40代の頃のことです。
黒ギャルAVマニアの私は年甲斐もなく素人黒ギャルとの出会いを求めて渋谷のATOMというクラブに通いつめていました。
当時はまだギャル全盛期で、渋谷のセンター街は露出度の高いファッションの若い女の子たちで溢れていました。
週末のイベントの常連客に「麻衣」という子がいました。
22歳で170cmちかい長身。
小麦色に日焼けした、まことにけしからんエッチなカラダをしていまして、腰のあたりにはタトゥーも入っていました。 当時流行っていたeggモデルの遠藤裕美っぽいキリッとした顔立ちと、SMクラブの女王様を思わせる気が強そうな雰囲気がもうたまりませんでした。
この麻衣をオカズに何度オナニーしたことか。
もちろん言い寄っても言い寄ってもフラれていました。
「もうっ・・・しつこいんだよ!!」
蔑むような眼で見られると私はよけいに興奮してしまうのです。
混雑したクラブのダンスフロアで背後から麻衣に近づいては汗ばんだ肌の匂いを嗅いだり、ホットパンツからはちきれそうなお尻を眼で視姦しまくっていました。
「ねー、のどかわいたあ・・・お酒もってきてよ」
麻衣が私に話しかけてくるのは酒がなくなったときだけ。
私のような、性欲だけ人一倍強いチビでブサイクなオヤジなど、眼中にないのはわかっていました。
それでも私にとっては至福の時間だったのです。
「・・・ねえ、あんた私のことオカズにしてるでしょ」
「・・・そ、そんなことないよ」
「嘘つけ。エロオヤジ。まじキモいんだけど!」
言いながら、リズムにあわせてわざと私に見せつけるようにお尻をふってみせたりしてからかうのです。
あの小悪魔的な微笑み、見下すような目つき。私はまるで女王様の奴隷になったかのようでした。
(ああ、いちどでいい・・・麻衣をベッドで狂わせてみたい・・・あの肌を味わうためなら殺されてもいい・・・)
私は完全に麻衣の色香の虜でした。
・・・チャンスはある夜、突然やってきました。
その夜、麻衣とクラブのDJの男が派手なケンカをしていました。
どうやら痴話喧嘩のようでした。
DJの男が他の女と帰ってしまうと、麻衣は私にテキーラを買ってくるように言いつけました。
いつもは「キモい」と邪険にするはずの麻衣も、その夜だけはわりと素直に私の差し出す水を飲んだりしていました。
「・・・私帰る・・・タクシーひろってきて」
麻衣が小さな声で呟いたとき、私は胸が高鳴るのを抑えられませんでした。
1時間後、麻衣は私の自宅のマンションの部屋にいました。
麻衣が酔っているのをいいことに私はタクシーを自宅へと向かわせたのです。
「・・・おいオヤジ、どこ連れ込もうとしてんだよッ!」
私は「何もしないから」と必死になだめすかしてようやく麻衣を部屋に連れ込むことに成功しました。
部屋に入ると、麻衣は彼氏の悪口を散々まくし立てたあと、「疲れた。眠い。寝る。」と言ってベッドにもぐりこみました。
「・・・あんた床で寝てよね。こっち来たらマジで殺すから。」
仕方なくベッドに寝かせて、部屋の電気を消して私は床で寝るはめに。
クーラーをつけていても汗ばむほどの蒸し暑い夜でした。
闇に包まれた室内に街灯の青白い光が映り、エアコンの音だけが響いていました。
鼻先に麻衣のからだから香る甘酸っぱいコロンの匂いが微かに漂ってきます。
私はもうビンビンに勃起していました。
(・・・麻衣が目の前で寝ている・・・)
そう思うと、私の脳髄は爬虫類めいた変態的な欲情に痺れていくのでした。
私はもう我慢できませんでした。
いやらしく舌を蠢かせながら、麻衣が眠っているベッドに蛇のように這い寄っていきました・・・
薄明りのなかで眠る麻衣。
デニムのホットパンツから伸びる長い脚・・・
小麦色に日焼けしたピチピチの太股・・・
みているだけで射精しそうでした。
大柄なからだから甘いコロンの香りが誘うように鼻先をくすぐります。
私は思わずゴクッと唾を飲み込みました。
(・・・ああ・・・麻衣・・・)
私は涎を垂らしながら美黒ギャルの最高の太股に吸いついていったのです・・・
「・・ちょっと、何してんだよ・・・いやだッ・・・!!」
身をよじって逃げようとする麻衣。
「・・・好きなんや・・・麻衣・・・たまらんのや・・・」
逃げようとする肩を抱き寄せながら舌先を蛇のように耳にさし入れてやると、
「・・・いやンッ❤︎!!」
麻衣の口から部屋に響くほどの甘い悲鳴が上がりました。
女王様っぽい外見には似合わない敏感な反応でした。
(・・・意外とMなのかも・・・)
調子に乗った私は大柄な麻衣のからだにタコのように吸いついたまま離れませんでした。布団のなかから立ち昇る若いギャルの甘いフェロモンの匂いに頭がクラクラしました。
「・・・いやだッ・・もう・・さわんなエロオヤジッ!・・・」
暴れるのを押さえつけながらしつこくからだじゅうを愛撫していくと、口では嫌だと言いながら腰をビクンビクンさせて敏感に反応していました。
私は憧れの麻衣をレイプする興奮に震えていました。
ピンクのタンクトップのうえからツンと上を向いたかたちの良い乳を優しく揉みたててやると、
「・・・はンッ!❤︎」
麻衣は甘い匂いのする息を弾ませてビクビクッと反応しました。
生意気そうな外見のわりに全身かなりの敏感体質のようでした。
私はもう、頭の中が真っ赤に染まるほど興奮しました。
(・・・ああ・・たまらん・・麻衣・・・たっぷり可愛がったるからな・・・)
私のなかで中年男の変態性欲がムラムラと湧き起こってくるのでした。
「・・・好きなんや、麻衣・・・初めて見たときからお前のことが好きで、欲しうて欲しうて、たまらんかったんや・・・」
「・・・いやだッ・・・キモい・・・さわんなっつってんだろッ!・・・」
「・・・あの彼氏のこと・・まだ好きなんか?・・・」
「・・・・・・」
DJの彼氏のことを口にすると麻衣が動揺しているのが伝わってきました。
「・・・好きなんや・・・麻衣・・・」
「・・・い・・・いやッ・・・」
逃げようとするからだを引き寄せながら耳元で何度も何度もしつこく熱っぽく囁きながらキスを求めるうちに、根負けしたのか、諦めたのか、ハアハアと息を乱しながら麻衣はある瞬間、急に私のキスを受け入れました。
驚いて一瞬思わず唇を離しましたが、すぐに思い直して麻衣のからだを強く抱き寄せると情熱的にキスをもとめていきました・・・
ちゅッ・・・ちゅッ・・・ぴちゅッ・・・
されるがまま、麻衣はしばらく私に舌を吸われていました。
そのうちに麻衣のからだから力が抜けて・・・
情熱的なキスを繰り返しながら優しく乳を揉みたててやると、
「・・・ううンッ・・・うふンッ❤︎・・・」
甘えっぽい吐息を洩らして自分から舌を絡めてくる麻衣・・・
気がつくと私と麻衣は息を乱しながらお互いの舌を吸いあっていました。
「・・・うふンッ・・・はあンッ❤︎・・・」
あの甘い息の匂い・・・若い娘の唾液の味・・・
脳髄が痺れるような美味しさに私はもうビンビンに勃起しました。
あとで聞いたことですがこの長く激しいディープキスと優しい愛撫で麻衣は心ならずも濡れてしまったらしいのです。
おそらく暗闇の効果と酒の酔い、また彼氏への当てつけもあったでしょう。
若い男たちの乱暴で性急なセックスしか経験がなかった麻衣にとって、耳元で「好きだ」と愛を囁かれながら何度もキスをされたことなど初めてで、それが新鮮な刺激だったようでした。
時間をかけて服を脱がせながら、私は夢にまで見た憧れの麻衣の若い肌のすみずみをじっくりと味わっていきました。
耳元でどれほど欲しかったか、どれほど好きかを熱っぽく囁きながら・・・
部屋には麻衣の口から洩れる甘い喘ぎ声が途切れることなく響いていました。
唾液がしたたる、いやらしい爬虫類のような舌・・・
ピンクのタンクトップを脱がせて、シャワーを浴びていない汗ばんだ腋の下をねっとりと舐め上げてやると、
「・・・いやあああンッ!❤︎」
麻衣は甘い悲鳴をあげながら逃げようとしましたが私は許しませんでした。
うなじから肩、小さめだけれどかたちの良い乳、グミの実のようにそそり立った可愛らしい乳首、大きめのお尻から刺青の入った最高の太股、膝の裏、ふくらはぎ、足の指のあいだまで、いちばん敏感な部分だけを残してねちっこく舐めまわされながら、麻衣はベッドのうえでたまらない声を洩らしながらよがり狂いました。
最後に残ったピンクの可愛らしいパンティ・・・
ゆっくりと脱がされて、舌先が膝から内股のあたりを這いまわりはじめると、
「・・・あッ・・・あッ・・・ああッ・・・❤︎!」
麻衣は目をかたく閉じて眉根を寄せながら焦れるように腰をくねらせました。
そして・・・
「・・・いやああああンッ!❤︎」
涎を垂らしながら濡れきったあそこに吸いついていったときの麻衣のあの声・・・ 思い出すだけで勃起してきます。
逃げようとする腰を引き寄せて、私は麻衣のあそこに吸いついたまま離れませんでした。 鼻先をくすぐる薄い恥毛から微かに汗とおしっこの匂いがして、頭の中が真っ赤に染まるほど興奮しました。
吸いついた秘芯の奥から、みるみる蜜が溢れてくるのがわかります。
「・・・はああああああンッ・・・いいやああああンッ!!❤︎」
私はもう、舌だけで生きるいやらしい軟体動物そのものでした。
自分の意思とは関係なく舌が蠢き、麻衣のあそこから溢れる甘酸っぱい蜜液を舐めつくし、吸いたて、ねちっこくねぶりまわすのでした。
チュッチュッチュッ・・・ペロンッペロンッ・・・
チュチュチュッ・・・ペロペロペロンッ・・・
動きまわる舌先が敏感なクリをとらえ、ゆっくりと優しく左右にねぶっていきます。 しだいに麻衣の口から洩れる声が上ずりはじめ、泣くような甘えっぽい媚声に変わってゆくのがわかります。
「・・・ああやばい・・・だめ・・・もうだめ・・・いっちゃう・・・いく・・・❤︎」
私の頭を思い切り太股で締めつけるようにして、部屋中に響くほどの甘い悲鳴をあげながら昇りつめていきました。
私は麻衣の秘部に吸いついたまま離れませんでした。
ぐったり体を弛緩させている麻衣のあそこに吸いついたまま、さらに舌を使って敏感なクリを責めたてました。鼻先をくすぐる濃厚な蜜の匂いで私のモノはビンビンに勃起しています。
麻衣の口からすすり泣くような甘い喘ぎ声が洩れ始めて・・・
「・・・ああ・・・だめ・・・また・・またいっちゃうう❤︎・・・」
はじめの時よりもさらにエッチな声を洩らしながらまた昇りつめて・・・
「・・・もうだめッ・・もうだめッ・・もうやだッ・・・!!」
言いながら私の舌がクリの周りを這いまわるとまた淫らに腰をくねらせて応えてしまって。言葉とは裏腹に溢れるほどの蜜が鼻先を濡らすのでした。
「・・・あああああ・・・またいく・・いっちゃう・・・ひぐううッッ・・・❤︎」
私の髪をむしるほどに掴みながら、麻衣は二度三度と腰を跳ね上げさせていきまくっていました・・・
しつこいクンニで3回もいかされた麻衣は、しばらくベッドの上でぐったりとしたまま息を弾ませていましたが、麻衣の手を取り、ビンビンに勃起したものを握らせてやると、甘えっぽい声を洩らしながら自分からキスをもとめてきました。
「・・・はあンッ・・・うふンッ・・・❤︎」
甘い息をふりまきながら情熱的に私の舌を求める麻衣。
・・・私は勝利を確信したものです。
「・・・どや?・・・よかったやろ?・・・」
聞くと、
「・・・調子乗んな・・エロオヤジ・・・」
言いながら私の赤黒い蛇のようなものを握って離そうとしません。
「・・・おれのこと・・・そんなに嫌いか?・・・」
「・・・べつにどっちでも・・・はあンッ❤︎!!」
強引に唇を奪ってやると切なげに眉根をキュッと寄せてキスに応える麻衣。
日頃の生意気な麻衣からは想像できないセクシーなその表情を見るだけで先走りの精液がもれそうになるほどでした。
「・・・ねえ、ゴムは?・・・ねえ、もう入れて・・・」
いちど発情してしまうとたまらなくなったのか、麻衣は自分からおねだりしていました。麻衣の細くて長い指が私のビンビンになったモノをもてあそんでいます。
「・・・入れて・・・ってもう一回言ってみ?・・・」
「・・・うるさいから❤︎・・・早くしろよエロオヤジッ・・・」
いちゃつき合いながらコンドームをかぶせていくと、麻衣は待ちきれない声を洩らしながら自分から馬乗りになって腰を沈めていきました。
「・・・あッ・・はあああああンッ・・・!!❤︎」
濡れきった麻衣の子宮の奥はもう、熱くとろけるほどの気持ちよさで、私は脳髄が甘く痺れていくのを感じました。
いつもの風俗嬢とは比べものになりませんでした・・・
私のペニスはたいして大きくもなく長もちするわけでもないのですが、さんざん焦らされまくった麻衣はたまらなく性感を揺すぶられたようでした。
そのとろけるような魔性の愉悦に、私と麻衣はもうお互いに声が洩れるのを止められませんでした。
「・・・やばい・・・動いたら・・すぐいっちゃいそう・・・❤︎」
麻衣は私の上で淫らに腰をくねらせ、その媚態に刺激された私ももう限界でした。 私は麻衣を抱き寄せて激しく舌を絡ませあいながら、二度三度と腰を痙攣させ、思い切り精液を放ったのでした・・・