中学生と30歳の女教師です。ラブホを使っての密会はそうはできません。
週に1~2回は特別教室で会い、キスとフェラ、口内射精は恒例化していました。
「智子さん。またラブホ行こうよ」#ブルー
「だめよ。誰かに見つかるわ」#ピンク
「バレっこないよ」#ブルー
「いずれバレるわよ」#ピンク
「ここで会うのも少し時間開けよ」#ピンク「何で?僕のこと嫌いになった?」#ブルー
「違うの。誰かに私たちのことを見られたかも知れないの」#ピンク
「え?」#ブルー流石に風間くんの顔色が変わった。
「誰に?」#ブルー
「わからないわ。だけど昨日、教頭先生から話があると言われて日曜日にお話をすることになったの。教頭先生からそんな話初めてだし、おやすみの日にお話なんて………。」#ピンク
「わかった。」#ブルー彼も事態の深刻さに同意せざるを得なかった。
毎週の月曜に行う職員会議の後に教頭先生から呼び止められたのは昨日のこと。
高村先生と話をしたいことがあるが、学校出ない方が良いからと日曜日に先生の家に遊びに来ないか?とお誘いを受けました。
約束の10:00に先生の家に向かうと一軒家の玄関先で教頭先生が待っていました。
教頭先生は50歳の女性。髪色はグレーでショートボブ。背は155cmほとでやや痩せ気味。何年か前にお子様が独立されたのを機に離婚されたそうです。真面目だけど考え方が柔軟で、私たち女性教師の憧れ的な存在です。
この日も公休でしたが教頭先生は白いワイシャツにグレーの膝上のスーツスカートと出勤時と同じ様相でした。かたや私は花柄のワンピースと楽の格好でした。
「こんな格好ですいません」#ピンク
「いいのよ。お休みだし」#パープル
そういうと小綺麗にされたリビングに通されて、ソファに腰掛けて、出されたミルクティーを口にしながら世間話をした。
「ところでね」#パープル
教頭先生は少し躊躇しながら本題に切りこもうとしていました。
「特別教室で男子生徒と高村先生があっているのを見ちゃったの」#パープル
噂の確認であれば否定するつもりでしたが、直接見られていては認めるしかありませんでした。
「彼のこと好きなの?」#パープル
叱られると思っでいた私は、予想外な優しい問いかけに涙がでました。そして今までの経緯や彼への気持ちをすべて教頭先生に話をしました。
「高村先生も大人の女性だし、良いことかどうかもわかるでしょ?私は何も見ていないから何も言わない。ただ他の人が知るところになれば厳正に処罰しなくちゃいけなくなるの」#パープル
先生はそう話をすると私の言葉を待たずに私の頭を抱え込むように自身の胸元に引き寄せた。
先生の胸はBカップくらいで大きくはないですが柔らかく、涙を拭くように先生の胸に顔を押し付けた。
先生の胸元から上を見上げると、私を見つめ返して優しい笑顔で見つめ返してくれました。私は堪らず衝動的に先生と唇を重ねました。
先生は驚きはしたものの抵抗はせず、舌を差し込むと積極的ではないものの私の舌を受け入れてくれました。
意外に少し筋肉質な太腿を指先でなぞると足をモジモジしながら呼吸が乱れて感じているのがわかります。
私から唇を離すと先生は恥ずかしそうに目を伏せた。
「怒っていらっしゃいますか?」#ピンク
私の問いに軽く首を振った。
先生をソファに仰向けに押し倒すと、足を取ってM字開脚の体勢になった。
先生は一瞬目を見開いて驚きはしたものの恥ずかしい体制になると紅潮して顔を背けた。
先生は真面目なイメージに違わず、白いパンティであることがM字開脚で明らかになった。ただその清楚な下着には大きなシミができていました。
私が手を離しても先生は身動きひとつしないため、ゆっくりパンティを脱がせていきます。クロッチ部分は糸をひき、憧れの方の女性器があらわになった。
白髪混じりではあるものの、手入れされずに生い茂った陰毛に覆われた女性器は、蜜汁で光沢を持ち花弁を開かせていた。
薄いピンク色で尖ったクリトリスを摘むと
鳴き声にも似た喘ぎ声で全身を震わせた。
そのまま唇を寄せ、蜜汁を拭き取るかのように舌を這わせた。
蜜壷からは吹き出すように蜜汁が溢れた。
舌を這わすごとに先生は弓なりに悶え、舌の動きを激しくするとワイシャツの上から両胸を揉みしだいた。
「高村さん……..イかせて」#パープル
クリトリスを中心に激しく愛撫をすると
「こんなの初めて・・・」#パープル
「もうダメ」#パープル
高まる快感に上半身のブラウスを開き、白いブラをズラしてあらわになった両胸を揉みながら、時折乳首を摘み快楽を増長していった。
先生は乳首を強く摘んだかと思うと、更に大きく弓なりとなり、絶頂を迎えた。
暫く放心されると、私たちは乱れた衣服をそのままにソファの上で抱き合った。
先生は私と風間くんの情事は立場上許せなかったものの、初めて見る他人の情事に女性の部分が目覚めてしまったとのこと。
私とこうなることを期待したわけではないが、結果的には良かったと話をしてくれました。
また離婚された理由は子供が欲しかったもののできなかったこと。そもそもセックスレスだったことだそうです。
「彼には何て呼ばれてるの?」#パープル
「智子さんです。智子でいいんですけど」#ピンク
「名前で呼ばれるなんて何年もないわ」#パープル
「リカさん」#ピンク
憧れの教頭先生を初めて下の名前で呼んだ。
「智子さん」#パープル
2人で名前を呼び合うだけで笑っちゃいました。
「智子さん。私だけ気持ち良くなってごめんなさいね。今度は2人で気持ち良くなりましょ」#パープル
そういうと先生、いやリカさんは立ち上がって全裸となった。
「何してるの?」#パープル
リカさんに促されて私も裸になった。
ソファでキスをしながら抱き合いました。
リカさんはソファで向かいながらすわらせると私の足と足の間に自身の右足を差し込んだ。
私を抱き寄せるとリカさんは腰を振りながらアソコとアソコを擦り合わせた。
最初はリカさんの陰毛が擦れてこそばゆい感じでしたが、お互いに濡れやすいこともあってか、すぐにピチャピチャと音を立て始めた。
「智子さん。軽蔑しないでね」#パープル
当然私が軽蔑できるわけもなく、寧ろ憧れの存在の方の淫らな姿を見れて夢のようでした。
「リカさん。激しすぎるわ」#ピンク
「智子さんこそ凄く濡れてるわ」#パープル
「風間くんにヤキモチ焼くわ」#パープル
嫉妬したのかリカの腰の動きは激しくなっていった。
「リカさん。ダメ。イク~」#ピンク
「待って。リカもいくから~」#パープル
2人してソファで反りながら絶頂を迎えた。
ソファにはまるで花瓶でも倒したように水が滴り落ちていた。