女性上司のダブルお辞儀パンチラを盗撮した体験談

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先ず自己紹介をします。

私はとあるブランドメーカー(外資系)の社員であり、人事全般のマネージメントを広く任されていました。

しかし、外資系において致命的な英語力の不備というのがあり、部門での立ち位置は微妙なものでした。

当時、ゼネラルマネジャー(50代 男性)がおり、何とか全面的に指示を仰ぐことで滞りなく業務を進めておりました。

そんな折、そのゼネラルマネジャーが体調不良で長期間休職となり、他にも人事部長や頼りになる方は居たもの人材的な手薄感が否めませんでした。

急場を凌ぐため、先ずゼネラルマネジャーの付き人(40代 女性)が居たのですが、その方が人事部長と共同でいろいろと企画や採用を進め、結果として、人事採用責任者(30代 女性)をヘッドハンティングして来ました。

しかし、この女性が曲者で黒木メイサ並みのルックスと異国子女ならではの英語力を除いて、履歴書で語るほどの役職者を歴任したという華々しい実績も今一つで、

にも関わらず立場は私より上ということで、対応にかなり手を焼く日々が募り、ストレスがたまっていきました。

ちょうど採用面接が活発化する時期で、人事部長のスケジュールによって、上記のGMの付き人(秘書)の女性と黒木メイサ似の上司と私の3人で書類通過後の面接を受け持つ機会も多くありました。

付き人(秘書)の女性は沢田亜矢子タイプでこれまた綺麗な方です。一見すると、美女に囲まれてうらやましがられますが、立場の低い私は、ひたすら準備作業に追われ、面接中も、専門知識を必要とする質疑応答など、一切の対応が降りかかってきて地獄の境地でした。

あるとき、面接中の書類メモの作成に忙しく、終了後のご挨拶に遅れてしまったのですが、そのご挨拶というのが、エレベーターのところでお見送りするべく、深々とお辞儀する決まり切った光景なのですが、後方から見ていて、女性上司2人のスカートの裾から太腿が露わに見えるくらいの際どいもので、一気に興奮ポイントに達してしまいました。

私は一計を案じて、この女性上司2人の深々とお辞儀した際のスカート真下からカメラで隠し撮りをしようとたくらみました。

エレベーターは高層ビルの最上階で、応募者がエレベーターに乗った後、それぞれがお辞儀すれば、他に居合わせる人は居ません。(また、他に人がいないときに盗撮は限られます。)

それから数日後、沢田亜矢子似、黒木メイサ似のダブル上司がエレベーターのところに学生をお見送りするべく向かったところ、書類メモで作業するふりをして面接室に一旦残り、タイミングを遅らせて私もエレベーターの前に急ぎ足で向かったのでした。

目の前の光景は、学生、ダブル女性上司が深々とお辞儀をしています。すかさず、黒木メイサ似の上司のフレアっぽいスカートの真下に動画モードに予めセットしておいたカメラを差し込みます。間髪をいれずに、今度はその左手前で深々とお辞儀をしている沢田亜矢子似の秘書のスカート真下に同様にカメラを突っ込みます。

かなり長々と深めのお辞儀をしており、それぞれ3~5秒はばっちりスカートの中が撮れたという成功!の実感がありました。

その後、急いで面接ルームの後片付けをしてトイレに駆け込み動画をチェックすると、黒木メイサ似のTバックぎみの黒パンツが高級パンストに包まれて見事に映っていました。一方の沢田亜矢子似の秘書は、パンストの上から白の補正下着を着用しており、それがモロに映っていました。

2人の女性上司は、面倒な雑務や準備、質疑応答の要所など、私に下調べを徹底するように命じたうえで、すべて押しつけながら、面接者の学生のレベルによっては、一人前に『社会人としての心構えの基礎』か、最上段に構えて振りかざすので、見ていて反発心というか、男性の私と学生を完全に見下して傲慢なところが目に余っていたので、お辞儀パンチラ動画のインパクトは何倍にも増して興奮材料となり得たのでした。

このダブル女性上司のお辞儀パンチラはその後5~6回はゲットしたのですが、『今日はこのパンツで学生相手に、熱っぽくまた振りかざすように語っていたのか』と思うと、その都度興奮が高まり、パンチラを見飽きるとかまったくありませんでした。

♪白黒抹茶あずきコーヒー茶ゆず桜・・・と洋菓子の宣伝文句がありますが、色とりどりの熟女上司のパンツ群も勝るとも劣らず、未だに目に焼き付いております。

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