身長160㎝ちょっと・・・立ってキスをする時は身長約180㎝の私にピッタリ体を密着させてきて爪先を立てて私の首に腕を回してくるスリムな体が、主任女性の背中に手を回す私の腕の長さが余るくらいで、肩甲骨くらいまで伸びた少し内巻きにウエーブのかかった茶髪が、いつもちゃんと手入れされていて、
すっぴんでも非の打ち所がないくらいキメの細かい肌を、キスの途中で顔中舐め捲りたくなるくらい人形の様な顔が、時々リキッドファンデを完璧に仕上げたベースメイクにパウダリーファンでとチークとルージュとアイシャドウで、更に武装された大人の女が瞬きするだけで風が起きるんじゃないかと思うくらいまつ毛が長くて、
キスをしている最中でも目を空けて主任女性の顔を見ていると「キスの時は目を閉じるんだよ」って言いながら恥ずかしそうに言う表情が可愛くて「だって・・・見たいんだもん」って言うと「ほんと黒田君って子供みたい」って言いながら私に抱き着いてくる細くても柔らかい体が何とも言えず気持ちよくて、
私より4つ以上年上なのに、どう見ても私より年下にしか見えない童顔と肌のキメの細やかさは、当然私だけがハマってしまうわけではなくて、デートで街を一緒に歩くと、通りすがりの男達が「今の女見た?メチャクチャ可愛いじゃん」とか「何あのスタイル、凄くね?」とか
「足、長っ・・・それにスカート短くね?」とか小さい声で聞こえてくるだけで私は優越感でいっぱいになって、心の中では(いいだろ?)ってつぶやきながら主任女性の肩をギュッて抱きしめると後ろから「ハーー」って言うため息が聞こえてきて、私は主任女性と街を歩くのがとても好きです。
でも主任女性は私よりも歳が上である事がコンプレックスとまではいかなくても少し気にしているみたいで
「もう30手前なのにほんとに私でいいの?」
とか
「黒田君ならもっと若くて可愛い子の方が良いんじゃないの?」
って聞く時の表情が、どこか遠慮している様にも思えて、その度に
「何言ってるんですか・・・主任は今までの私の彼女の中で間違いなく一番いい女ですよ」
って言うと
「ホントに?」
っていいながら少しだけデレってしてくれる表情が可愛くて溜まりません。
はっきりは教えてくれませんけど160㎝の小さな体をお姫様抱っこで持ち上げる時の軽さは40㎏台くらいにしか感じなくて
「50㎏あります?」
って聞くと
「そーんな軽くないよー」
って言うけど大きな胸とお尻を体重から差し引くと、いくらちっちゃい顔と言っても
「お腹の中ちゃんと内臓詰まってます?」
って聞いてしまうくらい軽くて、騎乗位の時にイキながら私の体にへばりつきながら
「重くない?」
って聞くので
「こんな気持ちいい布団はないですよ」って言うと
「私も・・・温かい」
って言ってくれる主任女性の日常のストレスを少しでも軽減できているのかと思えるだけで私は嬉しくて、いつも主任女性にいろんな事を聞いてしまいたくなってしまいます。
過去の経験人数、経験のある体位、過去の彼氏のタイプ、印象に残っているデート・・・そう簡単には教えてくれませんけど少しずつ私も過去の事を話して、主任女性の過去も知る様になっていく内に、主任女性にどんどんハマっていきました。
主任女性に夜這いをかけた次の日は週末で
「今日は?どうするの?自宅に帰るの?」
って聞かれて
「あのー・・・その事なんですけど・・・」
ってなかなか言いたい事を切り出せないでいると
「何?なんか言いたい事でもあるの?」
って聞きながら私の朝食を作ってくれていて
「何て言うか・・・その・・・もう主任と・・・」
って言うと
「何よー・・・男ならハッキリ言ったら?」
って言う表情が急に険しくなって
「ずっと一緒にいたいです」
って言うと急に表情が柔らかくなって
「なんだよー・・・もう主任と一緒にはいられないって言うのかと思った・・・朝から驚かせないでよー」
って言いながらアタフタしているみたいで
「俺・・・毎朝主任と一緒にコーヒーが飲みたい・・・です」
って言うと
「しょうがないなー・・・もー・・・コーヒー代が倍になっちゃうけど・・・ま、いっか・・・そんなに私と一緒にコーヒー飲みたいの?」
って聞くので
「コーヒーだけじゃないけど」
って言うと
「そんな事言わなくてもわかってるよー・・・トーストと目玉焼きとウインナーもでしょ?」
って聞くので
「主任も・・・食べたい」
って言うと急に真っ赤な顔になって
「バカー・・・もー・・・朝から・・・何言うのよー・・・ほらー・・・もー・・・目玉焼き焦げちゃってるじゃないー」
って言いながら恥ずかしそうに目玉焼きをひっくり返していて、後ろから抱き着きついて胸を揉みながら
「だって・・・このおっきい胸がまた見たいんだもん」
って言うと
「今日もなのー?黒田君と一緒にいると大変・・・はいはい、おっぱい好きの赤ちゃんは椅子に座って・・・もうできたよ」
って言いながら主任女性もまんざらでもない様な表情で、目玉焼きとウインナーとトーストにかぶりつきながらコーヒーを飲みながら、もぐもぐしながら
「エッチな男って・・・嫌い?」
って聞くとパンをかじりながら微笑んでいました。
朝食を終えてトイレを済ませてスーツに着替えると、まだ主任女性はドレッサーの前で化粧をしていて
「覗いちゃダメだよー今社会人にバケてるんだからー」
って言うので
「主任目がおっきくてまつ毛長い」
って言うと
「まつ毛は生まれた頃から長かったんだ・・・だからマスカラだのつけまだの買った事がないんだよ」
って言うので
「主任がつけまなんてつけたら主任の瞬きで俺吹き飛ばされちゃいますよー」
って言うと
「アハハハ・・・黒田君面白い」
って大笑いしてくれていました。
毎日変わるミニのタイトスーツがいったい何色持っているのかわからないくらいいろんなバリエーションがあって、その日は淡いグリーンのスーツのお腹のボタンを留めると大きく胸が張り出ていて
「痴漢とかされません?」
って聞くと
「うんまあ・・・たまにはあるけど基本地下鉄って通勤時は満員だから逃げようがないんだよね」
って言うので
「じゃあこれからは痴漢からは俺が守ってあげられるから安心ですね」
って言うと
「ずーっと・・・守ってくれるの?」
って私に聞くその表情が嬉しそうな、でも少し悩んでいる様な表情にも見えて
「ずっと・・・ダメですか?」
って聞くと
「会社の人に見られると面倒だと思わない?」
って言うので
「それは面倒かもですねー・・・じゃあ少し離れたところに立ってるのは?」
って聞くと
「近くにいるだけでバレちゃうよー、じゃあ女性車両に乗れる時は別の車両に乗るっていうのはどう?」
って言うので、そうする事にしました。
地下鉄を降りて、また主任女性の50mくらい後ろを歩いていると、また同じ課の私と同期の女の子が主任女性に近づいてきて、挨拶をした後に主任女性と一緒に歩いていて、会社について10時くらいに休憩所で缶コーヒーを買って、飲みながらタバコを吸っていると、その同期の女の子から声をかけられて
「黒田君今日仕事終わって時間とかある?」
って聞くので(出た・・・どうしよう・・・このタイミングで告白?なんで時期を分けてモテ期が来てくれないんだよ)って思っていると
「都合・・・悪い?」
って聞くので
「ああ・・・いいけど・・・どうする?どこかで待ち合わせる?」
って聞くと
「じゃあ次の駅で降りたところにス〇バがあるからそこでいい?」
って聞くので
「いいけど、何かあったの?」
って聞くと
「こんなとこじゃなんだから会って話そう」
って言うので
「まあ・・・いいけど」
って言ってその女性と会う約束をしました。
仕事を終えて7時半くらいにお店に行くと、もうその女性は待っていて、お店の奥の方から手を振っていて(うわー・・・手を振ってるよー・・・俺はこれからこの女の子に告白をされて、しかもこんな綺麗な子なのに俺は断んなきゃならないわけ?嫌・・・待てよ・・・ちょっとくらいならつまみ食いしても)
(いやいや、それはいかん・・・絶対主任にバレるに違いない・・・何でこんなにモテ期って奴はまとめて来るわけ?)って思いながら近づいて行くと
「黒田君ってコーヒー好き?」
って聞くので
「俺はス〇バに来ると必ずキャ〇マキを注文するんだ、美味しいよね?ここ」
って言うと
「良かった・・・私もねここのラテ好きなんだ」
って言うので
「町田さんの家ってこの近く?」
って聞くと
「うん・・・すぐそこ・・・こんなとこで嫌ならうちに来る?狭いワンルームだけど」
って言うので(マジかよー・・・この綺麗でスタイルのいい女にここまで言われて行かないなんて男の恥・・・いやいやここはマズ様子を見ないと)って思ってお茶を濁す様に
「ところで話しって何?ここじゃ話しにくい事?」
って聞くと
「いや・・・こんなとこで私と会ってるとこ人に見られて困るんじゃないかなって思って」
って言うので
「町田さんが困ってる様な事なら別に人に見られても構わないと思うし、俺はここでも構わないよ」
って言うと
「黒田君ってさー・・・主任の事どう思う?」
って聞くので
「どうって?」
って聞き返すと
「女性として意識してるのかなーって思って」
って言うので(俺は何て答えればいいわけ?)って思いながら
「まあ・・・綺麗な人だからね・・・素敵な女性だとは思うよ」
って言うと
「昨日ね・・・黒田君と主任が同じ電車から降りて来たとこ見たからちょっと気になっちゃって」
って言うので(ヤバっ・・・目撃されてる・・・これはどう切り抜けるべき?正直に話して味方にする?でももし俺に気があるんだったら傷つける事になるし、内緒にしてまた目撃でもされたら俺嫌われたりしないかな)って思って、とりあえず
「まあ・・・あんな人と付き合えたら最高だろうね」
って言うと
「あのね・・・私・・・止めといた方がいいと思う」
って言うので(出たー・・・かなり好戦的そこまで言うくらい俺の事が好きなわけ?)って思いながら
「なんで?そう思うの?」
って聞くと
「多分・・・黒田くんとは上手くいかないと思う」
って言うので
「何でそう思うの?」
って聞くと
「やっぱり・・・好きなんだ・・・主任の事」
って言うので
「一つ聞いていい?」
って聞くと
「何?」
って言うので
「この状況がいまいち俺には把握できてないんだけど、もしかしたらこれって町田さんが俺の事を・・・その・・・心配してくれてるっていうか、もしかしたら遠回しの告白?・・・されてると思っていいのかな」
って聞くと
「ウーーン、そう思ってくれてもいいけど・・・とにかく主任とはあんまり深入りしない方がいいと思う」
って言うので
「忠告ありがとう・・・参考にさせて貰うよ」
って言うと
「言いたい事は・・・それだけだから」
って言って、その女性は帰って行きました。
(主任って・・・何かヤバい人なのかな・・・ヤバい家の人とか?変な宗教?)とか思いながら、主任女性の家に着いたのは8時半くらいだったと思います。
「買い物して来るって言ってたけど何買いに行ったの?遅かったね、食材なら私が買ってくるのに」
って言うので、その女性と会っていた事を内緒にしようかどうか悩んでいたんですけど
「買い物に行ったのは確かなんですけどね、隠すつもりもないから正直に話すけど、実は町田さんと逢ってたんですよ」
って言うと
「なんで?どうして彼女と会う事になったの?」
って急に怖い顔になって
「今日休憩中に彼女に話しかけられて、今日仕事が終わって時間取れる?って聞くからいいよって言って会ってました」
って言うと
「黒田君は?何の話しだと思ったの?」
って聞くので、ちょっとアタフタしながら
「下心なんかじゃないですよ・・・彼女に部屋に来る?って聞かれたけど行きませんでしたし・・・でも三上さんと俺が一緒の地下鉄から降りたところを目撃されたみたいで、黒田君って主任の事どう思う?って聞かれて付き合ってるなんて言えないから、あんな綺麗な人と付き合えたらいいなとは思うって誤魔化しました」
「これってやっぱり俺の事好きって事なんでしょうか」
って聞くと、少し表情が明るくなった様な・・・でも複雑な顔をしていて
「ほんとに・・・彼女に下心なんてなかった?彼女の部屋に行ってみたいなんて思わなかった?」
って聞かれて、実は下心があったなんて言えなくて
「今俺三上さんと始まったばかりなんですよ・・・そんな事できるわけないし・・・」
って言うと
「ほんとに?」
って言いながら私の顔を覗き込んできて
「言ったでしょ?主任と毎朝コーヒーが飲みたいって・・・」
って言うと
「まあ・・・信用してあげるけど」
って言うんだけど、まだ複雑そうな表情は変わらなくて
「それと主任にはあんまり深入りしない方がいいと思うって言われました」
って言うと
「そっかー・・・で?黒田君はどう思ったの?」
って聞くので
「もしかしたら三上さんの後ろには怖い人がいるとか、変な宗教にハマってるとか、いろいろ考えたりしたけど俺はもう三上さんと一緒にいたいと思ってますから信じるしかないって・・・」
って言うと
「アハハ・・・そんな心配してたんだ・・・でもそうだよね・・・彼女にそんな事言われたんだもんね?」
って言うので
「俺・・・三上さんの事信じてていいんですよね?」
って聞くと
「わかんないよー・・・私の後ろにはこわーいお兄さん達がいっぱいいて、よくも俺の女に手を出しやがったな・・・とか言われて黒田君マグロ漁船に乗せられちゃうかもよー」
って言いながら怖い顔をしていて
「冗談ですよね?」
って聞くと
「怖いお兄さん説はないかな・・・でもヤバい宗教かもよー・・・まあそれはそうとして、今日お魚が安かったからお刺身買って来たんだ・・・食べてないんでょ?とりあえずビール?」
って聞くので、まだ少し不安な気持ちのままでしたけど、お腹がすいてた事もあって、とりあえず食事を済ませました。
朝から主任女性におっぱいが見たい宣言をしていたので、お互いが暗黙の了解で、その夜はセックスをするという流れで、先に主任女性がお風呂に入って、私もその後にすぐシャワーを浴びて寝室に行くと、主任女性はドレッサーの前で髪を乾かしていて
「あ・・・黒田君ってタバコ吸うんだよね?元カレのでいいならそこに灰皿あるから部屋の中で吸っていいんだよ」
って言うので
「ほんとですか?それは助かります」
って言いながらタバコを吸っていると
「お風呂で喉乾いちゃったね、冷蔵庫からビール取ってきてくれる?」
って言うので
「350?500?」って聞くと
「500を半分にする?黒田君も飲むでしょ?」
って言うので500mlのビールを持って来ると半分くらい飲んで私に渡してくれるので私も飲み干して
「やっぱ風呂上りは堪んないっすね・・・ビール」
って言うと
「二人ともお酒好きで良かったね・・・さあ、そろそろ床準備も終わったよ・・・おっぱい・・・見たかったんだよね?」
って聞かれて、そのおっぱい・・・という単語だけで私の股間は反応してしまって、まだ少し不安が残っていても主任女性としたい気持ちの方が強くなってきて、主任女性の肩を抱いて立ち明からせてベッドに仰向けにさせてキスをしながらバスローブの紐を解いて、少し肌寒いので羽毛の掛布団をかけて、
布団の中に潜って主任女性のバスローブの胸を開けると、やっぱりそこには大きな綺麗な胸があって、無条件で迷う事なく主任女性の乳首にしゃぶりつくと
「アッ・・・ハアアッッッ」
っていう声を漏らしながら背中を仰け反らせていて、段々硬くなってくる乳首を唇で吸ってあげると私の右手を掴んで自分で股間に持っていくのでパンツの中に手を入れてアソコを触ると、もういっぱい濡れていて
「三上さん・・・もうこんなに濡れてる」
って言うと
「だって・・・黒田君が朝からあんな事言うから・・・私・・・今日1日黒田君に昨日された事思い出しちゃって、なんか・・・凄くエッチな事ばっかり考えてた」
って言うので
「俺も1日中ずっと三上さんとエッチする事ばかり考えてました」って
言うとパンツの上から私のアレを触り始めて
「なんか・・・昨日みたいに硬くない・・・もしかしたら町田さんの言った事気にしてる?」
って聞くので
「なんで町田さんあんな事言うんだろう」
って言うと
「もしかしたら黒田君に気があるのかもよ・・・もし町田さんが黒田君の事好きだったとしたら、黒田君はどっちを選ぶの?」
って聞くので
「俺・・・もう三上さんの体と離れられないから」
って言うと
「ホントに?あんな若くて綺麗な子が黒田君の事好きでも?」
って聞くので
「俺はあの子より三上さんの方が好きです」
って言うと
「嬉しい・・・しょうがないな・・・そんな事言われたら私もサービスしてあげたくなっちゃう」
って言いながら私の上に被さってきて、私の乳首を舐めながらパンツの中に手を入れて手の平で私のアレを撫では初めて、私のパンツを脱がせて口で咥えてくれました。
唇はそんなに厚いわけじゃないけど、フェラをし慣れているのか、全く歯も私のアレに触れない様に唇と舌で包み込まれる様な感覚で、唾液混じりの柔らかい唇が私のアレをゆっくり出し入れされているだけで、もう主任女性の事を不信に思う気持ちなんてなくなってしまって
「三上さん・・・ヤバい・・・上手過ぎ・・・メチャクチャ気持ちいいっ」
って言うと、主任女性の唾液でヌルヌルになっている私の亀頭を人差し指でなぞりながら
「硬くなってきた・・・こうしてマジマジ見てると、やっぱり黒田君おっきい・・・まだ私の事疑ってる?」
って聞くので
「俺・・・もう三上さんが悪魔であっても、もう三上さんから離れられそうにないです」
って言ってしまうくらい主任女性の唇は気持ち良くて
「挿れたい?」
って聞かれて
「だってまだ三上さんをイカせてあげてないですよ?」
って言うと
「こんなに硬くなってるのに挿れたくないの?」
って言いながら私のアレを指で摘まんでギュッギュッって挟む表情が悪魔の様でもあり、天使の様でもあり
「挿れたいですっ」
って言うと
「じゃあ・・・来て・・・私も・・・欲しい」
って言うので主任女性を仰向けにさせて主任女性の膝を持って大きく広げさせて主任女性のアソコに私のアレを擦り付けていると主任女性の体液で私のアレがヌルヌルになるくらいどんどん溢れてきて、私の腕を掴みながら
「まだ?私・・・もう・・・」
って言うので、亀頭だけ入れてあげると
「アッ・・・やっと・・・」
って言うので、すぐに抜いてまたアソコに擦り付けていると
「アッもう・・・やっと黒田君が入ってきてくれたのに・・・」
って言う目が、もう虚ろになっていて
「欲しい?そんなに今日ずっと俺とセックスしてるの思い出してくれてた?」
って聞くと
「欲しい・・・だから・・・早く」
って言うのでゆっくり奥まで入れていくと
「アーーーッ・・・凄い・・・おっきい」
って言いながら顔を壁の方に向けて見えなくなるくらい背中を仰け反らせていて、主任女性の胸に私の胸を合わせる様にキスをしながらゆっくりピストンを始めると
「気持ち・・・イイッ」
って言うので、主任女性の両方の二の腕を顔の横で押さえ付けながら、私の方に胸を突き出す主任女性の乳首を舐めしゃぶっていると
「乳首も・・・中も・・・イイッ・・・堪らない」
って言いながら私の足に足を絡めてきて腰が上下に動き始めて
「アアッ・・・そう・・・ゆっくり・・・そこ・・・それイイッ・・・ゆっくり奥まで入れハッ・・・こんなゆっくりなアアッ・・・上手・・・黒田君凄い上手・・・一回しか教えてないのにどんどん私の弱いとこンンンッッッ・・・そこ少し速く・・・そう・・・イイッ・・・すぐイッちゃいそう・・・アッアッアッアッアッ・・・」
「硬い・・・いっぱい擦れてハアーーーッッ・・・イイっ・・・アッ急にゆっく・・・でもこれも好ンンンンッッッ・・・黒田君は?気持ちいい?アッ・・・もう・・・今凄く良かっ・・・アアッ・・・少し速く・・・そう・・・そこ・・・ハアハアハアハアハアアアアアッッッ・・・イッ・・・イッちゃいそう・・・」
「ダメ・・・勝手に締まっちゃンンンンッッッ・・・ね・・・そのまま・・・そう・・・イク・・・イキそう・・・今日ずっと欲しかった分凄く感じ・・・アアッ、イキそう・・・黒田君が硬いから凄く気持ハアッ・・・ダメ・・・焦らさなアアッ・・・イキそうなンンンンッッ・・・凄い・・・凄いの・・・イッちゃうよ・・・いい?」
「イク・・・イクイクイクイッグウゥゥゥッッ」
っていう喘ぎ声を出しながら腰を浮かせて私を奥まで咥え込みながら、まだ腰をうねらせながら、両手を頭の上について右側に上半身を捩りながら
「アハッ・・・アンンッッ・・・まだ・・・イッ・・・てる」
主任女性の多くの言葉に、それだけで私のアレは興奮してパンパンになるくらい硬くて
「俺も・・・気持ちイイッ・・・イキそう・・・お腹に出すよ」
って言いながら主任女性のお腹に大量の精液を出してしまいました。
主任女性の右側から右手の指で乳首とか乳房とかお腹に指を這わせていると、まだ呼吸が整いきれていない主任女性のお腹に力が入っていて腹直筋と内腹斜筋の間にスジができるくらいお腹には脂肪のかけらも見当たらなくて、割れてはいないものの細くてスリムなクビレが白くて綺麗で
「これで・・・終わり?」
って聞くので
「こんなもんで終わると思ってます?」
って聞くと
「その前に私の話し・・・聞いてくれる?」って聞くので
(ついに来た・・・俺はその話しを聞いた後主任と付き合っていけるんだろうか)って思っていると
「多分・・・町田さん黒田君の事が好きっていうのとは少し違うと思う」
って言うので
「どういう事?じゃあ何であんな事言うんだと思います?」
って聞くと
「私の事嫌いにならない?」
って聞くので
「じゃあ逆に聞くけど、どうすれば三上さんの事嫌いになれると思います?」
って聞くと
「これから黒田君と私が付き合っていくんなら、多分隠し通す事なんてできないと思うから正直に話すね」って言うので唾をゴクッって飲み込むと
「私ね・・・男の人も女の人も大丈夫な人なの」
って言われて、何のことなのかわけがわからなくて
「何?どういう事?」
って聞くと
「バイセクシャルって・・・知ってる?」
って言われた瞬間、一気に私の中で(あ・・・なるほど・・・そういう事?)って思いながらいろんなモヤモヤが消えて行ってつじつまが合わさってきて
次に私の口から出た言葉は
「エーーーッ・・・もしかしたら三上さんと町田さんって・・・そういう仲なんですか?」
でした・・・