女性PTA役員のお仕事 雰囲気にのまれて

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隣の39歳の男性が、私にキスをすると。

「こっちも気持ち良くなりましょうよ」ブラウスとブラジャーを脱がされ。

「綺麗なオッパイですね」私はDカップで、その胸を男性に触られて、舐められると。

「んん~。アァ~」声が出てしまいました。

「会長さん、シャワーを借りますね」副会長さんが、若いお母さんを下着だけにしていた会長さんに声をかけると、真赤な下着を持ってお風呂へ行くと顧問の先生もあとをついていきました。

「奥さん。向こう、空いたので行きましょう」いつの間にか、パンティだけになって形の良いCカップの若いお母さんが、会長さんに隣の布団が敷いてある部屋に連れて行かれました。

ソファーで、スカートとパンストを脱がされた私は、寝かされて、男性に胸を触られ、その先を舐められながら、パンティの中に手を入れられました。

「アッ。ダメです。触らないでください」口では、そう言いましたが、脚を開いて男性が触りやすくしてしまいました。パンティを脱がされて、アノ部分を舐められると。

「ダメッ・・・感じる。イイ~ッ」明るいところでアノ部分を見られたことがなく、感じてしまって、指を入れられると。

「アァ~・・・アァ~ン。感じちゃう」自然に腰が浮くらい感じました。

そのとき、布団の敷いてある部屋から、若いお母さんの大きな声が聞こえました。

「会長さんの。太すぎる!お口に入るかしら」私からはソファーが邪魔になって、二人が見えませんでした。私の目の前の男性がパンツを脱ぎ、ソファーに寝ていた私の口元にアレを近づけて。

「さぁ。今度は俺を舐めてください」私は男性のアレを握って、手を動かすと硬くなってきました。驚いたのは、どんどん長く伸びてきて《太さは主人より少し太いけど、長さは20センチくらい?》そんなことを考えていると。

「さぁ。早く!」少しキレ気味に言われて、アレを私の口に押しつけました。

口の中に先の方を入れると、腰を押しつけられて喉の奥まで入れられて、ゲフォゲフォとむせてしまい。

「俺のチ〇ポ。長いでしょう。奥まで届いて気持ち良いって、良く言われます。試してみますか?」自慢げに言い、また、喉の奥まで入れられました。私は男性の腰をつかんで。

「わかりましたから、苦しいので奥まで入れないでください」男性が私の口からアレを出すと、私の脚を開いて。

「フォ~。こんなに濡れちゃって。俺の長いのを入れてあげるね」そのとき、会長さんが私たちのところへ来て。

「これ、着けないと。面倒は嫌だからな」スキンを男性に渡しました。チラッと見えた、会長さんのアレ、先が私のこぶしくらいあるように見えました。

「アラアラ。お母さんたち。お盛んね」副会長さんが、身体にタオルを、顧問の先生は腰にタオルを巻いて、シャワーから戻って来て私たちの前のソファーに座りました。

「イヤ~!会長さん。大っきい~!」若い奥さんの悲鳴に近い声が聞こえ、会長さんの太いアレを入れられたことがわかりました。

私にキスをしながら、男性が袋を破り、アレにスキンを着けると、私のアノ部分に先の方を入れ、腰を動かして私の奥深くに入ってきました。

「アッ。奥まで・・奥まできている」主人とでは、経験をしたことがない奥を男性のアレに刺激されました。男性の腰の動きが速くなって。

「アッ。アッ。奥にあたって、気持ちイイ~・・アァ~ン」私の一番奥を何度も突かれて、下半身が痺れる感じがして、声を上げてしまいました。私がソファーで後ろ向きにされていると、隣の部屋から。

「イヤ。イヤ~・・会長さん。大きくてイイ~。イッちゃう・・イッちゃうわ~!」若いお母さんの大きな声と、会長さんの《ウッ。出る~!》うなり声が聞こえました。

男性が後ろから入ってくると、それまでにない速さで腰を動かしました。

「アッ。イク・・イクわ・・イク~ッ!・・アァ~」私がイカされると、男性の腰の動きも止まり、イッたことがわかりました。

私がソファーで横になっていると、向かいのソファーに座っていた副会長さんが。

「先生。どうしますか?私たちも、もう1回」言うと、顧問の先生のタオルを取り、アレを口の中に入れました。

隣の部屋を見ると、若いお母さんが布団の上で髪の毛をなおしていて、会長さんが裸のまま、こちらに来てグラスのビールを一気に飲み干しました。

私も裸のままで、手と腕で身体を隠して副会長さんたちを見ていると、会長さんが私の横に座り副会長さんたちを見ながら私の太腿を触りました。

「あの若いお母さん。かなり遊んでいるよ。俺のチ〇ポを入れても、中がゆるくて」そう言いながら、手が太腿の上の方まできました。

「先生。ソファーに座っていてください。私が上になりますから」顧問の先生がソファーにもたれかかるように座り、副会長は私たちの方を向いて、脚を大きく拡げると顧問の先生のアレを、また、スキンなしで受け入れ、顧問の先生に身体をあずけるようにしました。

「おっ。見てみろよ。チ〇ポがマ〇コに入っているのが、丸見えだ」会長さんが言った通り、毛のない副会長さんのアノ部分に顧問の先生のアレが入っているのが、良く見えました。

若いお母さんも私たちのソファーに座り、前かがみになって。

「これって、エロくないですか。AVを観ているみたい」しまったと思ったのか、手で口を覆いました。

「お母さん。AVを良く観るの?どこで」会長さんに聞かれて。

「主人のを、コッソリ観ています」何か自信なさげに言うと、会長さんの。

「旦那じゃない誰かと、ラブホで、じゃないの」言い当てられたのか、身体をピクンとさせて《違います》小さな声で言いました。

「ビンゴ!ラブホだ」39歳の男性に言われて、うつむいてしまい何も答えませんでした。そのとき、会長さんが私の手を取り、アレを握らされました。大きくはなっていませんでしたが、私の親指と中指で届く太さではありませんでした。

「先生。もっと、いっぱい突いて、気持ち良くしてください」こんな声が聞こえて、見ると、向かいのソファーで、副会長さんがお尻を上下に動かし、顧問の先生が下から腰を動かしていました。

「ウワ~。ナガ~い。おチ〇ポ」先ほどのことは、もう、忘れたのか若いお母さんが、男性のアレを握りながら、嬉しそうな声で言いました。

「そろそろ、向こうの部屋に行きましょう。奥さん」私の手を引いて立ち上がらされました。

私は《会長さんの大きなアレを入れられる》そう考えると、怖さと、期待とで興奮してしまいました。39歳の男性も。

「僕たちも、そっちに行きます。ねっ。お母さん」若い奥さんに言うと《ハイ》と返事をして、手を繋いで部屋に入ってきました。

布団が二つ敷かれてあったので、若いお母さんと私がそれぞれの布団の上に寝かされ、男性たちもそれぞれ、私たちの横に寝ました。

会長さんが私にキスをしてから、大きな手で、私の胸を触り、耳元で小さな声で。

「横のお母さんより、オッパイが大きいね」そう言うと、先を舐めて、軽く噛まれました。先ほどの男性とのセックスで、私の身体は感じやすくなっていて。

「アッ。アァ~・・ンン~ン」身体をビクッとさせて、声が漏れてしまい。

「敏感な、身体をしているね」もう片方の胸を揉まれました。会長さんの手が下半身にきて、アノ部分の周りを指で触られて、太い指を入れられました。

「アァ~・・・ダメです。感じる」指が2本になって、中で激しく動かされて。

「イヤ。イヤ~・・・感じちゃう」私は腰を浮かせて、指が奥まで入るようにしていました。

会長さんの顔が、私のアノ部分に近づいて、舌で舐められました。

「奥さん。凄いな。俺の長いの、全部、飲み込んだよ」横を見ると、布団に座っていた若いお母さんが、あの長い男性のアレを口の中にすべて入れていました。

「おい。おい。風俗の女でも、そんなに長いモノ、そこまでできるヤツ、なかなかいないぞ」会長さんも感心していました。

「さぁ~。俺のも咥えてくれ」会長さんが布団に寝て、私を手招きしました。

私は、できるだけ大きく口を開いて、会長さんのアレを口の中に入れましたが、全部を入れることができませんでした。

「これが普通の女だよ。気にすることないよ」会長さんは、私を慰めたのかわかりませんが、そんなことを言って、私の頭を撫ででくれました。ただ、会長さんのアレが、どんどん硬く、太くなってきて、口から出してしまいました。そして、それを見ると、長さは主人より少しだけ長いのですが、太さは、倍以上もあり、私のアノ部分が大丈夫か心配になりました。

「お母さん。ちょっと、見てみろよ」男性の脚が私たちの方に向けられていて、若いお母さんが、上に乗って、腰を動かしていました。見ていると、男性の長いアレが、若いお母さんの中を出たり、入ったりするのが見えていて。

「あの長いチ〇ポを簡単に丸呑みしているマ〇コは、使い込んでいる証拠だよ」会長さんが、また、感心していました。

「こっちも、入れるか。奥さん」会長さんはスキンを着けると、私を寝かせて、脚を拡げられました。

「アノ~。入るとは思いますが、優しくしてください」会長さんは返事をしてくれなくて、アレの先が私の中に入ってきました。

「ウッ。ウゥ~ッ・・・中が苦しい!」私の中、目一杯広げられていて、口からこんな声が出てしまい。

「奥さん。始めのうちだけだから。そんなこと言っているの。すぐに、気持ち良くしてあげるよ。それにしても、締まりの良いマ〇コだな。旦那としかしたことがないのか」私、主人以外とは結婚前に二人の男性の経験がありましたが、答えませんでした。

会長さんが言った通り、男性との余韻が残っていた私の中、苦しさがなくなるのに、時間がかからず。

「アッ。中が気持ちイイ~・・アァ~ン」大きな声を上げました。会長さんの太いアレが、私の中のヒダを上と下にめくるようにされて感じていました。

会長さんの腰の動きが速くなり、会長さんの汗が私の胸にポタポタと落ちてきました。

「イク・・イクわ。私・・イク~ッ!・・イク~!」私は布団を握り、下半身を浮かせてイキました。会長さんの腰の動きが止まらなく、先ほどより激しくなって。

「あぁ~。出る!」ドンと会長さんが私に腰を打ち突け、イッてくれました。

会長さんと私は、息が荒くなって布団に横になっているとき。

「イヤ。長いおチ〇ポが奥に・・おマ〇コの奥にきている。イッちゃう・・イッちゃうわ~!」男性に後ろ向きで、入れられていた若いお母さんの大きな声が聞こえました。

「私からおチ〇ポを抜いて」男性が若いお母さんからアレを抜くと、若いお母さんが男性からスキンを外して、口の中に入れました。

私は《エッ。何をするの!》驚いて見ていると、男性の長いアレを手で握り、手を動かして。

「ウゥ~。このまま出すぞ」そう言うと、男性がお尻を振るわせて、若いお母さんの口の中でイッたのがわかりました。

「私。精子の味が好きです」男性が出したのを飲み込みました。驚いている私に。

「言った通りだろ。あの奥さん。好きモノだよ」会長さんが私の耳元で言いました。

私たちは、居間のソファーに戻ると、顧問の先生と副会長さんがいませんでした。シャワーに行っていたようで、服を着て戻ってきました。

「お母さんたち。そろそろ帰りましょうか。男性の方たち、これからもう少し飲むそうですから。さぁ。服を着てください」急かされて、若いお母さんと私は服を着て、玄関に行きました。副会長さんが接待室を出るときに。

「ごゆっくり、どうぞ。今度は、春の運動会のあとに慰労会をしましょう」言い、私は《また慰労会?年に何回するのよ》そんなことを考えながら、マンションを出ました。

副会長さんに呼び止められて、近くのファミレスに3人で入りました。

「お母さんたち、わかったでしょう。PTAの慰労会は男性の方たちに楽しんでもらう会なのよ。もっと、気配りをしてください」若い奥さんと私が頷いていると。

「それと、避妊具を使うのも良いけれど、次の慰労会のときまでにピルを使っておいてくださいね。男性の方たち、その方が喜びますから」あっさりと言われて、私は《何それって、男の人の性処理の相手をするのが、私たちのお仕事?》心の中で、怒りがわいてきました。

「そうですね。副会長さんの言うとおりにします」若い奥さんが笑顔で答えていました。

家に帰ると、主人に《ご苦労さん。疲れていないか?大丈夫?》私が、会長さんと39歳の男性とのセックスで、疲れた顔をしていたようで心配をしてくれました。

「ええ。初めて参加したので、緊張してしまって。でも大丈夫よ。お風呂に入るわ」私は、心配をしてくれる主人の顔をまともに見ることができず、初めて浮気をしてしまったことを心の中でお詫びしました。そして、私をイカせてくれた二人の男性の唾液と汗を落とすためにお風呂に入りました。

2日後、応募していたパートのお仕事が決まりました。すぐに会長さんと副会長さんに連絡をして《これから、パートのお仕事を始めるので、申し訳ございませんが、PTA役員を辞めさせてください》お願いをしました。

副会長さんは《すぐに、後任を選ばなければ》と理解をしてくれました。

会長さんからは《奥さん。俺のタイプで、これからが楽しみだったのに》残念そうにしていました。

私は、もう、PTA役員のお仕事をすることがなくなって、心の中がホッとしました。

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