女性経営者のお誘いで夕食会に参加してみたら・・・(8)

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風間ゆみさん似の鈴木さんの奥様由美さんは、私が想像していた様に豊満な身体を持て余していて、ご主人とのセックスでは満足させてもらえない不満が募り、ご主人の精力減退の原因を聞き出す事に一応目的を置いとて、本当は私との秘密の関係を築きたい為の戦略だったと私は思うので、これから由美さんの身体に聞いてみたいと思います。

まずはベッドに移りキスすると舌を絡めて来て「結城さんを好きになってしまいそうよ!」と言うので、「由美さん、由美さんが好きなのは僕のこれじゃない?」と、ペニスを握らせると、私の目を見て「あなたって意地悪な人ね!私の本音を見抜いてお付き合いして下さるんだから安心出来るわ!」と言い、ディープキスを求めて来るのでした。

身体を下にずらしながら入念に乳頭に舌を這わせてから乳房を揉むと気持ち良いのか自分でもバストを揉み出し「こんなにオッパイが感じたのは久しぶりだわ!やはりあなたはテクニシャンね」と言い、ペニスを口に持って行こうとするので「ちょっと待ってね!由美さんの身体のスイッチをオンにして挙げるからね!」と言い、オマンコに舌を這わせるのでした。

もう充分に膣内は蜜を含んでいましたので、手技で膣壁に刺激を与えピストン運動を加えると由美さんは自分でも腰を動かして下から突き上げたりするのでした。ここで一回逝かせて挙げようと思い、念の為にバスローブをお尻全体に敷いて潮を噴いても大丈夫な様に準備してピストン運動を加えると「気持ちイイよ!気持ちイイの!オマンコ逝く!逝く!逝く〜〜〜〜〜」と言い

予想通り腰を突き出して逝くと同時に大量の聖水を噴き出しました。由美さんには言えませんでしたが、風間ゆみさんのAVのシーンにも似たようなシーンがあった事を思い出しました。オマンコはヒクヒクして深い深呼吸をしている様でした。少し間を置いてから膣に手技を与えるとドクドクと蜜が溢れて来るのが分かりました。

蜜が溢れているので私はアナルにも蜜を塗り少しずつ中指を挿れようとすると由美さんは「え?何?アナルに挿れるの?」と聞くので、「ペニスは挿れないから安心して」と言うと「ビックリしたわ!こんなの挿れられたら、肛門が裂けちゃって縫わなきゃいけなくなっちゃうじゃないの、も〜〜〜〜」と、ちょっと怒った顔をしていました。

ゆっくりとアナルに中指を挿れていくと、段々と気持ちいい感じになってきたのか由美さんは「ねえ!何か変な感じになるわ!」と言い、私の手を握り心配している様でした。私が由美さんの手を握りアナルを中指で刺激して挙げ、アナルの壁も刺激すると、今までに見せたことがない表情に変わり「結城さん、私何か変になりそうよ!」と言うので、「これからだよ」と言いました。

これをお読みのスケベな皆さんはお分かりでしょう。膣壁とアナル壁が壁1枚だという事を・・・・・。

正常位の状態で右手中指をアナルに挿れて、親指はオマンコに挿れられて刺激を与えられた由美さんは「あ!あ!あ!お、お、おかしくなりそうよ!」と言って、「お尻の指を抜いてちょうだい」というので、「それでは天国に逝ってね!」と言い、激しいピストン攻撃を膣とアナルに加えると、由美さんは「ダメ!ダメ!ダ・メ〜〜〜〜〜!」と言い失神するのでした。

オマンコを見るとヒクつかせて生きている生牡蠣の様なオマンコになって尿道からは聖水が溢れ出しているのが分かりました。膣とアナルを指で挟み込み刺激を与えると気持ちいのか由美さんは目をうつろにさせて「逝っちゃった!」と言い放心状態の様でした。

オマンコとアナルから指を抜いて手を洗いに行き、今度は四つん這いの姿勢にしてオマンコを眺めるとまだ膣をヒキつかせて呼吸を整えている様でした。

由美さんに「もう一度逝くよ!逝かせて挙げるね!」と言い、今度は親指をアナルに挿れて、人差し指中指の2本をオマンコに挿れて挙げると淹れただけで「気持ちイイよ!何か自分のオマンコじゃ無いみたい」と言って自分で微妙に腰を動かすのでした。

オマンコへのピストン攻撃を加えると当然ながら親指がアナル内で動き膣壁を刺激するのでした。由美さんが顔を枕にふせて何度も何度も逝った様でオマンコからは白濁液を垂らして疲れた感じでした。水を口移しで飲ませて挙げてキスすると「こんなの初めてよ!身体全体から力が抜けていく感じになって訳が分からなくなる感じよ!」と言い、キスを返して来ました。

疲れただろうと思い抱き上げてバスルームに連れて行き、オマンコとアナルを丁寧に洗い湯船に浸かり「どうだった?」と聞くと「初めは拒否反応があったけど後半は何とも言えない感覚になっていたわ!」と言い、キスして来て「もう離れられない感じよ!」とディープキスを返して来ました。

湯船から出て身体を拭きリビングに戻り、由美さんはワインを、私はノン・アルワインを飲んでお話しました。「今のアナルの感覚良かったでしょう」と聞くと、「良かったわ」と答えたので、「実は由美さん、男もアナルに指を挿れてペニスをしごかれると気持ちイイんだよ!」と言うと、ビックリした様な顔をして「そうなの?知らなかったわ!」と言い納得した様でした。

ご主人のペニスの勃ちが悪い時にアナルに刺激を与えると元気になる場合があるという事を知って欲しい為の調教だと説明したら、由美さんはうなずいて理解を示した様でした。いきなりご主人にやっちゃうとビックリするから、精神科医の先生が書いた本を差し上げますから、私から頂いた本に書いてあったから試してみないかとお誘いして下さいと言うと、ニコッとしてくれました。

「だから入浴の時も2人で入浴して由美さんがアナルを洗って挙げて指を挿れて中もきれいにして挙げるのです」その際に勃起したらそのまま挿入してもらえば良いと思うのですが・・・・・」と言うと、「あとベッドでもただフェラするのではなく、睾丸を口に含んだり竿を舐めたりして時々アナルも指で刺激したり舐めて挙げるのです」というとうなずいていました。

由美さんは「こういうふうにきちんと理論立ててお話ししてくれる男性には女性は弱いのよね!結城さんは言わないけど女性にモテるのが分かるような気がするわ!」と言い、ペニスを握り「結城さん、これからも秘密の関係をお願い出来るかしら?」と聞くので、「それは由美さん次第ですよ!ご主人を大切にしてのお付き合いなら考えますよ」と言いました。

するとまたペニスを握り「由美ね!もうこれを忘れられないと思うの!」と言い「結城さんの言うとおりにするので捨てないで!」と言うのです。「そんな事する訳ないじゃないですか!私にとっても由美さんは大事だよ!」というと、抱きついて来て涙を浮かべてキスしてきました。

そこからは時間もないので、由美さんのオマンコにキスして濡らして手技で何度も逝かせてから正常位で挿入して膣深く子宮口を突くとあっという間に逝き、ペニスは射精してないのでそのまま勃起状態を保ち亀頭を動かすと子宮なのか膣なのか反応して由美さんは表情を変えて感じている様でした。

最後にお互いにフィニッシュを迎える様にピストン運動を行い、由美さんも腰を突き上げてクリトリスを擦る様にしていました。ので足を抱えて深い挿入にして逝くと同時に大量の精液を吐き出したのでした。ペニスを抜くとオマンコから精液が流れ出て来て由美さんは膣が温かい感じと精液の感触を味わっている様でした。

由美さんは最後にペニスを頬張りきれいにしてくれて、「これは小さくならないね!」と言い、フェラで大きくすると「由美を騎乗位で逝かせて!」と言うので、そのまま跨がせて腰を下ろして行くのをみていると私のペニスを味わっている様でした。自分で腰を動かして気分が高まるのだろう動きが速くなり、クリトリスを指で刺激して挙げると一気に逝ってしまいました。

私は射精しないでも良かったのですが、練習と称して睾丸舐めや竿舐めをして教えた様にアナルを刺激してフェラをすると大量の精液を由美さんの口内に射精すると由美さんはそれを全て呑み込み「美味しかった」と言うのです。

バスルームに行き、全身シャワーを浴びて帰り支度を始めると由美さんは「帰らないで朝まで抱いて欲しい」と言うのですが、それは出来ないと断りキスして別れるのですが私も本心は豊満な風間ゆみさん似の由美さんをもっと抱いていたいと思いますたが、ケジメをつけないといけないと思い、心を鬼にして部屋を後にするのでした。

今回の由美さんのデートで分かった事は、由美さんのスリーサイズ、下着のメーカー(トリンプ)、まだまだ性に未開発な部分が多いという事で、今後も色々と楽しめると思いました。そうそうプレー中にオマンコの写真をきちんと撮って置きましたよ!

遥からのLINEへの返事をして帰宅したのでした。

由美さんからもLINEで色々な御礼の内容のメールでした。ご主人にもきちんと私から精神科医の推奨する本をプレゼントして頂くことになったと伝えると喜んでおられたそうです。近々今度は遥も一緒にお会いする事になりそうです。由美さんとは秘密です。(笑)本当に風間ゆみ似の良い女だ!と思いました。

この続きがございますので(9)でご案内いたします。お読みいただきありがとうございました。

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