私は、15年前から「身体障害者支援施設」で生活しています。いつも「トイレ介助をしてもらいます。5年前に入ってきた「有紀ちゃん」というかわいい職員がいました。(昨年春に寿退社してしまった。)ある日の夕方に「うんち」がしたくなってしまった私は、有紀ちゃんに「うんちするので、一緒に入って、介助して下さい。」とお願いしました。車イスを押して、一緒に入りました。いつも元気な有紀ちゃんが今日は、なんか元気がないので、「どうしたの?」と聞いてみたら「実は、私自身もさっきから「おしっことうんち」をがまんしているの、もう限界です。」と言ってきたので、「私より先にしてもいいからどうぞ」というと、「そんなんしたらあかんです。主任にしかられるよ」と言って、必死にがまんしているので、「ワシがだまっていたら、いいだけだから、先にしなさいよ」「だけど男の前で恥ずかしいですやん」「でも、もう限界たがらごめんなさい。」って身障者用の長椅子トイレにまたがり、ジーパンとパンティーを一気に下ろし、「ジャ~ブリブリ」という早業で、すごい量の「おしっこ」「うんち」をして、「カラカラカラカラ」とトイレットペーパーを巻いて、さっと拭いて、「ありがとうございました。のりくんもうんちするから一緒に流そうかな?」というと私をリフトに下げてさっきまで有紀ちゃんが座ってうんちをしていた長椅子トイレに座って、「うんち」をしっかりしました。」「私は、有紀ちゃんのかわいいトイレ姿を思い出して、おしっこの前にロケット噴射をしてしまった。」有紀ちゃんは「うんちもおしっこもあれもたくさん出ましたよ。良かったね」と言って、トイレットペーパーで、お尻を優しく拭いてくれた。私は、その感触にもう一度ロケット噴射をしてしまった。有紀ちゃんは「のりくんつたら「もうエッチな人ね❗」と言って、クスクス笑いました。