4日18時5分前に鈴木さんご夫婦と待ち合わせた西麻布の会席料理◯◯◯に行き玄関を開けるとお店の女性店員がおり「鈴木さんお見えになっていますか?」聞くと、「結城様でいらっしゃいますか?」と聞くので、「そうです!」と答えると、「お待ちしておりましたお席にご案内致します」と奥へ通されました。
奥の個室に通されると鈴木さんご夫婦がおり「お待たせしました」と言って入っていくと、ご夫婦が立ち上がり「この度は結城さんにはお世話になり、ご本も頂戴して参考にさせていただきました。お呼びだてして申し訳ございません。」とご挨拶いただいたので「私の多少ですが知る分野でお役に立てればとお引き受けしたまでです。」と言うと、鈴木さんは無言で頭を下げました。
私はノン・アルコールビールで、由美さんは白ワインで、鈴木さんは烏龍茶をオーダーしたのでした。取り敢えず乾杯して鈴木さんに「どうされたんですか?」と聞くと、「結城さん、大変申し訳ございませんが、取引先の社長から急に呼ばれて明日御殿場でゴルフがあり、スタートが早いので前泊致しますので、食事が済みましたら失礼しますのでお許し下さい。」と言いました。
「それは大変ですね!これから御殿場ですか気をつけて行って下さい。」と言うと、「妻が残って結城さんのお相手させていただきますので宜しくお願い致します。」と言うと、由美さんが「私では役不足ですがお付き合いさせていただきます。」と言うので、「私は役立たずの老人ですから安心ですが、魅力的な奥様を残されて心配じゃ無いですか?」と言うと
「結城さんは信用に値する方だと思っておりますので、その点は心配ございません」と言うので、「私は安全牌ですか」と言い、笑うのでした。すると鈴木さんも由美さんも笑い、一気に場が和みました。話題を代えて鈴木さんに「仕事でのストレスを抱えていませんか?」と聞くと、「大手企業からの受注仕事がストレス溜まりますね!」と言うので、「それはどこもありますよ」答えて
ストレスの発散の仕方について少しアドバイスさせて頂くと、鈴木さんは「目からウロコです。勉強になります」と言うので、「実は私も経験して来たから言えるんですよ!」と言い、「無理しない程度に頑張って下さい」と言うと、「ありがとうございます」と言って、食事を終えた鈴木さんは席を立ちご挨拶して御殿場に向かわれました。
ご主人がいなくなってからは、自分のペースでお話して由美さんは残っているお酒と料理を食べて「結城さん、場所を代えてお話しましょう」とお会計をお願いするのでした。ご主人に結城さんお酒飲まないからJAZZが流れて落ち着けるお店したないかと聞いて、ホテル◯◯のバーなら落ち着いてピアノの生演奏があるから良いかもしれないというので予約しましたと言うのです。
タクシーに乗ってホテルのバーに着くと私はコーヒーで由美さんは赤ワインをオーダーし会話となりました。「結城さんに教えて頂いた様に主人にしてあげたら元気になり驚いたわ」と言い、「主人も喜んでました」と言うのです。由美さんは四人掛けの対面席から私の隣に移動したのですが、その時に黒の網タイツの奥に赤のパンティーが覗いたのでした。
私は「ご主人は由美さんを信用しているんだね!」と言うと、「そんな意地悪言わないで」と言い、手を握って来るのでした。「誰に見つかるか分からないので離れて」と言うと「分かったわ」と言いすねるのでした。私は表情を変えないで「それでどうしたいの?」と聞くと、「抱いて欲しい」と言うのです。「本当に大丈夫なの?」と聞くと、「結城さんのご接待ですから」と言い
「何をご接待してくれるの?」と聞くと、「分かっているくせに!」と言い笑うのでした。トイレにでも行ったのか数分で席に戻るとルームナンバーを書いたメモを渡して、「私先に部屋に行ってますから」と言い、レジでサインして出て行きました。その後ろ姿のヒップの張りは見事なもので、パンティーラインが出ない様にTバックを穿いているなと想像するのでした。
部屋前に着きノックすると由美さんは即行でドアを開け招き入れてくれ、直ぐに抱きついて来てキスして来ました。「我慢出来ないわ」と言い、股間を触るのでした。スカートを捲りオマンコの位置を触ると、何と濡れていて網タイツまで滲みていました。服を脱がせて豊満なオッパイにキスして網タイツと赤のTバックを脱がせて、オマンコに触ると蜜が溢れて驚きました。
由美さんは、私のパンツとボクサーブリーフを脱がせると、何と股間を部分をチェックして「我慢汁垂らしていたのね」と言い、亀頭の先を舐めてから咥えてフェラを始めて大きくすると、「お願い、このまま挿れて!」と言うのです。おそらく聖水を噴くのを予測して、ベッドを汚さない様にしてバスタオルを敷いてから正常位でゆっくり挿入して挙げると「あ〜イイわ!」と言い
腰を突き上げて来るのです。考えてみたらバスタオルが汚れたら身体がふけなくなるので途中でピストンを止めて、バスルームに行こうと言って移り、シャワーを浴びてからバックから挿入してクリトリスも指で攻めて挙げると「ア!ア!ア!イ!イ!逝く〜〜〜〜〜」と言って腰砕け状態になりました。ペニスを抜いて射精していないのでフェラさせて大きくすると
今度は片足をバスタブに挙げて挿入してキスしながら指でクリトリスを刺激して挙げると気持ちいいのか、腰を捻り我慢出来ないのか脚を降ろさせて欲しいというので、弁当屋スタイルにしてピストン運動した後に、私がバスタブに座り座位の体型となり、深く挿入して挙げると由美さんは一気に登りつめ逝きました。私も気分が良くなり大量の精液を吐き出したのです。
抱き抱えて由美さんをバスタブに座らせてからペニスを抜くと、由美さんのオマンコからは精液が溢れ出てその感触は膣に残る様だと言いました。しばらくキスして抱きしめて挙げると由美さんは涙を流して「こんなに女として感じた事なかったわ!」と言い、「主人に悪いけど結城さんが好きになりそうです」と言うので、「それは最初の約束と違うよ」と言い、理解させました。
その後、オマンコはもちろん身体をきれいに洗いバスタブに浸かり由美さんを抱いてきちんと分からせてからバスタオルで拭いて水を飲みながらのんびり話したのでした。女という動物は時おり子宮で物事を考えてしまうので困る時があります。時間が経つと由美さんも落ち着いたのか「ごめんなさい」と言い謝るのでした。抱きしめてキスして挙げたのでした。
しばらく時間を置いてから、汚れたパンティーを穿かせて返す訳にはいかないので、タイミングが合えば渡そうと思っていたワコールのサルート(ピンク薔薇の刺繍入)を上下おそろでプレゼントして挙げると喜んでくれ、身に付けるとピッタリでした。ブラもパンティーもサイズがピッタリでした。サイズを聞いただけでこんなにフィットした下着をプレゼントされた初めてと言い
喜んで、私の前に跪きペニスを咥えてフェラするのでした。私は「うれしいというのは分かったから止めない下着また汚れるよ!」と言うと、「そうだけど由美本当にうれしいの!」と言い抱きついて来てキスするのでした。それで今後の付き合い方を確認して由美さんには緊急時対応と称して100ショップの防寒雨対策用ブランケットを常に持参する事を教えました。
何しろ、毎回聖水を噴くので寝具を汚すと面倒なのです。場合に寄ってはクリーニング代を請求される場合がありますので・・・・・。話は代わりますがワコールの下着姿の写真を撮らせてもらい、その写真を見せてから前回にM字開脚して精液が流れ出る写真も見せるとビックリした様でした。顔は分からない様に撮ってあるので安心した様でした。
下着の写真は「下着のモデルさんみたいだよ!」と言い、風間ゆみさんの似たような写真を見せると「本当に似ていますね!」と言い恥ずかしがるのでした。世間の男どもは由美さんをエロい目で見ているから身だしなみに気をつけなさいと言いオッパイを揉み、カップをずらして噛んで挙げると「今の何?痛た気持ち良かった」と言うので、その内教えて挙げるねと言いました。
由美さんは間違いなくM体質なのでご主人の為にも調教して挙げようと思いました。由美さんはご主人から遅くなったらホテルに泊まりなさいと言われていたらしく、酔ってしまったので泊まる事をLineで良いから連絡しなさいと言うと、きちんと連絡しました。するとご主人から電話があり話してから「おやすみなさい」と言って電話を切りました。
ご主人から「ホテルのバーで結城さんはどうだった」と聞かれたので「喜んでいた」と言うと「そうか、今度お誘いしよう」と言っていたそうです。由美さんはホテルに泊まるので私はおやすみのキスして部屋を後にしました。今回も実感しましたが風間ゆみさん似のナイスバディな43歳の人妻由美さんは、これからも楽しめるなと思いました。
部屋を出てスマホを見ると遥さんからLineがあり、今回の生理はいつもより軽く済みそうだとあり「おやすみなさい」とありました。見るか見ないかは分かりませんが「おやすみ」と入れておきました。
明日は遥さんの生理見舞いに行って来ましょう!
(13)に続きます。誤字脱字がありましたらごめんなさい。お読みいただきありがとうございます。