのか聞いてみたかったので、その時はちょうど良かったぐらいにしか考えていませんでした。

なかなか言い出せずにいるうちに布団に入り寝る段階になり、やっと「さっきのは何だったの?」と思い切って聞いてみました。

「あれはマー君が男の子から少年になったという事かな?」とイタズラっぽく言いました。

「どういう事?」と聞き返すと、「じゃ、続きしてみる?」「頑張れる?」と矢継ぎ早に聞いてくるので「頑張る!」と訳がわからず答えてしまいました。

「では裸になると事から始めよっか。」とM子姉さん。

言われるままに裸になるとM子姉さんも裸になっており、「今度はまーくんからやってみて」とM子姉さん。

「どうすればいいの?」と私。

すると「やっぱわかんないよね。いわれるとおりにやってみて。」とM子姉さん。

するとM子姉さんは布団の上で横になり脚を開き、「よく見て、これが女のコの大事なところ。」とM字開脚でアソコを広げました。

陰毛やワレメはこれまで姉や従姉妹のものをみてなんとも思っていませんでしたが、開いた状態のものをまじかで見たのは初めてでした。

「凄く恥ずかしいけどまーくんだけだからね。」と言って、更に「上の方にあるマメみたいのが女の子のチンチンみたいなものだよ」と説明するM子姉さん。

改めてよく見ると、陰毛の中なの濡れた割れ目の中の上の方にマメみたいなものがあります。「ちょっとだけさわってみよっか。」と言われるままに人差し指で押してみましたが、ヌルヌルしていて弾くような触り方になってしまいました。

M子姉さんはこのとき身体がビクッとなり、アソコがどんどんヌルヌルなってきました。

そのとき「やっぱダメ。まーくん横になって」とM字姉さん。

何がダメだったか分からず言われるままに横になるといつものフェラが開始されました。さっき風呂でしてもらった時と同じ感覚になろうかとした瞬間、何を思ったか急に腹の上に四つん這いになって「ちょっとだけ揉んでみて」と、乳房を差し出します。揉み始めると「ちょっとちがうな?ちょっとだけ吸ってみて」と命じます。

言われるままにに吸ってみると「ウワサに聞いていたけどこれはいい感じ」とM子姉さん。

そのまま吸っていたいところでしたが、スッと身体を起こして私の顔のタオルケットをかけました。「これから起きることを絶対に見ないこと。わかった?」とM子姉さん。

私がうなずいた瞬間、私のペニスを何か不自然な角度で握ったかと思うと、ペニスの先が何かヌメッとしたもので包まれました。その後体重がかかり、何か熱くて狭いところ入ったかと思うと「ウワサに聞いていたけどやっぱり痛いんだ…」と言いながら何とか上下に動いてはいますが時折「イタタ」という囁きも聞こえます。

物凄い快感の中、何が起きているか見ようとしますが「ダメ見ないで」「見たら嫌いになるぞ」と言いながら続けます。

そのうち段々とイク感覚に襲われて来た瞬間顔からタオルケットがずれ落ち、自分がどういうことになっているか見てしまいました。

苦痛に耐えながら騎乗位でひとつになっている私とM子姉さん。その顔は痛みで歪み汗だらけでです。

「見ちゃダメ」と言ってたタオルケットを掴もうとした瞬間目にしたのは血だらけの自分のペニスとM子姉さんのアソコ。抜けた瞬間に発射され飛び散る精子。

そこに「見たら嫌いになるって言ったでしょ。」とくちびるを合わせて舌をいれてくるM子姉さんがいました。その後タオルで拭き取ってもらいましたが、何もかも血だらけでとんもないことをしてしまった罪悪感に襲われました。

その後はよく覚えていませんが、翌朝何かを洗濯するM子姉さんとおばさんの会話は覚えています。

「シーツにそんなに血付けて。あんたの生理こんな時期だっけ?」とおばさん。

「ちょっと失敗して」とM子姉さん。

その後なんとなく顔を合わせるのが気まずくなってしまい、一緒に風呂に入るのも寝るのもしなくなってしまいました。

そんな体験をしたからかどうか分かりませんが、女性といざその段階になると血まみれの陰毛がフラッシュバックして、自分のペニスが萎えてしまう情けない状況となってしまっています。幼少期には余程衝撃的な光景だったのかと思う自分がここに居ます。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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