女性自衛官のM検について

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かなり昔に22歳の女性自衛官の方から聞いた話なんですが、

昔の自衛隊の入隊時の身体検査の話が興味深かったので投稿します。

女性自衛官が入隊した頃の古い話ですが、自衛隊では男女ともにかつては肛門および性器の検査が行われていたようです。

その女性自衛官は、まず3人1組で検査をする部屋に入れられたそうです。まだ髪の長い娘もいるので、髪を束ねるように言われます。

そして服を脱いで全裸になるように言われて、医務官の前で全裸のまま直立不動の状態で立たされます。胸も股間もお尻も全て見えた状態です。医務官には女医もいますが、男性もいました。

そこで体に問題はないか身体中をジロジロ見られます。

乳房も持ち上げられました。一緒に検査した女性自衛官はDカップくらいある娘もいて恥ずかしそうだった一方、AAカップくらいしかない娘は見られること自体が屈辱的なようでした。

この全裸を見られる検査は恥ずかしさのあまり女性自衛官は震えてしまうそうです。身長、体重、視聴力、採血、レントゲン、心電図もそのまま全裸で受けます。

そして四つん這いにさせられてお尻高く掲げる姿勢にされます。さらにそのままお尻を広げられる形になります。

女性自衛官なのでそんな姿勢になればもちろん女性器まで一緒に広がってしまいます。そのまま肛門を広げられて痔を検査されます。肛門の下には女性自衛官たちの剥き出しの女性器・膣が並ぶ異様な光景です。

もっとも自衛官ともなれば若い女性自衛官であっても、屋外で肛門と女性器を露出して排尿や排便をしなければならないのでこれくらいの事は慣れてないといけないのかもしれません。

次に性器検査に移ります。女性自衛官は女性器を検査するため産婦人科にある内診台に乗せられます。

まだ若い女性自衛官の女の子の部分を医務官が広げて膣や尿道口など色々調べられます。

大陰唇を冷たい金属で広げられて、小陰唇のビラビラの様子まで観察されます。若い女の子の自衛官なので処女の娘も多く、処女膜も観察されてしまいます。女性自衛官と言っても若い女の娘、恥ずかしさに顔を赤らめて震えが止まらないそうです。中には泣き出してしまう女性自衛官もいるそうですが、そりゃそうだと思います。

検査が終わった後はやっと服を着て元に戻りました。

昔は男女ともに肛門や性器の検査を自衛隊ではしていましたが、今は改善されたとも聞きますね。最近の自衛隊員からはこういう話が聞こえて来なくなったのできっとそうなのでしょうね。

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