注:この話は、スカトロ系等の汚い内容が多いです。閲覧の際はご注意ください。
僕は、女性の臭い所が大好きです。例えば、脇の下、足の裏、マンコ、アナル等。排泄物や嘔吐物も好きです。
個人的に、女性という生き物は可愛くて綺麗で癒しの存在です。そんな人達でも臭い所がある、というギャップがとても好きです。
そんな僕が学生時代好きだった女性のタイプは、バスケ部の女子でした。運動してる姿が好きとかもまあ無くはないですが、最大の理由は「激しく動くから臭そう」というものです(バスケ部の方ごめんなさい)。
そして大学時代には、念願のバスケ部の彼女が出来ました。ぶっちゃけ可愛いかどうかは微妙ですが、顔立ちは整っていてまあブスではないと思います。
下ネタにも寛容ですが、流石に性癖を暴露する勇気は無く、なかなか臭い所を嗅ぐことが出来ませんでした。部活終わりは制汗剤を塗っているので汗の臭いとかも全然しないです。ただ「練習終わりのマンコ臭そうだな~」なんて思ったりはしていました。
ある日、僕達はカラオケに行きました。彼女に「歌いたい曲の歌詞が思い出せないからスマホ貸して」と言われ、貸しました(彼女のはバッテリーがわずかだったので充電中でした)。
すると彼女は少し驚いたような顔をしていました。僕は何気なく「見つかった?」と覗き込むと、そこには消し忘れた検索履歴が。「バスケ部 練習後 アソコの臭い」「バスケ部 パンツ 嗅ぎたい」みたいな物だったと思います。彼女も何て言えば分からないみたいで、気まずい空気が流れました。
僕はとりあえず「ごめん…」と謝りました。彼女も「いや、うん…」と戸惑っている様子。「こういうの好きなの?」と聞かれても、「うん」としか答えられませんでした。結局その日はカラオケという気分じゃなくなり、早めに店を出て帰宅しました。
ですがその夜、「明日の午後家に来れる?」とLINEが来ました。僕は改めて謝罪すべきと思い、「行く」と返信しました。
次の日の午後2時頃、僕は彼女の家へ行きました。インターホンを鳴らすと彼女が出迎えてくれました。すると、何か違和感を感じました。その日は午前中部活だったようですが、いつもなら練習後は制汗剤の匂いしかしないのに、汗の臭いがしたのです。
促されて部屋に入ると、彼女に「私汗臭い?」と言われました。僕は気を遣って「臭くないよ」と答えましたが、「正直に言っていいよ」と言われたので、「汗の臭いする」と言いました。
そしたら「でもそれが好きなんでしょ?」と言われました。「まさか僕の為に…?」と思っていると、「昨日はビックリしたけど、僕君が好きなら嗅がせてあげようかなって」と言われました。ついでに言うと、服装も部活の時に着てた練習着のままでした。
僕は嬉しくなって彼女に抱きつきました。恥ずかしそうな様子で「汗かいてて汚いのに良いの?」と言い、僕は「全然いいよ、むしろ最高」と言いました。真夏日ということもあり、汗の臭いは結構強めでした。
彼女に「どこ嗅ぎたい?」と言われたので、まずは脇を嗅がせてもらいました。ちょっと酸っぱい臭いがして、ワキガかどうかは分かりませんが臭いました。舐めてみるとしょっぱかったです。
次は足の臭いを靴下越しに嗅ぎました。そしたらとてつもなく臭かったです。僕も激しい運動をした後は多少臭くなりますが、それを遥かに上回るほどの臭いでした。汗が混じって蒸れたような臭いです。「臭いよね…?」と言われ、「めっちゃ臭いよ、最高すぎ」と答えると恥ずかしそうにしていました。
次にアソコの臭いです。練習着の下を脱ぐと、パンツの上にスパッツを穿いていました。かなり汗を吸っていたようです。僕は顔を埋めるようにして嗅ぎました。そしたらビックリ、足の臭いを上回る臭さでした。汗かいた服を放置すると似たような臭いになりますが、汗かいて間もないのにそれ以上の臭いでした。
僕は我慢出来ず、スパッツとパンツを脱がせました。少し抵抗していましたが、本気で嫌な訳では無かったようです。僕は毛の生えたマンコに再び顔を埋めました。スパッツ越しでも充分臭いましたが、直接嗅ぐと比べ物になりません。
汗の臭い以上に、オシッコのキツい臭いがしました。男性の方は入浴前のペニスの先端はかなり臭うと思いますが、それより遥かに臭いです。ツーンとくるような臭さです。流石の僕でもえずきそうになりました。
僕は試しに顔騎をお願いしました。恥ずかしがっていた彼女も、なんだかんだでしてくれました。僕は顔の位置をちょっとずらし、今度はアナルの臭いを嗅ぎました。普通にウンコの臭いがしましたが、ウンコだけじゃなくてちょっと酸っぱい臭いもしました。
すると彼女は「ちょっとごめん」と立ち上がろうとしました。「どうしたの?」と聞くと、躊躇いつつも小さな声で「オナラ出そう…」と言いました。
それを聞いた僕は、彼女の脚を腕で抑えて立ち上がれなくしました。「え、ちょっと!!」と抵抗しますが、僕も本気で彼女を抑えていたため立てないようでした。やがて「もう無理、ごめん!!」と言うと、「ブゥ~」という音と共にオナラを発射しました。
オナラ独特の臭いはすぐに漂ってきました。彼女は練習後にすき家で牛丼を食べたらしく、そのおかげもあってかなりの臭さでした。彼女はとても恥ずかしそうでした。
僕はもう我慢出来ず、彼女を四つん這いにして後ろからマンコやアナルを舐めました。マンコは主に汗やオシッコなどのしょっぱい味で、アナルはウンコの味でした。
舐め終わった後、彼女は恥ずかしそうな顔で「僕君ってこんな変態だったね…」と言いました。調子に乗りすぎたと思い、僕は謝罪しました。しかし「気にしないで」と許してもらえました。
彼女とはさらにマニアックなプレイもしたので、後ほどそれも投稿します。