女性経営者のお誘いで夕食会に参加してみたら・・・(5)

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28日深夜の続きになります。

遥を抱き抱えてバスルームに行き、オマンコをきれいに洗って挙げてから、露天風呂に移動して星空を眺めるときれいな星が見えて海を眺めながら遥を抱いていると、隣の露天風呂から女性の喘ぎ声が聞こえて来るではありませんか。

遥と2人で聞き耳を立てていると女性が「虐めないで!あなた。挿れて欲しいのよ!」と言うと、男性が「今夜はもうダメかな?勘弁してくれ!」と、言っていました。

もうベッドで何発が射精して男性は声の感じから40代と思われ、女性は奥様で同じ位の年齢かと想像しました。そのまま私達は湯舟に浸かりのんびりしていると男性は室内に戻ったのか、女性の呻き声が聞こえて来て「オマンコ気持ちがイイの、あなたのペニスが欲しい!」と言い、しばらく喘ぎ声が続くと「逝く!逝く!逝く〜〜〜〜〜」と言ってオナニーで逝った様でした。

それを聞いていた遥も湯の中で自分の指でオナニーしていたらしく、空いている手で私のペニスを握って大きくしていたので、お隣さんが露天風呂を出るのを確認してから遥は私を寝かせてから私に跨り大きくなっているペニスに腰を下ろして挿入してキスして抱きついてきたのでした。

騎乗位の姿勢は深い挿入になるので気をつけていましたが遥は自分の膣に収まる事を確認してから「結城さん、あなたを全部受け入れられたわ!」と言い満足している様でした。私が動こうとすると「動かないで!逝っちゃうから!」と言い、私と一つに繋がっている事を実感している様でした。その素っぴんの顔は井川遥さんを思い浮かべさせてくれる様な笑顔でした。

そのまま上体を起こして座位に変えて動くと遥は感じてくれて、すぐに逝っちゃいました。何度も逝かせてから私も射精しそうになったので遥を逝かせてからペニスを抜いて遥を跨いでピストン運動して遥の顔に精液を掛けて挙げたのでした。それに気づいた遥は「ザーメンパックだ!」と言い、精液を伸ばしてパックするのでした。

ザーメンパックのまま湯船に浸かり温まるとシャワーで洗顔してからバスローブを纏い部屋に戻り、ノン・アルコールワインを飲みながら、M字開脚のオマンコから精液が流れ出ている写真を見せると「きゃ!いやらしいオマンコ」と言うのです。

「遥さんのオマンコですよ!」と言うと、「私のオマンコ、こんなグロテスクなの?」と言い、「よく見せて」と言うので、クリトリスやバルトリン氏腺、尿道等の位置やオマンコの作りを説明してあげると「結城さんって医療関連のお仕事している所為なのかお詳しいのね!」と言うので「ただスケベなだけですよ!」と言うとキスして「スケベおやじ」と言うのです。2人で笑いこけました。

その後はいつの間にか寝ていた様です。

29日の朝からは(6)で続けさせて頂きます。チェックアウトの際にフロントで精算して帰ろうとしたら、40代のカップルが来られてフロントにキーを出したら隣の部屋だと分かったので、遥と顔を見合わせてニコッとしてしまいました。一応メンバー同士ですので挨拶を交わして別れたのでした。

つづく

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