女王夏海の遊び、アナル舐め編

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学校の女王、夏海の普段の遊びの話です。

続編になりますので、前の話もご覧ください。

当時、うちの高校には学校を支配していた女不良3人組が居ました。

そのボスが夏海、彼女の言うことには学校の誰も逆らえませんでした。

夏海は後輩になんくせをつけて、体育館に呼び出し、全裸にしておっぱいやマンコなどを男20人以上に携帯で撮影させて喜ぶ性癖がありました。

その犠牲になった後輩は多分30人ほどいたと思います。

なぜみんなが逆らえないのか、

それは夏海の彼氏が地元じゃ有名な不良だったからです。夏海に逆らえば彼氏から半殺しにされるでしょう、それを恐れ、同級生の男も誰も逆らうことが出来ませんでした。

そんな夏海が普段学校でしていた遊びです。

その日、昼休み、

僕は教室で本を読んでいました。

隠す事もないですが、キモオタクですので、笑

すると廊下で女不良3人組が、たまたま廊下を通った女の子に話しかけていました。

ちょうど僕の席は廊下の横だったので何気なく会話を聞いていました。

話しかけられたのは2年の女の子で、図書室に行く途中だったみたいです。

見た目は、色白でスレンダー、清楚な可愛らしい顔をした可愛い女の子でした。

おっぱいは多分A?のペチャパイです。

芸能人で言うと、芦田愛菜ちゃんに似てるような感じでしょうか、

夏海は基本ブスには声をかけませんし呼び出しません、なぜなら可愛い子にちょっかい出した方が周りの男達が喜ぶ事を分かっているのです。

夏海「おい!ちょっとそこのおまえ!止まれ」

女の子「は、はい!」

夏海「どこ行くの?」

女の子「図書館に行くところです、、」

夏海「あっそ、生意気に3年の廊下歩いてんだ」

女の子「え!え、ぇ、、す、すいません、、」

はっきり言ってとんでもないいちゃもんです。

図書館に行くにはうちの前の廊下を通るか、

逆側から階段を上がってくるしかありません、

はっきり言って50%の確率で通ります、

夏海「生意気だと思うんだよなぁ、許せないんだよなぁ」

女の子「すいません、すいません、もう2度と通りませんので、、」

夏海「んーとりあえず、おまえ彼氏いんの?」

女の子「え、いやいません、、、」

夏海「んーいた事はあんの?」

女の子「い、、いや、、ないです、、、」

ニヤァって夏海が悪魔のような笑顔を見せました

正直僕には次の展開は分かっていました。

これが初めてではなかったので、、

僕はこれから起こることに期待に胸を膨らませていました。

夏海「ふーんそうなんだぁ、笑」

夏海「おい!そこのおまえ!」

またまた廊下を通りかかった男子に声をかけました。

彼は僕と同じ3年で、隣のクラスの渡辺君でした。

渡辺君は1年の時同じクラスで、僕は少し仲良くさせてもらっていました。

彼も見たもそうですが、アニメが大好きな、

冴えないオタクです。

突然声をかけられて渡辺君は驚きながらも、夏海に声をかけられたので、無視するわけにもいきません。

「え、、僕?なんでしょうか、、、?」

彼も冴えないオタクです、不良の夏海と関わりたくはないはずです、

夏海「お前この女のケツの穴舐めろよ」

僕もこれには耳を疑いました、、

いつもならおっぱい揉めよ、とかなんです、

それを期待していただけなのにまさかのケツの穴を舐めろ発言にその場にいた全員が目を見開きました。

女の子「え、、え、ちょっと、、冗談ですよね???」

夏海「はぁ?冗談なんて言うわけねーだろ、おまえ私のこと知ってんのか?」

女の子「もちろん存じ上げております。」

夏海は嬉しそうな顔をすると、

夏海「おおーそうか、じゃあ私の命令に逆らったらどうなるかも分かってんだろ?」

そう、学校の女王、夏海に逆らえば放課後とんでもない目にあわされる事は、学校の誰もが知っていました。

女の子「それは!、、、分かっています。でも、お尻の穴を舐められるなんて、そんな事、、、」

夏海「じゃあ今ケツの穴舐められるのと、放課後みんなにレイプされんとのどっちがいいか選べよ」

相変わらずの悪魔、、、

そんな選択を迫られた今お尻の穴を舐めさせる方がマシに決まっています。

夏海「どうすんだよ?」

女の子「、、ります、、、」

夏海「あぁ!?」

女の子「今、、やりますから、、放課後だけは、、やめてください、、、」

夏海「おーそうか、じゃあとりあえずパンツ脱げ」

もちろん制服を着ています。

女の子は膝ぐらいまであるスカートの中に自分で下から手を入れると周りに見えないようにパンツを下に下ろしました。

パンツは白でした。それを強引に夏海が奪うとうちのクラスの教室にポイっと捨てました。

僕のすぐ横の机の上にパンツは乗りました。

内心、、、このパンツ欲しい、、、

と心の中で思いながらも、他のクラスメイトの目もあったので手は出せませんでした、、

夏海「じゃあ淵に手を置いてお尻突き出せ」

そう言うと廊下と教室の間の窓の淵に両手をつかせ、

お尻を突き出させました。

立ちバックの時にするようなポーズです。

しかもその淵が僕の席の横の窓だったので女の子の顔が僕の50センチ横にきました。笑

近くで見ると目もくりっとしていて本当に可愛い顔をしています。

夏海「じゃあおまえ、1分間ケツの穴しっかり舐めてやれよ、間違えてマンコ舐めんなよ、笑笑」

と言うとスカートのお尻の方を少しめくり、

早く顔を突っ込めと合図をしています。

渡辺君は、嫌々スカートの中に顔を埋めていきました。嫌々な顔をしていたのは多分周りの目があったからです。

渡辺君は間違いなく僕と同じ童貞なので、絶対に喜んでいました。

そりゃそうです、童貞で女の子の身体に触れた事もない渡辺君が、こんな可愛いくて彼氏がいた事もない、処女の女の子の誰にも見せた事のないお尻の穴を舐めれるのですから喜ばないわけがありません、

僕は本当に変わりたいぐらいです。

渡辺君はスカートの中に顔を埋めています。

渡辺君の頭にスカートがかぶさっているので中で何が行われていれるのか、周りからは見えません。

ですが、女の子の顔が僕の目の前にあるのです、

女の子は泣きそうな顔をしながら

「あっ、あっ、あぁ、。」

と完全にお尻の穴を舐められているが分かりました。

本当に可愛い顔です。

「もぅ、、ちょっ、だめ、、あっ、、、」

思わず溢れている声が僕には鮮明に聞こえていました。

夏海「気持ちいいか?どうだ?いつもウコンしてる穴を舐められるのは、笑笑」

「ちゃんと拭いてきたか?笑笑」

隣で卑猥な言葉を女の子に言っています、

廊下には人だかりが、30人ほど、、

クラスの中には女子もいました、

夏海は「ちゃんと舐めてんのか?」

と言うとスカートを腰の辺りまで捲り上げました。

綺麗な形のツルツルのお尻が丸見えになりました、

廊下で見ている男子からは

おおおぉーーーーー!!

と感性が上がりました。

渡辺君は目を見開いて女の子のお尻の穴を舐めていました、顔は、ほんといっちゃってる顔です、笑

夏海「いいねいいねぇー!でももっとこう、ベロを中に入れろよ」

そう言われた渡辺君は顔を前後に激しく動かし始めました。

ベロでお尻のアナにピストンするような動きです。

残念ながら僕からはお尻の穴と、多分廊下にいる男子には見えているであろうマンコは見えませんが、

それをされている女の子の顔は特等席で見ることが出来ました。

口を大きく開け。

「あぁーーー、だめ!だめ!だめ!中に入れないで、いや!いや!いや!」

初めての快感を感じているようでした、

この状況で恥ずかしいよりも快感が勝つのも凄いですが、笑笑笑

夏海「すっげーー!笑お前ベロなげーなー笑」

男子「まじベロが指三本分ぐらいあんじゃね?笑」

「指三本入れられてんのと変わらんじゃん、笑」

「てかお尻の穴真っ赤に腫れちゃってんじゃん可哀想、笑」

「やっ!やっ、!うっうっうっ、、」

ピストンに合わせて声が漏れていました。

それから1分ほど経ったでしょうか、

夏海「はーいじゃあちょうど1分だな!お疲れさん、笑」

渡辺君がベロをドロっとお尻の穴から抜くと女の子はその場にへたれ込みました。

夏海「いやぁ面白かったわぁ、笑笑笑」

そう言うと夏海は取り巻きを連れてどこかへ行ってしまいました。

それから女の子は3分ほど床に座ったまま下を向いて動きませんでした。

僕はパンツを彼女に返してあげました。

「大丈夫?」

女の子「うぅ、、、」

女の子は泣いていました。

そりゃあそうです、突然いちゃもんをつけられ、

処女なのにお尻の穴を知らない男に真っ赤に腫れるほど舐めまわされ

多分お尻側からは処女のマンコも見えていたと思います。

それを30人近くいるみんなに見られ、その顔もみんなに見られたのですから大丈夫なわけがありません。

その後その子はパンツを履き逃げるように帰って行きました。

女王夏海の遊び、それは男子を幸せに、そして女の子を地獄に落とすものです。

今回も女王夏海が普段やっていたイジメ遊びの話でした。

まだこうゆう話はあるので高評価、コメント等たくさん頂けたら書いていこうと思います。

宜しくお願い致します!

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