俺はバンコクに住んでいる。先日の書き込みで、健全店でのフォーハンドマッサージで射精した話をした。再度訪れた際の体験を紹介したい。
いつもはスペシャルサービスを受けた健全店には再び行かないことにしている。なぜならエロいサービスがあることが分かっており、それは看板掲げた普通の風俗となんら変わりないからだ。健全店では可愛い子に当たるとも限らない。
ただ、前回のフォーハンドが終わった時にシックスハンドも可能なのか試しに聞いたところ、OKだと。ただし、オーナーが居ない夜遅くに来てほしいとのことだった。俺は一週間後の夜に彼女らを通して予約をしておいた。
しっかり精子を溜め、当日は酒も飲まず体調を整えて店に行く。笑顔で出迎えてくれたのは前回の褐色肌の元気な娘。すぐに奥に通され、前回とは違った畳にマットが敷かれている部屋に通された。前回は病院の診察台のようなベッドだったが、なるほど。3人となるとベッドではない方が良いだろう。
早速シャワーを浴びる。今回は部屋の外のシャワー室に行く。前回は、褐色肌の巨乳ちゃんと色白肌の巨乳ちゃんで2人は若くて笑顔が可愛い子だった。追加されるもう1人はどんな娘だろうか。
タオルを腰に巻いたまま部屋に戻ると3人が正座して待っていた。新しく追加されたのは20代半ばの褐色肌のポニーテールちゃんだ。3人とも仲良しそうだ。みんなおっぱいが大きい。前回はマグロと化し徹底的に攻められたが、今日は是非触ってみたい。3人揃って両手を顔の前で合わせ丁寧に挨拶される。早くも王様気分だ。
うつ伏せになり体全体にタオルを被せられる。ちんこを下向きにするのを忘れてしまったが、まあいいだろう。仰向けになってから十分に楽しめる。1人が背中、2人が片足ずつというポジションでマッサージが始まった。早々に突っ伏してしまったため、誰がどこを担当しているのかは分からない。タオル越しにグイグイ押されて気持ちが良い。
ソープとかヘルスにも導入のマッサージがあるが、なんせ下手クソで力がない。一方、エロサービスがあろうとなかろうと、やはりマッサージはマッサージ屋が上手いに決まっている。
体全体がほぐれたところでタオルが取られた。早くも真っ裸にされ気分が上がる。マッサージを目的とした一般客を装う必要は無く、今日はどっぷりとエロサービスに溺れたい。女の子にとっても同じだったようだ。真面目にマッサージはしてくれるものの、早々にリンパをガンガン攻めてくる。
アキレス腱から足の付け根まで2人がググーっと押し込み、シンクロしながら上昇してくる。足の付け根に達したときに、どちらかが指先で金玉をツンツンした。ケツの穴も撫でてきた・・・遊んでるな。上半身も前回とは異なり、わき腹がサワサワと攻められムズムズして気持ちが良い。
「お尻を上げてください」
?一瞬戸惑ったが膝をついてケツを突き出した。下半身担当の2人は股の間に手を入れ、サワサワとちんこに触れてきた。金玉も揉みほぐす。不意に、オイルを肛門に直接浴びせかけたのが分かった。うっ、となり締まった肛門を指でなぞる。
ほぐしてほぐして緩んだところで指を1本入れてきた。普段は全く肛門遊びはしないので、めちゃくちゃデカいものが入ってきたように感じる。前回は仰向けで小指を入れられたが、今回は人差し指か。突っ込んだまま回転させてやがる。そのままケツの筋肉とリンパが程よい力で揉みほぐされる。
上半身担当は、俺の横に移動して腰から肩に向けて撫でるような優しいマッサージ。たまに手を体の下に入れて乳首を攻めてくる。6本の手が蠢くように俺の体を這いまわっている。全く見えてない状態なので全ての動きが不意打ちであり、興奮度が高まり早くも脳が溶けてきた。肛門が締まる度に我慢汁が押し出されているのが分かる。ちんこはまだ殆ど触れられていない。
「おちんちんから何か出てる」と、もちろんタイ語だがコソコソ話しているのが聞こえた。宙吊りになった我慢汁は床に達しているのか、手で受け止めてくれているのか。
ピタリと3人の動きが止まった。ハァハァと枕に向けて吐息を重ねる俺の耳元で「今日はスペシャルね」と誰かが囁いた。すでにスペシャルかと思っていた俺は訳も分からず頷く。3人が一斉に動き出した。服を脱いでいる。
仰向けにされた俺の目に飛び込んできたのは、上半身裸の女性3人の姿だ。下半身はパンツで隠れている。少し明かりが落とされているものの、乳首の色までハッキリと分かる。3人ともオッパイ大きくて柔らかそう。
普通ならここで価格が提示される。俺の場合は、せっかく何をしてくれるのか楽しみにしているのに気分が落ちる。手で3000円、ゴムフェラで4500円、生フェラで6000円、本番は9000円。。。などなど。プライスレスなサービスに対しては相応のチップを払う準備が出来ている俺に対しては逆効果だ。そんな流れになると俺はエロサービスを断ってしまう。
前回の4ハンドで自らしっかりした額のチップを払った俺を信用してくれているんだろう、すでにオッパイを出してくれているところに感動した。
褐色肌の2人が大の字に寝ていた俺の胸元にオッパイを押し当ててきた。いい匂いと共に柔らかなオッパイの感触が伝わってきた。広げられた両足は褐色娘2人の足に絡められ、股間を擦り付けてくるので、左右それぞれの女の子を抱きしめる。
色白娘は俺の股座にポジションを取った。ちんこの命運は絶体絶命だ。白い指が亀頭をなぞり、手の平で包み込む。片手は金玉をほぐし肛門を行き来する。
このまま射精するのは勿体ない、3人とセックスしたいが俺から要求するのは流儀に反する。ひたすら亀頭を励まし耐えていたところ、色白娘がパンツに指を掛けスルリと脱いだ。すると俺の腕の中の褐色娘2人も、体を起こし下着を脱ぎ裸になった。心が通じたことを確信すると、彼女らに全て委ねることにした。
先制攻撃は色白娘。俺の亀頭をパクリと咥えて、ジュジュっと吸う。上下運動が続き限界が近づいてきた。心は全然通じてなかった。思わず射精間近のだらしない声を漏らしてしまった。
選手交代で何とかなった。褐色ポニーちゃんが横のポジションから舌を伸ばし咥えてきた。ジュルジュルと高レベルのフェラを他の2人にも披露する。その間、他の2人は俺の体をまさぐるまさぐる。気持ちよすぎる。
褐色娘が急に立ち上がりコンドームを取り出してきた。ポニーが口からちんこを放すと、褐色娘はゴムを装着し跨ってきた。この子ら、全く会話もしないし俺に話しかけもしない。皆が見つめる中、騎乗位でズブズブとちんこが飲み込まれれていく。2人は褐色娘に気持ちがイイか聞いている。俺にも聞いてくれ!
ズップズップと上下運動が続く。快感に溺れ意識が薄れいく中で、ちんこが1本しかないことを悔やんだ。他の2人に辿り着けるだろうか。このままだと射精してしまう。
「ぁあぁん!」ピストン運動が止まり膣が締めつけ始めた。軽く痙攣を起こし一旦ストップ。
倒れ込んできた彼女を抱きしめ正常位へと体勢を変える。竿半分だけ出し入れしてみた。さっきから奥ばかり騎乗位で突いていたがGはどうだ。ピストンの振り幅を半分にし、スピードを上げてみた。
イヤイヤと首を左右に振り始めた。やはりGも感じるようだ。竿半分の高速出し入れでもう一度イカせてしまおう。ジュプジュプという音が大きくなり、直に痙攣が始まった。最後に奥まで突き上げ悲鳴を上げさせる。これでもかと締め付けられた俺のちんこも限界が近い。口惜しいが、中途半端なことはせずに他の2人はまた今度だ。この褐色娘をもう一度イカせたい。
「お尻を上げてください」
さっき言われたことを言ってやった。バックからゆっくりズブズブと入っていく結合部を2人が覗き込んでいる。俺は限界が近く突っ込んだまま動かず。蠢くような膣の締め上げに耐えていたところ、色白娘が俺の背中に抱き着き腰を振るように促し始めた。背中のオッパイが気持ちい。
褐色ポニーちゃんは、というと見てる。ただただ俺の横に居座り結合部を覗き込んでいる。これがまた何故か興奮する。
バックから突き刺していたものの速度を制御していたが、このスローな動きが気持ちよかったようだ。ビクビクっとなり背中を丸めた彼女の膣圧が一段高まった。一気に駆け上がるように昇天するのも気持ちよいだろうが、じわりじわりと打ち寄せる波に溺れるのも気持ちよいだろう。最後まで優しく突いてあげよう。
ズブッズブッズブッズブッ
俺はもうイキそうだという事を伝えて、スローピストンのまま射精した。イキまくる彼女に少し意地悪したくなり、精子が膣奥で出きったところで、ズボッと勢いよく引き抜いてやった。最後にもんどりを打ち動かなくなる。
既に店は閉めてあり、他に誰もいないようだ。シャワー室にみんなで行こうという事になったが、イキまくった褐色娘は合流することなく部屋で待つとのこと。まだ少しピクピクしてて可愛い。
結局2人と一緒にシャワーで洗いっこして、一人ずつフェラで綺麗にしてもらって終了。
相場より高めのチップを自ら払って俺は帰宅した。
次回は女の子2人だけでいいかな。