ある商社で働いているOL27歳です。
彼氏とはもう3年目で、そろそろ結婚の話しも出てるんですけど、数か月前にある友人から「ねえねえ、私最近女性用風俗にハマっててさ、洋子も行ってみない?私一時ホストにハマりかけてた事あるんだけど、あれっていくらお金使っちゃうかわかんないけど女性用風俗って、そんなお金かかんないし、まるでお姫様みたいに扱ってくれるからホストより手っ取り早いっていうかさ」
「私を担当してくれてる男の人がすっごくいい男でさー、友達紹介してくれたら1回無料券貰えるから洋子どうかなって思って・・・どう?1度行ってみない?ほとんどエステ感覚だしすっごく上手な人だから、きっと洋子もハマちゃうと思うよ」って言われて、その時は風俗っていう響きが凄くいやらしい感じがして「考えてみるよ」とは言いましたけど、
正直全く行ってみたいとは思いませんでした。
でも少し気になってネットで調べていると結婚を控えた女性が美容目的で利用しているケースも多くあるみたいでしたし、彼氏の為にも新しい性感開発をしてみるのも悪くないのかも・・・って思い始めて、軽い気持ちで友人に相談してみると
「絶対彼氏も喜んでくれると思うよ・・・実際に私も彼氏とセックスする時にすっごく深くイケる様になったし、勿論彼氏には内緒にしてるけど、彼氏も喜んでくれてるしさ・・・確かにお金はかかるけど婚活のエステ代って思えば安いもんだし、洋子も絶対満足できると思うよ」って言うので1度だけ利用してみる事にしました。
1回目は友人に同行してお店に入ると表向き普通のエステの様な感じが強くて(これってただのエステなんじゃないの?)って思っていました。
スタッフは全員男性の方で、待合室の高級そうなソファーで友人と二人で待っていると「高梨様お世話になっております、2週間ぶりですね、お待ちしておりました」って言いながら私達の部屋に入ってきた男性が少し私達より若い感じでしたけど、友人の椅子の前で跪いて、まるでホストの様な振る舞いで、友人が「あ、今日は店長じゃないんですね」って言うと、
友人を担当する男性スタッフが「本日店長は高梨様にご紹介を頂きました狩野様の担当をさせていただきますので、本日は私が・・・もしご不満でしたらチェンジも可能ですけど、いかがなさいますか?」って説明をしていて、なかなかイケメンでしたし(なんだこの人は私の担当じゃないんだ・・・残念・・・)って思っていると、友人が
「なーんだー・・・今日も店長が担当だと思って来たのにー・・・でもあなたもなかなかイケメンだし、じゃあ・・・今日はあなたに担当して貰おっかな」って言うと、友人の手を引いて「ありがとうございます・・・ではマッサージルームの方へご案内しますね」って言いながら友人を連れて行ってしまって(やだ・・・私一人になっちゃうわけ?)って思っていると、
私達より少し年上に見える男性が部屋に入ってきて「初めまして、私店長の太田と申します」って言いながら私の前に跪いて名刺を渡してくれて「高梨様のご紹介ですね?噂は高梨様から聞いてました・・・ほんとにお綺麗な方ですね、心からお待ちしておりました」って言われて、友人を連れていった男性よりも優しそうで好青年でしたので
(良かった・・・私的にはこっちの方が好みのタイプかも)って思って少し安心しました。
「早速ですけどお部屋の方にご案内させていただきますね」って言いながら私の手を引いて連れて行かれたのは6畳くらいの広さの部屋で、真ん中に高級そうなベッドにバスタオルが何枚も敷いてあって「こういった場所の利用はよくされるんですか?」って聞かれて
「エステは定期的に利用してますけど、こちら女性用風俗なん・・・ですよね?・・・っていう意味では初めてです」って言うと「基本的にはエステみたいなものなんですけどね・・・私はエステよりももっと女性に満足していただきたいっていう気持ちが強くて・・・」
「女性用風俗って言うとあまり聞こえが良くないかもしれませんけど、勿論お客様の要望に応じてですけど更に進んだ形で?女性にご満足いただけたらって思っているんですよ」って言いながら笑っている顔がとても爽やかな感じで「初めての方には120分のコースからご経験いただくんですけど構いませんか?」って聞かれて
「あの・・・料金っておいくらなんですか?」って聞くと「待合室にメニュー表が置いてあったと思いますけど、御覧にならなかったんですね、120分だと2万円になりますけど今回は高梨様のご紹介ですし狩野様って私のタイプの女性なので特別に、今日は無料で施術させていただきますね」って言われて
「ほんとですか?」って言いながら(ラッキー)って思っていました。
「2時間ですから、トイレに行かれた方がいいですね、そこのドアの向こうにありますからどうぞ済ませて来られて下さい」って言われてトイレに向かいました。
トイレから部屋に戻るとベッドの上にレントゲンを撮影する時の様なバスローブに近い形のタオル地の服が置いてあって「ローションを使用しますから全裸になって着替えていただけますか?着替えはそちらの更衣室でお願いしますね」って言われて「皆さんこの衣装になるんですか?」って聞くと
「最初は全裸になる事に抵抗がある方もいらっしゃるみたいですけど、皆さんすぐに慣れていただけるみたいですよ」って言われて更衣室に入りました。
着てみると生地の厚いタオル生地で膝丈くらいまであるので(これならまあ、見えたりしないか)って思いました。
着替えてマッサージルームに入ると「まずは足からマッサージして体を温めていきますのでベッドの横に足を下ろして座っていただけますか?」って言われて、その通りにするとスネの周りの筋肉から両手の親指で細かく揉み解す様なマッサージが始まって、
最初少しくすぐったい感じがしましたけど、慣れてくると店長の指の暖かさと指の柔らかさが気持ち良くなってきて「ほんとに体が温まってきました・・・こんな事で体温が上がるもんなんですね」って言うと「人の体に血を送り出しているのは心臓ですけど、その血液を体に循環させているのは足なんですよ、だから足のマッサージは不可欠ですね、痛みとかありませんか?」
って聞かれて「痛いなんて・・・すっごく気持ちいいです」って言うと「では今度はベッドにうつ伏せになっていただけますか?・・・体の後ろからのマッサージに移行させていただきます」って言うのでベッドにうつ伏せになると平滑かと思っていたベッドの表面が何か所も膨らんでいて、私の肩とか胸の下、お腹と発番、太腿と膝とスネといった様に、
部分的にだけど、柔らかい合皮の膨らみでうつ伏せになっている事が全く苦しくない様に作られているみたいで、額と頬を支える様に顔の前は穴が空いて呼吸も苦しくなくて、店長がベッドの端をカリカリカリって動かすと腕の部分だけセパレートに別れる様にできていて「すごーい・・・このベッド形が変わるんですね」って言うと
「これは友人が営む鉄工所に特注で作らせたもので、バスタオルをかけていると普通のベッドにしか見えないですけど、あちこちが部分的に分かれる様になっていて、人の形になる様になっているんですよ」って言うので「それってやっぱりマッサージがしやすい様にですか?」って聞くと
「マッサージがしやすい様にっていう事も確かにありますけど、お客様がストレスを感じない様に・・・っていう意味合いが強いですね」って言うので感心させられてしまいました。
足の指の先から足の裏、アキレス腱から脹脛に指でマッサージして貰っていると「少しローションを使用しますけどアレルギーとかありませんか?」って聞かれて「私ははい、ローションで肌荒れした事はないです」って言うとバスローブの様な服を太腿辺りまで捲り上げられて、ローションを垂らされて、柔らかくて温かい店長の手の平で
ローションを隅々まで伸ばしてくれていて「このローションって少し温かくなる効果とかありますか?」って聞くと「よくわかりましたね、血行をよくする為に皮膚に染み込むと温かくなる様な効果があるんですよ」って言われて「フーーン・・・まだ始まって10分くらい?なのにもう太腿とか脹脛とか暖かいですもんねー」って言うと
「少し指圧しますので、もっと温かくなりますよ」って言いながら膝の裏側から太腿にかけて10分くらい指圧してくれて「バスローブ取らせていただきますねー、恥ずかしいでしょうから腰にバスタオルをかけておきますね」って言われて一旦うつ伏せのまま全裸になったのでアタフタしてしまいましたけど、
腰に被せてくれたバスタオルが面積の大きいものだったので少し安心しました。
背中から腰にかけてバスタオルに手を入れられてお尻までローションを塗って貰って、優しく指圧されている内に温かくて気持ちよくて眠気が襲ってきて、多分10分くらい転寝をしてしまったんじゃないでしょうか、店長の手の平が私の脇のところまで優しくマッサージしてくれていて「気持ち良さそうに小さいイビキをかいてましたよ」って言われて
「あ・・・イビキ・・・聞かれちゃいました?」って言いながら恥ずかしがっていると「皆さんだいたいこの辺で居眠りされるので恥ずかしくなんてないですよ」って言われて少し安心しました。
「これから性感マッサージに移行していきますけど構いませんか?」って言われて「あの・・・どんなマッサージなんですか?」って聞くと「だいたい全身にローションを行き渡らせましたので、これからは狩野様の性感?・・・を少し探っていきながら、まあ言ってみればきわどい部分?のマッサージになりますね」って言われて
(女性用風俗って言うくらいだもんね・・・それくらいは当たり前だよねー)って思いながら「じゃあ・・・お願いします」って言いました。
またベッドからカリカリカリっていう音がして足を伸ばしたままうつ伏せのままでいると足が少し広がっていって「腕はこのまま横にしておきますか?それとも肘を曲げて頭の方に手の平を置きますか?」って聞かれて「じゃあ曲げる形で」っていうとベッドの調整音がしなくなって「腰のタオルを取りますので少し照明を落としましょうね」って言われて
「はい、お願いします」って言うと天井に取り付けてある照明は完全に消灯して、壁に数か所かけてある#オレンジ色の薄暗い照明が幻想的で、脇から腕、脇腹から腰の横、太腿の内側から太腿の前に、ベッドの表面が柔らかいスポンジ?スプリング?で、でこぼこになっている分、隙間に指を入れてローションを塗りやすく設計してあるみたいで
乳房の下の部分は空洞になって私の胸は下に垂れさがっている形で、脇から乳房の横、乳房全体に乳輪のギリギリのところまで指先でローションを塗られていって「かなり大きな胸ですね・・・何カップですか?」って聞かれて「Eです」って答えると「形のいい胸ですね・・・これから性感帯にも塗っていきますけど構いませんか?」って聞かれて
「あの・・・やっぱり乳首とか・・・触られちゃいます?」って聞くと「それはお客様の要望次第ですね・・・どうしても抵抗があると言われるお客様もおられますので、お客様次第です・・・でも折角こうして女性用風俗に来られているわけですから私はできれば体験される事をお勧めしますけど・・・どうされます?」
「それって来店されるお客さんは皆さん経験されるんですか?」「そうですね・・・9割以上のお客様はだいたい抵抗なく」そう話している間も店長の10本の指はローションでヌルヌルになっている私の乳房を指先だけで乳房の周りから乳輪ギリギリのところまでゆっくりとやさしく乳輪に向けて指を縮めていっては乳房全体に広がっていくのを繰り返していて、
くすぐったいやら感じるやらで、私も少し変な気分になりかけていて「大きいのにハリがあって旦那さんになられる男性は幸せ者ですね・・・こんな魅力的な胸・・・そうそう出会えるわけではないと思いますよ」「あの・・・私乳首が凄く敏感で・・・もし触られたりしたらくすぐったくて耐えられないかもしれなくて・・・」
「どうしても無理だと思われた時はそうおっしゃっていただければいいと思いますよ・・・すぐに別のマッサージに移行しますから・・・では少しだけ乳首もマッサージしてみましょう」そう言われて覚悟を決めたものの、やはりその日初めて出会った男性に乳首を触られるという事にかなり抵抗があって、でも正直なところ、
もう10分くらい乳房全体を店長の指が這いまわっていて、それまで感じた事がないくらい乳房が感じる?っていう感覚で、自分で乳首をキュッって摘まんでしまいたくなるくらい乳首がジンジンしていて、もしかしたら私の中で「早く触って」っていう気持ちもあったのかもしれません。
それでも店長の指はすぐには乳首に触れてくれなくて、今度はどの指なのか見えるわけではないのでわかりませんでしたけど、右手も左手も乳輪ギリギリのところでほんとに優しくフェザータッチで私の乳房をローションででヌルヌル撫で回されていて、両手は胸の横に分割されたベッドの上について、ベッドの乳房の下の空洞の下から乳房をマッサージされているという状態で、
拘束されているわけではないけど指を動かしてしまうだけで感じてしまっている事がバレてしまいそうな気がして、それでも手の平全体に汗が滲んできている事は自分でも理解していて、必死で体の悶えを我慢していたのに、ほんの少し店長の指が乳輪を撫で回してきただけで体がビクッて動いてしまって「すみません、痛かったですか?」って聞かれて
「あ、すみません私乳首凄く敏感で」って言うと「まだ乳首には触れていませんよ・・・乳輪だけのはずですけど」って言われて、まるで私が乳首に触られるのをドキドキしながら待っているみたいに思われた様な気がして、それでも店長は「旦那さんになられる方が羨ましいですね・・・こんなに敏感な体の女性と結婚されるわけですから・・・嫉妬しちゃいますね」
って優しい言葉をかけてくれて、一本の指でゆっくり乳輪を撫で回されて、早く乳首に触れて欲しいのになかなか触れてくれない店長の指が焦れったくて、それでも悶える仕草を必死で堪えながら、それでも私の足には思い切り力が入っていたみたいで「少しリラックスしましょうか・・・初めてなので緊張されてるんですよね?」って言いながら
太腿の内側をマッサージしてくれて、そこで初めて私の体がガチガチに緊張している事が自分でもわかって、それを口実に「やっぱこういうのって緊張しちゃいますね」って言うと「いいんです、いいんです・・・皆さん最初はそうですから気になさらないで下さいね」って言う言葉が私が感じてしまっている事を否定してくれている気がして、
少しリラックスできた様に思います。
徐々に徐々に乳輪を撫で回す指が乳首の横に触れ始めると、もう私の太腿の悶えが抑えられなくなってきて、それでも足が置いてあるベッドは分割して少し私の股が広げられていて、左右の太腿同士を擦り付けたい気分なのにそれもできなくて、足をピンと伸ばしたまま私の足の指だけで店長に気付かれない様に広げたり曲げたりを繰り返していて
「少し摘まんでみますね・・・痛い時はすぐに言って下さい」って言われて乳首を優しく揉まれ始めると、自然と「ハアァァァッッッッ」っていう吐息が漏れてしまって、胸を突き出したい衝動があるのにうつ伏せで胸の下には柔らかいデコボコのベッドがあって胸を突き出す事もできず、ただ私は身動きできないまま店長に指に乳首が感じさせられるばかりで、
喉元まで「もう少し強く摘まんで」って言いたいけど、そんな事恥ずかしくて言えなくて、顔の前に穴が空いて呼吸がしやすくできている分、どうしても私の下に突き出ている胸の先を見てしまうと、店長の親指と中指が私の乳首を優しく揉んでくれていて(声・・・出ちゃう・・・)って思いながらも、なんとか口を大きく開けて、
もう荒くなっている呼吸音を聞かれない様に深呼吸する様な形で私の胸は大きく収縮を繰り返していて「できるならお腹で深呼吸してみましょう」って言われて、腹式呼吸したいのに正直私の神経はもう店長に触られている乳首に集中して、その事ばかりで頭がいっぱいで、少し摘まみ気味に私の乳首の根本から先端にかけて
ローションでヌルヌルの店長の指でやさしくピストンされる様にシコられていて「狩野様ほんとに乳首が感じやすいんですね、硬く勃起している乳首が可愛らしいです」って言われて(やだ・・・そんな恥ずかしい事)って思っても乳首が感じて硬くなっている事は事実だし、店長の2本の指でシコられながら揉まれながら人差し指の先っちょで乳首の先っちょを撫で回され始めると、
もう私の股間からはいっぱい溢れている事が自分でもわかっていて、時々少し強めに指でコリコリされると自然と肘をベッドにつけて背中を丸めてしまって、突然店長の右手が私の腰に被せてあるバスタオルの中に入ってきてお尻をマッサージし始めて「もう少し先に進めていきますけどいいですか?」って言われて(先って事は・・・股間?)って思いましたけど、
正直私も触って欲しくて堪らなくなっていて「はい・・・お願いします」って言いながら(風俗なんだもんね・・・しょうがないか)って思いながら、本当はそんな事彼氏に対して言える様な事じゃないのに自分の気持ちを肯定するしかなくて、私がうつ伏せになる左横に立って左手はそのまま私の左の乳首を撫で回されながら、
店長の右手の手の平は私の左足の内腿をヌルヌルマッサージしてくれ初めて、ベッドの足の部分が分かれて私の股も閉じられないままアソコの周りを優しく店長の指がマッサージし始めて「あの・・・これってあの子にもされたんですか?」って聞くと
「高梨様ですね・・・はい・・・高梨様は私が担当させていただいてますから、今狩野様にしているマッサージの内容と同じコースでさせていただいています・・・狩野様と高梨様に限らずほとんどのお客様にさせていただいていますよ」って言われて(あの子もこんないやらしいマッサージ・・・こんな事聞いてない)って思いながらも
私のビラビラの両側からヌルヌルの指で徐々に狭くされていく店長の指を静止する様な事は言えなくて「ちょっ・・・あの・・・こんな事・・・大丈夫ですか?」って言うと「大丈夫かどうかはお客様が判断される事です・・・もしどうしても無理だと思われたら言って下さいね」って言われながら、
もう喉元まで「もう無理です・・・やめて下さい」って言いたい気持ちもありながら、もう私の腰は店長の指が上下に動かすリズムに合わせて上下に動き始めていて、ついに店長の指先が私のクリトリスに到達すると、私の口をついて「フウゥゥンンッッッッ」っていう声が漏れてしまって「狩野様クリトリスもかなり敏感なんですね・・・硬くなって可愛らしい」
って言われて、もうどんな顔をしていいかわからないくらい恥ずかしくて堪らないのに、クリトリスをゆっくりと撫で回す店長の指の動きが堪らなく気持ちよくて「こんな事・・・私もうすぐ結婚する彼氏がいるのにンンッッ」って言うと「結婚を真近に控えた女性も沢山利用されますからね・・・珍しい事ではないんですよ」って言われて「そうなんですか?」
って聞くと「結婚前ってマリッジブルーになる女性も少なくないみたいで、ほんとにこのまま結婚していいのかな・・・って思われる女性もいるみたいなんですよ・・・特にセックスに関して婚約者と本当に相性がいいのかわからないって思われている女性も少なくないみたいですからね・・・」
「カウンセリングも含めて相談にもお応えしますし、結婚前に性感を高めたいと思っている女性も少なくないみたいですし・・・中には結婚前に旦那さんじゃない男性にエクスタシーを感じてみたいって思ってらっしゃる方もおられるみたいですよ」って言われて(なんとなく・・・わかる気がする)って考えていると
(だよね・・・もう彼氏じゃない男性となんてこんな事できなくなるんだもんね)っていう気持ちで頭がいっぱいになって、そう話している内にも私のクリはどんどん気持ちよくなっていって「ほんとに?・・・ほんとにみんなこんな施術ンンッッ・・・」って聞くと「あとはお客様次第ですね」って言われながら店長の指で私はもうイキそうなギリギリのところで
「私・・・ハアッハアッ・・・こんな事・・・いけないのに・・・彼氏じゃないのに」って言いながらも膝をお腹の方に寄せて少し腰を浮かせて腰を下に突き出していて、乳首も自分でわかるくらい硬くなってジンジンしていて、優しく揉まれながら乳首の先端を撫で回されながらクリを撫で回されて堪らなく気持ちよくて「もう・・・無理っ・・・イッ・・・イッ・・・ハアッ」
って言うと急にクリを撫で回す店長の指が私のクリに押し付けられて止められて「アッアッアッアッ今ンンンッッッ・・・ハアッ・・・ハアッ」って言ってしまって「無理ですか?・・・もう少し気持ちを楽に持たれてはどうでしょう」って言われながら、今度は店長の指先が小刻みに多分1㎜か2㎜くらい小さい動きで
優しく乳首とクリの先端を上下に撫で始めて「イッ・・・イッちゃいますンンンッッッ」って言うと、また店長の指が乳首をゆっくり揉みながらクリにギュッって押し付けられて「アアアッッッもうっ・・・止められたら私・・・おかしくなっ・・・ちゃうっ」って言うと「じゃあ素直に気持ちよくなってみましょう」って言われながら
乳首もクリもゆっくり撫で回され初めて「ハアアアッッ・・・イイっ・・・そのままアアッ、イク・・・イッちゃいますっ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら、結婚前だというのに、はしたなくも店長の指でイカされてしまいました。
うつ伏せのまま恥ずかしいやら、彼氏に対する罪悪感やらで、女性用風俗とはいえ、初めて逢った店長に私のイク姿を晒してしまうという私的にはありえない現実をどうしても受け入れ難く、友人の誘いとはいえ女性用風俗に来てしまった事に大変な間違いを犯してしまった様な気持ちで、それでもそんな興奮とも後悔とも言えない複雑な気分でいるのに、
店長は淡々と私の背中のマッサージを続けてくれながら「どうか妻の意識は持たれないでいただけますか?」って言われて「でも私・・・初めて逢った男性に指で・・・彼氏に何て言って謝ればいいか」って言うと
「先ほども申し上げましたけど、ご結婚を控えた女性の利用というのは珍しい事ではないんです・・・単に婚活のエステ体験・・・って思っていただけると有難いです」って言われて「だけど・・・彼氏いるのに店長に指で私・・・」って言うと「気持ちよくなっていただけましたか?」って言われて
「それって彼氏を裏切ってしまったって事・・・ですよね?」って言うと「お客様の中にはいろんな方がおられます・・・狩野様の様に結婚を控えられた方、結婚されている奥様、未婚で彼氏がいない方、彼氏はいるけど定期的に通っていただいている方・・・いろんな女性がいろんなわけがあって来店されます」
「もしかしたらマリッジブルーで悩まんでいるのかもしれません、もしかしたら旦那さんとレスで寂しい思いをされているのかもしれません、でも私はどんな女性であっても癒されたい・・・って思う気持ちはあるんじゃないかって思っています・・・確かに旦那さんになられる男性には話せない様な事をされたかもしれませんけど、私は私の施術によってその女性が?」
「リフレッシュできたり、癒されたりしていただける事が幸せです・・・なのでどうか狩野様がいけない事をしてしまった・・・って思って欲しくないんです・・・それにこれは私の正直な気持ちですけど狩野様の様に可愛くてスタイルのいい女性がお客様の時はどうしても気持ちが入ってしまいます」って言われて「気持ちが入る・・・とは?」って聞くと
「好きになってしまった・・・っていう事です」って言いながら恥ずかしそうに顔を背けて「またそんな・・・みんなにそんな事言われるんですよね?」って言うと「嘘じゃありませんよ・・・私こんな気持ちになったは久しぶりです・・・別れた妻以来」って言う表情に嘘ではない気がして、詳しい事は聞けませんでしたけど
「なのでもし良かったら・・・もう少し・・・狩野様が来て良かった・・・って思っていただける様にサービスさせていただけませんか?」って言われて、店長の指技に気持ちよくイカされてしまった私も、正直なところ(あと少し)みたいな気持ちになってしまいました。
結婚を控えた彼氏とのセックスには充分満足させて貰っていましたし、とても優しくしてくれる彼氏との結婚に不安になる事などありませんでしたけど、やはりいけない事とはいえ女性用風俗で不甲斐なくも感じてしまったという事に背徳感?・・・それまで私はどんな男性と付き合っていても浮気などした事はありませんでしたけど
彼氏ではない男性にイカされてしまうという気持ちに興味を持ってしまったと言うと不義理かもしれませんけど、彼氏とは違う指の感触・・・結婚前の新しい性感開発とは?などと思い始めて「私だから・・・ですか?」って聞くと「私から延長を申し出た事はありません」って言う表情が真剣で「じゃあ・・・少しだけ」って、
まるで私が上から目線みたいな?・・・それでも(サービスって?何?もしかしたらセックスって事?さすがにそれだけはマズいよね)って思っていると、店長がカリカリカリカリベッドをたたみ始めて、あれよあれよという間に普通のベッドの形に戻っていって「今度は仰向けになっていただけますか?バスタオルを掛けますので心配ありませんよ」って言われて
店長とは逆の方に横になるとか首から膝くらいまで覆うくらいの濃い茶色のバスタオルをかけてくれて、仰向けになると今度は首筋からの指圧マッサージが始まりました。
「視力が悪いですか?」って聞かれて「はい、左右0.2から0.3くらい?両眼でなんとか車の免許をパスしているくらいで」って言うと「こんなに大きな目なのにね・・・でも目が大きくて視力か悪い女性って魅力的な視線の方が多いですよね?」って言われて「私どんな目つきですか?」って聞くと
「例えば私を見る時?・・・そう今みたいな時に少しだけ目を細める仕草?・・・凄く魅力的ですよ」って言われて「目つき・・・悪いですか?」って聞くと「こんな事言うと失礼かもしれませんけど、狩野様ってかなり綺麗な顔立ちをされているので、例えば初めて逢った時にその目で見つめられると、ちょっと品定めされている感じがゾクゾクするっていうか・・・」
「今日初めて待合室でお会いした時に上目遣いで狩野様に見つめられていた時ドキドキしてしまいました」って言われながら首筋をマッサージされている内にツボにハマった感じがして「この辺ですね・・・目のストレスを和らげるツボがあるんですけど、いかがですか?涙腺が緩んでくる感じがしませんか?」って聞かれて、
ほんとに目の周りを指圧されているんじゃないかと思うくらい気持ちよくて(あー、目が癒される)って思っていると「肩もかなり凝っていますね・・・仕事のストレスですか?」って聞かれて「少し神経質みたいなところがあって・・・きっちり仕事ができないと気が済まないっていうか・・・」「真面目なんですよね?きっと」
「そんな・・・真面目だなんて・・・私優等生なんかじゃありませんし・・・」「でもさっき・・・必死で平静を保とうとなさっていたのは多分旦那さんになる方に対して、申し訳ないっていう気持ちでいっぱいだったんじゃないですか?」「それは・・・」
「ほら・・・言い返す言葉が見つからない・・・人間っていい加減でいいんじゃないかって思うんですよ」「そんな・・・もし女性の貞操観念がいい加減だったらどう思います?」「私はビッチな女性は嫌いですよ・・・でも人って嫌な事を忘れられるから生きていられるらしいじゃないですか・・・」
「きっと狩野さんだってストレスとか過去の嫌な事を飲み込んで、忘れる事はできなくても少しずつ新しい楽しみとか・・・例えばそうですね・・・今回の様に結婚に至る様な方と巡り合えて癒されて幸せな気持ちになれているんじゃないですか?」「はー」「私どんな人間に見えます?」
「何て言うか真面目で優しくて爽やかオーラ出てて、女性にマメそうだな・・・っていう感じ?・・・もしかしたらそのルックスで20歳の頃とか遊んでいた事もあったのかな・・・って・・・」「部屋なんて綺麗に片付いていておしゃれな家具とかいっぱいで・・・みたいな?」
「アハハハ・・・部屋なんてごった返してますよ・・・先ほども言いましたけど、妻に逃げられてしまいましたしね・・・真面目・・・そーですねー・・・好きになった女性に対しては真面目・・・かな」「あの・・・どうして離婚を?」
「脱サラしてこの事業を立ち上げた頃はお金もありませんでしたしね・・・一応妻には了解を得て自営業を始めたつもりでしたけど、お客さんがついてくれるまでは食べ物にも困る様な時期もありましたし、未来が見えない・・・って言われた時は辛かったですねー・・・」
「妻が着たいと思っている服も買ってあげる事もできませんでしたし、何て言っても妻の涙を見るのがとても悲しかった・・・今でこそなんとか高級車に乗れるくらいになりましたけど、当時は辛かったですからね・・・自営業を辞めて会社員として働いて欲しいって言われた時にどうしても私は夢を追いかけたくて、出て行くって言う妻を止める事ができませんでした・・・」
「あ・・・つまらない話しを聞かせてしまいましたね・・・すみません」「いえいえ、やっぱり会社を起こすって大変なんですね、でも仲間の人達っていてくれたんでしょ?」「友人達は心配してくれましたけどね・・・お金を貸してくれるっていう話しもありましたけど・・・あ・・・こんな事話したの狩野様が初めてですよ」
「どうして・・・私なんかに?」「なんでだろ・・・おかしいですね・・・私・・・私の過去の話しなんかより今はもっと集中したい事がありましたね」そう言われた後に私の首筋からバスタオルの中に手を入れて乳房と乳房の間を店長の手の平でローションを塗られていきながら、私の頭の上にいた店長が私の右側に移動して椅子に座り
「よりリラックスしていただく為に目にタオルを被せますね」って言われて目隠しをされた形で、バスタオルを全身に被せてあるとは言っても店長の手は仰向けになっている私のお腹や脇腹、脇から乳房にかけてローションを塗りながら縦横無尽に這い回り、まるで私の体の反応を観察するかの様に暖かい手の平でローションを塗られていって、
またカリカリカリっていう音と共に私の腕が体から離れる様に広げられ、腰の辺りが浮き上がってきながら、また股が広げられる様にベッドの足の部分が分かれ、店長の左手は私の乳房を・・・右手は私の内腿を優しくマッサージしてくれながら「力を抜いて下さいね・・・リラックスしていただいた方が効果があると思いますから」って言われるけど、
徐々に私の乳首とクリに迫って来る店長の指使いにドキドキしながら「先生ってなんでこの仕事を?」って聞くと「私ですね・・・高校の時の彼女が同じ部活の同級生だったんですよ・・・その子も狩野さんの様に真面目な性格でですね、肩か凝るって言うもんですから、よくマッサージしてあげてたんですよ・・・気持ち良さそうにしてくれる彼女が愛おしくてですね・・・」
「結局大学の時に別に好きな人ができたらしくてフラれちゃったんですけど、それからも付き合う彼女にマッサージをしてあげる事が楽しくて、いつかこんな風に女性を癒せる仕事に就けたらいいなって思ってたんですよ・・・あ・・・また私のつまらない話しを・・・何でだろうなー・・・狩野さんが相手だと何でも話してしまう気持ちになってしまいます・・・」
「なんか調子狂っちゃいますね」「それって相手が私だからですか?」「好きになっちゃったら私すぐ心開いちゃうところがあって・・・だからフラれちゃった時にとことん落ち込んじゃうんですよね・・・ハァー」って急に落ち込んだり饒舌になったりで「フフッ・・・店長って喜怒哀楽が凄くわかりやすい人なんですね」って言うと
「だから・・・それは狩野さんに心奪われちゃったからですよ」って男の人にそんな事言われて悪い気持ちになる女がいるわけもなく、その話しの間にもジワジワ私の乳首とクリに迫ってきつつあった店長の指が乳首とクリに触れた途端全身に電気が走るくらい体がビクビクビクって波打つくらい感じてしまって
「素敵ですよ・・・狩野さんの体に触れている私の手の平が感じるくらい感触のいい肌触り・・・このまま少しの間・・・狩野さんの体で私の手の平を癒して貰っていいですか?」って言われて、もうどうしようもなく乳首とクリに触れて欲しい私の体は店長の申し出に異を唱える事なんでできなくて「嫌とかアッ・・・あるわけ・・・ないっ」って言ってしまって、
正直その時はもう彼氏の事なんて考える余裕もありませんでした。
少しクリに触れられただけでも一気にイッてしまうのではないかと思うくらい私の体は敏感になっていて、ベッドの形状が少し腰が浮く形で、軽く仰け反った形になっているだけで体をよじる事も店長に背中を向ける事もできないまま、優しく私の乳首とクリを撫で回されているだけで気持ちよくて堪らなくて「更に照明を落としますからバスタオルを取らせて貰いますね」
って言われて「エッ?エッ?そんな・・・」って言いながらも確実にクリに纏わりつく様に私の感じる様に動く店長の指先が堪らなく気持ち良くて「目のタオル・・・取っていいですか?」って聞かれて「はい・・・お願いします」って言われてタオルを取って貰うと部屋の中はかなり暗くなっていて、店長と目が合った瞬間
「やっぱり狩野さん綺麗ですね・・・こんな素敵な女性のマッサージができて私嬉しいです」って言われて「そんな・・・恥ずかしいです」って言いながらも、つい私の乳首を撫で回している店長の指を見てしまって(そんな撫で方・・・私・・・堪らない)って思ってしまって、腰が浮かされている分私の股間に位置する店長の指は見えなくて、
まるで私はまな板の上の鯉状態で、ただ店長の指技に感じる事しかできなくて「先生?・・・私このままじゃまた・・・」「また・・・なんですか?」「いくら性感って言っても私だけ気持ちよくアッ・・・ハアッ、ハアッ」ってもうちゃんと言葉にできないくらい感じさせられていて「狩野さんだけだと思います?」って言われて
「だって・・・こんな恥ずかしい体勢でまた先生に私・・・気持ちよくさせアアッ・・・もう・・・こんな恥ずかしいマッサーンンンッッッ・・・それなのに私・・・もう我慢できなアアッ・・・」って言うと「それは狩野さんの勘違いですよ・・・ほら・・・触ってみて」って言われながら店長の手で私の手首を掴まれて店長の股間に手を当てさせられて
「私もこんなに興奮してしまっています・・・それに私を先生なんて・・・私はただのマッサージ師です」って言う店長の股間がカチカチに勃起していて(おっきい・・・)って思いながら、つい握ってしまって「すみません・・・お客様にこんな事させてしまうなんて私・・・どうかしてます・・・でもできる事ならこのまま握っていて貰えますか?」って言われて、
もう店長の指でイカされそうになりながら、つい店長の施術着のスボンとパンツを下ろして生の店長のアレを握ってしまい、もう喉元まで出かかっている(あの・・・欲しいです)っていう言葉を何度も言おうとしながらも、どうしてもその勇気がないまま店長の指でイカされてしまいました。
イッている間も私のクリに圧をかけて押し当ててくれている店長の指にクリを押し付けたまま自然と動いてしまう腰が恥ずかしくてしょうがないのに「美しい・・・こんな魅力的な感じ方の女性は初めてです・・・もっと続けていたい・・・でももう私の限界です・・・マッサージ師として理性を抑えられなくなる前にこの辺で・・・」って言われながら
店長のアレを握る私の手を優しく外してくれて、もうてっきり店長が入って来るものとばかり思い込んでいた私は肩透かしを喰らってしまった様な気分でしたけど、店長の指で充分に満足させて貰っただけでも肉体的にも精神的にも癒された感じで「あの・・・私勝手に先生に触っちゃったりして・・・すみません」って言うと、私がしたくてしてしまった事なのに
「優しいんですよね?・・・自分だけじゃなくて私にも気持ちよくなって欲しいっていう気持ちからですよね?・・・それだけで私は充分ですよ・・・でもほんとにヤバいとこでした・・・もし良かったらまた指名していただけますか?・・・できる事ならもう少し狩野様の性感開発をしてみたいです・・・お名刺渡しておきますね」って言う名刺には
スマホの番号も記されていて、たった2回イカされただけなのに私の体は凄く深いイキ方をした感じでグッタリとしてしまって「はい・・・ありがとうございました」っていう社交辞令的な言葉しか返す事ができませんでした。
シャワールームでローションを流してお店を出る時には店長の姿はなくて(あれって客に対する社交辞令・・・だよね・・・ほんとに口の上手な人)って思いながら待合室に向かうと友人が待っていて、二人とも言葉少なに帰途につきました。