私が8歳頃だったかなって思ってます。
その頃から女性物の服に興味を持ち始め、奇麗って思いました。
当時男だった私は家族に黙ってお母さんかお姉さんの服を借りて鏡に映して楽しんでました。
それを私が12歳の時にお姉さんの服を着てる時にお母さんに見られて、馬鹿にされて怒られて注意されました。
それから反省をして2か月くらい止めていたけど、お母さんからお姉さんそして外にいる女性方の姿で我慢が出来ないでまた着ることを始めました。
そして14歳頃にまた見られて、その時に反抗しました。
それまで、男らしく振舞ってたのに「いいじゃない、私が女になっても」って言って怒りました。
でもお母さんは、冗談に受けられて馬鹿にされました。
その日に境にお母さんの前ではどうどうと女装して、それが毎日のように続いたせいでお父さんに相談をしたみたいでした。
でも、お父さんは余りびっくりもしないできつくも注意をしないで怒りもしませんし、その後も今までと同じ振る舞いで話をしてくれてました。
お父さんから注意を言われたその日から誰にも隠す必要がないってわかった私は、女性物の服お小遣いで買ってその日から家族の前で女装を始めました。
お母さんは「家の中だけにしてよね」って言って少しだけ許してくれたけど、私はその姿を家族だけに見せるのを物足りなくなって、お母さんが見てない隙を見て、ウィッグを被って簡単に化粧をして外に出ました。
それもお母さんの耳に入って、女装まで止めることも言われてから半年くらい止めました。
服も押し入れの奥に入れて見えないようにしていたけど、女性の姿を毎日見ててずっと我慢が出来ないで心の底がウズウズしてました。
その気持ちが爆発したみたいに押し入れに入れていた服を引っ張り出してまた着ることを始めました。
それを見ていたお母さんは、諦めが来ていたのかもう何も言いませんでした。
それをきっかけに服もだんだんと派手になって化粧もして何処から見ても女にしか見えない状態になりました。
それが高◯生になる1か月くらいの時でした。
高◯生になった私は、制服は女性物を着て登校をして、高校2年の時に転校生が来た時、その男子生徒から告白をされました。
1週間くらい付き合っていたけど(私はお友達として)何処から聞いてきたのか男って知られて、別れる時に1発殴られました。
そしてその男子生徒は見かけなくなりました。
私は、女に見られた嬉しさでだんだんと女になる努力をして、服もお洒落にセクシーぽくして、露出も多くなりました。
それを始めたのが高校3年生の時です。
高校を卒業して進んだ仕事がおかまバーでした。
年をごまかして働き始め、1人暮らしも始めました。
そして、20歳になった私はおかまバーで集めたお金を持って女性になる手術を受けました。
玉もペニスも取って、それからそれ程肌が隠れない衣装を着て舞台の上で踊って、お金が5000万以上貯まった時におかまバーを辞めて、女性として働きました。
私生活の時に着る服は過激になって、スカートはお尻が見えるくらいのミニを履いて、上半身はおっぱいが透けて形まで見えるようなシースルーの服ばかりを着て暮らし始めました。
下着は一切着けてません、そして家の中にいる時の格好は全裸です。
今の私の年齢は今年で30歳になります。
このままの生活でいいのか心配に思い始めました。
でも、露出は止めたくないです。