わたしはまた教頭室で、お叱りを受けました。
今朝わたしは、たくさんの生徒たちに乳首を責められて「イク」などと叫んでしまい、注意を受けたのです。
「中谷君、また派手にイッてくれましたね。教師としてはガマンしてくれないと困る。こんどは、わかるね。君のアソコの部分でお仕置きだ」
わたしは聞いているだけでおまんこの中が濡れてしまって、もう逝きそうです。
「明日は普通の格好で来てくれればいい。学校ですべて脱いでもらうから」
次の朝、わたしは下足室の前で丸裸にされ、机の上に敷いた体育マットの上に仰向けにされました。
腕と膝を拘束されると、M字開脚で転がされたような恥ずかしい格好になりました。
「なんでこんな格好で人前に‥全部見えちゃってる‥」
わたしは泣きそうになりました。
「これから男子生徒に、”ひと舐め、ひと挿れ”、をおこなってもらう。文字通り先生のアソコを1回だけ舐めたあと、おまんこの中に1回だけ挿入される」
わたしは耳を疑いました。
200人以上いる男子生徒にアソコを舐められ、一人ひとりその肉棒を受け入れるの?
「挿入前にはこの除菌ゼリーを生徒に塗らせるが、催淫剤が入っている。」
試しに自分で塗ってみたら、なんだかカアっとする感じです。
そして登校時間になって、私の前にはすぐに20人くらいの行列ができました。
全員がわたしの恥ずかしいところを凝視していて、それだけで濡れてこぼしそうになります。
1人の生徒がパンツを下ろして前に立ちます。
「おはようございます!」
そして既に大きくなったモノを隠そうともせず、彼はわたしのアソコを1回だけ舐めたのです。
「ああんっ!」
そのあとすぐに、そそり立った肉棒を挿れられました。
「ああっ!」
それぞれ一瞬なので、もどかしくてたまりません。
「イヤン。」
「はうっ。」
「ダメっ。」
10人目、20人目と、次々に一度だけ舐められ、そして挿れられました。
「はあっ。焦らさないで…。ダメんっ。ああっ!」
わたしは徐々にあせって来ました。
このままじゃダメ。おかしくなる。
「ねぇ!もっと舐めてよっ!何回も突いて欲しいのっ!」
けど、教頭は許してくれず、生殺しが続きました。
「はうっ。ああっ。おかしくなるわ。気が狂いそうなの。何とか、お願い。何とかしてーっ!」
次の生徒はいかにも童貞に見える大人しい子でした。
彼はわたしのアソコをグリグリっと舐めます。
「ああああっ」
そしてまだ剥けていない、大きくなったちんぽをわたしのおまんこへ、一気に挿れました。
「ああっん。……えっ、アレ?あなた中に出してるんじゃ・・・?」
そうです。
カレ、挿れると同時に中に出しちゃいました。
「す、すみません。中で出ました」
「ええっ。ウソ。どうしよう」
すると教頭が洗浄具を私の中に入れて、洗い流しました。
「出してしまうって、よくある事なんです。けどあなたは逝くのをガマンしてくださいね。」
また別の生徒は、おまんこの位置がわからず、アナルの方へ入れようとしました。
「ああっ!痛い。イタタタっ。そっちは違うの。わたしまだ・・・そっちは・・・。」
教頭が生徒へ駆け寄ってきた。
「おいっ。そっちの穴は禁止だ。しかし間違える場合もあるな。念の為ゼリーを入れておこう」
教頭は注射器で私のアナルに催淫剤入りゼリーを注入し、確認のため中指をわたしの後ろの穴に入れて何回か動かしたのです。
「あうんっ!」
不覚にも少し感じてしまいました。
そのうち除菌ゼリーの催淫剤が効いてきました。
「ああっ。なんか気持ちよくなってきました。」
まだまだ生徒たちの拷問が続きます。
舌がスッとわたしのおまんこを通り過ぎ、おちんちんがぐっと入って、すぐに去っていくんです。
「ああっわたしダメになります。もう許してえっ!」
舐めて、挿れての繰り返しにわたしは感じきってしまい、何度も大声で喘ぎました。
「ああっそこ!また違ってます!」
また別の生徒が間違えてお尻の方へ挿れようと・・・するとこんどは奥までズブっと入ってしまったんです。
「おおうっ!・・・あれ・・・いいっ。!」
催淫剤のせいか、痛みがなく快感だけが襲って来ました。
「中谷先生。前とお尻、どっちも大丈夫そうだね。これからは順番にしてみましょう」
わたしは耳を疑いました。
前と後ろを順番にヤラレるなんて‥
けどわたし、ヤラれてるうちに、だんだん気持ちよくなって来ました。
「ああっ。舐めてっ!はあっ。おまんこにっ!おうっ。アナルを!」
わたしは気が狂ったように叫びました。
「ああっ!ああっ。残りの皆んなー!強く突いてーっ!ゆっくり挿れないでー。いきなりズボッと奥まで挿れてエーっ!!」
わたしは錯乱状態でした。
「ねえ、あなたたちお願い。一回で逝かせてほしの。前でも後ろでも、わたしかならず一回でイクからあっ!強く奥までお願いっ!お願いよーぅ!」
わたしはそのあと、50人以上の生徒に前と後ろの両方をかわるがわるに犯され、ひと突きごとに50回以上絶頂させられてしまったのです。
「もう狂うわ。わたし狂っちゃう。こんな連続逝きおかしくなる・・・だ、だめ。いま逝ったばかりっ!また逝く。ああっイク―っっ!・・・おおおーっ!!」
朝の挨拶が全員終わったあと、わたしは腰が抜けて立てませんでした。
男性教諭たちが、みんなでハダカのわたしを抱き抱えてくれるのですが、彼らも興奮で限界みたいです。
「いや。ダメ。そんなとこ。ああっ。また、たまらなくなります‥」
彼らはわたしの全ての部分を触りまくり、2つの穴には指を挿れてモゾモゾ動かします。
「ああっ。もうやめてっ。またおかしくなって来ました。皆さん挿れてーっ。前も後ろもめちゃくちゃにしてくださいっ!!」
わたしは結局、保健室で男性教諭の全員に何度もマワされてしまいました‥。
わたしは校長室に呼ばれました。
「中谷先生。よく頑張ったね。実をいうと、最後までガマンしたのは中谷先生だけです」
・・・それを聞いてわたしは校長にお願いしちゃいました。
「あの、これからも週に一回くらい、お仕置きをお願いしたいんです。お願いしますっ!」
校長はこころよく承知してくれました。
こうしてわたしは、毎週のように生徒から、頭がおかしくなるほど色んなことをされる、人気者の教師になったのでした。