女性の臭い所を嗅ぐのが好き~マニアック編~

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※この話はスカトロ等、前回以上にマニアックで汚い話が多いです。引き続き、閲覧の際はご注意ください。

僕は女性の臭い所を嗅ぐのが好きで、大学時代はバスケ部の彼女がいました。彼女の練習終わりの体は汗臭く、足裏やマンコはかなりの激臭です。

彼女とは普通のエッチもしましたが、臭い所を嗅ぐなどのマニアックな行為もしました。

そんな彼女との最もマニアックだった行為について、お話します。

大学2年の同じく夏休みの時でした。彼女はバスケ部の部員達と登山に行きました。2泊3日の結構本格的な登山だったそうです。そしてその登山期間中は、風呂に一切入れないと知り、僕は彼女にこうお願いしました。

「登山が終わったらそのまま僕の家に来てほしい」

彼女も僕が何をしたいかは察したようで、恥ずかしがりながらも引き受けてくれました。

彼女が登山に行ってから2日経ち、夕方前に僕の家へやって来ました。彼女の髪からは汗の臭いがし、早速興奮してきました。

まずは脇を嗅ぎました。相変わらず酸っぱい臭いがしたのですが、調べてみたらどうやらこの酸っぱい臭いこそがワキガの臭いのようです。至近距離で嗅いでやっと漂ってくる程度の臭いですが、彼女がワキガだと知って尚更興奮しました。

次は足の裏。僕は靴下と下着は替えないようにお願いしたので、3日分の汗やら何やらが染み込んでいます。嗅いでみると、うーん、くっさい。今まで嗅いだ靴下の臭いよりも臭かったです。かなり蒸れていたのでしょう。嗅いだことはありませんが、そこら辺のオッサンの靴下より臭いのではと思いました。ですが彼女の靴下だからこそ、いい匂いに感じました。

続いてマンコですが、まずはパンツ越しに嗅ぎました。もちろんパンツも替えていない為、パンツ越しでもその臭いはかなりのものでした。汗の臭いがメインでしたが、わずかながらオシッコやウンコの排泄物の臭いもしました。しかも表面は黄ばみやシミが出来ており、鼻を近づけなくても臭ってきそうです…。

パンツを脱がせると、内側の股間部分には茶色いスジがくっきりと出来ていました。これがオリモノという物なのか、それともただのウンコか分からなかったので、臭いを嗅いでみました。うわっ、くっさ…、完全にウンコでした。彼女は「そんな所嗅がないでよ…」と恥ずかしそうでした。

もうこの時点で何度もえずきそうになりましたが、いよいよ、マンコを直で嗅ぐ時がやって来ました。前回、1日も経っていないのにかなり臭ったマンコ。3日置いた今、果たしてどうなっているのか、期待でいっぱいでした。僕はギリギリまで鼻を近付けて、深く鼻呼吸をしました。

「オエッ…、ゲホッゲホッ!!ウエエッ…」

思いっきりえずいてしまいました。なんだこの臭さは!?もはや汗でもオシッコでも無い、生ゴミを入れたゴミ袋を嗅いでるような気分でした。鼻を突くような刺激臭が、全身に行き渡っていくのを感じました。ついでに言うと、マンコの中もマンカスだらけでぐっちゃぐちゃ。

流石に彼女も落ち込んでしまい、申し訳なくなって慰めました。「臭いけど臭くないっていうか、それがいい匂いなんだよ」「えずくぐらいに魅力的な臭いってことだよ」と訳の分からないことを言って、なんとか機嫌を直してもらえました。

僕はお詫びにと、彼女のマンコを舐めてあげました(彼女にとってお詫びかどうかは微妙ですが)。2回目ということで、なんとかえずきは耐えて舐めました。苦いようなしょっぱいような味でした。中にこびり付いていたマンカスも、綺麗に舐め尽くして食べました。

舐め始めてしばらくすると、彼女がトイレに行きたがりました。僕はこれはチャンスだと思い、台所から洗面器を持ってきて、「ここにして」と言いました。困惑していた彼女でしたが、「仕方ないな…」となんだかんだ了承してくれました。

マンコから出てきたオシッコは、洗面器の壁に当たって、底へ貯まっていきました。黄色っぽくて、オシッコ独特のツーンと来る臭いがしました。

僕は洗面器を持ち上げると、オシッコを飲みました。「えっ、ちょっと何してんの!?」とビックリする彼女を横目に、僕はごくごくと彼女のオシッコを飲みました。飲んでみると、意外とそこまで抵抗はありませんでした。

続いて僕は、ウンコも見せてくれと頼みました。かなり嫌がった彼女でしたが、粘り強い交渉の末、なんとか引き受けてくれました。ウンコが出るまで、彼女のアナルを舐めたり他の所も舐めて待っていました。ちなみにアナルは結構黒ずんでいました。やはり苦い味がして、ウンコの臭いもしました。

30分くらい経って彼女ら「そろそろかも…」と言い、洗ってきた洗面器の上に再び腰を下ろしました。

何度も息を止めて力む彼女を見てるだけでも幸せでした。すると尻の穴が開いて、茶色い物体が顔を覗かせました。尻の穴は開いたり閉じたりして、ゆっくりとウンコがその姿を見せます。既に臭いも漂ってきました。綺麗な茶色をしたウンコは次第に勢いを上げて、最終的に「ボトッ」と洗面器に落下しました。更に残った小さいウンコも、「プッ、プス~…」という音と共に落ちました。

僕はウンコを終えた彼女のアナルを舐めました。「そんなとこマジで汚いから…」と彼女は言いますが、僕は舌を止めません。ウンコはそんなにこびり付いていませんでしたが、やはり苦いような味はしました。

彼女の臭いを一通り堪能した僕は最後に、「ウンコの臭いを嗅ぎながら抜いてほしい」と頼みました。彼女は初めは嫌がりましたが、もはや何を言っても無駄だと悟ったのか、渋々了承してくれました。

僕は壁にもたれかかって、洗面器を鼻に近づけてウンコの臭いを嗅ぎました。そして彼女は僕のチンコをしごき始めました。

至近距離で嗅ぐと、ウンコはとても臭かったです。指で触って中身を割ってみると、なんと未消化のとうもろこしが!!僕は興奮してそのとうもろこしを食べてしまいました。通常の味に加えてウンコの味もして、とても濃厚な味わいでした。

そんなことをしている内に、ウンコの臭いやら手コキやらで気持ちよくなり、僕はイッてしまいました。

あれから4年以上経ち、残念ながら彼女とは別れてしまいました。やはり僕の性癖に耐えられなかったようです。僕は「臭い所を嗅がれて興奮するような女の子とかいないかなー」と思いながら、毎日を過ごしています。

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