俺が中◯生の時の話です。
俺は数学だけが大の苦手で毎回のテスト期間は
担任の先生が夜遅くまで勉強を教えてくれて居ました。
ちなみに担任の先生は伴野先生で数学の先生だ
しかもみんなからは怖い先生で有名でした。
俺はそんな伴野先生が好きでした。
勉強を教えてくれるようになったきっかけは
中3の課題テストで1点を取ってしまったのです。
その時伴野先生は「〇〇くんー?あんたのその点数はどうしちゃってんの?次のテスト期間は私と一緒に勉強ですからね!」とテストの答案用紙をもらった直後にみんなの目の前で言われました。
もちろんみんなから笑われました。
でも俺は嬉しかった。
次のテスト発表の日が来ました。
その日の帰りの会の時に全てが完了し
先生からのお話の時に「〇〇君はこの後職員室に来るように。それじゃあ起立!さようならー!」と言われました。
その時に友達には「がんばれよぉ!」と嘲笑いながら帰っていった。
職員室に行くと伴野先生が居た
伴野先生「あっ普通に帰ろうとしちゃってたわ。あっどうせだから学校じゃなくて違う所で勉強教えてあげるよ」と言われ言われらるがままに伴野先生の車に乗り目的地に向かった。
俺は「何処に行くの?」と聞くと
伴野先生は「お届き物がもうすぐ来るのに〇〇君を呼び出しちゃったからさ。だから家で勉強ね、」と言われた。
先生の家に着くと先生は「汚いけど許してね!」と言われ入ると「お邪魔します!めっちゃ綺麗じゃないですか」と言うと
伴野先生は「やめてよ〜。生徒を家に連れ込むなんて初めてだから。緊張するわ。」といってる時にお届き物が到着した、
そして伴野先生はおちつきだして履いてたズボンを脱ぎだして「はぁー!」と言いだした。
そして「はっ!いつもの癖で」と言うけど
パンツが見えちゃってますよwと思いつつ
伴野先生が「俺君がこの問題を解けたらいいことしてあげるから解いてみてよ」と言われたのでその問題を見ると今日の授業でやった問題だったからすぐに解いて伴野先生にみせた。
伴野先生「良かった!良い事してあげるからね!」と言い俺のちんこを持ち
咥えてきました。めっちゃ生暖かい感覚に包まれて本当に気持ちよくなってきてた所で伴野先生は咥えるのをやめて
伴野先生「俺君ばっかりはせこいぞ!私も気持ち良くなりたいから私のここも舐めてよ。」と言いパンツを脱ぎだした、
場所が分からず最初はお尻の穴も舐めていて伴野先生が「そこはお尻の穴!舐める場所はここ!!」と言いもう一つの穴付近を指してきた
舐めてみると酸っぱい感じの味がしてた。
けど伴野先生だから酸っぱい味も美味しく感じ、多分20分くらいなめた。
その後伴野先生が「こんな事生徒とする事じゃないけど俺君だけ特別にだからね。誰にも言ったらダメだよ」と言い先生は俺のちんこを持ち
持っていたゴムを着けてそのあと騎乗位で
腰を自ら振ってそのまま2人とも疲れ果てて
先生にまたしたい!と言うと
伴野先生は「次のテストの点数で60以上取れたらね!」と言い
その日は家に送ってもらい終わりました。
それからはテスト勉強に集中し。
テストではオール80点以上取ったことは秘密!
そして職員室で伴野先生は「やっぱり俺君は出来る子だって思ってたよ!」といい
伴野先生に言われるがままに隔離場に連れてかれお互いを脱がしあい。
69の体位になりしばらくそうしてから
先生はそろそろかな!と言い
先生は俺のちんこをもち
ゴムを着けずにまんこに入れてくれました。
俺は先生に「ゴムはつけないんですか!?」
伴野先生は「言ったでしょ?良い事だってほんとは生ではやらせるつもりだったけど他の教科も、頑張ったから今日は俺君の好きなだけ中出ししていいよ」と言い出したので
俺はその日中出しを4回して終わりました。
それからは先生と関係をする事は卒業式の日だけしかさせてもらえませんでしたが
最高に気持ちよかったです