1日深夜に由美さんと別れてから、しばらくしてから由美さんからLineで「お電話大丈夫ですか?」と聞いて来たので、「OK」と返事するとすぐに由美さんから電車があり、「結城さん眠れないわ!オマンコが燃えているの!」と言うのです。「それは我慢して下さい。何かご用があるのでは」と聞くと
「主人がね是非結城さんが薦めてくれた本を読みたいと言うの?どうしたら良いでしょうか?」と聞くので、「由美さん、明日昼過ぎに当社までお越し頂く事は可能ですか?」と聞くと、「ハイ、大丈夫です。13時過ぎに伺います。」と言って、電話の感じだと私と会える事が楽しくてしょうがない様でした。
2日ですが、遅いブランチを済ませて社長室で待っていると、丁度13時過ぎに由美さんが訪ねて来ました。応接間に通しきちんと昨晩の御礼の挨拶をしてから、由美さんに知人の精神科医が書いた本を渡すと「結城さん、どの辺に元気になる項目が書いているのかしら?」と聞くので、「由美さん、焦らずに最初からきちんと読んで下さい」というと
「結城さんは、お堅いのね!あちらもですが・・・」と言い、笑うのでした。「早くお帰りになってお読みになられた方が良いと思いますよ」と言うと、「分かりました。帰って読みます。」と席を立ったので、送ろうとしたら振り向きざまにキスして来たので肩を押さえてそこからは進みませんでしたが、誰が見ているか分からないので気をつける様に叱りました。
その代わりに、タイトスカートを捲りパンストの上からオマンコをさすって挙げると「ダメよ!結城さんのお注射して!」と言うので、「それは出来ない」と断り、ご主人が21時着の新幹線で帰って来るので東京駅八重洲口まで車で迎えに行くというので18時位からホテルに部屋を摂り待っていなさいと言うと「分かりました。あとでご連絡差し上げます」と言い帰りました。
帰って行く由美さんのスカイブルーのスーツのタイトスカートに映るパンティーラインは欲情をそそるものがありました。これから一生懸命本を読むのでしょう!
遥からも連絡があり「今夜逢えない?」と言うので、「今夜は鈴木さんと仕事の話で会うので明日の夜会おうよ」と言うと、「分かった」と言って電話を切るのでした。
由美さんから東京駅に近い某ホテルに部屋を取ったと連絡があったので、まっすぐ部屋に向かうと昼とは違うスーツでお迎えしてくれました。直ぐに本の話題になり色々と質問して来るので「取り敢えず時間が無いからシャワー浴びて来て」と言うと、「一緒に行こう!」と言って私のスーツを脱がせるのでした
最後にボクサーブリーフを下げるとペニスが現れ、咥えて来るではありませんか!「これが欲しかったのよ!」と言い、水色のパンティーとお揃いのブラを外すとお尻を向けて「挿れてちょうだい!オマンコ濡れているの」と言い、オマンコを開いて尻を突き出すのでした。何か風間ゆみさんのAVにあった様なシーンだなと思いながら、ペニスを濡れているオマンコに挿れて挙げました。
ペニスを挿れた瞬間から感じているのか「これよ!これよ!実は昨夜眠れなくてオナニーしたのよ!」と言い、私とのセックスしている夢を見て朝目を覚ましてオマンコを触ったら濡れていたそうです。自分がこんなに濡れやすい体質だという事が分かり、それも相談したかったと言うのです。
由美さんは「逝かせて!お願い」と言うので、深い挿入をして子宮を突くと、あっという間に逝くのでした。そのままペニスを抜かずにバスルームまで行きペニスを抜くと精液が流れ出て来て、クリトリスに刺激を与えると「逝く〜〜〜〜〜」と言って、大量の聖水を撒き散らすのでした。オマンコとアナルと身体全体をきれいに洗い身支度を整えさせてから話すのでした。
これからご主人と会うのに風呂上がりの雰囲気では不味いので、その辺も由美への調教と思うのでした。色々と質問がありましたが、きちんと答えてあげると納得した様で知識は自分で応用出来る様に努力しなさいと教えました。
そこで問題があり、遥と由美の香水のブランドが違うので、万が一の場合移り香でバレる場合もありますので、両者の好みを聞いて同じ香水を身につける様に企む事を思いつきました。
時間が来たので早目に駅に向かう様に言い、部屋をあとにしました。由美さんはもっと愛して欲しかった様ですがご主人と会う前なので慎重に対応したのでした。
22時30分過ぎに由美さんから連絡があり、ご主人の鈴木さんと代わると「妻が無理を言いまして申し訳ございません」ときちんとご挨拶いただき、「4日土曜日にお会いしたい」と言うので了解しました。「差し支えなければ遥さんもご一緒に」というのでタイミングが合えば宜しくお願いしますと返事して置きました。見えない女の戦いが始まりそうです。(笑)
次回は(10)となり、3日夜の遥への調教になります。お読みいただきありがとうございました。次回も楽しみにお待ち下さい。m(__)m