女教師·智子 特別教室での情事②

Hatch コメントはまだありません

風間くんとのセックスはあの日だけでしたが、特別教室での密会は2~3日に1度のペースでありました。

教室や廊下などすれ違うときに、どちらかがどちらかの手を握れば放課後に特別教室で会うことが秘密のルールでした。

最近は私から風間くんを誘うことが多くなり、今日も私から誘いました。

後輩の先生から相談を受けていたため、いつもより遅くなり、風間くんが帰っていないか慌てて特別教室に向かいました。

「ごめんね。浅川先生に呼び止められて~」

「ボクも少し前に来たところだから」

そう言うと抱き合うと同時にキスをしました。

「もう元気になってるね」

抱き合いながら制服を通してもわかるほど彼のモノが反り返っていることがわかりました。

「先生。またお願いします。」

「2人の時は先生じゃなく智子よ」

と言いながら風間くんのベルトに手をかけ緩めました。

特別教室で会う時は流石に最初の日のようにセックスはリスクがあるため、口で射精を受け止めるのが恒例になっていました。

彼は立ったままで、立膝をした私が彼の制服、トランクスを下ろす。

いつものように反り返った彼のモノが私の前に飛び込んできた。

私はそれに吸い寄せられるように口に含み、舌を絡ませながら喉の奥まで包み込んで彼のモノを味わった。

首を振って風間くんのモノを味わうと私の首の動きに合わせて風間くんも腰を振って快感を倍増させていた。

口いっぱいに含んだ彼のモノは脈を打ちながら更に硬さと太さを増しているようでした。

最初は我慢できずにすぐに射精していた風間くんも。経験を積んだのか少し余裕ができたようでした。

「智子さん、おいしい?」

「ボクのを舐めたかったんでしょ?」

風間くんの意地悪な質問に首を振って頷きながら更に激しく舌を絡めていった。

「智子さん、イッちゃうよ~」

激しく首を振る私の頭を押さえながら、私の喉に目がけて濃いザーメンが放出された。

「美味しいわ」

濃いザーメンを大量に飲みながら、まだ足りないと言わんばかりに彼の亀頭を包み込むように舌を絡めた。

肩で息をするほど激しいフェラのあと、彼のモノをハンドタオルで綺麗にしたうえでトランクスと制服を直した。

「智子さん、凄く気持ち良かった」

「嬉しいわ。濃くて美味しかったわ」

「智子先生?」

「智子で良いわよ。どうしたの?」

「またセックスしたい」

「ダメ。学校でバレたら退学よ」

「ラブホとかなら良い?」

「誰かに見られたらどうするの?」

セックスしたいのは風間くんよりも寧ろ私の方でした。ラブホテルなんて考えもしなかったけど学校よりは良いかな?など真剣に考えていた。

結局、次の日曜日に少し郊外の駅前で待ち合わせをした上でラブホへ行く約束をしました。

その日は少し雲の多い日で、朝の10:00に田舎駅前の路上に車を停めて風間くんを待ちました。

高村智子とバレないよう、いつもは髪を後ろで纏めるだけを後頭部にお団子のように纏めるような髪型にしました。

化粧は少し濃いめで白いキャミソールにグレーのジャケット、グレーのタイトスカートにサングラス。キャリアウーマン風な格好でグレーのマツダ3に乗って待ちました。

ジーパンにストライプのシャツを着た彼が改札から出てくるのを見つけると、窓から手を出して彼に合図をした。

風間くんを助手席に乗せるとインター近くのラブホへ向かって走り出した。

「いつもと雰囲気が違って智子さんと気づかなかった」

「悪くないでしょ」

私自身の緊張をほぐすように左手で彼の手を握りながらハンドルを握った。

ラブホは一番人に合わなそうな少し奥まった比較的新しいところに入った。

部屋に入ると抱き合いながらディープキスをした。

「シャワーしてからね」

彼に先にシャワーを促し、彼が出てから私もシャワーを浴びた。

シャワーを出ると風間くんは落ち着かないように全裸でベッドに腰掛けていたが、私を見ると目を見開いた。

以前に黒い下着に興奮すると聞いていた私はこの日のためにシースルーの黒いキャミソールとパンティを身にまとっていた。

シースルーのため乳首だけでなく、アンダーヘアも透けて見えている。

彼も立ちあがり私を抱きしめるとキスをしながらキャミソール越しに私の胸を揉みしだいた。

両胸を代わる代わる揉み、乳首を優しく摘まれるたびに声をだして感じました。

「黒い下着だから興奮しちゃう」

彼はいつもより興奮して胸を揉み続けた。

「智子の下も可愛がってね」

そう言うと彼は右手をシースルーの黒いパンティの中へと差し込んだ。

クリトリスが感じやすいことを良く知る彼の指は、慣れた手つきで30歳の女性器を悦ばせていた。

私も彼のモノを上下に擦りながら、快感が波のように襲い始めていた。

「智子さんに入れたい」

同じく快感が襲ったのか我慢出来なくなった風間くんがそう呟くと、私はキャミソールとパンティを脱ぎ、ベッドでお尻を突き上げる形で彼を待ち受けた。

彼のモノが膣口に触れたかと思うと、異物を無理やりねじ込むように私の膣内へと侵入した。

奥へ奥へとねじ込まれる勢いに呼吸が止まるような凄みを感じました。

奥まで挿入すると、ゆっくり風間くんは腰を動かしていきます。

あの日以来の挿入に最初は痛みを感じながらも、次第に風間くんの動きに合わせて私も腰を動かしていきました。

「アァー。すごくいいわ~」

「風間くん~もっと突いて頂戴」

快感に呑み込まれ、大声で喘いでいた。

「ボクも気持ちいい。最高だよ」

「私も。もっと突いて~」

「智子さんのおま○こ、気持ち良い」

何度も襲う小さな絶頂で風間くんがイクまで我慢をしていたが、風間くんの口から卑猥な単語が出ると我慢の糸が切れたかのように快感に合わせて潮を吹き出してしまいました。

「智子さん。すごい濡れてる」

「もうダメ~壊れちゃう!」

Bカップの小さな胸を揺らしながら、いつも口に受ける射精を膣内に受け止めながら悲鳴にも似た絶叫をして絶頂を迎えました。

彼は疲れたのか呼吸荒く横たわると、私は愛おしい彼のモノを舌で綺麗にしながら、彼のオンナになれていることに幸せを感じていました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です